【PR】本記事は広告を含みます。サービス内容・キャンペーンは変更される場合があるため、最新情報は公式サイトでご確認ください。
ahamoの申し込み手順は、事前準備さえ済ませておけばそれほど複雑ではありません。
基本的には、契約方法を選ぶ→SIMまたは端末を選ぶ→dアカウントを確認→本人確認→支払い方法を登録→申込み→審査→SIM・eSIMを設定→開通という流れです。
ただし、他社から電話番号を引き継ぐMNP、新しい電話番号で契約する新規契約、ドコモからahamoへの料金プラン変更では、一部の手順が異なります。
特にMNPでは、現在の回線を自分で先に解約しないことが重要です。ahamoの回線切替えが完了すると、通常は乗り換え元の回線が終了するため、先に解約すると電話番号を引き継げなくなる可能性があります。
準備ができたらahamoの申込みへ
契約方法・SIMの種類・本人確認書類・支払い方法を確認してから進むとスムーズです。
本広告を経由して申込みが成立した場合、運営者に広告報酬が発生することがあります。料金・データ容量・キャンペーン・申込み条件は変更される場合があります。
この記事の結論
ahamoへ申し込む前に、本人確認書類、支払い方法、利用するスマホ、連絡用メールアドレスを準備します。他社からMNPする場合はMNPワンストップまたは予約番号を利用し、申込み後はSIMカードなら受取り後、eSIMなら発行準備完了後に回線切替えと初期設定を行います。
ahamo申込みの全体像
- 現在の契約方法を確認する
- 利用するスマホがahamo対応か確認する
- SIMカード・eSIM・端末購入を選ぶ
- 本人確認書類と支払い方法を準備する
- dアカウントを確認・作成する
- MNPの場合は乗り換え手続きを進める
- ahamoの申込み画面へ情報を入力する
- 本人確認と支払い方法を登録する
- 申込み内容を確認して確定する
- 審査・SIM発送・eSIM発行を待つ
- 回線切替え・SIM設定を行う
- 発信・データ通信を確認して完了
ahamoの料金を申し込み前に確認
ahamoの通常プランは、月額2,970円(税込)で30GBを利用でき、5分以内の国内通話無料が含まれています。
大盛りオプションは月額1,980円(税込)を追加し、通常時は合計110GBを利用できます。基本料金と合わせると月額4,950円(税込)です。
| 項目 | ahamo | ahamo大盛り |
|---|---|---|
| 通常データ容量 | 30GB | 110GB |
| 月額料金 | 2,970円 | 4,950円 |
| 5分以内の国内通話 | 無料 | 無料 |
| テザリング | 対応 | 対応 |
| かけ放題 | 月額1,100円のかけ放題オプションを追加可能 | |
2026年8月はデータ増量キャンペーン中
2026年8月1日から「データ増量おためしキャンペーン」が実施されており、月額料金を変えず通常30GBが40GB、大盛りは120GBへ増量されています。ただし期間限定のキャンペーンのため、ahamoそのものの基本データ容量が40GBへ恒久的に変更されたわけではありません。
記事や比較表を見る際は、「通常30GB」と「キャンペーン期間中40GB」を分けて判断しましょう。
ahamoの申し込み方法は3パターン
まず、自分がどの契約方法に該当するかを確認します。
| 契約方法 | 電話番号 | 主な特徴 |
|---|---|---|
| 他社からMNP | 現在の番号を引き継ぐ | MNPワンストップまたは予約番号を利用 |
| 新規契約 | 新しい番号を取得 | MNP手続き不要 |
| ドコモから変更 | 現在の番号を引き継ぐ | 基本的に料金プラン変更として手続き |
他社からahamoへ乗り換える場合
au、ソフトバンク、楽天モバイル、UQ mobile、ワイモバイル、povo、LINEMOなど、MNPワンストップに対応する事業者から乗り換える場合は、MNP予約番号を事前取得せずahamoの申込みから乗り換え手続きを進められます。
ワンストップ非対応の事業者から乗り換える場合や、ワンストップで正常に手続きできない場合は、現在利用している会社でMNP予約番号を取得します。
MNPワンストップの対応事業者や実際の画面操作は、専用記事「ahamoのMNPワンストップ手順」で詳しく解説しています。
新しい電話番号で契約する場合
新規契約ではMNP手続きは不要です。ahamoで新しい電話番号を発行し、SIMカード・eSIM・端末購入のいずれかを選んで申し込みます。
現在使っている別会社の回線は自動解約されないため、不要な回線がある場合は自分で解約手続きを確認してください。
ドコモからahamoへ変更する場合
ドコモ利用者は他社からのMNPではなく、ドコモ内でahamoへ料金プランを変更する形が基本です。
ドコモからahamoへ変更する手続きはahamoサイトから行います。My docomoから直接ahamoへ申し込む方式ではないため注意してください。
現在のSIMカードをそのまま利用できるケースでは、SIM再発行や通常のMNP回線切替えが不要になる場合があります。
ahamo申し込み前に準備するもの
申込み画面を開いてから探し始めるより、必要なものを先にそろえておいた方がスムーズです。
- 本人確認書類
- クレジットカードまたは銀行口座情報
- NFC読み取り対応スマートフォン
- 最新版のahamoアプリ
- キャリアメール以外の連絡用メールアドレス
- 利用予定のスマートフォン
- dアカウント
- MNPに必要な情報
- eSIMの場合は利用端末のEID
本人確認については、ICチップを利用できるマイナンバーカードなどを使う方法があります。本人確認書類の種類によって手続き方法が異なるため、画面に表示される方法に従ってください。
必要書類や支払い方法を詳しく確認したい場合は、「ahamoの申し込みに必要なもの」の記事で個別に整理しています。
STEP1:利用するスマホがahamoに対応しているか確認
現在のスマホをそのまま使う場合は、最初にahamoの対応端末か確認します。
端末によってはSIMロック解除が必要な場合があります。また、SIMフリー端末でもすべての機能について動作が保証されるわけではありません。
対応端末確認を後回しにしない
申込み自体が完了しても、利用するスマートフォンがahamoに対応していなければ正常に通信できない可能性があります。特に他社で購入したAndroid端末は対応周波数や動作確認状況まで確認しましょう。
STEP2:SIMカード・eSIM・端末購入を選ぶ
ahamoでは、端末を購入せず「SIMカードのみ」「eSIMのみ」で契約することもできます。
| 選択肢 | 特徴 | 向いている人 |
|---|---|---|
| SIMカード | 物理カードをスマホに挿入 | 設定を分かりやすくしたい人 |
| eSIM | スマホ本体へ契約情報を設定 | 配送を待たず早めに開通したい人 |
| 端末購入 | 対応スマホと一緒に契約 | 乗り換えと同時にスマホも変えたい人 |
SIMカードは最短4日程度で届く案内となっており、到着後に回線切替えと設定を行います。
eSIMはカード配送がなく、申込み内容に問題がなければ最短当日~3日程度で利用開始できる案内です。
ただし、eSIMには対応端末、EID、Wi-Fi環境などが必要です。単純に「早いからeSIM」と決めず、自分で設定できるかも考えて選びましょう。
迷っている場合は「ahamoはeSIMとSIMカードどっち?」の記事で、開通日数・設定・機種変更まで比較しています。
準備ができたらahamoの申込みへ
契約方法・SIMの種類・本人確認書類・支払い方法を確認してから進むとスムーズです。
本広告を経由して申込みが成立した場合、運営者に広告報酬が発生することがあります。料金・データ容量・キャンペーン・申込み条件は変更される場合があります。
STEP3:MNPの方法を選ぶ
他社から電話番号そのままで乗り換える場合は、MNP手続きを行います。
MNPワンストップ
対応事業者ならMNP予約番号を事前取得せず、ahamo申込み途中から現在の携帯会社へ移動して手続きを進めます。
MNP予約番号
現在の事業者でMNP予約番号を取得してから、ahamo申込み画面へ番号などを入力します。
MNP予約番号を利用してahamoへ申し込む場合、予約番号の有効期限が十分残っている必要があります。取得してから放置せず早めに申し込みましょう。
現在の回線を先に解約しない
MNPは電話番号を引き継ぐための手続きです。現在の回線を自分で解約してからahamoへ申し込むのではなく、MNPの回線切替えによって乗り換えるのが基本です。
STEP4:ahamoの申込み画面へ進む
準備ができたらahamoの申込み画面へ進みます。
申込みでは、現在の契約状況に合わせて「他社から乗り換え」「新規契約」「ドコモから変更」などを選択します。
その後、SIMのみ、eSIMのみ、端末購入など、希望する契約内容を選択して進めます。
STEP5:dアカウントを確認・作成する
ahamoではdアカウントを利用します。
dアカウントを持っていない場合でも、ahamoの申込み途中で新しく作成できるため、必ずしも申込み前に作っておく必要はありません。
すでにdアカウントを持っている場合は、そのアカウントを利用できます。
キャリアメールを登録している人は注意
他社利用者が既存dアカウントでahamoへ申し込む場合、dアカウントの登録メールアドレスが現在利用中のキャリアメールになっていると手続きできない場合があります。Gmailなど、乗り換え後も利用できるメールアドレスへ変更しておくと安心です。
STEP6:契約者情報を入力する
氏名、生年月日、住所、連絡先など、画面に沿って契約者情報を入力します。
本人確認書類と入力情報が違うと、修正が必要になり審査・開通まで時間がかかる可能性があります。
- 氏名の漢字・カナが本人確認書類と同じか
- 住所の番地・建物名・部屋番号に間違いがないか
- 生年月日は正しいか
- 連絡用メールアドレスを間違えていないか
- MNPの場合は契約名義が一致しているか
住所変更直後など、本人確認書類の住所と現在の住所が異なる場合は、申込み前に必要な補助書類や手続き方法を確認してください。
STEP7:本人確認を行う
ahamoの新規申込みでは、本人確認書類のICチップをNFC対応スマートフォンで読み取る方法などが案内されています。
本人確認でahamoアプリを使用する場合があるため、最新版を準備しておきましょう。
マイナンバーカードを利用する場合は、対応するNFCスマホや暗証番号などが必要になります。
本人確認で止まりやすいポイント
- 入力住所と本人確認書類の住所が違う
- NFCがオフになっている
- カードのICチップを正しく読み取れていない
- ahamoアプリが古い
- 暗証番号を間違えている
本人確認で先に進まない場合は、何度も申込みを繰り返す前に「ahamoに申し込めない原因」の記事も確認してください。
STEP8:支払い方法を登録する
ahamoの毎月の支払い方法は、クレジットカード払いまたは口座振替に対応しています。
クレジットカードがない場合でも、対応する金融機関の口座を利用できます。
契約者名義と支払い情報の不一致は申込みエラーにつながる可能性があるため、入力内容をよく確認しましょう。
STEP9:オプションを選択する
必要に応じて、かけ放題オプションや大盛りオプションなどを選択します。
| オプション | 料金 | 内容 |
|---|---|---|
| かけ放題オプション | 月額1,100円 | 国内通話が24時間無料 |
| 大盛りオプション | 月額1,980円 | 通常時80GBを追加し合計110GB |
必要のないオプションを「念のため」で付ける必要はありません。毎月の利用状況に合わせて選びましょう。
STEP10:申込み内容を最終確認する
申込みを確定する前に、契約内容をもう一度確認します。
- 新規契約かMNPか
- 電話番号を引き継ぐ設定になっているか
- SIMカードかeSIMか
- 端末購入の有無
- 料金プランとオプション
- 氏名・住所・連絡先
- 支払い方法
- 配送先
- キャンペーン条件
特にキャンペーンを利用する場合は、申込み後ではなく「申込み前のエントリー」が必要な特典もあります。
20,000ポイント特典を利用する場合は、専用記事「ahamoの20,000ポイントはいつもらえる?」で対象条件と申込み順番を確認してから進むのがおすすめです。
STEP11:審査・SIM発送・eSIM発行を待つ
申込み完了後は、本人確認や契約内容の確認が行われます。
申込み情報に不備がなければ、SIMカードは最短4日程度で届く案内です。eSIMは最短当日~3日程度で利用開始できる案内となっています。
| 申込み方法 | 利用開始目安 | 次に行うこと |
|---|---|---|
| SIMカード | 最短4日程度で配送 | 受取り後に回線切替え・SIM挿入 |
| eSIM | 最短当日~3日程度 | 案内確認後に回線切替え・eSIM設定 |
最短日数は申込み内容に不備がない場合の目安です。申込み集中、年末年始、離島、天候や配送状況などによって時間がかかる場合があります。
STEP12:ahamoへ回線を切り替える
SIMカードを受け取っただけでは、MNP乗り換えが完全に終わったわけではありません。
ahamoサイトへログインし、案内に従って回線切替えを行います。
MNPの場合、回線切替え可能時間は午前9時から午後9時です。新規契約・機種変更は、システムメンテナンス時間を除き24時間開通できる案内です。
回線切替え前にWi-Fiを準備
MNPの回線切替えが完了すると、乗り換え元のSIMは通信できなくなります。eSIMの設定やアプリのダウンロードが必要になる可能性もあるため、Wi-Fiへ接続してから作業すると安心です。
STEP13:SIMカードを挿入・eSIMを設定する
SIMカードの場合
スマートフォンの電源を切り、届いたSIMカードを対応するSIMスロットへ正しく挿入します。
その後スマートフォンを起動し、必要に応じて通信設定を行います。
eSIMの場合
eSIM利用開始の案内を確認し、Wi-Fiへ接続した状態でeSIMを設定します。
申込み時に登録したEIDと実際に利用する端末が一致していることを確認してください。
eSIMを自己判断で削除しない
eSIMの設定途中で通信できない場合でも、ダウンロードしたeSIMプロファイルを自己判断で削除すると復旧手続きが必要になる場合があります。まず公式の開通手順やエラー内容を確認しましょう。
STEP14:発信・データ通信を確認する
設定が完了したら、電話とモバイルデータ通信が正常に使えるか確認します。
発信テスト用番号「111」へ電話し、正常に開通しているか確認できます。
- アンテナ表示が出ているか
- Wi-Fiを切ってWebサイトを開けるか
- 電話を発信できるか
- SMSを受信できるか
- 自分の電話番号が正しく表示されているか
Androidでは端末によってAPN設定が必要になる場合があります。他社で利用していた通信設定が残っている場合もあるため、通信できなければ端末別の設定を確認してください。
ahamoの料金は申込み日ではなく開通日が基準
他社からMNPまたは新規契約する場合、ahamoの料金は基本的に申込みをした日ではなく、利用開始・開通した日を基準に発生します。
新規契約・他社からのMNPでは、契約初月の月額料金は開通日から月末までの日割りになります。
そのため、「申し込んだだけでその日から2,970円満額かかる」という仕組みではありません。
MNPは乗り換え元の料金も確認
ahamo側が日割りでも、乗り換え元の携帯会社が解約月を満額請求する場合があります。月末付近に乗り換えた方が負担を抑えられるケースがありますが、審査や配送の遅れも考えて余裕を持って申し込みましょう。
申込み時期については「ahamoはいつ申し込むのがお得?」で、月初・月末・日割り・開通日の違いを詳しく解説しています。
ahamoの申し込みで失敗しやすいポイント
本人確認情報が違う
本人確認書類と入力した氏名・住所が一致しているか確認します。
MNP名義が違う
乗り換え元の契約者情報とahamoの申込み情報に違いがないか確認します。
eSIMのEIDを間違える
実際にahamoを利用する端末のEIDを入力します。
キャリアメールを使う
乗り換え後も受信できるGmailなどのメールアドレスを準備しておくと安心です。
元の回線を先に解約する
MNPでは自分で先に回線を解約せず、ahamoへの回線切替えを行います。
キャンペーンの順番を間違える
エントリーが必要な特典は、申込み前に対象条件と順番を確認します。
ahamo申し込み後に開通できない場合
SIMカードを挿入した、またはeSIMを設定したのに通信できない場合は、いきなり契約をやり直さず原因を順番に確認しましょう。
- ahamoサイトで開通手続きが完了しているか
- 端末を再起動したか
- モバイルデータ通信がオンか
- 機内モードがオフか
- SIMカードが正しく挿入されているか
- eSIMがオンになっているか
- AndroidならAPN設定が必要ではないか
- 以前の通信会社の設定が残っていないか
申込み途中のエラーや本人確認・MNPで止まっている場合は「ahamoに申し込めない原因は?」の記事も参考にしてください。
ahamo申し込み手順に関するFAQ
ahamoの申し込みは店舗でもできますか?
ahamoはオンライン手続きが基本です。ドコモショップでは、利用者自身がahamoサイトで手続きするのを補助する有料サポートが用意されています。通常の店舗契約と同じ感覚ではない点に注意してください。
dアカウントを持っていなくても申し込めますか?
はい。dアカウントはahamoの申込み途中で作成できます。事前に必ず発行しておく必要はありません。
クレジットカードがなくても申し込めますか?
ahamoは口座振替にも対応しています。利用できる金融機関を申込み前に確認してください。
MNP予約番号は必ず必要ですか?
必要ではありません。現在の携帯会社がMNPワンストップに対応している場合は、MNP予約番号を事前取得せず乗り換え手続きを進められます。
SIMカードとeSIMはどちらが早いですか?
公式の目安では、SIMカードは最短4日程度で配送、eSIMは最短当日~3日程度で利用開始可能です。ただし、審査や申込み内容によって前後します。
ahamoのMNP回線切替えは何時までできますか?
MNPの回線切替え可能時間は午前9時から午後9時です。時間外の場合は翌日の時間内に進めましょう。
申し込んだ日から料金がかかりますか?
新規契約・他社からのMNPでは、基本的に申込み日ではなく開通・利用開始日が料金発生の基準です。契約初月は開通日から月末までの日割りとなります。
ahamoの申込みにかかる時間はどれくらいですか?
入力そのものに必要な時間は準備状況によって異なります。本人確認書類、支払い情報、dアカウント、MNP情報などを事前に準備しておくと進めやすくなります。開通まではSIMカードとeSIMで目安が異なります。
現在使っているスマホをそのまま使えますか?
ahamoの対応端末であれば、SIMのみで契約して現在のスマートフォンを使うことが可能です。ただし、他社端末ではSIMロックや対応周波数、動作確認状況も確認してください。
まとめ:準備をしてから順番に進めればahamoの申し込みは難しくない
ahamoの申し込み手順は、最初に契約方法を決め、必要書類や支払い方法を準備してから進めれば整理しやすくなります。
他社から乗り換える場合は、MNPワンストップまたはMNP予約番号を利用し、現在の回線を自分で先に解約しないことが重要です。
SIMカードを選んだ場合は到着を待ち、受取り後に回線切替えと設定を行います。eSIMなら配送を待つ必要はありませんが、対応端末・EID・Wi-Fi環境などを準備します。
申込み前の最終チェック
- 利用予定のスマホはahamo対応か
- 本人確認書類を準備したか
- 支払い方法を準備したか
- キャリアメール以外のメールアドレスを用意したか
- MNPワンストップまたは予約番号の方法を確認したか
- SIMカードとeSIMのどちらにするか決めたか
- 利用したいキャンペーンへ事前エントリーが必要ではないか確認したか
この7項目を確認できたら、ahamoの申込み画面を開き、表示される内容を一つずつ確認しながら進めましょう。
準備ができたらahamoの申込みへ
契約方法・SIMの種類・本人確認書類・支払い方法を確認してから進むとスムーズです。
本広告を経由して申込みが成立した場合、運営者に広告報酬が発生することがあります。料金・データ容量・キャンペーン・申込み条件は変更される場合があります。
