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  • GMOとくとくBBのソフトバンクエアーはお得?キャッシュバック・注意点を解説

    GMOとくとくBBのソフトバンクエアーはお得?キャッシュバック・注意点を解説

    【PR】本記事は広告を含みます。サービス内容・キャンペーンは変更される場合があるため、最新情報は公式サイトでご確認ください。

    「GMOとくとくBBのソフトバンクエアーはお得?」「キャッシュバックは本当にもらえる?」「工事不要Wi-Fiとして選んで大丈夫?」と気になっていませんか。

    ソフトバンクエアーは、コンセントに挿すだけで使える工事不要のホームルーターです。光回線のような開通工事が不要なため、賃貸住宅や一人暮らし、引っ越し予定がある人でも始めやすいのが特徴です。

    さらに、GMOとくとくBB経由で申し込むと、Airターミナル6購入者向けのキャッシュバック特典が用意されています。

    結論から言うと、GMOとくとくBBのソフトバンクエアーは、工事不要で自宅Wi-Fiを使いたい人や、キャッシュバックを重視したい人に向いている申し込み窓口です。

    ただし、ソフトバンクエアーは光回線と違って、利用場所や時間帯によって速度が変わりやすいサービスです。また、キャッシュバックには受け取り手続きがあるため、申し込み前に条件を確認しておきましょう。

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    工事不要で使えるメリットだけでなく、キャッシュバック条件・端末代・速度の注意点も確認しておきましょう。

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    ※工事不要で使えるホームルーターです。キャンペーン内容は変更される場合があるため、最新情報は公式サイトでご確認ください。

    GMOとくとくBBのソフトバンクエアーとは?

    GMOとくとくBBのソフトバンクエアーは、GMOインターネットグループが運営する「GMOとくとくBB」経由で申し込めるSoftBank Airの取次サービスです。

    SoftBank Airは、ソフトバンクが提供するホームルーター型のインターネットサービスです。専用端末のAirターミナルを自宅のコンセントに挿すだけで、Wi-Fi環境を作ることができます。

    光回線のような開通工事が不要なため、以下のような人に選ばれやすいサービスです。

    • 工事なしで自宅Wi-Fiを使いたい人
    • 賃貸住宅で光回線の工事が難しい人
    • すぐにインターネット環境を整えたい人
    • 一人暮らしで手軽なWi-Fiを探している人
    • ソフトバンクやワイモバイルのスマホを使っている人

    GMOとくとくBB経由で申し込むメリットは、SoftBank Airそのものを利用できるだけでなく、GMOとくとくBB独自のキャッシュバック特典を狙える点です。

    GMOとくとくBBソフトバンクエアーのキャッシュバック特典

    GMOとくとくBBのソフトバンクエアーでは、Airターミナル6を購入する人向けにキャッシュバック特典が用意されています。

    条件キャッシュバック額
    Airターミナル6を新規申し込み42,000円
    申し込み日を含む3日以内に事前情報登録を完了さらに8,000円増額
    合計最大50,000円

    2026年5月時点では、GMOとくとくBB公式ページで、Airターミナル6購入者限定のキャッシュバックとして最大50,000円が案内されています。

    内訳は、通常のキャッシュバックが42,000円、申し込み日を含む3日以内に事前情報登録を完了すると8,000円増額される形です。

    つまり、最大額を受け取るには、申し込み後の初期手続きを早めに済ませることが重要です。

    キャッシュバックはいつもらえる?

    GMOとくとくBBのソフトバンクエアーでは、キャッシュバックを受け取るために、開通後に届く案内メールから口座登録を行う必要があります。

    GMOとくとくBB公式では、SoftBank Air開通から8か月後の末日頃にメールが送られ、そこから受け取り手続きを行う流れが案内されています。

    申し込み直後にすぐキャッシュバックが振り込まれるわけではないため、受け取り時期を勘違いしないように注意しましょう。

    また、メールを見落としたり、期限内に口座登録をしなかったりすると、キャッシュバックを受け取れない可能性があります。申し込み後は、GMOとくとくBBから届くメールを必ず確認するようにしましょう。

    ソフトバンクエアーの料金

    SoftBank Airの料金は、回線サービスの基本料金と、専用端末であるAirターミナルの機器代金をあわせて考える必要があります。

    項目内容
    料金プランAir 4G/5G共通プラン
    基本料金5,368円/月
    Airターミナル6端末代購入時は分割払いまたは一括払い
    契約事務手数料初期費用として発生

    SoftBank公式では、Air 4G/5G共通プランの基本料金は5,368円/月と案内されています。

    Airターミナル6を購入する場合、端末代は分割払いまたは一括払いを選べます。月月割などの割引により、一定期間は端末代相当の割引を受けられる場合がありますが、短期間で解約すると端末代の残債が発生する可能性があります。

    そのため、ソフトバンクエアーは「工事不要で手軽」な一方で、端末代の扱いをしっかり確認しておくことが大切です。

    Airターミナル6の特徴

    現在のSoftBank Airでは、Airターミナル6が主力端末として案内されています。

    Airターミナル6の主な特徴は以下の通りです。

    • 5G通信に対応
    • 下り最大2.7Gbps
    • Wi-Fi 7に対応
    • コンセントに挿すだけで使える
    • 複数端末を同時接続しやすい

    下り最大2.7Gbpsという数値は、あくまで規格上の最大速度です。実際の通信速度は、利用する住所、建物の構造、電波状況、時間帯、接続台数などによって変わります。

    特にホームルーターは、光回線と違って無線通信を利用するため、場所による速度差が出やすいです。申し込み前には、利用予定住所が提供エリア内かどうかを確認しておきましょう。

    GMOとくとくBBのソフトバンクエアーがおすすめな人

    GMOとくとくBBのソフトバンクエアーがおすすめなのは、以下のような人です。

    • 光回線の工事をしたくない人
    • 賃貸住宅で工事が難しい人
    • 自宅で手軽にWi-Fiを使いたい人
    • ソフトバンクやワイモバイルのスマホを使っている人
    • キャッシュバックを重視して申し込みたい人
    • オンラインゲームより動画視聴やネット検索が中心の人

    特に、工事不要で使える点は大きなメリットです。光回線の場合、申し込みから開通工事まで時間がかかることがありますが、ソフトバンクエアーは端末が届けば比較的早く利用を始められます。

    また、ソフトバンクやワイモバイルのスマホを使っている場合、おうち割 光セットの対象になる可能性があります。スマホ代の割引も含めて考えると、家計全体の通信費を見直しやすくなります。

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    GMOとくとくBBのソフトバンクエアーが向かない人

    一方で、ソフトバンクエアーが向かない人もいます。

    • オンラインゲームを快適にプレイしたい人
    • 通信速度やPing値を重視する人
    • 大容量データを頻繁にアップロードする人
    • 家族全員で長時間同時に使う人
    • 長期利用の予定がなく、すぐ解約する可能性がある人

    ソフトバンクエアーは工事不要で便利ですが、通信の安定性では光回線の方が有利なケースが多いです。

    特にオンラインゲームやWeb会議、大容量ファイルの送受信などで安定性を重視する人は、ソフトバンク光などの光回線も比較した方がよいでしょう。

    GMOとくとくBBソフトバンクエアーの注意点

    キャッシュバックは自動でもらえるわけではない

    GMOとくとくBBのソフトバンクエアーは、キャッシュバック額が魅力ですが、自動的に振り込まれるわけではありません。

    開通後に届くメールから、受け取り口座を登録する必要があります。手続き期限を過ぎると、キャッシュバックを受け取れない可能性があります。

    申し込み後は、GMOとくとくBBからのメールを見落とさないようにしましょう。

    最大50,000円には条件がある

    最大50,000円のキャッシュバックを受けるには、Airターミナル6の購入と、申し込み日を含む3日以内の事前情報登録が条件になります。

    3日以内の事前情報登録を忘れると、8,000円の増額分を受け取れない可能性があります。

    最大額だけを見て申し込むのではなく、増額条件まで確認しておくことが大切です。

    端末代の残債に注意

    Airターミナル6を購入する場合、端末代は分割払いになることがあります。

    月月割により、実質的に端末代の負担を抑えられる場合がありますが、短期間で解約すると割引が終了し、端末代の残債が残る可能性があります。

    短期利用を考えている人は、契約期間だけでなく端末代の支払い回数も確認しておきましょう。

    速度は利用場所によって変わる

    ソフトバンクエアーは、電波を使ってインターネットに接続するホームルーターです。

    そのため、同じ端末を使っていても、利用する住所や建物の構造、周辺環境によって速度が変わります。

    また、夜間など利用者が多い時間帯は、速度が落ちる場合もあります。速度を重視する人は、自宅の提供エリアや住所別の最大速度情報を確認してから申し込むのがおすすめです。

    登録住所以外での利用は注意

    SoftBank Airは、基本的に登録した設置場所で利用するサービスです。

    ポケットWi-Fiのように自由に持ち運んで使うサービスではありません。引っ越しなどで利用場所が変わる場合は、住所変更の手続きが必要になります。

    ソフトバンク光とソフトバンクエアーはどっちがいい?

    ソフトバンク光とソフトバンクエアーで迷っている人も多いと思います。

    ざっくり分けると、安定性を重視するならソフトバンク光、工事不要の手軽さを重視するならソフトバンクエアーがおすすめです。

    比較項目ソフトバンク光ソフトバンクエアー
    回線タイプ光回線ホームルーター
    工事必要な場合あり不要
    安定性高め場所や時間帯に左右されやすい
    始めやすさ工事日程の調整が必要端末が届けば使いやすい
    向いている人速度・安定性重視工事不要・手軽さ重視

    在宅ワークやオンラインゲームなどで安定性を重視するなら、ソフトバンク光の方が向いています。

    一方で、賃貸住宅で工事ができない人、すぐにWi-Fiを使いたい人、一人暮らしで手軽さを重視する人は、ソフトバンクエアーが選択肢になります。

    申し込み前に確認したいチェックリスト

    GMOとくとくBBのソフトバンクエアーを申し込む前に、以下のポイントを確認しておきましょう。

    • 利用予定住所がSoftBank Airの提供エリア内か
    • 5G対応エリアか、4Gエリアか
    • Airターミナル6の端末代と支払い回数
    • キャッシュバックの金額
    • 3日以内の事前情報登録が必要か
    • キャッシュバックの受け取り時期
    • 口座登録メールを確認できるか
    • 短期解約時に端末代の残債がないか
    • オンラインゲームや重い作業に使う予定があるか

    特に重要なのは、キャッシュバック条件と端末代です。

    キャッシュバック額が大きくても、受け取り手続きを忘れるともらえません。また、端末代は長期利用を前提に割引されるケースがあるため、短期解約の可能性がある人は注意しましょう。

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    GMOとくとくBBのソフトバンクエアーはキャッシュバック重視なら候補になる

    GMOとくとくBBのソフトバンクエアーは、工事不要で自宅Wi-Fiを使いたい人に向いているサービスです。

    特に、Airターミナル6を購入して申し込む場合、GMOとくとくBB独自のキャッシュバック特典を狙える点は大きな魅力です。

    ソフトバンクやワイモバイルのスマホを使っている人なら、おうち割 光セットによってスマホ代の割引を受けられる可能性もあります。

    一方で、ソフトバンクエアーは光回線と比べると、速度や安定性が利用環境に左右されやすいです。また、キャッシュバックには受け取り手続きがあり、端末代の残債にも注意が必要です。

    工事不要で始めやすいWi-Fiを探していて、キャッシュバックも重視したい人は、GMOとくとくBBのソフトバンクエアーを候補に入れて比較してみてください。

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    評判・料金・速度・他社比較まで、申し込み前に確認しておくと失敗しにくくなります。

    まとめ

    GMOとくとくBBのソフトバンクエアーは、工事不要・キャッシュバック・スマホセット割を重視する人に向いています。申し込み前に、提供エリア・端末代・キャッシュバック条件を確認しておきましょう。

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  • 【2026年版】ソフトバンク光とドコモ光どっちがいい?

    【2026年版】ソフトバンク光とドコモ光どっちがいい?

    ※本記事はプロモーションを含みます

    ソフトバンク光とドコモ光で迷っている方は多いです。

    ・どっちが速い?
    ・料金はどっちが安い?
    ・結局どっちを選べばいい?

    この記事では、2つの光回線を比較して
    あなたに合う回線を結論までわかりやすく解説します。

    SoftBank 光をお得に申し込むなら

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    結論(先に)

    👉 ソフトバンクユーザー → ソフトバンク光
    👉 ドコモユーザー → ドコモ光

    これが最も失敗しない選び方です。


    料金比較

    基本料金は大きな差はありませんが、
    スマホとの組み合わせで実質料金が変わります。


    通信速度

    どちらも光回線のため、
    速度・安定性はほぼ同レベルです。


    違いのポイント

    スマホセット割

    ・ソフトバンク光 → ソフトバンク向け
    ・ドコモ光 → ドコモ向け


    プロバイダ

    ドコモ光はプロバイダを選べるのが特徴です。

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    おすすめな人

    ソフトバンク光

    ・ソフトバンクユーザー
    ・シンプルに使いたい人

    ドコモ光

    ・ドコモユーザー
    ・プロバイダを選びたい人


    まとめ

    どちらも優秀ですが、
    スマホに合わせて選ぶのが最適解です。

    ソフトバンク光を検討している方へ

    スマホセット割や高速通信を重視するなら、 最新キャンペーンもあわせて確認しておきましょう。

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  • 【2026年版】ソフトバンクエアーとRakuten Turbo比較

    【2026年版】ソフトバンクエアーとRakuten Turbo比較

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    「SoftBank AirとRakuten Turboはどっちがおすすめ?」

    「毎月の料金が安いのはどっち?」

    「速度や端末代、スマホとのセット特典まで比較して決めたい」

    SoftBank Air(ソフトバンクエアー)とRakuten Turbo(楽天ターボ)は、どちらも光回線のような開通工事をせずに、自宅でWi-Fiを使えるホームルーターです。

    コンセントにつないで利用できるという基本的な特徴は似ていますが、月額料金、端末価格、スマホとの特典、通信エリア、端末性能などには違いがあります。

    先に結論をいうと、

    SoftBank・Y!mobileユーザー
    → SoftBank Airを優先して比較

    楽天モバイルユーザー・楽天市場をよく使う人
    → Rakuten Turboを優先して比較

    という選び方が分かりやすいです。

    ただし、どちらもモバイル回線を利用するホームルーターなので、「こちらを選べば必ず速い」とは言えません。

    実際に使う住所の対応エリアや電波状況まで確認して選ぶことが重要です。

    この記事では、SoftBank AirとRakuten Turboを料金、端末代、スマホ特典、速度、端末性能、引っ越し、ゲームや在宅ワークへの相性まで比較します。

    結論|SoftBank AirとRakuten Turboはどっちがおすすめ?

    まず大まかな違いをまとめます。

    比較項目SoftBank AirRakuten Turbo
    月額基本料金5,368円4,840円
    主な端末Airターミナル6Rakuten Turbo 5G
    端末価格95,040円41,580円
    端末割引月月割あり製品代実質0円キャンペーンあり
    最大通信速度下り最大2.7Gbps※一部エリア下り最大2.1Gbps程度※5G利用時
    Wi-Fi規格Wi-Fi 7対応Wi-Fi 6対応
    スマホとの特典SoftBank・Y!mobileの対象プランで割引あり楽天モバイルとのセットで毎月1,000ポイント還元など
    楽天市場SPURakuten Turbo利用で+2倍
    工事不要不要
    登録住所以外での利用原則不可不可
    向いている人SoftBank・Y!mobileユーザー楽天モバイル・楽天経済圏ユーザー

    2026年7月時点で、SoftBank Airの基本料金は月額5,368円、Airターミナル6の直営店販売価格は95,040円です。一方、Rakuten Turboは月額4,840円、Rakuten Turbo 5Gの製品価格は41,580円です。

    単純な基本料金と端末価格だけを見るとRakuten Turboの方が低く設定されています。

    ただし、実際の負担額はキャンペーンやスマホとのセット特典、利用期間によって変わるため、基本料金だけで決めないことが重要です。

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    Rakuten Turboと比較したうえで、SoftBank Airが気になる方は、現在の料金・キャンペーン・端末条件・提供エリアを確認しておきましょう。

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    ※料金・キャンペーン・端末条件・適用条件は変更される場合があります。申込み前にリンク先で最新情報をご確認ください。
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    SoftBank AirとRakuten Turboの料金を比較

    SoftBank Airの料金

    2026年7月時点のAir 4G/5G共通プランは月額5,368円です。

    Airターミナル6を48回払いで購入し、対象条件を満たした場合、公式では24カ月目まで月額合計4,950円、25カ月目以降5,368円という料金例が案内されています。

    また、2026年7月15日以降のAirターミナル6の直営店販売価格は95,040円で、48回払いなら月1,980円です。

    Rakuten Turboの料金

    Rakuten Turboのプラン料金は月額4,840円です。

    Rakuten Turbo 5Gの製品価格は41,580円で、

    ・48回払い:866円/回(初回878円)
    ・24回払い:1,732円/回(初回1,744円)
    ・一括払い:41,580円

    となっています。

    48回払いは楽天カードのみ利用できます。

    契約事務手数料は3,300円です。

    基本料金だけならRakuten Turboが低い

    通常の月額基本料金を比較すると、

    SoftBank Air
    5,368円

    Rakuten Turbo
    4,840円

    なので、差は月528円です。

    ただし、SoftBank Airにはスマホとのセット割やキャンペーンがあり、Rakuten Turboにも楽天モバイルとのポイント還元や製品代割引があります。

    そのため、

    「月額基本料金が安い=必ずトータルで安い」

    とは限りません。

    自分が使っているスマホや利用予定期間まで含めて比較しましょう。

    端末代を比較|「実質0円」と「完全無料」は違う

    この2サービスを比較するとき、特に注意したいのが端末代です。

    SoftBank Airは95,040円

    Airターミナル6は2026年7月15日以降、直営店販売価格が95,040円です。

    対象端末を購入すると「月月割」が適用される場合がありますが、これは端末代そのものを値引きする仕組みではありません。

    公式では、月月割は基本料金からの割引であり、SoftBank Airを解約すると月月割も終了すると案内されています。

    つまり、分割払いの途中で解約すると端末代の残債に注意が必要です。

    Rakuten Turboは41,580円

    Rakuten Turbo 5Gの製品価格は41,580円です。

    現在は条件を満たすと、48カ月目までプラン料金から月867円を割り引く「製品代実質0円キャンペーン」が案内されています。

    ただし、48カ月未満で解約すると、解約後の割引は受けられなくなり、残っている製品代の支払いは続きます。

    どちらも短期利用は残債を確認

    両サービスとも、

    「実質0円だから端末そのものが無料」

    とは考えない方がよいでしょう。

    特に、

    ・1~2年だけ使いたい
    ・転勤の可能性がある
    ・引っ越し後に光回線へ変える可能性がある

    という人は、解約時の端末残債まで確認して選ぶことが重要です。

    端末価格そのものはRakuten Turbo 5Gの方が低いため、短期利用の可能性まで考えるなら比較ポイントになります。

    スマホとのセット特典を比較

    どちらを選ぶか迷ったときに、かなり重要なのが現在使っているスマホです。

    SoftBank・Y!mobileユーザーならSoftBank Airを確認

    SoftBank Airでは、対象条件を満たすとスマホとの「おうち割」を利用できます。

    公式料金ページでは対象プランの例として、

    SoftBank
    → 毎月1,100円割引

    Y!mobile
    → 毎月1,650円割引

    が案内されています。

    対象料金プランや併用条件があるため、すべてのユーザーが一律に同額割引になるわけではありません。

    そのため、SoftBankやY!mobileを使っている場合は、ホームルーター単体の料金ではなく、

    「スマホ+自宅Wi-Fi」

    の合計で比較するのがおすすめです。

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    楽天モバイルユーザーならRakuten Turboを確認

    Rakuten Turboでは、条件を満たして楽天モバイルとセットで利用すると「最強おうちプログラム」により、毎月1,000ポイントの期間限定ポイント還元が案内されています。

    また、Rakuten Turboを利用すると楽天市場のSPUが+2倍となり、楽天モバイルも対象条件を満たせばさらにポイント倍率を高められます。

    楽天モバイルを利用していて、楽天市場でよく買い物をする人なら、料金だけではなくポイント還元を含めて比較するとよいでしょう。

    速度はどっちが速い?

    結論からいうと、

    「SoftBank Airの方が必ず速い」

    「Rakuten Turboの方が必ず速い」

    とは言えません。

    どちらもモバイル回線を利用するため、

    ・利用する住所
    ・基地局との距離
    ・建物の構造
    ・端末を置く場所
    ・5Gエリアかどうか
    ・利用時間帯
    ・周辺の混雑状況

    などで速度が変わります。

    最大速度はSoftBank Airが上

    Airターミナル6は一部エリアで下り最大2.7Gbpsに対応し、Wi-Fi 7にも対応しています。

    ただし、最大2.7Gbpsを利用できる地域は限られており、実際の速度は通信環境によって変わります。

    Rakuten Turbo 5Gは5G Sub6利用時に受信最大約2.1Gbpsで、Wi-Fi 6に対応しています。

    こちらも5Gは一部エリアのみで、最大速度は実際の通信速度を保証するものではありません。

    実測速度も参考にする

    第三者の通信速度測定サイト「みんなのネット回線速度」の直近データでは、SoftBank Air全体の平均は、

    平均下り速度:約145Mbps
    平均上り速度:約12Mbps
    平均Ping値:約47ms

    となっています。

    Rakuten Turboは、

    平均下り速度:約85Mbps
    平均上り速度:約37Mbps
    平均Ping値:約46ms

    という集計があります。

    ただし、測定件数や利用場所、端末、測定環境が異なるため、この平均値だけを見て「SoftBank Airの方が速い」と断定するのは適切ではありません。

    実際には自宅住所での電波状況が非常に重要です。

    端末性能を比較

    項目Airターミナル6Rakuten Turbo 5G
    5G対応対応
    最大下り速度最大2.7Gbps※一部エリア最大約2.1Gbps※5G
    Wi-FiWi-Fi 7Wi-Fi 6
    有線LAN対応対応
    特徴新しいWi-Fi規格に対応最大128台接続

    Airターミナル6はWi-Fi 7に対応している点が特徴です。

    ただし、Wi-Fi 7の機能を利用するには、スマートフォンやパソコンなど接続する側も対応している必要があります。

    Rakuten Turbo 5GはWi-Fi 6対応で、最大128台のWi-Fi機器を接続できます。

    LANポートも2つ搭載しています。

    一般家庭で128台を同時利用するケースは少ないため、単純に接続可能台数だけで選ぶ必要はありません。

    対応エリアは必ず住所で確認

    ホームルーターは、スペック表だけで選ばないことが重要です。

    SoftBank Air

    SoftBank AirはSoftBankの5G・4Gエリアを利用します。

    5G対応エリアは限定されているため、契約前に自宅住所で提供状況を確認する必要があります。

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    Rakuten Turbo

    Rakuten Turboは楽天回線の5G Sub6・4G LTEを利用します。

    スマートフォン向けの楽天モバイルとRakuten Turboでは対応エリアが異なる場合があるため、

    「楽天モバイルのスマホがつながるからRakuten Turboも必ず同じ」

    とは考えず、Rakuten Turbo専用のエリア情報を確認しましょう。

    どちらも登録住所以外で自由に使えない

    SoftBank AirもRakuten Turboも、ポケット型Wi-Fiのように自由に持ち運んで使うサービスではありません。

    SoftBank Airは登録した設置場所住所以外での利用はできず、引っ越し時には住所変更手続きが必要です。登録住所以外での利用が確認された場合、利用停止になる場合があります。

    Rakuten Turboも登録している設置先住所以外では利用できません。住所が異なる場所で利用した場合、通知のうえ利用停止となる場合があります。

    つまり、

    「工事不要=旅行先や実家へ自由に持って行ける」

    という意味ではありません。

    外出先でもWi-Fiを使いたい場合は、ポケット型Wi-Fiやスマホのテザリングを比較した方がよいでしょう。

    引っ越しが多い人はどっち?

    どちらも光回線のような回線工事を避けやすい点はメリットです。

    ただし、引っ越す場合は住所変更と、新居で利用可能かの確認が必要です。

    SoftBank Airは引っ越し前に住所変更手続きを行う必要があり、引っ越し先のエリアによっては利用できない場合があります。

    Rakuten Turboもmy 楽天モバイルから設置先住所を変更する必要があります。

    頻繁に引っ越す予定がある場合は、

    ・新居でも利用できるか
    ・端末の分割払いが残らないか
    ・数年以内に解約する可能性がないか

    まで確認しておきましょう。

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    用途別|SoftBank AirとRakuten Turboはどっち?

    用途SoftBank AirRakuten Turbo
    Web検索・SNS
    YouTube・Netflix
    オンライン授業○~△○~△
    Zoom・Teams○~△○~△
    在宅勤務△~○△~○
    FPS・格闘ゲーム
    外出先で利用××

    動画・SNS中心ならどちらも候補

    Web検索、SNS、YouTube、Netflixなどの一般的な用途なら、どちらも自宅の電波環境が良ければ候補になります。

    料金やスマホとの組み合わせで選ぶとよいでしょう。

    オンラインゲームなら光回線も比較

    FPSや格闘ゲームでは、ダウンロード速度だけではなく、

    ・Ping値
    ・ジッター
    ・パケットロス
    ・通信の安定性

    が重要です。

    SoftBank AirとRakuten Turboのどちらでもオンラインゲームはできますが、通信の安定性を最優先するなら光回線も比較することをおすすめします。

    在宅勤務なら利用内容で判断

    メール、Web閲覧、一般的なオンライン会議が中心ならホームルーターで対応できる場合があります。

    一方、

    ・毎日長時間オンライン会議をする
    ・大容量データを頻繁に送受信する
    ・通信停止が仕事へ大きく影響する

    という場合は、光回線も検討した方が安心です。

    SoftBank Airがおすすめな人

    次のような人はSoftBank Airを優先して比較するとよいでしょう。

    SoftBank・Y!mobileユーザー

    対象プランならスマホ料金のセット割を利用できる可能性があります。

    家族もSoftBank・Y!mobileを使っている場合は、家計全体での割引額を確認しましょう。

    Wi-Fi 7対応端末を使いたい人

    Airターミナル6はWi-Fi 7に対応しています。

    最新のスマートフォンやパソコンなど、Wi-Fi 7対応機器を活用したい人には比較ポイントになります。

    SoftBank Airの提供エリアが良好な人

    ホームルーターは自宅の電波状況が重要です。

    自宅がSoftBank Airの高速通信エリアに入っているなら、有力な候補になります。

    PR・広告

    SoftBank Airが気になる方は、現在の料金・キャンペーン・申込み条件を確認しておきましょう。

    SoftBank Airの最新料金・キャンペーンを確認する →

    ※料金・キャンペーン・端末条件・適用条件は変更される場合があります。申込み前にリンク先で最新情報をご確認ください。
    本広告を経由して申込みが成立した場合、運営者に広告報酬が発生することがあります。

    Rakuten Turboがおすすめな人

    次のような人はRakuten Turboを優先して比較するとよいでしょう。

    楽天モバイルユーザー

    対象条件を満たすと、最強おうちプログラムで毎月1,000ポイントの期間限定ポイント還元を受けられます。

    楽天市場をよく利用する人

    Rakuten TurboはSPUの対象で、利用中は楽天市場で+2倍の対象になります。

    楽天モバイルなど他の楽天サービスと組み合わせている人はメリットを感じやすいでしょう。

    端末価格を抑えたい人

    端末価格は、

    Airターミナル6
    95,040円

    Rakuten Turbo 5G
    41,580円

    と差があります。

    どちらも割引制度がありますが、途中解約時の残債リスクまで考えると端末価格そのものも重要な比較ポイントです。

    どちらもおすすめしにくい人

    短期間だけ使いたい

    1~2年程度で解約予定なら、端末残債を必ず確認しましょう。

    特に「実質0円」という言葉だけで判断しないことが重要です。

    本格的なオンラインゲームをする

    通信の安定性やPing値を重視するなら光回線が有力です。

    外へ持ち運びたい

    どちらも登録した設置場所で利用するホームルーターです。

    外出先で利用したいならポケット型Wi-Fiやテザリングを比較しましょう。

    SoftBank AirとRakuten Turboで迷ったときの選び方

    迷った場合は、次の順番で確認すると選びやすくなります。

    1.スマホキャリアを確認

    SoftBank・Y!mobile
    → SoftBank Airを優先比較

    楽天モバイル
    → Rakuten Turboを優先比較

    それ以外
    → 料金・エリア・端末代で比較

    2.自宅の対応エリアを確認

    料金が安くても、自宅の電波状況が悪ければ快適に使えません。

    必ず実際に利用する住所で確認しましょう。

    3.利用予定期間を確認

    4年近く使う予定なのか、1~2年で解約する可能性があるのかで端末残債の考え方が変わります。

    4.利用目的を確認

    動画・SNS中心
    → どちらも候補

    ゲーム・在宅勤務中心
    → 光回線も比較

    5.最新キャンペーンを比較

    キャンペーン内容は時期や申込み窓口によって変わります。

    「最大○万円」だけで判断せず、自分が対象になる条件を確認しましょう。

    よくある質問

    SoftBank AirとRakuten Turboはどっちが安い?

    通常の基本料金はRakuten Turboが月額4,840円、SoftBank Airが月額5,368円です。

    ただし、キャンペーン、スマホとのセット特典、楽天ポイント、利用期間によって実質的な負担は変わります。

    端末代が安いのはどっち?

    端末価格はRakuten Turbo 5Gが41,580円、Airターミナル6が95,040円です。

    ただし、どちらも条件を満たすことで端末代相当の割引を受けられる仕組みがあります。

    途中解約時には割引終了や残債に注意してください。

    速度が速いのはどっち?

    一概には決められません。

    最大通信速度ではAirターミナル6が一部エリアで下り最大2.7Gbps、Rakuten Turbo 5Gは5G利用時に下り最大約2.1Gbpsですが、実際の速度はエリアや建物、混雑状況によって変わります。

    楽天モバイルユーザーならRakuten Turboがおすすめ?

    有力な候補です。

    対象条件を満たせば毎月1,000ポイント還元など楽天モバイルとのセット特典があります。

    ただし、自宅がRakuten Turboの対応エリアかも必ず確認してください。

    SoftBankユーザーならSoftBank Airがおすすめ?

    対象プランでおうち割を利用できる場合は有力な候補です。

    スマホ料金を含めた総額でRakuten Turboと比較するとよいでしょう。

    2年で解約しても大丈夫?

    解約自体はできますが、分割払い中の端末残債に注意してください。

    端末割引も解約後は受けられなくなる場合があるため、契約前に2年時点の残債を確認しておきましょう。

    引っ越し先でも使える?

    どちらも住所変更手続きが必要です。

    また、新居が対応エリア外の場合は利用できない可能性があります。

    旅行先や実家へ持って行って使える?

    基本的にはできません。

    SoftBank AirもRakuten Turboも登録した設置場所で利用するサービスです。

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    SoftBank Airが気になる方は、現在の料金・キャンペーン・申込み条件を確認しておきましょう。

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    まとめ|スマホ・エリア・利用期間の3つで選ぼう

    SoftBank AirとRakuten Turboは、どちらも工事不要で利用できるホームルーターですが、向いている人は異なります。

    SoftBank Airは、

    ・SoftBank・Y!mobileユーザー
    ・スマホとのセット割を重視する人
    ・Wi-Fi 7対応のAirターミナル6を使いたい人

    に向いています。

    Rakuten Turboは、

    ・楽天モバイルユーザー
    ・楽天市場をよく使う人
    ・楽天ポイントを活用したい人
    ・端末価格を比較的抑えたい人

    に向いています。

    料金だけを見るとRakuten Turboの基本料金4,840円はSoftBank Airの5,368円より低く、端末価格もRakuten Turbo 5Gの41,580円に対してAirターミナル6は95,040円です。

    しかし、SoftBank・Y!mobileのセット割や楽天モバイルとの毎月1,000ポイント還元などを含めると、どちらが有利かは利用者によって変わります。

    最終的には、

    1.使っているスマホキャリア
    2.自宅の対応エリア
    3.何年間利用する予定か
    4.端末残債
    5.インターネットの利用目的

    の5点を確認して選びましょう。

    特にホームルーターは、料金や最大速度だけでなく「自宅で電波が入りやすいか」が重要です。

    どちらかに決める前に、SoftBank AirとRakuten Turboそれぞれの最新料金・キャンペーン・対応エリアを確認して、自分の条件に合う方を選ぶことをおすすめします。

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    SoftBank Airの最新条件を確認

    Rakuten Turboと比較したうえで、SoftBank Airが気になる方は、現在の料金・キャンペーン・端末条件・提供エリアを確認しておきましょう。

    最新料金 キャンペーン 提供エリア

    ※料金・キャンペーン・端末条件・適用条件は変更される場合があります。申込み前にリンク先で最新情報をご確認ください。
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  • とくとくBBホームWi-Fiとポケット型Wi-Fiはどっち?料金・速度・持ち運びを比較【2026年】

    とくとくBBホームWi-Fiとポケット型Wi-Fiはどっち?料金・速度・持ち運びを比較【2026年】


    【PR】本記事は広告を含みます。サービス内容・キャンペーンは変更される場合があるため、最新情報は公式サイトでご確認ください。

    工事不要のWi-Fiを探していると、

    「ホームルーターとポケット型Wi-Fiはどっちがいい?」
    「自宅で使うだけならホームルーター?」
    「ポケット型Wi-Fiでも自宅用として使える?」

    と迷うことがあります。

    結論からいうと、自宅を中心に複数の端末を接続するなら、とくとくBBホームWi-Fiが向いています。

    外出先、出張、旅行、車内などでもインターネットを使いたいなら、バッテリーを内蔵したポケット型Wi-Fiが便利です。

    ただし、とくとくBBホームWi-Fiも登録住所以外で利用できます。「ホームルーターだから自宅でしか使えない」というわけではありません。

    大きな違いは、持ち運べるかどうかではなく、利用時にコンセントが必要かどうかです。

    この記事では、とくとくBBホームWi-Fiとポケット型Wi-Fiを、料金、速度、端末性能、接続台数、利用場所、端末残債まで詳しく比較します。

    結論|自宅中心ならホームWi-Fi、外出先でも使うならポケット型Wi-Fi

    先に選び方をまとめると、次のようになります。

    利用目的おすすめ
    自宅を中心に使うとくとくBBホームWi-Fi
    外出先でも頻繁に使うポケット型Wi-Fi
    コンセントのない場所で使うポケット型Wi-Fi
    家族で複数台接続するとくとくBBホームWi-Fi
    テレビやゲーム機を有線接続するとくとくBBホームWi-Fi
    出張や旅行へ持っていくポケット型Wi-Fi
    充電やバッテリー管理をしたくないとくとくBBホームWi-Fi
    停電時にも使いたいポケット型Wi-Fi
    自宅と実家など複数の場所で使うどちらも候補

    自宅用として使うなら、コンセントへ常時接続でき、有線LANも利用できるホームルーターのほうが扱いやすいでしょう。

    一方、自宅と外出先の両方を1台でカバーしたい人には、ポケット型Wi-Fiが向いています。

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    自宅中心で使うならホームルーター

    とくとくBBホームWi-Fiは工事不要。
    コンセントに接続するだけで、家族のスマホや
    パソコン、テレビなどをまとめて接続できます。

    コンセント接続
    充電管理が不要
    最大32台
    同時接続
    工事不要
    5G対応
    登録住所以外でも
    利用可能
    とくとくBBホームWi-Fiの料金とキャンペーンを確認

    ポケット型Wi-Fiと迷っている人は、
    月額料金・端末代・対応エリアを比較しましょう。

    ※通信速度は利用場所や電波状況によって異なります。
    ※料金・端末・特典条件は変更される場合があります。
    ※本広告を経由して申込みが成立した場合、運営者に広告報酬が発生することがあります。

    とくとくBBホームWi-Fiとポケット型Wi-Fiの違い

    ここでは、とくとくBBホームWi-Fiの「Speed Wi-Fi HOME 5G L13」と、GMOとくとくBB WiMAXのポケット型端末「Speed Wi-Fi DOCK 5G 01」を例に比較します。

    比較項目とくとくBBホームWi-Fiポケット型Wi-Fi
    主な端末HOME 5G L13DOCK 5G 01
    利用方法コンセントへ接続バッテリー・充電
    主な用途自宅・事務所自宅・外出先
    登録住所以外での利用可能可能
    受信最大速度4.2Gbps3.5Gbps
    同時接続台数32台48台
    端末重量約635g約198g
    5G通信対応対応
    利用回線au 5G・au 4G LTE・WiMAX 2+au 5G・au 4G LTE・WiMAX 2+
    有線LAN対応充電台などの仕様を確認
    電源のない場所利用不可利用可能
    充電管理不要必要
    データ容量容量制限なし容量制限なし
    支払い方法クレジットカードクレジットカード

    記載されている最大通信速度は、技術規格上の最大値です。

    自宅や外出先で同じ速度が出ることを保証するものではなく、対応エリア、建物、端末の設置場所、時間帯などによって実際の速度は変わります。

    \ 自宅中心で使う工事不要Wi-Fi /

    とくとくBBホームWi-Fi

    充電不要で家族の端末をまとめて接続。
    最新料金・端末代・対応エリアを確認できます。

    ホームWi-Fiの最新料金・条件を確認する

    ※通信速度は利用場所や電波状況によって異なります。
    ※料金・端末・キャンペーン条件は変更される場合があります。
    ※本広告を経由して申込みが成立した場合、運営者に広告報酬が発生することがあります。

    料金を比較

    2026年7月24日時点の公式ページでは、主な料金は次のように案内されています。

    料金項目とくとくBBホームWi-FiGMOとくとくBB WiMAX
    月額料金5,082円端末発送月770円・1か月目以降4,961円の案内例
    端末代金33,264円33,264円
    端末支払い924円×36回924円×36回
    端末割引36か月利用で実質0円36か月利用で実質0円
    事務手数料3,300円3,300円
    解約違約金なしなし
    プラスエリアモード利用月のみ1,100円利用月のみ1,100円

    月額料金だけを見ると、GMOとくとくBB WiMAXのキャンペーンページが安く見える場合があります。

    ただし、キャンペーン、キャッシュバック、端末の支払回数、無料オプションなどの条件は、申込窓口によって異なる可能性があります。

    比較するときは、表示された月額料金だけでなく、次の項目まで確認しましょう。

    • 2年間または3年間の総支払額
    • 端末代金の支払回数
    • 途中解約時の端末残債
    • キャッシュバックの受取条件
    • 有料オプションの月額料金
    • プラスエリアモードの追加料金
    • 事務手数料
    • スマホセット割

    端末代は実質0円であり完全無料ではない

    とくとくBBホームWi-Fiでは、端末代金33,264円を924円の36回払いで支払います。

    端末分割代金と同額の割引が毎月適用されるため、36か月利用すると端末代金が実質0円になります。

    GMOとくとくBB WiMAXでも、現在の公式ページでは同様に、端末代金33,264円を36か月利用することで実質0円になる案内があります。

    ただし、最初から端末代金が無料になるわけではありません。

    36か月以内に解約すると、端末割引も途中で終了し、残っている端末代金を支払う必要があります。

    解約時の残債イメージ

    924円の36回払いとして、単純計算した残債の目安は次のとおりです。

    解約時期残りの支払回数残債の目安
    12回支払い後24回22,176円
    24回支払い後12回11,088円
    30回支払い後6回5,544円
    36回支払い後0回0円

    実際の残債は、発送月、請求状況、解約時期によって変わる場合があります。

    契約解除料が0円でも、解約時の支払いが完全に0円になるとは限りません。

    通信速度を比較

    端末の最大受信速度は、とくとくBBホームWi-FiのL13が4.2Gbps、ポケット型Wi-FiのDOCK 5G 01が3.5Gbpsです。

    スペック上はL13が上回りますが、最大速度の差がそのまま実測速度の差になるわけではありません。

    速度に影響する要因内容
    対応エリア5Gまたは4Gの対応状況
    建物鉄筋コンクリートや地下など
    設置場所窓際・床・家具の近くなど
    利用時間夜間などの混雑時間帯
    接続台数同時に通信している端末数
    周波数帯2.4GHz・5GHzの使い分け
    バッテリー状態ポケット型端末の省電力設定など

    自宅で利用する場合、ホームルーターは窓に近い高い位置へ設置しやすく、電源切れを気にせず使えることがメリットです。

    ポケット型Wi-Fiは持ち運びやすい一方、カバンの中や部屋の奥に置くと電波をつかみにくくなる可能性があります。

    ホームルーターのほうが必ず速いとは限らない

    ホームルーターは大型アンテナや有線LANを利用できるため、自宅用として安定しやすい傾向があります。

    しかし、同じWiMAX系ネットワークを利用する場合でも、利用場所や電波環境によって結果は変わります。

    • L13なら必ず高速になる
    • ポケット型Wi-Fiは必ず遅い
    • 5Gエリアなら常に5Gでつながる

    とは限りません。

    通信速度を重視する場合は、最大速度より、自宅や利用予定場所が対応エリア内かどうかを先に確認してください。

    利用場所と持ち運びやすさを比較

    とくとくBBホームWi-Fi

    とくとくBBホームWi-Fiは、登録住所以外でも利用できます。

    自宅だけでなく、実家、出張先、旅行先などへ持っていくことも可能です。

    ただし、L13はバッテリーを内蔵していないため、利用するにはコンセントが必要です。

    重量も約635gあり、ポケット型端末より大きいため、毎日カバンに入れて持ち歩く用途には向きません。

    ポケット型Wi-Fi

    DOCK 5G 01は重量約198gで、バッテリーを内蔵しています。

    電源のない場所でも使用できるため、次のような場面に向いています。

    • 通勤・通学中
    • カフェ
    • 出張
    • 旅行
    • 車内
    • 屋外
    • コワーキングスペース

    ただし、利用前の充電が必要です。長時間利用するときは、充電器やモバイルバッテリーが必要になる場合があります。

    接続台数を比較

    L13の最大同時接続台数は32台、DOCK 5G 01は48台です。

    数字だけを見るとポケット型Wi-Fiのほうが多いものの、最大台数まで同時に大容量通信をしても快適という意味ではありません。

    通信負荷は、接続台数よりも利用内容に左右されます。

    たとえば、スマートフォンが10台接続されていても、待機中なら通信負荷は大きくありません。

    一方、3台だけでも、同時に4K動画視聴、大容量ダウンロード、オンライン会議をすると、速度が低下する可能性があります。

    自宅でテレビ、ゲーム機、パソコンなどを常時接続する場合は、ホームルーターが管理しやすいでしょう。

    データ容量と速度制限を比較

    とくとくBBホームWi-FiとGMOとくとくBB WiMAXは、どちらも通常モードの月間データ容量を気にせず利用できます。

    ただし、完全に無条件の使い放題ではありません。

    一定期間内に大量のデータ通信を行った場合や、ネットワークが混雑した場合は、通信速度が制御される可能性があります。

    また、プラスエリアモードには次の条件があります。

    • 利用した月は1,100円
    • 月間30GBまで
    • 30GBを超えると月末まで最大128kbpsに制限
    • 通常モードの通信には影響しない場合がある

    通常モードで問題なくつながる場合は、プラスエリアモードへ安易に切り替えないようにしましょう。

    有線LANで使うならホームWi-Fiが便利

    とくとくBBホームWi-FiのL13には有線LANポートがあり、パソコン、テレビ、ゲーム機などをLANケーブルで接続できます。

    有線接続には次のメリットがあります。

    • Wi-Fiの電波干渉を受けにくい
    • 接続が安定しやすい
    • Wi-Fi設定が不要
    • テレビやゲーム機を常時接続しやすい

    ポケット型端末でも、DOCK 5G 01のように充電台を利用して自宅で使いやすく設計された機種があります。

    ただし、自宅で有線接続を中心に使うなら、最初からホームルーターを選んだほうが分かりやすいでしょう。

    バッテリー管理を比較

    とくとくBBホームWi-Fi

    コンセントへ常時接続して使用するため、充電切れを心配する必要がありません。

    一方、停電時や電源のない場所では利用できません。

    ポケット型Wi-Fi

    バッテリーを内蔵しているため、停電時や電源のない場所でも利用できます。

    ただし、長期間使用するとバッテリーが劣化し、使用できる時間が短くなる可能性があります。

    自宅で24時間接続するならホームルーター、必要なときだけ持ち運んで使うならポケット型Wi-Fiが向いています。

    一人暮らしならどっちがいい?

    一人暮らしでも、利用場所によって選び方が変わります。

    ホームWi-Fiがおすすめ

    • 自宅で動画を見ることが多い
    • テレビやゲーム機へ接続する
    • 在宅勤務をする
    • 充電管理をしたくない
    • 外出先ではスマホ回線を使う
    • 自宅へ固定回線工事を入れられない

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    自宅中心で使うならホームルーター

    とくとくBBホームWi-Fiは工事不要。
    コンセントに接続するだけで、家族のスマホや
    パソコン、テレビなどをまとめて接続できます。

    コンセント接続
    充電管理が不要
    最大32台
    同時接続
    工事不要
    5G対応
    登録住所以外でも
    利用可能
    とくとくBBホームWi-Fiの料金とキャンペーンを確認

    ポケット型Wi-Fiと迷っている人は、
    月額料金・端末代・対応エリアを比較しましょう。

    ※通信速度は利用場所や電波状況によって異なります。
    ※料金・端末・特典条件は変更される場合があります。
    ※本広告を経由して申込みが成立した場合、運営者に広告報酬が発生することがあります。

    ポケット型Wi-Fiがおすすめ

    • 自宅にいる時間が短い
    • カフェや学校でパソコンを使う
    • 出張や旅行が多い
    • スマホのデータ通信量を節約したい
    • 自宅と外出先を1回線で済ませたい

    「一人暮らしだからポケット型Wi-Fi」と決まっているわけではありません。

    自宅と外出先のどちらで多く通信するかを基準に選びましょう。

    家族で使うならどっちがいい?

    家族で共用する場合は、とくとくBBホームWi-Fiが向いています。

    ポケット型Wi-Fiを家族の誰かが外へ持ち出すと、自宅に残った家族はWi-Fiを使えなくなります。

    ホームルーターなら自宅の決まった場所に設置するため、家族全員が利用しやすくなります。

    • 家族で動画を見る
    • テレビやゲーム機を接続する
    • スマート家電を利用する
    • 複数人が同時にインターネットを使う

    といった家庭では、ホームルーターのほうが扱いやすいでしょう。

    在宅勤務ならどっちがいい?

    在宅勤務が中心なら、とくとくBBホームWi-Fiがおすすめです。

    コンセントへ常時接続でき、有線LANも利用できるため、充電切れを気にせず使えます。

    ただし、ホームルーターもモバイル回線を利用するため、光回線と同じ安定性が保証されるわけではありません。

    次のような仕事では、光回線も比較しましょう。

    • 長時間のオンライン会議
    • 大容量ファイルの送受信
    • クラウドへの頻繁なバックアップ
    • 通信切断が業務へ大きく影響する
    • 固定IPなどが必要

    外出先で仕事をする機会が多いなら、ポケット型Wi-Fiのほうが便利です。

    オンラインゲームならどっちがいい?

    ホームルーターとポケット型Wi-Fiでは、一般的にホームルーターのほうがゲーム機へ接続しやすいでしょう。

    L13なら有線LANを利用できます。

    ただし、オンラインゲームではダウンロード速度だけでなく、Ping値や通信の安定性が重要です。

    FPS、格闘ゲーム、配信などを本格的に行うなら、ホームルーターより光回線が向いています。

    スマートフォンゲームや軽いオンラインゲームが中心なら、エリアや通信環境が良ければ利用できる可能性があります。

    とくとくBBホームWi-Fiがおすすめな人

    • 自宅での利用が中心
    • 家族でWi-Fiを共有する
    • テレビやゲーム機を接続する
    • 有線LANを使いたい
    • 充電管理をしたくない
    • 工事不要で自宅のWi-Fiを整えたい
    • auまたはUQモバイルを利用している
    • 3年以上利用する予定

    \ 自宅中心で使う工事不要Wi-Fi /

    とくとくBBホームWi-Fi

    充電不要で家族の端末をまとめて接続。
    最新料金・端末代・対応エリアを確認できます。

    ホームWi-Fiの最新料金・条件を確認する

    ※通信速度は利用場所や電波状況によって異なります。
    ※料金・端末・キャンペーン条件は変更される場合があります。
    ※本広告を経由して申込みが成立した場合、運営者に広告報酬が発生することがあります。

    ポケット型Wi-Fiがおすすめな人

    • 自宅と外出先の両方で使う
    • 出張や旅行が多い
    • カフェや学校でパソコンを使う
    • 電源のない場所で使う
    • 軽い端末を持ち運びたい
    • 停電時にも使いたい
    • 自宅にいる時間が短い

    契約前のチェックリスト

    申し込む前に次の項目を確認してください。

    • 自宅と外出先のどちらで多く使うか
    • 利用予定場所が対応エリア内か
    • コンセントのない場所で使うか
    • 有線LANが必要か
    • 接続する端末の種類
    • 充電管理が負担にならないか
    • 3年以内に解約する可能性
    • 端末残債を理解しているか
    • キャッシュバックの受取条件
    • スマホセット割の対象か

    特に重要なのは、対応エリアと利用場所です。

    月額料金だけで選ばず、自分の生活でどのように使うかを具体的に考えましょう。

    よくある質問

    とくとくBBホームWi-Fiは外へ持ち運べますか?

    登録住所以外でも利用できます。ただし、端末はバッテリーを内蔵していないため、利用する場所にコンセントが必要です。

    ポケット型Wi-Fiを自宅用として使えますか?

    利用できます。DOCK 5G 01のように、充電台を使って自宅でも利用しやすい端末があります。

    どちらが速いですか?

    端末の最大受信速度はL13が4.2Gbps、DOCK 5G 01が3.5Gbpsです。ただし、実際の速度は利用場所や電波状況によって変わります。

    どちらが安いですか?

    キャンペーンページによって料金や特典が変わるため、一概にはいえません。月額料金、事務手数料、端末残債、キャッシュバックを含む総額で比較してください。

    データ容量は無制限ですか?

    通常モードでは月間データ容量を気にせず利用できます。ただし、大量通信時や混雑時には速度が制御される可能性があります。

    端末代金は無料ですか?

    完全無料ではありません。端末分割代金相当額の割引により、36か月利用した場合に実質0円になります。途中解約では残債が発生する可能性があります。

    家族で使うならどちらがおすすめですか?

    自宅で家族が共用するなら、とくとくBBホームWi-Fiがおすすめです。ポケット型Wi-Fiを誰かが外へ持ち出すと、自宅で利用できなくなるためです。

    一人暮らしならどちらがおすすめですか?

    自宅中心ならホームWi-Fi、外出先でも頻繁に使うならポケット型Wi-Fiが向いています。

    \ 自宅中心で使う工事不要Wi-Fi /

    とくとくBBホームWi-Fi

    充電不要で家族の端末をまとめて接続。
    最新料金・端末代・対応エリアを確認できます。

    ホームWi-Fiの最新料金・条件を確認する

    ※通信速度は利用場所や電波状況によって異なります。
    ※料金・端末・キャンペーン条件は変更される場合があります。
    ※本広告を経由して申込みが成立した場合、運営者に広告報酬が発生することがあります。

    まとめ|利用場所と電源の有無で選ぼう

    とくとくBBホームWi-Fiとポケット型Wi-Fiは、どちらも工事不要で利用できます。

    大きな違いは、利用時にコンセントが必要かどうかです。

    とくとくBBホームWi-Fiは登録住所以外でも使えますが、利用場所に電源が必要です。

    ポケット型Wi-Fiはバッテリーを内蔵しているため、外出先や電源のない場所でも利用できます。

    選び方をまとめると、次のとおりです。

    • 自宅中心なら、とくとくBBホームWi-Fi
    • 家族で共用するなら、とくとくBBホームWi-Fi
    • 有線LANを使うなら、とくとくBBホームWi-Fi
    • 外出先でも使うなら、ポケット型Wi-Fi
    • 電源のない場所で使うなら、ポケット型Wi-Fi
    • 自宅と外出先を1台で済ませるなら、ポケット型Wi-Fi

    料金だけでなく、対応エリア、利用場所、端末残債、キャッシュバック条件まで確認したうえで選びましょう。

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    自宅中心で使うならホームルーター

    とくとくBBホームWi-Fiは工事不要。
    コンセントに接続するだけで、家族のスマホや
    パソコン、テレビなどをまとめて接続できます。

    コンセント接続
    充電管理が不要
    最大32台
    同時接続
    工事不要
    5G対応
    登録住所以外でも
    利用可能
    とくとくBBホームWi-Fiの料金とキャンペーンを確認

    ポケット型Wi-Fiと迷っている人は、
    月額料金・端末代・対応エリアを比較しましょう。

    ※通信速度は利用場所や電波状況によって異なります。
    ※料金・端末・特典条件は変更される場合があります。
    ※本広告を経由して申込みが成立した場合、運営者に広告報酬が発生することがあります。