【PR】本記事は広告を含みます。サービス内容・キャンペーンは変更される場合があるため、最新情報は公式サイトでご確認ください。
BIGLOBE WiMAXとUQ WiMAXは、どちらもWiMAX +5Gを利用するサービスです。
使う回線は近いものの、料金、端末割引、口座振替、お試し制度には違いがあります。
この記事では、2026年8月6日時点の公式情報を基に、両社を分かりやすく比較します。
3行で分かる結論
- 月額割引と早めのキャッシュバックならBIGLOBE WiMAX
- 口座振替手数料無料と15日間のお試しならUQ WiMAX
- 速度はサービス名より、場所・建物・端末・混雑の影響が大きい
結論:安さならBIGLOBE、契約前に試すならUQ
料金を抑えたい人には、BIGLOBE WiMAXが候補です。
現在は、開始月0円と24カ月間の月額割引が用意されています。端末付き申込みでは、キャッシュバックも確認できます。
一方、電波が入るか不安ならUQ WiMAXが安心です。
UQには、ルーターを15日間無料で借りられる「Try WiMAX」があります。自宅や外出先で試してから契約を判断できます。
- 24カ月の月額割引を重視
- キャッシュバックを早めに受け取りたい
- 月額の安さを優先したい
- 契約前に電波を試したい
- 店舗でも相談したい
- 口座振替手数料を避けたい
BIGLOBE WiMAXの申込み条件を確認
口座振替、月額割引、端末代、キャッシュバックの条件を確認してから申し込みましょう。
※料金・特典・端末在庫・提供条件は変更される場合があります。広告成果の対象はデータ端末付きの申込みです。SIMのみの申込みは対象外です。申込み前に移動先の公式画面で最新情報をご確認ください。本広告を経由して申込みが成立した場合、運営者に広告報酬が発生することがあります。
BIGLOBE WiMAXとUQ WiMAXの比較表
| 比較項目 | BIGLOBE WiMAX | UQ WiMAX |
|---|---|---|
| 使用回線 | WiMAX 2+、au 4G LTE、au 5G | WiMAX 2+、au 4G LTE、au 5G |
| 現在の月額料金 | 開始月0円、1~24カ月目3,278円、25カ月目以降4,928円 | 13カ月間4,598円、その後5,280円 |
| 申込手数料 | 3,300円 | 3,300円 |
| 端末 | 27,720円 | 対象端末は割引後11,880円の例あり |
| 支払方法 | クレジットカード、口座振替 | クレジットカード、口座振替 |
| 口座振替手数料 | 220円/回 | 無料 |
| 無料お試し | なし | Try WiMAXで15日間 |
| 店舗相談 | Web・電話中心 | 取扱店舗でも相談可能 |
| 契約期間 | 最低利用期間なし | ギガ放題プラスSは期間条件なし |
| スマホセット割 | au・UQ mobileの対象 | au・UQ mobileの対象 |
| おすすめ | 月額と早めの特典受取を重視 | お試しとサポートを重視 |
※料金とキャンペーンは変更される場合があります。端末、申込窓口、申込時期によって条件が異なるため、必ず公式画面をご確認ください。
料金と口座振替条件を確認する
表示料金だけでなく、端末代とキャッシュバックの受取手続きまで確認できます。
※広告成果の対象はデータ端末付きの申込みです。SIMのみ、初月解約などは対象外です。料金・特典は変更される場合があるため、申込み前に公式画面をご確認ください。本広告を経由して申込みが成立した場合、運営者に広告報酬が発生することがあります。
月額料金はBIGLOBE WiMAXが抑えやすい
月額の安さを優先するなら、BIGLOBE WiMAXが有利になりやすいです。
BIGLOBEは24カ月間3,278円
BIGLOBE WiMAXのサービス開始月は0円です。
開始月の翌月から24カ月間は、月額4,928円から1,650円が割り引かれ、3,278円になります。
割引終了後は通常料金へ戻ります。2年以上使う予定なら、25カ月目以降も含めて考えましょう。
BIGLOBEは2026年10月1日から通常月額に330円を加算する予定です。現在3,278円の特典が適用されている利用者は、特典終了まで同料金を維持すると案内されています。新規申込み条件は今後変わる可能性があります。
UQは13カ月間4,598円
UQ WiMAXのギガ放題プラスSは、通常月額5,280円です。
WiMAX +5G割が適用されると、13カ月間は682円引きの4,598円になります。
割引期間はBIGLOBEより短く、割引後の月額も高めです。一方で、お試し制度や店舗相談を含むサポート面に価値があります。
月額だけで決めない
実際の負担には、端末代と申込手数料も加わります。
口座振替なら、毎月の手数料も比較してください。短期利用では、解約時の端末残債が大きく影響します。
端末代はキャンペーン込みで比較
端末の表示価格だけでは、どちらが安いか判断できません。
BIGLOBEの端末は27,720円
BIGLOBE WiMAXの端末代は27,720円です。
クレジットカードなら、770円×36回の分割払いを選べます。分割手数料はかかりません。
ただし、回線を解約しても端末代は消えません。未払い分があれば、その後も支払いが続きます。
UQは端末割引が分かりやすい
UQ WiMAX公式オンラインショップでは、対象端末と対象プランを同時に申し込むと、機種代金を最大21,340円割り引くキャンペーンがあります。
Speed Wi-Fi HOME 5G L13などでは、割引後11,880円の例が案内されています。
対象機種と割引額は変わる可能性があります。申込み画面で、選んだ端末に割引が適用されているか確認しましょう。
短期利用では残債を確認
契約解除料が0円でも、端末残債は別です。
1年程度で解約する可能性があるなら、次の2点を確認してください。
- 解約予定月に残る端末代
- 特典終了によって失う割引額
口座振替は両社対応、手数料はUQが有利
クレジットカードなしでも、両社へ申し込めます。
BIGLOBEは毎回220円
BIGLOBE WiMAXは、口座振替に対応しています。
ただし、口座振替手数料として毎回220円が必要です。24回なら合計5,280円になります。
また、口座振替では端末代を受取時に一括で支払う場合があります。代引き手数料も含め、最初に必要な金額を確認しましょう。
UQは口座振替手数料無料
UQ WiMAXも、クレジットカードと口座振替に対応しています。
UQの口座振替手数料は無料です。長く使うほど、BIGLOBEとの手数料差が広がります。
料金を口座から直接支払いたい人には、UQの分かりやすいメリットです。
それでもBIGLOBEが安い場合はある
口座振替手数料だけならUQが有利です。
しかし、月額料金はBIGLOBEの方が低いため、手数料を加えても総額でBIGLOBEが安くなる場合があります。
「手数料0円」だけで決めず、月額・端末代・特典の合計で比べてください。
電波が心配ならUQのTry WiMAX
契約前に自宅で試せることが、UQ WiMAX最大の強みです。
15日間無料で試せる
Try WiMAXでは、WiMAXルーターを15日間無料で借りられます。
自宅の部屋ごとの電波、夜の速度、パソコンやゲーム機との接続を確認できます。
エリアマップ上では対応していても、建物の奥や鉄筋コンクリートでは電波が弱くなることがあります。実機確認は有効です。
15日間を丸ごと使えるとは限らない
期間には、発送から返却までの日数が含まれます。
端末が届いたら、すぐ試しましょう。返却日の24時までに発送を完了する必要があります。
返却遅れ、紛失、故障などでは、機器相当額を請求される場合があります。
- 窓際と部屋の奥の電波
- 朝・昼・夜の速度
- 動画再生とビデオ通話
- 家族の同時接続
- ホームルーターの設置場所
キャッシュバックはBIGLOBEが早い
特典の受取時期を重視するなら、BIGLOBE WiMAXが分かりやすいです。
BIGLOBEは開始月の翌月が対象
2026年8月6日時点では、対象端末とSIMを同時に申し込み、指定クーポンを入力すると11,500円キャッシュバックが案内されています。
サービス開始月の翌月が、キャッシュバック対象月です。
対象月の2日目から45日以内に、マイページで振込口座を登録します。
- 申込み完了画面を保存
- 対象月をカレンダーへ登録
- 連絡先メールアドレスを登録
- 対象月になったらマイページを確認
キャッシュバックは自動振込ではありません。期限を過ぎると無効になるため、早めに手続きしてください。
UQは端末割引を重視
UQ WiMAXは、対象端末の購入時に適用される割引が中心です。
後日口座登録をするキャッシュバックより、申込み時に端末代が下がる方が管理しやすい人もいます。
特典の大きさだけでなく、「手続きを忘れず受け取れるか」で選びましょう。
速度とエリアはほぼ同じ条件
プロバイダ名だけで、一方が必ず速くなるわけではありません。
両社とも、WiMAX 2+、au 4G LTE、au 5Gを利用します。同じ端末なら、理論上の最大速度も近くなります。
実際の速度を左右する主な条件はこちらです。
- 基地局との距離
- 5Gエリアか4Gエリアか
- 建物の構造
- ルーターの設置場所
- 利用する時間帯
- 同時接続台数
- 2.4GHzと5GHzの使い分け
最大速度はベストエフォートです。表示された数値が自宅で出ることを保証するものではありません。
エリア確認だけでは不安が残る
エリアマップで色が付いていても、屋内で電波が弱いことがあります。
不安が大きい人は、UQのTry WiMAXで確認してから、契約するプロバイダを決める方法もあります。
店舗サポートならUQ WiMAX
対面で相談したい人にはUQが向いています。
UQ WiMAXは、オンラインショップに加えて取扱店舗があります。
料金、端末、初期設定を店頭で相談できる点は、Web申込みが苦手な人にとって安心材料です。
ただし、店舗とオンラインでは、端末価格やキャンペーンが異なる場合があります。相談後に申込窓口ごとの総額を比較してください。
BIGLOBEはWeb申込み向き
BIGLOBE WiMAXは、Webで条件を確認して自分で申し込める人に向いています。
月額割引とキャッシュバックを活用しやすい一方、受取手続きは自分で管理します。
契約期間と解約時の注意点
どちらも、契約解除料だけでなく端末残債を確認します。
現在のBIGLOBE WiMAXギガ放題プラスSは、最低利用期間と契約解除料がありません。
UQ WiMAXのギガ放題プラスSも、期間条件のない料金プランです。
ただし、解約時には次の費用が残る可能性があります。
- 解約月の月額料金
- 端末代の未払い分
- 有料オプション料金
- プラスエリアモード利用料
- 未払い料金
「違約金0円」と「解約費用が完全に0円」は同じではありません。
au・UQ mobileのセット割は両社対象
両社とも、条件を満たせばauスマートバリューとUQ mobile自宅セット割の対象です。
家族の対象スマホが多い場合、WiMAX単体の差よりスマホ側の割引総額が大きくなることがあります。
対象プランと申込み方法を確認し、WiMAX契約後に必要な手続きを行いましょう。
BIGLOBE WiMAXがおすすめな人
- 24カ月間の月額を抑えたい
- キャッシュバックを早めに受け取りたい
- Webで手続きできる
- 口座振替手数料を含めても総額を重視したい
- お試しをしなくてもエリアを判断できる
BIGLOBEの強みは、月額割引の長さとキャッシュバックの早さです。
口座振替には手数料がかかります。手数料を加えた総額で判断しましょう。
UQ WiMAXがおすすめな人
- 契約前に15日間試したい
- 口座振替手数料を払いたくない
- 店舗でも相談したい
- 後日の特典手続きより端末割引がよい
- 料金よりサポートと安心感を重視する
UQの強みは、Try WiMAXと店舗サポートです。
月額はBIGLOBEより高めですが、実際の電波を試せる価値があります。
迷ったときの選び方
- 電波が不安か:不安ならTry WiMAXを利用
- 支払方法:口座振替なら手数料まで比較
- 利用期間:1年・2年・3年の総額を確認
- 端末:ホーム型かモバイル型か決める
- 特典:受取手続きを実行できる方を選ぶ
最初に電波を確認し、次に総額を比べる順番がおすすめです。
料金が安くても、自宅でつながらなければ契約する意味がありません。
利用場面別に選ぶとどっち?
同じWiMAXでも、使い方によって重視する条件が変わります。
一人暮らしで月額を抑えたい
一人暮らしで自分だけが使うなら、BIGLOBE WiMAXが選びやすいです。
開始月0円と24カ月間の月額割引があり、毎月の固定費を抑えやすいためです。
ただし、進学や転勤で1~2年以内に解約する可能性があるなら、端末残債を確認してください。
引っ越し先でもWiMAXが使えるとは限りません。新住所が決まった段階でエリアを再確認しましょう。
家族で複数台を接続したい
家族利用では、料金差より電波と同時接続時の安定性が重要です。
スマホ、テレビ、ゲーム機、パソコンを同時に使うと、1台だけのときより速度が落ちる場合があります。
契約前に試したいなら、UQのTry WiMAXが役立ちます。家族がそろう夜間に、動画やビデオ通話を同時に試してください。
auやUQ mobileを家族で利用している場合は、スマホセット割の対象回線数も確認しましょう。
在宅勤務で使いたい
メール、Web会議、クラウド資料の閲覧が中心なら、WiMAXで対応できる場合があります。
一方、大容量ファイルを頻繁に送る仕事、常時VPN接続、途切れにくさが重要な業務では、光回線の方が向く可能性があります。
UQの無料お試しを利用する場合は、実際の勤務時間にWeb会議を行い、映像と音声が安定するか確認しましょう。
仕事で使うなら、最大速度より「会議中に途切れないか」を見ることが大切です。
出張や旅行へ持ち出したい
外出先でも使うなら、モバイルルーターを選びます。
両社とも持ち運べる端末を選択できます。よく行く地域のエリア、バッテリー時間、充電方法を確認してください。
ホテルや新幹線では、建物や移動によって電波状況が変わります。常に同じ速度が出るわけではありません。
ホームルーターとモバイルルーターはどちらを選ぶ?
自宅だけならホーム型、外へ持ち出すならモバイル型が基本です。
ホームルーターが向いている人
- 自宅の固定回線代わりに使う
- 家族で複数台を接続する
- テレビやゲーム機をつなぐ
- 有線LAN接続も使いたい
- 充電を気にせず使いたい
ホームルーターはコンセントにつないで使用します。
モバイル型より本体が大きく、アンテナ性能や同時接続台数を重視した設計です。持ち歩きには向きません。
モバイルルーターが向いている人
- 自宅と外出先の両方で使う
- 出張や移動が多い
- ノートパソコンを外で使う
- 端末を小さくまとめたい
- 車内でも通信したい
モバイルルーターはバッテリーで動作します。
持ち運べる反面、充電切れと発熱に注意が必要です。自宅で長時間使う場合は、充電しながらの利用条件も確認しましょう。
端末の最大速度だけで選ばない
端末ページには、下り最大3Gbpsや4Gbpsを超える数値が掲載されることがあります。
これは技術規格上の最大値です。一般家庭で常にその速度が出るわけではありません。
対応周波数、LANポート、接続台数、重量、バッテリーなど、自分の使い方に必要な項目を優先してください。
申込みから利用開始までの違い
どちらも工事不要ですが、支払方法によって開始までの流れが変わります。
BIGLOBE WiMAXの流れ
- 利用場所のエリアを確認する
- ホーム型またはモバイル型の端末を選ぶ
- クレジットカードか口座振替を選ぶ
- 申込者情報と支払情報を入力する
- 端末を受け取り、電源を入れて設定する
- キャッシュバック対象月に口座登録する
口座振替では、登録手続きや端末代の受取時支払いによって、クレジットカードより時間や初期費用が必要になる場合があります。
UQ WiMAXの流れ
- 必要ならTry WiMAXへ申し込む
- 自宅や外出先で電波を確認する
- 貸出端末を期限内に返却する
- オンラインまたは取扱店舗で申し込む
- 端末を受け取り、初期設定する
Try WiMAXの利用と本契約は別の手続きです。
試して問題がなかった場合でも、自動的に有料契約へ切り替わるわけではありません。あらためて申込みが必要です。
申込み前の最終チェックリスト
申込ボタンを押す前に、次の項目を確認してください。
- 自宅と主な外出先が対応エリア内か
- ホーム型とモバイル型を間違えていないか
- 月額割引が終了する時期はいつか
- 端末代の総額と支払回数はいくらか
- 途中解約時に端末残債がいくら残るか
- 口座振替手数料と初期費用はいくらか
- キャッシュバックの口座登録期限はいつか
- 不要な有料オプションが付いていないか
- au・UQ mobileのセット割を申し込めるか
- 現在の回線を解約する日は決まっているか
現在の回線は、新しいWiMAX端末で通信できることを確認してから解約するのが安全です。
先に解約すると、端末到着や口座登録が遅れた場合にインターネットを使えない期間が発生します。
契約後に後悔しやすいポイント
エリア内なら必ず快適だと思っていた
エリア内でも、建物の構造やルーターの置き場所で電波が弱くなることがあります。
窓際、高い場所、家電から離れた場所へ移動すると改善する場合があります。
違約金0円ならいつでも無料で解約できると思っていた
端末を分割購入している場合は、解約後も端末残債が残ります。
契約解除料と端末代は別々に確認してください。
キャッシュバックが自動で入ると思っていた
BIGLOBEのキャッシュバックには、対象月の口座登録が必要です。
申込み直後に予定を登録し、メールとマイページの両方を確認しましょう。
口座振替なら初期費用も少ないと思っていた
BIGLOBEの口座振替では、端末代を受取時に一括で支払う場合があります。
毎月の支払方法だけでなく、端末到着時に必要な金額も確認してください。
よくある質問
BIGLOBE WiMAXとUQ WiMAXはどちらが速いですか?
同じWiMAX系の通信網を利用するため、プロバイダ名だけで一方が必ず速いとは言えません。場所、建物、端末、時間帯などで変わります。
口座振替で安いのはどちらですか?
口座振替手数料はUQ WiMAXが無料、BIGLOBE WiMAXは毎回220円です。ただし、月額料金はBIGLOBEの方が安いため、全体の総額で比較してください。
Try WiMAXでBIGLOBEを試せますか?
Try WiMAXはUQが提供する貸出サービスです。回線や端末の電波状況を確認する参考にはなりますが、貸出条件と返却期限を守る必要があります。
BIGLOBE WiMAXのキャッシュバックはいつですか?
現在の公式条件では、サービス開始月の翌月が対象月です。対象月の2日目から45日以内に振込口座を登録します。
SIMのみでも広告成果の対象ですか?
この記事の広告は、データ端末付きの申込みが成果対象です。SIMのみは対象外となるため、端末と回線を一緒に申し込む場合に利用してください。
端末は返却しますか?
購入した端末は通常、解約後の返却は不要です。ただし、Try WiMAXで借りた端末一式は、期限内に返却する必要があります。
オンラインゲームにも使えますか?
利用できるゲームはありますが、Ping値と安定性は環境で変わります。対戦ゲームや配信を重視する場合は、光回線も比較してください。
まとめ
月額料金と早めのキャッシュバックを重視するなら、BIGLOBE WiMAXが候補です。
15日間のお試し、口座振替手数料無料、店舗サポートを重視するなら、UQ WiMAXが向いています。
速度はプロバイダ名だけで決まりません。まずエリアと電波を確認し、次に月額・端末代・手数料・特典を合計して選びましょう。
BIGLOBEへ申し込む場合は、データ端末付きの申込みが広告成果の対象です。SIMのみと間違えないようにしてください。
端末付きでBIGLOBE WiMAXを申し込む
対応エリアと総額に納得できたら、端末を選んで申込みへ進みましょう。
※本広告はデータ端末付き申込みを対象としています。SIMのみの申込みは対象外です。料金、特典、端末在庫、提供条件を確認し、そのまま申込みを完了してください。本広告を経由して申込みが成立した場合、運営者に広告報酬が発生することがあります。
