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GMOとくとくBB×ドコモ光の工事費はいくら?工事内容・実質0円の注意点【2026年】
GMOとくとくBBをプロバイダに選んでドコモ光を申し込む際、確認しておきたいのが開通工事の費用です。
「工事費はいくらかかるのか」
「工事費実質0円は完全無料なのか」
「自宅に光コンセントがあれば工事は不要なのか」
「賃貸住宅では壁に穴を開けるのか」
「転用や事業者変更でも工事費がかかるのか」
このような疑問を持っている方も多いでしょう。
ドコモ光の工事費は、戸建て・マンションの違いだけではなく、工事担当者が訪問するか、屋内配線を新設するか、既存の設備を利用できるかによって変わります。
また、「新規工事料実質0円特典」は、工事費が最初から請求されない完全無料ではありません。
工事費を支払った後、相当額の期間・用途限定dポイントを分割で受け取る仕組みです。
本記事では、GMOとくとくBB×ドコモ光の工事費、派遣工事と無派遣工事の違い、戸建て・マンションの工事内容、実質0円特典の注意点まで詳しく解説します。
先に結論|ドコモ光の主な工事費
2026年6月1日以降に新規申込みをした場合の代表的な工事費は、次のとおりです。
| 工事の種類 | 工事費 |
|---|---|
| 派遣工事・屋内配線を新設する | 28,600円 |
| 派遣工事・屋内配線を新設しない | 18,260円 |
| 無派遣工事 | 3,300円 |
| 土日・祝日の派遣工事 | 通常工事費に3,300円追加 |
| 契約事務手数料 | 4,950円 |
戸建て・マンションともに、派遣工事で屋内配線を新たに設置する代表的な工事費は28,600円です。
ただし、すでに利用できる屋内配線が残っている場合は18,260円、工事担当者が訪問しない無派遣工事で開通できる場合は3,300円になる可能性があります。
実際の工事費は、申込み後に行われる設備確認や工事内容によって決まります。
また、新規契約では契約事務手数料4,950円が別途必要です。
工事費相当のdポイントが進呈される場合でも、契約事務手数料、土日・祝日の追加料金、オプション工事費、追加工事費は原則として自己負担になります。
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※工事費・特典・キャンペーン・適用条件は変更される場合があります。申込み前に公式サイトで最新情報をご確認ください。
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GMOとくとくBB×ドコモ光
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※工事費・特典・キャンペーン・適用条件は変更される場合があります。申込み前に公式サイトで最新情報をご確認ください。
※工事費実質0円などの特典は、適用条件やポイント進呈条件をご確認ください。
※本広告を経由して申込みが成立した場合、運営者に広告報酬が発生することがあります。
※工事費、特典、工事内容は住宅設備や申込時期によって異なります。公式サイトで最新情報をご確認ください。
ドコモ光の工事費は3種類
ドコモ光の新規工事は、大きく次の3種類に分けられます。
派遣工事で屋内配線を新設する場合
工事担当者が自宅を訪問し、屋外から室内まで光ケーブルを引き込む工事です。
代表的な工事費は28,600円です。
戸建てで初めて光回線を導入する場合や、マンションの共用設備から各部屋まで光配線を引き込む必要がある場合などが該当します。
主な工事内容は次のとおりです。
・電柱などから建物まで光ケーブルを引き込む
・電話線用の配管などを使って室内へ配線する
・室内に光コンセントを設置する
・ONUなどの回線機器を設置する
・光信号が正常に届いているか確認する
建物の構造や既存設備によって、実際の工事内容は異なります。
派遣工事で屋内配線を新設しない場合
工事担当者は訪問するものの、すでに使用できる屋内配線や光コンセントが残っている場合は、屋内配線を新しく設置しない工事になる可能性があります。
代表的な工事費は18,260円です。
以前にフレッツ光や他社光コラボを利用していた住宅でも、設備の状態によってはこの工事になることがあります。
ただし、光コンセントがあるだけで必ず18,260円になるとは限りません。
配線の状態、設備の種類、前の入居者が利用していた回線などを確認したうえで工事内容が決まります。
無派遣工事の場合
無派遣工事とは、工事担当者が自宅を訪問せず、NTT側の遠隔作業や利用者による機器接続で開通する工事です。
代表的な工事費は3,300円です。
自宅に利用可能な光コンセントや配線設備が残っている場合に、無派遣工事になる可能性があります。
工事日前までにONUなどの必要機器が配送される場合は、利用者自身で次の作業を行います。
1.光コンセントとONUを接続する
2.ONUとWi-FiルーターをLANケーブルで接続する
3.機器の電源を入れる
4.ランプが正常に点灯するまで待つ
5.スマホやパソコンをWi-Fiへ接続する
6.インターネットにつながるか確認する
無派遣工事になるかどうかは、利用者が自由に選べるわけではありません。
住所や設備情報を確認したうえで、NTT側が派遣工事の必要性を判断します。
工事費の支払い方法
ドコモ光の工事費は、一括払いまたは分割払いを選べます。
28,600円の工事費を分割する場合の目安は、次のとおりです。
| 支払回数 | 1回あたりの目安 |
|---|---|
| 一括払い | 28,600円 |
| 12回払い | 約2,383円 |
| 24回払い | 約1,191円 |
端数は初回の請求時に調整されます。
分割払いを選ぶと初月の負担を抑えられますが、支払い期間中にドコモ光を解約した場合は、残っている工事費が翌月に一括請求されます。
たとえば、工事費28,600円を24回払いにして、12回分を支払った時点で解約した場合は、残りの工事費をまとめて支払う必要があります。
工事費相当のdポイントが進呈される場合でも、工事費の支払い義務そのものがなくなるわけではありません。
新規工事料実質0円特典とは
ドコモ光では、新規申込みを対象として、新規工事料相当の期間・用途限定dポイントが進呈される特典があります。
2026年6月1日以降の申込みでは、工事費を支払った後、利用開始月の7か月後の月から24か月に分けてポイントが進呈されます。
たとえば、工事費が28,600円だった場合は、合計28,600ポイントを24か月に分けて受け取る仕組みです。
工事費の請求とポイント進呈は別々に行われます。
そのため、工事費が請求書から直接値引きされるわけではありません。
実質0円と完全無料の違い
工事費実質0円と、工事費完全無料は意味が異なります。
| 比較項目 | 実質0円 | 完全無料 |
|---|---|---|
| 工事費の請求 | あり | 原則なし |
| 還元方法 | ポイントなどで還元 | 還元手続きなし |
| 途中解約の影響 | 還元が終了する場合がある | 基本的に影響しにくい |
| 工事費残債 | 分割中なら残る | 原則残らない |
ドコモ光の新規工事料実質0円特典では、工事費を一括または分割で支払います。
その後、工事費相当の期間・用途限定dポイントが分割で進呈されます。
途中で解約すると、解約月の1か月後からポイント進呈が終了します。
さらに、工事費を分割払いしている場合は、残債が翌月に一括請求されます。
短期間で解約すると、工事費を全額支払う一方で、ポイントを最後まで受け取れない可能性があるため注意しましょう。
工事費実質0円特典の適用条件
主な適用条件は次のとおりです。
・ドコモ光を新規または光回線再利用で申し込む
・申込み月を含む7か月以内に利用を開始する
・ポイント進呈時点でdポイントクラブ会員である
・ポイントを受け取るdアカウントを登録する
ドコモの携帯電話回線とドコモ光をペア回線に設定している場合は、携帯電話回線のdアカウントへポイントが進呈されます。
ペア回線を設定しない場合は、ドコモ光のdアカウント登録が必要です。
進呈される期間・用途限定dポイントの有効期限は、進呈月を含む6か月です。
ポイントを受け取った後、期限切れになる前に使用しましょう。
実質0円特典の対象外になる費用
次の費用は、原則として工事費実質0円特典の対象外です。
・契約事務手数料4,950円
・土日・祝日の追加工事料
・年末年始の追加料金
・ドコモ光電話の工事費
・ドコモテレビオプションの工事費
・追加配線工事
・特殊な工事にかかる費用
・移転時の工事費
・転用時の工事費
・提携CATVからの切替工事費
最大工事費相当のポイントが進呈される場合でも、すべての初期費用が0円になるわけではありません。
契約事務手数料やオプション工事費を含めて、開通時にいくら必要になるか確認してください。
土日・祝日の工事は追加料金がかかる
土日・祝日に派遣工事を実施する場合は、通常の工事費に3,300円が加算されます。
たとえば、屋内配線を新設する28,600円の工事を土曜日に実施した場合、代表的な工事費は次のようになります。
基本工事費:28,600円
土日・祝日追加料金:3,300円
合計:31,900円
追加の3,300円は、新規工事料実質0円特典の対象外です。
平日に立会いができる場合は、平日の工事を選ぶことで初期費用を抑えられます。
ただし、仕事や学校などで平日の立会いが難しい場合は、追加料金だけを理由に無理な日程を選ぶ必要はありません。
年末年始は通常と料金が異なる場合があるため、工事日を決める際に確認しましょう。
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※本広告を経由して申込みが成立した場合、運営者に広告報酬が発生することがあります。
戸建ての工事内容
戸建てで新しくドコモ光を導入する場合は、主に次の流れで工事が行われます。
1.電柱から建物へ光ケーブルを引き込む
近くの電柱から住宅の外壁まで光ケーブルを引き込みます。
外壁にケーブルを固定するため、引き止め金具などを取り付ける場合があります。
2.光ケーブルを室内へ通す
通常は、電話線用の配管を使って光ケーブルを室内へ引き込みます。
配管に空きがない場合は、エアコンの通気口を利用することがあります。
電話線用の配管やエアコンの通気口を利用できない場合は、外壁に約1cmの穴を開ける可能性があります。
穴あけが必要かどうかは、工事当日に住宅設備を確認したうえで判断されます。
3.光コンセントとONUを設置する
室内に光コンセントを設置し、光信号を電気信号へ変換するONUを接続します。
利用環境によっては、ONUとホームゲートウェイが一体になった機器が設置される場合もあります。
4.接続試験を行う
工事担当者が専用機器を使用し、光信号が正常に届いているかを確認します。
回線側の工事が完了した後、利用者自身でWi-Fiルーターやパソコンなどを接続します。
マンション・アパートの工事内容
集合住宅では、建物の共用設備から各部屋まで光回線を接続します。
主な流れは次のとおりです。
1.建物の共用設備を確認する
電柱から建物のMDF室などの共用スペースまで光ケーブルが引き込まれているか確認します。
共用設備が施錠されている場合は、管理会社や大家へ連絡し、工事当日に開錠できるよう準備が必要です。
2.共用設備から部屋まで配線する
建物内の配管を使い、共用設備から契約する部屋まで光ケーブルを通します。
建物によっては、光配線方式、VDSL方式、LAN配線方式など、利用できる配線方式が異なります。
利用者が自由に配線方式を選べない場合もあります。
3.室内に光コンセントや機器を設置する
必要に応じて室内に光コンセントを設置し、ONUやホームゲートウェイを接続します。
配管の状態や管理会社の許可によっては、希望する場所に機器を設置できない可能性があります。
賃貸住宅では管理会社や大家の許可を取る
賃貸住宅で派遣工事を行う場合は、事前に管理会社または大家へ確認しておくことが大切です。
特に、次の作業が必要になる可能性がある場合は許可を取りましょう。
・外壁への金具設置
・壁への穴あけ
・共用設備への立入り
・新しい配管や配線の設置
・光コンセントの設置
・エアコンダクトの利用
工事担当者が訪問してから許可が必要だと分かると、その日に工事を完了できない可能性があります。
管理会社へ連絡するときは、「NTTのフレッツ光設備を利用するドコモ光の開通工事」と伝えると内容を理解してもらいやすくなります。
工事内容が確定していない場合は、穴あけや外壁加工の可能性があることも伝えておきましょう。
工事当日の立会い
派遣工事では、基本的に契約者または家族などの立会いが必要です。
立会う人は、次の判断ができる必要があります。
・ONUや光コンセントを設置する場所
・光ケーブルを引き込む場所
・壁への穴あけを認めるか
・家具を移動してよいか
・管理会社への確認が必要か
標準的な工事内容であれば、作業時間は約1時間が目安です。
ただし、配管が詰まっている、共用設備を開けられない、追加配線が必要といった場合は、時間が延びたり、別日に再工事になったりする可能性があります。
工事当日は、光コンセントやONUを設置する予定の場所の周辺を片付けておきましょう。
工事ができない主なケース
次のような場合は、予定日に工事を完了できない可能性があります。
・電話線用の配管が詰まっている
・光ケーブルを通す経路がない
・電柱から建物までの距離が長い
・近くに利用可能な設備がない
・共用設備が施錠されている
・管理会社や大家の許可が取れていない
・建物側の設備が対応していない
・高所作業や特殊な工事が必要
・住所や部屋番号に誤りがある
・台風や大雨などで安全に作業できない
工事が完了できなかった場合は、設備の追加調査や管理会社との調整を行い、工事日を再設定します。
引っ越し日や在宅勤務の開始日に合わせて光回線が必要な場合は、余裕を持って申し込むことが大切です。
転用・事業者変更では工事が不要な場合が多い
フレッツ光からドコモ光へ転用する場合や、他社光コラボからドコモ光へ事業者変更する場合は、現在のNTT回線設備を引き続き利用できます。
回線速度や設備を変更しない場合は、訪問工事をせずに切り替えられることが多いでしょう。
ただし、次の場合は工事が必要になる可能性があります。
・1ギガから10ギガへ変更する
・10ギガから1ギガへ変更する
・配線方式を変更する
・引っ越しを伴う
・光電話やテレビサービスを追加する
・既存設備に問題がある
転用で回線速度を変更しない場合の代表的な工事費は0円ですが、契約事務手数料4,950円はかかります。
また、以前のフレッツ光工事費に分割残債がある場合は、ドコモ光の料金と合わせて請求が継続されます。
1ギガから10ギガへ変更する場合
ドコモ光1ギガから10ギガへ変更する場合は、設備変更の工事が必要になる可能性があります。
代表的な工事費は22,000円です。
1ギガ用のONU、ホームゲートウェイ、Wi-Fiルーターなどが10ギガに対応していない場合は、機器交換も必要になります。
10ギガ対応ルーターを用意しても、パソコン、LANケーブル、LANポートなどが10ギガに対応していなければ、最大通信速度を活かせません。
月額料金だけでなく、工事費と宅内機器の購入・レンタル費用も含めて検討しましょう。
オプション工事費にも注意する
ドコモ光と同時に次のサービスを申し込む場合は、別途工事費がかかる可能性があります。
・ドコモ光電話
・ドコモテレビオプション
・追加電話番号
・ホームゲートウェイの設置や設定
・宅内の追加LAN配線
・別の部屋への配線
・機器の移設
オプション工事費は、新規工事料実質0円特典の対象外です。
電話番号を引き継ぐ場合や複数のオプションを同時に申し込む場合は、申込時に工事費の総額を確認しましょう。
工事日を変更・キャンセルするときの注意点
工事開始前であれば、ドコモ光の申込みを取り消せる場合があります。
工事実施前の取消しでは、ドコモ光に関するキャンセル料は原則としてかかりません。
ただし、工事着手後に取消した場合は、すでに発生した費用を請求される可能性があります。
GMOとくとくBBから発送されたWi-Fiルーターなどの機器がある場合は、返却が必要になることもあります。
工事日を変更したい場合は、直前まで待たず、早めにドコモ光サービスセンターなどの指定窓口へ連絡しましょう。
工事費で失敗しないための確認事項
申込み前に次の点を確認してください。
1.自宅に光コンセントがあるか
2.過去にフレッツ光や光コラボを利用していたか
3.派遣工事と無派遣工事のどちらになるか
4.屋内配線の新設が必要か
5.管理会社や大家の許可が必要か
6.平日に工事へ立会えるか
7.契約事務手数料はいくらか
8.オプション工事費がかからないか
9.実質0円特典のポイント進呈時期
10.ポイントの有効期限
11.途中解約時の工事費残債
12.工事希望日まで十分な期間があるか
電話で案内を受けた際は、基本工事費だけでなく、追加工事費を含めた総額を確認しましょう。
よくある質問
ドコモ光の工事費はいくらですか?
2026年6月1日以降の新規申込みでは、派遣工事で屋内配線を新設する代表的な工事費は28,600円です。
屋内配線を新設しない派遣工事は18,260円、無派遣工事は3,300円です。
戸建てとマンションで工事費は違いますか?
代表的な新規工事費は、戸建て・マンション共通で28,600円です。
ただし、屋内配線の有無や建物設備によって実際の工事費が変わる可能性があります。
工事費は完全無料ですか?
完全無料ではありません。
工事費を支払った後、相当額の期間・用途限定dポイントを24か月に分けて受け取る実質0円の仕組みです。
ポイントはいつから受け取れますか?
2026年6月1日以降の申込みでは、利用開始月の7か月後の月から24か月に分けて進呈されます。
途中で解約するとどうなりますか?
解約月の1か月後から、工事費相当のdポイント進呈が終了します。
工事費を分割払いしている場合は、残債が翌月に一括請求されます。
土日の工事は追加料金がかかりますか?
土日・祝日に派遣工事を行う場合は、通常の工事費に3,300円が加算されます。
この追加料金は工事費実質0円特典の対象外です。
壁に穴を開けますか?
通常は電話線用の配管やエアコンの通気口を使用します。
どちらも利用できない場合は、壁に約1cmの穴を開ける可能性があります。
賃貸住宅では、事前に管理会社や大家の許可を取りましょう。
光コンセントがあれば無派遣工事になりますか?
光コンセントがあっても、必ず無派遣工事になるとは限りません。
設備の種類や配線の状態を確認したうえで、派遣工事の有無が決まります。
転用や事業者変更でも工事費はかかりますか?
現在の設備と速度をそのまま利用する場合は、訪問工事が不要になることが多いでしょう。
ただし、速度変更、設備変更、引っ越しなどを伴う場合は工事費が発生する可能性があります。
まとめ
GMOとくとくBB×ドコモ光の代表的な新規工事費は、次のとおりです。
・屋内配線を新設する派遣工事:28,600円
・屋内配線を新設しない派遣工事:18,260円
・無派遣工事:3,300円
・土日・祝日の派遣工事:3,300円追加
・契約事務手数料:4,950円
ドコモ光の新規工事料実質0円特典は、工事費が請求されない完全無料ではありません。
工事費を支払った後、利用開始月の7か月後の月から、工事費相当の期間・用途限定dポイントを24か月に分けて受け取る仕組みです。
特典期間中に解約すると、その後のポイント進呈は終了します。
工事費を分割払いしている場合は、残債も一括請求されるため、短期解約には注意が必要です。
また、契約事務手数料、土日・祝日の追加料金、光電話などのオプション工事費は、実質0円特典の対象外です。
申込み前に住宅設備、派遣工事の有無、管理会社の許可、追加料金、ポイントの進呈条件まで確認しましょう。
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工事費・工事内容・適用条件を確認してから申し込みましょう。
※工事費・特典・キャンペーン・適用条件は変更される場合があります。申込み前に公式サイトで最新情報をご確認ください。
※工事費実質0円などの特典は、適用条件やポイント進呈条件をご確認ください。
※本広告を経由して申込みが成立した場合、運営者に広告報酬が発生することがあります。
※本広告を経由して申込みが成立した場合、運営者に広告報酬が発生することがあります。工事費・特典・キャンペーン・適用条件は変更される場合があるため、最新情報は公式サイトでご確認ください。
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