【PR】本記事は広告を含みます。サービス内容・キャンペーンは変更される場合があるため、最新情報は公式サイトでご確認ください。
「BIGLOBE WiMAXに大きなデメリットはある?」
「契約してから後悔したくない」
「料金や端末代まで含めると本当にお得?」
BIGLOBE WiMAXは、工事不要で自宅や外出先のインターネット環境を整えられるサービスです。
クレジットカードだけでなく口座振替にも対応し、現行プランには最低利用期間や契約解除料もありません。
一方で、光回線より通信環境の影響を受けやすいことや、ルーター代、口座振替手数料、キャッシュバックの手続きなど、契約前に確認すべき注意点もあります。
先に結論をまとめると、BIGLOBE WiMAXの主なデメリットは次の9つです。
| デメリット | 特に注意したい人 |
|---|---|
| 通信速度が利用環境で変わる | 安定した高速通信が必要な人 |
| 5Gエリアでも5Gにつながるとは限らない | 5Gの速さを期待している人 |
| FPSやゲーム配信には不向きな場合がある | Pingや上り速度を重視する人 |
| ルーター代が27,720円かかる | 初期費用を抑えたい人 |
| 口座振替は手数料と初期負担が増える | クレジットカードを使わない人 |
| プラスエリアモードに追加料金と容量制限がある | 広いエリアで頻繁に利用する人 |
| キャッシュバックに手続き期限がある | 特典の手続きが苦手な人 |
| 長期利用では料金が上がる | 3年以上利用する予定の人 |
| 端末のレンタル・お試しがない | 自宅で電波を試してから決めたい人 |
デメリットだけを見ると不安になりますが、利用目的と自宅の通信環境が合っていれば、工事不要Wi-Fiとして便利に使える可能性があります。
本記事では、各デメリットの内容と回避方法を詳しく解説します。
BIGLOBE WiMAXを契約する前に
料金・端末・注意点を確認
月額料金だけでなく、端末代、口座振替、対応エリア、キャンペーン条件まで確認してから申し込みましょう。
※通信速度は地域・建物・設置場所・時間帯などによって異なります。料金、端末代、口座振替、キャンペーン、対応エリアなどの最新条件は公式ページでご確認ください。本広告を経由して申込みが成立した場合、運営者に広告報酬が発生することがあります。
BIGLOBE WiMAXのデメリット9つ
デメリット1.通信速度が地域・建物・時間帯で変わる
BIGLOBE WiMAXは、光ファイバーを自宅まで引き込む固定回線ではなく、基地局から届く電波をルーターで受信する通信サービスです。
そのため、同じ料金プランや同じ端末を利用しても、次の条件によって通信速度が変わります。
・利用する地域
・基地局との距離
・建物の構造
・部屋の位置
・ルーターの設置場所
・周辺の障害物
・利用する時間帯
・接続する端末数
・Wi-Fiの周波数帯
公式サイトでも、対応エリア内であっても屋内や周辺の建物・地形などにより、利用できない場合があると案内されています。
ほかの工事不要Wi-Fiも比較
BIGLOBE WiMAXのデメリットが気になる方は、端末代・月額料金・利用場所などを比較して選びましょう。
とくとくBBホームWi-Fiの最新料金・条件を確認する※通信速度は地域・建物・設置場所・時間帯などによって異なります。料金、端末代、キャンペーン、支払い方法、対応エリアなどの最新条件は公式ページでご確認ください。本広告を経由して申込みが成立した場合、運営者に広告報酬が発生することがあります。
特に、次の場所では電波が弱くなる可能性があります。
・鉄筋コンクリートの建物内
・地下
・窓から離れた部屋
・高層階
・山間部
・大きな建物に囲まれた場所
・金属製の棚や家具の中
「最大4.2Gbps」といった数値は技術規格上の最大値であり、実際の通信速度を保証するものではありません。利用環境や回線状況によって大きく低下する場合があります。
回避方法
申込み前にサービスエリアマップを確認し、端末が届いた後は窓際など電波を受信しやすい場所へ設置しましょう。
遅い場合は、ルーターと接続端末の再起動、設置場所の変更、5GHz帯への切り替え、接続台数の削減などが公式でも案内されています。
デメリット2.5Gエリア内でも常に5Gで通信できるとは限らない
BIGLOBE WiMAXは、WiMAX 2+、au 4G LTE、au 5Gの一部エリアに対応しています。
5Gエリア内では対応端末が自動的に5G通信へ切り替わりますが、建物の構造や電波状況によっては4G通信になることがあります。5Gエリア外でも4G LTEで利用できます。
そのため、エリアマップ上で5G対応になっていても、次のようなケースがあります。
・部屋の奥では4Gになる
・窓際だけ5Gにつながる
・場所によって5Gと4Gが切り替わる
・5Gにつながっても期待した速度が出ない
・時間帯によって速度が変化する
「5G対応エリアだから必ず高速」とは判断しないようにしましょう。
回避方法
自宅の周辺だけでなく、実際にルーターを置く部屋や窓の位置も考えて判断します。
5Gの速さだけを前提に契約するのではなく、4G通信でも日常用途に支障がないかを基準に選ぶと失敗を防ぎやすくなります。
デメリット3.FPS・格闘ゲーム・ゲーム配信では不安定になる場合がある
オンラインゲームでは、下り通信速度だけでなく、Ping、ジッター、パケットロス、上り速度の安定性が重要です。
WiMAXは無線通信なので、電波状況や時間帯によってPingが変動する場合があります。
特に注意したいのは次の用途です。
・FPSやTPS
・格闘ゲーム
・音楽ゲーム
・クラウドゲーム
・高画質のゲーム配信
・大容量ファイルのアップロード
・大会や競技レベルでの利用
RPG、カードゲーム、シミュレーションゲームなどでは問題なく遊べる場合がありますが、反応速度が重要なゲームでは光回線の方が向いている可能性があります。
また、BIGLOBE WiMAX +5GではグローバルIPアドレスを利用できないと公式FAQで案内されています。特定のゲーム、サーバー公開、ネットワーク設定を必要とする用途では注意が必要です。
回避方法
ホームルーターを利用する場合は、ゲーム機やパソコンを有線LANで接続します。
ただし、有線接続で改善するのは自宅内のWi-Fi部分です。基地局からルーターまでの無線通信そのものは変わらないため、低Pingを最優先する場合は光回線も比較しましょう。
デメリット4.ルーター代27,720円がかかる
BIGLOBE WiMAXでルーターを購入する場合、端末代は27,720円です。申込手数料として別途3,300円もかかります。
クレジットカード払いで端末代を分割している途中に解約しても、残りの端末代はなくなりません。
例えば、端末代を36回払いにして短期間で解約すると、WiMAXの契約解除料はかからなくても、端末代の支払いは残ります。
ここで重要なのは、次の違いです。
・契約解除料がない
・端末代が無料になる
この2つは同じではありません。
BIGLOBE WiMAXの現行プランには最低利用期間と契約解除料がありませんが、購入した端末代は別に考える必要があります。
回避方法
契約前に、端末代を含めた1年間・2年間・3年間の総額を計算します。
短期間で解約する可能性がある場合は、月額料金だけでなく、残る端末代を含めて判断しましょう。
デメリット5.口座振替は手数料と初期費用が増える
BIGLOBE WiMAXは口座振替に対応しているため、クレジットカードを持っていない人でも契約できます。
ただし、口座振替では次の費用と条件があります。
・口座振替手数料が請求ごとにかかる
・端末代27,720円を代金引換で一括払いする
・代引手数料440円がかかる
・申込手数料3,300円がかかる
・支払い方法の確定に時間がかかる場合がある
公式料金ページでは、口座振替で端末を購入する場合、申込手数料3,300円、端末代27,720円、代引手数料440円が必要と案内されています。
端末とアクセサリの代金引換合計が30,000円以上の場合、代引手数料が660円になる場合もあります。
また、支払い方法の登録から確定まで2~3週間程度かかる場合があり、確定後の端末配送は通常2日~1週間です。
回避方法
利用開始を急いでいる場合や、初期費用を抑えたい場合は、クレジットカード払いも比較しましょう。
口座振替を利用する場合は、端末受取時に約2万8,000円を支払えるよう準備し、利用予定日の3~4週間前から手続きを始めると安心です。
デメリット6.プラスエリアモードは月額1,100円・月間30GBまで
プラスエリアモードは、スタンダードモードより広いau 4G LTE・au 5Gエリアを利用できるオプションです。
利用した月だけ月額1,100円がかかります。月間通信量が30GBを超えると、プラスエリアモードの通信速度は月末まで最大128kbpsに制限されます。
ルーターの設定画面から切り替えるため、意図せずプラスエリアモードを有効にすると、その月のオプション料金が発生する可能性があります。
ただし、UQ mobileの自宅セット割またはauスマートバリューが適用されている期間は、プラスエリアモード利用料が無料になります。
30GBを超えて制限された場合でも、スタンダードモードへ戻せば、スタンダードモード側は通常どおり利用できます。
回避方法
自宅でスタンダードモードが十分につながる場合は、プラスエリアモードを常用しないようにします。
ルーターの通信モードと当月の通信量を定期的に確認しましょう。
デメリット7.キャッシュバックは自動でもらえない
2026年7月時点の公式キャンペーンでは、対象プランとルーターを同時に申し込み、申込画面で指定のクーポンコードを入力すると、翌月11,500円のキャッシュバックが案内されています。特典内容は変更・終了される場合があります。
注意したいのは、申込みだけでは受取りが完了しないことです。
サービス開始月の翌月がキャッシュバック対象月となり、対象月の2日目から45日間以内に受取口座を登録する必要があります。期限内に手続きしなかった場合、特典は無効になります。
主な注意点は次のとおりです。
・申込時にクーポンコードを入力する
・対象プランとルーターを同時に申し込む
・連絡先メールアドレスを登録する
・対象月をマイページで確認する
・45日間の期間内に口座を登録する
・料金滞納や早期解約を避ける
キャッシュバック金額だけで契約先を決めると、手続きを忘れた場合に想定していた実質負担額と大きく変わります。
回避方法
申込み完了後に、サービス開始月の翌月をカレンダーへ登録しておきましょう。
キャッシュバックを受け取れなかった場合でも支払える料金かを基準に判断することが大切です。
デメリット8.長期利用では月額料金が上がる
2026年7月時点では、サービス開始月の翌月から24カ月間、月額料金から1,650円相当が値引きされる特典が案内されています。25カ月目以降の料金は月額4,928円です。
つまり、最初の2年間と3年目以降では、毎月の負担が変わります。
さらに、BIGLOBEは2026年10月1日から、8月1日時点の月額料金に一律330円を加算する料金改定を予定しています。現在の月額3,278円の値引き特典が適用されている利用者は、特典期間中は現在の金額が維持され、特典終了後に改定後の料金が適用されます。
契約時の安い月額料金だけを見ると、長期利用時の総額を見誤る可能性があります。
回避方法
比較するときは、次の費用を含めて計算します。
・申込手数料
・月額料金
・値引き終了後の料金
・端末代
・口座振替手数料
・プラスエリアモード
・オプション料金
・キャッシュバック
少なくとも24カ月または36カ月の総額で比較しましょう。
デメリット9.端末のレンタル・お試しサービスがない
BIGLOBE WiMAX +5Gでは、データ端末のレンタルやお試しサービスを行っていません。
WiMAXは利用場所による速度差が大きいため、自宅で実際に試してから契約したい人にとってはデメリットです。
対応エリア内でも、室内の奥や建物の構造によっては電波が弱くなる場合があります。
回避方法
申込み前に次の点を確認しましょう。
・公式エリアマップ
・自宅周辺の5G・4G対応状況
・建物の構造
・ルーターを設置できる窓際
・近隣地域の速度測定結果
・初期契約解除制度の条件
初期契約解除制度を利用する場合でも、端末代や事務手数料などがすべて返金されるとは限りません。契約書面に記載された対象費用と期限を確認してください。
BIGLOBE WiMAXを契約する前に
料金・端末・注意点を確認
月額料金だけでなく、端末代、口座振替、対応エリア、キャンペーン条件まで確認してから申し込みましょう。
※通信速度は地域・建物・設置場所・時間帯などによって異なります。料金、端末代、口座振替、キャンペーン、対応エリアなどの最新条件は公式ページでご確認ください。本広告を経由して申込みが成立した場合、運営者に広告報酬が発生することがあります。
BIGLOBE WiMAXのメリット
デメリットだけでなく、メリットもあります。
工事不要で利用できる
ホームルーターはコンセントへ接続し、モバイルルーターはSIMカードを挿入して使用するため、光回線のような開通工事は必要ありません。
賃貸住宅で工事が難しい人や、引っ越し直後にインターネットが必要な人に向いています。
最低利用期間・契約解除料がない
現行のBIGLOBE WiMAX +5Gには、最低利用期間と契約解除料がありません。
ただし、端末を分割購入している場合は、解約後も端末代の支払いが残る点に注意してください。
口座振替に対応している
クレジットカードと口座振替の2種類から支払い方法を選べます。
クレジットカードを持っていない人でも申し込める点はメリットです。
スタンダードモードは月間容量無制限
スタンダードモードには月間データ通信量の上限がありません。
ただし、一定期間内に大量の通信を行った場合は、混雑する時間帯に速度が制限される可能性があります。
au・UQ mobileのセット割対象
auスマートフォンやUQ mobileを利用している人は、対象プランや条件を満たすことでセット割の対象になります。
割引は自動適用とは限らないため、対象プランと申込方法を確認してください。
ほかの工事不要Wi-Fiも比較
BIGLOBE WiMAXのデメリットが気になる方は、端末代・月額料金・利用場所などを比較して選びましょう。
とくとくBBホームWi-Fiの最新料金・条件を確認する※通信速度は地域・建物・設置場所・時間帯などによって異なります。料金、端末代、キャンペーン、支払い方法、対応エリアなどの最新条件は公式ページでご確認ください。本広告を経由して申込みが成立した場合、運営者に広告報酬が発生することがあります。
BIGLOBE WiMAXが向いている人
次のような人にはBIGLOBE WiMAXが向いています。
・光回線工事をしたくない
・賃貸住宅で工事が難しい
・引っ越しが多い
・動画視聴やWeb閲覧が中心
・ホームルーターを窓際に設置できる
・外出先でもインターネットを使いたい
・クレジットカードを使わずに契約したい
・auまたはUQ mobileを利用している
・端末代や手数料を含めた総額に納得している
BIGLOBE WiMAXをおすすめしにくい人
次のような人は、光回線や別のホームルーターも比較しましょう。
・FPSや格闘ゲームを本格的にする
・ゲーム配信や動画投稿を頻繁に行う
・常に低Pingで安定した回線が必要
・家族全員が同時に大容量通信をする
・自宅のWiMAX電波が弱い
・端末代を支払いたくない
・口座振替の初期費用を準備できない
・キャッシュバックの手続きを忘れそう
・端末を試してから契約したい
・3年以上利用する予定で料金を最優先する
BIGLOBE WiMAXで後悔しないための確認項目
申込み前に、次の項目を順番に確認しましょう。
1.自宅が5Gまたは4Gの対応エリアか
2.ホームルーターとモバイルルーターのどちらが必要か
3.オンラインゲームや配信を重視するか
4.ルーター代27,720円を含めた総額はいくらか
5.口座振替とクレジットカードのどちらを使うか
6.プラスエリアモードを利用する可能性があるか
7.キャッシュバックの条件と期限を管理できるか
8.値引き終了後の料金を支払えるか
9.光回線と比べてWiMAXが合っているか
1つでも不安な点がある場合は、申込画面へ進む前に条件を確認しましょう。
よくある質問
BIGLOBE WiMAXに大きなデメリットはありますか?
最大の注意点は、通信速度が利用場所や建物によって変わることです。
ほかにも、端末代27,720円、口座振替の初期費用、プラスエリアモードの追加料金、キャッシュバックの手続き期限などがあります。
BIGLOBE WiMAXは本当に無制限ですか?
スタンダードモードの月間データ通信量に上限はありません。
ただし、一定期間内に大量の通信を行った場合は、混雑時間帯に速度制限されることがあります。
端末代は無料ですか?
無料ではありません。
BIGLOBE WiMAXのルーター代は27,720円です。支払い方法によって、一括払いまたは分割払いになります。
解約違約金はかかりますか?
2022年7月1日以降にギガ放題プラスSまたはギガ放題プラスへ申し込んだ現行契約では、最低利用期間と契約解除料はありません。古いプランでは条件が異なる場合があります。
口座振替でも申し込めますか?
口座振替でも申し込めます。
ただし、端末代は代金引換による一括払いとなり、申込手数料と代引手数料も必要です。
キャッシュバックは自動で振り込まれますか?
自動ではありません。
対象月の2日目から45日間以内に、マイページから受取口座を登録する必要があります。期限を過ぎると特典は無効になります。
5Gエリア外では使えませんか?
5Gエリア外でも、対応する4G LTEエリアで利用できます。
光回線とどちらがおすすめですか?
工事不要と利用開始の手軽さを優先するならBIGLOBE WiMAX、通信の安定性やオンラインゲーム、配信、大容量アップロードを重視するなら光回線が向いています。
ほかの工事不要Wi-Fiも比較
BIGLOBE WiMAXのデメリットが気になる方は、端末代・月額料金・利用場所などを比較して選びましょう。
とくとくBBホームWi-Fiの最新料金・条件を確認する※通信速度は地域・建物・設置場所・時間帯などによって異なります。料金、端末代、キャンペーン、支払い方法、対応エリアなどの最新条件は公式ページでご確認ください。本広告を経由して申込みが成立した場合、運営者に広告報酬が発生することがあります。
まとめ
BIGLOBE WiMAXは工事不要で利用でき、口座振替にも対応した便利なサービスです。
一方、契約前には次のデメリットを確認する必要があります。
・通信速度が利用環境で変わる
・5Gエリアでも常に5Gになるとは限らない
・競技性の高いゲームには不向きな場合がある
・ルーター代27,720円がかかる
・口座振替では初期費用が大きくなる
・プラスエリアモードは月額1,100円・月間30GB
・キャッシュバックには45日間の手続き期限がある
・値引き終了後は月額料金が上がる
・端末のレンタルやお試しがない
特に重要なのは、月額料金だけでなく、端末代、手数料、オプション、値引き終了後の料金まで含めて比較することです。
自宅の対応エリアと利用目的を確認し、光回線やほかの工事不要Wi-Fiとも比較したうえで判断しましょう。
料金、キャンペーン、キャッシュバック、端末、提供エリアなどの条件は変更される場合があります。
申込み前に公式サイトで最新情報と適用条件を確認してください。
BIGLOBE WiMAXを契約する前に
料金・端末・注意点を確認
月額料金だけでなく、端末代、口座振替、対応エリア、キャンペーン条件まで確認してから申し込みましょう。
※通信速度は地域・建物・設置場所・時間帯などによって異なります。料金、端末代、口座振替、キャンペーン、対応エリアなどの最新条件は公式ページでご確認ください。本広告を経由して申込みが成立した場合、運営者に広告報酬が発生することがあります。
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