【PR・広告】本記事には広告が含まれます。2026年9月23日に確認した公式情報を基にしています。申込み前に最終的な料金と特典条件をご確認ください。
とくとくBBホームWi-Fiは毎月いくらかかるのか。まずは月額料金、事務手数料、端末代を分けて見ると分かりやすくなります。
先に結論
公式ページの表示は月額5,082円(税込)です。ただし、公式の料金改定告知では2026年10月1日利用分から月額605円(税込)加算とされています。これらを合わせると10月以降の月額は5,687円という試算になります。
別途、事務手数料3,300円。端末代33,264円は36回払いですが、利用中は月924円の同額割引があり、36回受けると実質0円です。途中解約では端末残債が残ります。
※5,687円は公式ページの5,082円と改定告知の605円を合算した額です。公式ページの料金表示が更新されていないため、申込画面・重要事項説明の提示額を優先してください。公式料金ページ/料金改定告知
- 10月からの月額料金の見方
- 端末代「実質0円」と解約時の残債
- 1年・2年・3年で解約する場合の総額
- 初月、オプション、特典で変わる支払額
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最新の月額料金・端末代・特典を確認
公式ページで現在の料金、36回払い、対応エリア、キャンペーン条件を確認できます。
料金、端末代、対応エリア、特典は変更される場合があります。申込み前に公式サイトで最新情報をご確認ください。
本広告を経由して申込みが成立した場合、運営者に広告報酬が発生することがあります。
とくとくBBホームWi-Fiの料金一覧
| 項目 | 税込料金・注意点 |
|---|---|
| 月額料金 | 公式ページは5,082円。10月以降は改定告知を加味すると5,687円の試算 |
| 端末発送月 | 月額料金は日割り |
| 事務手数料 | 3,300円 |
| 端末代 | 33,264円=924円×36回。利用中は同額の割引 |
| 入会費・送料・解約違約金 | 0円。ただし途中解約時の端末残債は別 |
| プラスエリアモード | 利用した月だけ1,100円 |
出典:GMOとくとくBB公式料金・端末条件、2026年10月の料金改定告知。有料オプションやスマホ割は含みません。
初月は日割り。端末発送日から始まる
公式サイトでは、端末発送月を0か月目とし、その月の月額料金を日割りで請求します。サービス開始日は受取日ではなく発送日です。事務手数料や選んだオプションも確認してください。
端末代33,264円は36回の割引で実質0円
端末代は月924円を36回支払い、利用中は月924円の割引を受けます。36回分の割引を受けて初めて実質0円です。解約すると以後の割引は受けられず、未払い分の端末代が残ります。
| 支払済み回数 | 残債の目安 |
|---|---|
| 12回 | 924円×24回=22,176円 |
| 24回 | 924円×12回=11,088円 |
| 36回 | 0円 |
発送月から何回支払ったかによって変わります。正確な残債は契約内容と請求明細で確認してください。
1年・2年・3年で解約すると総額はいくら?
月額料金+事務手数料+端末残債を合わせて比較します。下表は、2026年10月以降の月額を5,687円と仮定し、12・24・36回満額で支払った場合の単純な試算です。
| 支払済み回数 | 端末残債 | 残債込みの総額 |
|---|---|---|
| 12回 (約1年) | 22,176円 | 93,720円 |
| 24回 (約2年) | 11,088円 | 150,876円 |
| 36回 (約3年) | 0円 | 208,032円 |
税込。計算式は「5,687円×支払回数+事務手数料3,300円+端末残債」です。端末代の支払回数と同額割引を受けた回数が同じ前提です。初月の日割り、改定前の利用月、有料オプション、その他の追加料金、セット割・キャッシュバックは反映していません。実際の解約日や請求状況により変わります。
5,687円×24回+3,300円+11,088円=150,876円。月額だけで計算すると、端末残債11,088円を見落とします。
9月開始と10月開始の違いや特典を含めた計算は、2年間の総額と9月・10月開始の計算例で確認できます。
キャッシュバックは申込先と受取条件を確認
公式ページには最大82,000円の案内がありますが、内訳は全員対象20,000円、他社解約費用相当の最大50,000円、指定オプションやでんき・ガスの条件付き増額最大12,000円です。最大額を全員が受け取れるわけではありません。
公式ページ限定の特典が広告リンク経由にも適用されるとは限りません。申込先の特典表示、申請期限、振込時点での継続利用を確認し、実際に受け取れる額だけを総額から差し引いてください。公式案内では、端末発送月を含む11か月目に基本メールアドレス宛へ口座登録の案内が届きます。
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自分が対象になる特典を公式ページで確認
最大額ではなく、全員対象・乗り換え・オプションなど、自分が満たせる条件を確認しましょう。
本キャンペーンは変更・終了する場合があります。対象ページ、申込み条件、受取手続きを公式サイトでご確認ください。
本広告を経由して申込みが成立した場合、運営者に広告報酬が発生することがあります。
月額以外で費用が変わる場合
プラスエリアモード
利用した月に1,100円が加算されます。必要な月だけ使う前提で確認しましょう。
有料オプション
端末保証やセキュリティーなどは、無料期間や特典条件を確認。不要なオプションの継続で総額が上がります。
au・UQ mobileのスマホ割や、でんき・ガスのセット割は、対象プランと申請条件によって家計全体の負担が変わります。回線単体の月額とは分けて比較してください。
ほかのホームルーターと比較するとき
各社の月額だけを横並びにすると、端末代や割引期間を見落とします。比較するときは使う予定の年数、端末残債、事務手数料、適用できる特典を同じ条件で確認してください。個別の比較はSoftBank Airとの比較やUQ WiMAXとの比較を参照できます。
料金のよくある質問
Q.10月以降はいくらですか?
2026年9月23日時点の公式ページは月額5,082円と表示し、別の公式告知は10月1日利用分から605円の加算を案内しています。単純合算は5,687円です。申込画面の最終表示をご確認ください。
Q.端末代は無料ですか?
33,264円の36回払いです。利用中に同額の割引を36回受ければ実質0円になります。途中で解約すると残債が発生します。
Q.初月は無料ですか?
無料ではなく、端末発送月の月額料金が日割りで請求されます。
Q.2年で解約すると総額はいくらですか?
月額5,687円を24回満額で支払い、端末代も24回支払い済みなら、事務手数料と端末残債を含む総額は150,876円の試算です。日割り、改定前の利用月、特典、追加料金によって実際の負担は変わります。
まとめ
料金を見る順番は月額料金→事務手数料→端末残債→オプション→受け取れる特典です。2026年10月の改定を忘れず、申込時点の最終料金を確認してください。
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公式サイトで現在の料金と適用条件を最終確認
月額料金・端末36回払い・キャンペーン・対応エリアを確認してから申し込みましょう。
サービス内容、料金、端末条件、キャンペーン、対応エリアは変更される場合があります。最新情報は公式サイトをご確認ください。
本広告を経由して申込みが成立した場合、運営者に広告報酬が発生することがあります。

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