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  • BIGLOBE WiMAXとDTI WiMAXはどっち?料金・口座振替・37カ月割引を比較【2026年】

    BIGLOBE WiMAXとDTI WiMAXはどっち?料金・口座振替・37カ月割引を比較【2026年】

    【PR】本記事は広告を含みます。サービス内容・キャンペーンは変更される場合があるため、最新情報は公式サイトでご確認ください。

    BIGLOBE WiMAXとDTI WiMAXは、どちらも工事不要で利用できるWiMAX +5Gサービスです。

    使う回線や端末は近いものの、割引期間、キャッシュバック、端末価格、口座振替の申込方法が異なります。

    この記事では、2026年8月6日時点の公式情報を基に、両社の違いを短い段落と比較表で分かりやすく解説します。

    3行で分かる結論

    • 翌月キャッシュバックと申込時からの口座振替ならBIGLOBE WiMAX
    • 現金特典より37カ月続く段階割引を重視するならDTI WiMAX
    • DTIは新規申込時に本人名義のクレジットカードと端末代33,220円が必要

    結論:早い特典ならBIGLOBE、長期割引ならDTI

    1~2年の月額と早い現金特典を重視するなら、BIGLOBE WiMAXが選びやすいです。

    サービス開始月0円、翌月から24カ月間3,278円、端末同時申込みで翌月11,500円キャッシュバックが案内されています。

    新規申込みの時点で、クレジットカードと口座振替を選べる点も強みです。

    一方、DTI WiMAXはキャッシュバックがありません。

    その代わり、1~13カ月目は3,410円、14~37カ月目は3,960円の段階割引が続きます。

    3年前後使う予定があり、特典の受取手続きを避けたい人には分かりやすい料金設計です。

    BIGLOBE WiMAX向き

    • 翌月に現金特典を受け取りたい
    • 申込時から口座振替を選びたい
    • 1~2年の月額を抑えたい
    • 端末代を分割払いしたい
    DTI WiMAX向き

    • 37カ月の段階割引を重視する
    • 現金特典の手続きを避けたい
    • 端末代を最初に払える
    • DTI Club Offを利用したい
    PR・広告

    BIGLOBE WiMAXの最新条件を確認

    月額割引、端末代、口座振替、キャッシュバックの条件を公式画面で確認できます。

    ※料金・特典・端末在庫・提供条件は変更される場合があります。広告成果の対象はデータ端末付きの申込みです。SIMのみの申込みは対象外です。申込み前に移動先の公式画面で最新情報をご確認ください。本広告を経由して申込みが成立した場合、運営者に広告報酬が発生することがあります。

    BIGLOBE WiMAXとDTI WiMAXの比較表

    比較項目 BIGLOBE WiMAX DTI WiMAX
    使用回線 WiMAX 2+、au 4G LTE、au 5G WiMAX 2+、au 4G LTE、au 5G
    利用開始月 0円 3,410円を日割り
    1~13カ月目 3,278円 3,410円
    14~24カ月目 3,278円 3,960円
    25~37カ月目 4,928円 3,960円
    38カ月目以降 4,928円 4,730円
    事務手数料 3,300円 3,300円
    端末代 27,720円 33,220円
    端末の支払い カードは24回・36回、口座振替は代引き一括 申込完了時に基本料金とは別請求
    口座振替 新規申込時から対応 新規はカードのみ。契約後に変更可能
    キャッシュバック 対象申込で翌月11,500円 なし
    契約期間・解約金 なし なし
    独自特典 au・UQ mobileのセット割 DTI Club Off
    おすすめ 早い特典・口座振替・端末分割 長期割引・優待サービス

    ※料金・特典・端末・支払条件は変更される場合があります。BIGLOBEは2026年10月1日に通常月額を改定予定です。申込み前に必ず公式画面をご確認ください。

    PR・広告

    料金・口座振替・端末代を確認する

    利用予定期間を決め、端末代を含む総額を確認してから申し込みましょう。

    ※広告成果の対象はデータ端末付きの申込みです。SIMのみ、初月解約などは対象外です。料金・特典は変更される場合があるため、申込み前に公式画面をご確認ください。本広告を経由して申込みが成立した場合、運営者に広告報酬が発生することがあります。

    最初の24カ月はBIGLOBE WiMAXが安い

    1~2年使う場合は、BIGLOBE WiMAXの月額割引が有利です。

    BIGLOBEは開始月0円・24カ月間3,278円

    BIGLOBE WiMAXは、サービス開始月の月額料金が0円です。

    開始月の翌月から24カ月間は、通常月額4,928円から1,650円が割り引かれ、3,278円になります。

    25カ月目以降は通常料金へ戻ります。

    端末代、口座振替手数料、オプション料金は月額料金とは別です。

    開始月に解約した場合は0円にならず、1カ月分の月額料金がかかります。

    DTIは1~13カ月目3,410円

    DTI WiMAXの通常月額は4,730円です。

    利用開始月から13カ月目までは、WiMAX +5G割として1,320円が割り引かれ、月額3,410円になります。

    利用開始月は3,410円を基準に日割りで請求されます。

    月末に届いても満額請求になりにくい一方、端末代は申込完了時に別途決済されます。

    14~24カ月目の差が広がる

    DTIは14カ月目から長期おトク割へ切り替わり、月額3,960円になります。

    BIGLOBEは24カ月目まで3,278円が続くため、14~24カ月目の月額差は682円です。

    11カ月分では7,502円の差になります。

    さらにBIGLOBEのキャッシュバックを受け取れれば、2年前後の負担差は大きくなります。

    比較時の注意

    月額料金だけでは総額は決まりません。BIGLOBEは端末27,720円、DTIは端末33,220円が別途必要です。事務手数料と現金特典も含めて比較しましょう。

    25~37カ月目はDTI WiMAXの月額が低い

    3年近く使うなら、DTIの長期おトク割が効いてきます。

    DTIは14~37カ月目まで月額3,960円です。

    BIGLOBEは25カ月目以降に通常月額へ戻るため、現行料金では4,928円になります。

    この期間だけを見ると、DTIの方が毎月968円低くなります。

    ただし、最初の24カ月で生じた月額差、端末価格、BIGLOBEのキャッシュバックも含める必要があります。

    「3年目の月額が安い」だけでDTIが総額でも必ず安いとは限りません。

    38カ月目以降は通常料金へ戻る

    DTIは38カ月目以降、通常月額4,730円になります。

    37カ月割引が永久に続くわけではありません。

    長期利用する場合は、37カ月目と38カ月目に料金が変わることを予定表へ登録しておきましょう。

    参考:DTI WiMAX公式料金

    2026年10月のBIGLOBE料金改定に注意

    BIGLOBEは2026年10月1日から通常月額を330円改定する予定です。

    2026年8月時点で24カ月間3,278円の割引が適用されている利用者は、特典終了まで同額を維持すると案内されています。

    特典終了後は改定後の通常月額が適用される予定です。

    2年以上利用する場合は、25カ月目以降を改定後料金で試算してください。

    参考:BIGLOBE WiMAX料金改定のお知らせ

    端末代はBIGLOBE WiMAXが5,500円安い

    同じ端末を選んでも、販売価格と支払方法が異なります。

    BIGLOBEの端末は27,720円

    BIGLOBE WiMAXの端末代は27,720円です。

    クレジットカード払いでは、1,155円×24回または770円×36回を選べます。

    分割手数料はかかりません。

    分割途中で回線を解約しても、残りの端末代は引き続き支払います。

    DTIの端末は33,220円

    DTI WiMAXの対象端末は、Speed Wi-Fi DOCK 5G 01とSpeed Wi-Fi HOME 5G L13です。

    どちらも公式価格は33,220円です。

    機器購入代金は申込完了日を決済日とし、基本料金とは別に請求されます。

    BIGLOBEの端末価格との差は5,500円です。

    最初に払える金額を確認する

    DTIは月額割引が長くても、契約時の端末負担が大きくなります。

    BIGLOBEはカード払いなら分割できるため、初期負担を抑えやすいです。

    口座振替では端末代を代引きで一括払いするため、BIGLOBEでも受取時の支払いが必要です。

    口座振替の始めやすさはBIGLOBE WiMAX

    クレジットカードを持っていない場合、BIGLOBE WiMAXの方が申し込みやすいです。

    BIGLOBEは新規申込時から口座振替対応

    BIGLOBE WiMAXは、申込フォームでクレジットカードと口座振替を選べます。

    口座振替では、月額料金とは別に220円の振替手数料が毎回かかります。

    割引期間中の基本的な月額負担は、3,278円と220円を合わせた3,498円です。

    端末代27,720円と代引き手数料440円は、端末受取時にまとめて支払います。

    DTIは新規申込時にカードが必要

    DTIの公式FAQでは、WiMAXの新規申込みはクレジットカードのみと案内されています。

    登録できるカードは、契約者本人名義に限られます。

    契約後はMyDTIから口座振替へ変更できます。

    つまり、最終的に口座振替を利用できても、最初の申込みにはクレジットカードが必要です。

    参考:DTI公式の支払方法FAQ

    口座変更の完了まで払込票になる場合がある

    支払方法が確定するまで払込票で請求される場合は、330円の請求手数料がかかります。

    口座振替日は毎月27日で、金融機関休業日の場合は翌営業日です。

    DTIへ申し込んだ後に口座振替へ変える場合は、変更時期と手数料を確認しましょう。

    キャッシュバックはBIGLOBE WiMAXだけ

    現金特典を重視するなら、BIGLOBE WiMAXが明確です。

    BIGLOBEは対象申込で翌月11,500円

    2026年8月6日時点では、ギガ放題プラスSと端末を同時に申し込み、クーポンコード「RGZ」を入力すると11,500円キャッシュバックが案内されています。

    サービス開始月の翌月がキャッシュバック対象月です。

    対象月の2日目から45日以内に、マイページで振込口座を登録します。

    期限を過ぎると受け取れないため、申込み直後に予定を登録してください。

    参考:BIGLOBE WiMAX公式キャンペーン

    DTIはキャッシュバックなし

    DTIの公式料金表では、現在のギガ放題プラスSにキャッシュバックなしと明記されています。

    特典は37カ月の月額割引として自動的に反映されます。

    受取申請を忘れる心配がない一方、途中解約すると残り期間の割引は受けられません。

    現金を受け取る方式と、毎月の請求を下げる方式のどちらを好むかで選びましょう。

    契約期間と解約金はどちらもなし

    両社の現在の対象プランには、最低利用期間と契約解除料がありません。

    1年以内に解約しても、契約解除料そのものは発生しません。

    ただし、端末購入に関する負担は残ります。

    BIGLOBEは端末残債を確認

    BIGLOBEの端末を24回または36回で払っている場合、回線を解約しても残額はなくなりません。

    端末は購入品なので返却不要です。

    解約金0円と、解約時の支払い0円は同じではありません。

    DTIは端末購入額が返金されない

    DTIの端末も購入品です。

    初期契約解除制度を利用できる場合でも、購入した端末は制度の対象外で、返品・返金できないと案内されています。

    自宅の電波が不安な人は、申込み前に公式エリアマップと周辺の利用状況を確認してください。

    「8日以内ならすべて無料で返品できる」という意味ではありません。

    DTI Club Offは使う人ならメリット

    DTI WiMAXを契約すると、会員限定優待のDTI Club Offを利用できます。

    宿泊施設、レジャー施設、映画、スポーツクラブ、飲食店などの優待が用意されています。

    料金の安さとは別の付加価値です。

    普段利用する施設が対象なら、通信費以外の節約につながる可能性があります。

    利用しない人にとっては実質的な価値がないため、優待の最大割引率だけでDTIを選ばないようにしましょう。

    参考:DTI WiMAX公式サービスページ

    速度とエリアはほぼ同じ条件

    プロバイダ名だけで、どちらが必ず速いとはいえません。

    両社ともWiMAX 2+、au 4G LTE、au 5Gのネットワークを利用します。

    Speed Wi-Fi HOME 5G L13やSpeed Wi-Fi DOCK 5G 01など、対象端末も共通しています。

    同じ場所で同じ端末を使う場合、通信規格上の最大速度も近くなります。

    実際の速度を左右する条件

    • 基地局までの距離
    • 5G・4Gの提供状況
    • 建物の構造や階数
    • 窓からルーターまでの位置
    • 利用時間帯
    • 同時接続台数
    • ホーム型とモバイル型の違い

    最大速度はベストエフォートです。公式の最大値が自宅で出ることを保証するものではありません。

    プラスエリアモードは月30GB

    スタンダードモードは月間容量の上限なしですが、一定期間に大量通信を行うと、混雑時間帯に制限される場合があります。

    プラスエリアモードは月30GBまでです。

    DTIでは同モードを利用した月に1,100円がかかり、日割りにはなりません。

    BIGLOBEでもプラスエリアモードの料金とセット割による無料条件を確認してください。

    利用期間別に選ぶとどっち?

    1年以内ならBIGLOBE WiMAX

    短期利用では、BIGLOBEの開始月0円と翌月キャッシュバックが効きやすくなります。

    端末代は必要ですが、DTIより5,500円低く設定されています。

    端末を分割払いしている場合は、解約後の残額を確認してください。

    2年程度でもBIGLOBE WiMAX

    BIGLOBEの月額3,278円は、開始月の翌月から24カ月続きます。

    DTIは14カ月目に3,960円へ上がるため、2年間の月額ではBIGLOBEが抑えやすいです。

    現金特典の受取手続きができるなら、総額差も広がります。

    3年なら両社の総額を再計算

    DTIは25~37カ月目も3,960円が続きます。

    BIGLOBEは25カ月目以降に通常月額へ戻るため、3年目の月額はDTIが低くなります。

    ただし、最初の24カ月、端末価格、キャッシュバックを含めると結論が変わる場合があります。

    36カ月の支払総額を表計算してから決めてください。

    使い方別に向いているサービス

    クレジットカードを持っていない

    申込時から口座振替を選べるBIGLOBE WiMAXが向きます。

    DTIは契約後に口座振替へ変更できますが、新規申込時には本人名義のカードが必要です。

    BIGLOBEでは端末代と代引き手数料を受取時に用意してください。

    現金特典を早く受け取りたい

    BIGLOBE WiMAXのキャッシュバックは、サービス開始月の翌月に手続きできます。

    対象クーポン、端末同時申込み、口座登録期限を確認しましょう。

    DTIには現在キャッシュバックがありません。

    受取手続きを管理したくない

    DTI WiMAXの37カ月割引は、対象プランを利用中なら請求へ反映されます。

    現金特典のメールや口座登録期限を管理したくない人には分かりやすい方式です。

    途中解約すると、解約後の割引は受けられません。

    在宅勤務で使いたい

    メール、クラウド資料、一般的なWeb会議ならWiMAXで対応できる場合があります。

    常時VPN、大容量ファイル送信、安定性を最優先する業務では光回線も候補です。

    契約先より先に、自宅のエリアとルーター設置場所を確認しましょう。

    BIGLOBE WiMAXがおすすめな人

    • 1~2年の月額を抑えたい
    • 翌月11,500円の特典を受け取りたい
    • 申込時から口座振替を選びたい
    • 端末代を分割払いしたい
    • 契約期間の縛りを避けたい
    • au・UQ mobileのセット割も確認したい

    BIGLOBEの強みは、月額割引、早い現金特典、支払方法の多さです。

    端末付き申込みでは、クーポン入力と翌月の口座登録を忘れないようにしましょう。

    DTI WiMAXがおすすめな人

    • 37カ月の段階割引を重視する
    • キャッシュバックの手続きを避けたい
    • 本人名義のクレジットカードを使える
    • 端末代33,220円を申込時に払える
    • DTI Club Offの優待を利用する
    • 契約期間と解約金なしを重視する

    DTIの強みは、長く続く段階割引と会員優待です。

    新規申込みにはカードが必要で、契約後に口座振替へ変更する流れを理解しておきましょう。

    申込み前のチェックリスト

    1. 自宅と利用先がWiMAX +5Gの提供エリアか
    2. ホームルーターとモバイルルーターのどちらにするか
    3. 12カ月・24カ月・36カ月の総額はいくらか
    4. 端末代と事務手数料を含めたか
    5. BIGLOBEのクーポンと受取期限を管理できるか
    6. DTIの端末代33,220円を申込時に払えるか
    7. 口座振替を申込時から使う必要があるか
    8. 37カ月目と38カ月目の料金差を確認したか
    9. プラスエリアモードの追加料金を確認したか
    10. 申込画面の料金内訳を保存したか

    比較表の料金は、キャンペーンや改定で変わる可能性があります。

    最後は必ず公式申込画面の合計金額と注意事項を確認してください。

    よくある質問

    BIGLOBEとDTIで通信速度は変わりますか?

    同じ端末と同じ場所なら、大きな差が出ない可能性があります。

    両社ともWiMAXとauのネットワークを利用し、実測速度はエリア、建物、時間帯、設置場所に左右されます。

    DTI WiMAXは口座振替で申し込めますか?

    新規申込時はクレジットカードが必要です。

    契約後はMyDTIから口座振替へ変更できます。最初からカードなしで申し込む場合はBIGLOBE WiMAXが候補です。

    DTI WiMAXのキャッシュバックはいくらですか?

    現在のギガ放題プラスSにはキャッシュバックがありません。

    1~13カ月目と14~37カ月目の月額割引が主な特典です。

    DTI WiMAXの端末代はいくらですか?

    公式料金では、対象端末は33,220円です。

    申込完了日を決済日として、基本料金とは別に請求されます。

    どちらも解約金はかかりませんか?

    現在の対象プランは、両社とも契約期間と契約解除料がありません。

    BIGLOBEは端末分割残額、DTIは購入済み端末が返金されない点を確認してください。

    BIGLOBEのキャッシュバックは自動でもらえますか?

    自動振込ではありません。

    対象月の2日目から45日以内に、マイページで振込口座を登録する必要があります。

    まとめ:2年までならBIGLOBE、長期割引ならDTIも確認

    1~2年の月額、翌月キャッシュバック、申込時からの口座振替を重視するならBIGLOBE WiMAXが選びやすいです。

    DTI WiMAXは、1~13カ月目3,410円、14~37カ月目3,960円の段階割引が特徴です。

    ただし、新規申込時に本人名義のクレジットカードが必要で、端末代は33,220円です。

    両社とも契約解除料はありませんが、端末購入費用まで無料になるわけではありません。

    迷ったら24カ月と36カ月の総額を計算し、特典の手続き方法と初期負担まで比べて選びましょう。

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    端末付きでBIGLOBE WiMAXを申し込む

    対応エリアと利用期間の総額に納得できたら、端末を選んで申込みへ進みましょう。

    ※本広告はデータ端末付き申込みを対象としています。SIMのみの申込みは対象外です。料金、特典、端末在庫、提供条件を確認し、そのまま申込みを完了してください。本広告を経由して申込みが成立した場合、運営者に広告報酬が発生することがあります。

  • とくとくBBホームWi-FiとDTI WiMAXを比較|料金・端末代・サポートの違い

    とくとくBBホームWi-FiとDTI WiMAXを比較|料金・端末代・サポートの違い

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    とくとくBBホームWi-FiとDTI WiMAXは、どちらも工事不要で使えるWiMAX系のインターネットサービスです。

    どちらも自宅に端末を置くだけでWi-Fi環境を作れるため、光回線の工事ができない人や、すぐにネットを使い始めたい人に向いています。

    ただし、料金の見せ方や端末代の扱いには違いがあります。

    結論からいうと、端末代を分割割引で抑えたい人は、とくとくBBホームWi-Fiが候補です。
    一方で、DTIのプロバイダサービスを使いたい人や、月額割引を重視したい人はDTI WiMAXも比較する価値があります。

    この記事では、とくとくBBホームWi-FiとDTI WiMAXの違いを、料金・端末代・契約期間・初期費用・おすすめな人に分けて比較します。

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    とくとくBBホームWi-FiとDTI WiMAXの比較表

    比較項目とくとくBBホームWi-FiDTI WiMAX
    月額料金4,928円(税込)ギガ放題プラスSは基本料金4,730円(税込)
    割引後料金ずっと月額4,928円(税込)利用開始月〜13カ月目は3,410円(税込)、14〜37カ月目は3,960円(税込)の案内あり
    端末代27,720円を24カ月利用で実質0円Speed Wi-Fi HOME 5G L13は27,720円(税込)の案内あり
    端末代の支払い24回分割+同額割引端末購入代金は基本料金とは別請求
    契約事務手数料事務手数料無料キャンペーンありギガ放題プラスSは3,300円(税込)
    契約期間解約違約金なしギガ放題プラスSは契約期間・契約解除料なし
    プラスエリアモード利用月のみ1,100円(税込)利用月のみ1,100円(税込)
    向いている人端末代の実質負担を抑えたい人月額割引・DTI利用を重視する人

    とくとくBBホームWi-Fiは、月額4,928円(税込)で、端末代27,720円が24回分割となり、月額1,155円(税込)の分割払い相当分が割引されるため、24カ月利用で端末代が実質無料になります。さらに、入会費0円・解約違約金なし・送料0円・事務手数料無料と案内されています。

    DTI WiMAXのギガ放題プラスSプランは、契約期間なし、契約事務手数料3,300円(税込)、基本料金4,730円(税込)/月です。利用開始月〜13カ月目はWiMAX +5G割により3,410円(税込)/月、14〜37カ月目は長期おトク割により3,960円(税込)/月と案内されています。


    結論:端末代重視ならとくとくBBホームWi-Fi、月額割引重視ならDTI WiMAXも候補

    迷った場合は、次のように考えるとわかりやすいです。

    とくとくBBホームWi-Fiがおすすめな人

    • 端末代を24カ月で実質0円にしたい人
    • 月額料金をシンプルに把握したい人
    • 事務手数料無料キャンペーンを重視したい人
    • 自宅用ホームルーターとして2年程度使う予定の人
    • GMOとくとくBBのキャンペーンを活用したい人

    DTI WiMAXがおすすめな人

    • DTIのプロバイダサービスに安心感がある人
    • ギガ放題プラスSプランの月額割引を重視したい人
    • 契約期間なし・契約解除料なしを重視したい人
    • 端末代を一括または別請求で把握したい人
    • 既存のDTIサービス利用者

    DTI WiMAXは、ギガ放題プラスSプランでは契約期間・契約解除料がないと案内されています。旧プランの2年・3年契約プランは新規受付終了のものもありますが、現行のギガ放題プラスSでは契約解除料なしです。

    一方で、とくとくBBホームWi-Fiは、24カ月利用で端末代が実質0円になる仕組みがわかりやすいです。端末代を月額割引で相殺したい人には、とくとくBBホームWi-Fiが向いています。


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    料金の違いを比較

    とくとくBBホームWi-Fiの月額料金は、税込4,928円です。使った通信量に関係なく、毎月同じ料金で使える点が特徴です。

    DTI WiMAXのギガ放題プラスSプランは、基本料金4,730円(税込)/月です。さらに、利用開始月〜13カ月目はWiMAX +5G割で1,320円引きの3,410円(税込)/月、14〜37カ月目は長期おトク割で770円引きの3,960円(税込)/月と案内されています。

    月額料金だけを見ると、DTI WiMAXの割引後料金は魅力的です。

    ただし、料金を比較するときは、月額料金だけでなく以下も確認しましょう。

    • 端末代
    • 契約事務手数料
    • 割引期間
    • 割引終了後の料金
    • プラスエリアモード料金
    • 途中解約時の端末代負担
    • 支払いタイミング

    特にDTI WiMAXは、端末代が基本料金とは別で請求される点に注意が必要です。DTIの案内では、Speed Wi-Fi HOME 5G L13の対応機器代金は27,720円(税込)で、機器購入代金は申し込み完了日を決済日として基本料金等とは別請求とされています。


    端末代の違いを比較

    とくとくBBホームWi-Fiは、端末代金27,720円(税込)を24回分割で支払い、分割払い相当分として月額1,155円(税込)が割引されます。そのため、24カ月利用すると端末代は実質無料になります。

    DTI WiMAXは、ギガ放題プラスSプランの対応機器として、Speed Wi-Fi HOME 5G L13が27,720円(税込)と案内されています。機器購入代金は申し込み完了日を決済日として、基本料金等とは別で請求されます。

    ここは大きな違いです。

    とくとくBBホームWi-Fi:24カ月利用で端末代27,720円が実質0円
    DTI WiMAX:端末代27,720円は基本料金とは別請求

    そのため、初期負担や端末代の支払い方法を重視するなら、とくとくBBホームWi-Fiの方がわかりやすいです。

    一方で、DTI WiMAXは月額割引があるため、端末代を別で支払っても総額でどうなるかを確認する価値があります。


    初期費用・事務手数料の違い

    とくとくBBホームWi-Fiは、入会費0円、送料0円、解約違約金なし、事務手数料3,300円(税込)が無料と案内されています。

    DTI WiMAXは、ギガ放題プラスSプランの契約事務手数料が3,300円(税込)です。

    初期費用を抑えたい人にとっては、とくとくBBホームWi-Fiの事務手数料無料キャンペーンはわかりやすいメリットです。

    ただし、キャンペーンは変更される可能性があります。申し込み前には、必ず公式サイトで最新条件を確認しておきましょう。


    契約期間・解約費用の違い

    とくとくBBホームWi-Fiは、解約違約金なしと案内されています。ただし、24カ月未満で解約すると、端末代の分割払い相当割引を受けきれず、残りの端末代が発生する可能性があります。

    DTI WiMAXのギガ放題プラスSプランは、契約期間・契約解除料はありません。

    ただし、DTI WiMAXの旧プランには2年・3年契約のものがあり、新規受付終了済みのプランもあります。注意事項ページでは、ギガ放題プラスプラン2年・3年などは新規受付終了と案内されています。

    そのため、DTI WiMAXを検討する場合は、必ず現在申し込むプランがギガ放題プラスSなのか、旧プラン情報を見ていないかを確認しましょう。


    プラスエリアモードの違い

    プラスエリアモードは、通常モードより広いエリアでつながりやすくなる一方、追加料金や月間容量制限がある場合があります。

    とくとくBBホームWi-Fiは、プラスエリアモードを利用した月のみ、別途1,100円(税込)がかかります。

    DTI WiMAXも、ギガ放題プラスSプランでプラスエリアモードを利用した月のみ、1,100円(税込)のオプション利用料が発生します。また、プラスエリアモードで月間30GBを超えると、当月末まで最大128kbpsに制限されると案内されています。

    山間部や郊外、建物の奥まった場所で使いたい人は、プラスエリアモードの料金と容量制限も確認しておきましょう。


    通信速度・エリアの違い

    とくとくBBホームWi-Fiは、ZTE Speed Wi-Fi HOME 5G L13を利用し、au 5G・au 4G LTE・WiMAX 2+に対応しています。最大受信速度は4.2Gbps、最大接続数は32台と案内されています。

    DTI WiMAXも、UQコミュニケーションズが提供するWiMAX 2+回線・WiMAX +5G回線を利用したBWA・MVNOサービスです。提供エリアはUQコミュニケーションズの提供エリアに準じると案内されています。

    どちらもWiMAX系のネットワークを使うため、エリア面では近い部分があります。

    ただし、実際の速度は以下の条件で変わります。

    • 住んでいる地域
    • 5Gエリアかどうか
    • 建物の構造
    • 端末の置き場所
    • 夜間など混雑する時間帯
    • 周囲の電波状況
    • プラスエリアモードの利用有無

    DTI WiMAXの注意事項でも、通信速度はベストエフォートであり、記載速度は技術規格上の最大値で、実使用速度を示すものではないと案内されています。


    DTI WiMAXの強み

    DTI WiMAXの強みは、ギガ放題プラスSプランの月額割引です。

    基本料金は4,730円(税込)/月ですが、利用開始月〜13カ月目は3,410円(税込)/月、14〜37カ月目は3,960円(税込)/月になる割引が案内されています。

    また、ギガ放題プラスSプランは契約期間・契約解除料なしとされているため、契約期間の縛りを避けたい人にも検討しやすいです。

    ただし、端末代は基本料金とは別で請求されます。月額料金だけで安く見えても、端末代27,720円(税込)を含めた総額で比較する必要があります。


    とくとくBBホームWi-Fiの強み

    とくとくBBホームWi-Fiの強みは、料金と端末代の仕組みがわかりやすい点です。

    月額料金は4,928円(税込)で、端末代27,720円(税込)は24カ月利用で実質0円になります。さらに、事務手数料無料、送料0円、解約違約金なしも案内されています。

    特に、端末代を月額割引で相殺したい人には、とくとくBBホームWi-Fiが向いています。

    DTI WiMAXは月額割引が魅力ですが、端末代が別請求です。とくとくBBホームWi-Fiは、端末代を含めた支払いイメージが把握しやすい点がメリットです。


    とくとくBBホームWi-Fiがおすすめな人

    とくとくBBホームWi-Fiがおすすめなのは、次のような人です。

    • 端末代を24カ月で実質0円にしたい人
    • 月額料金をシンプルに把握したい人
    • 事務手数料無料キャンペーンを重視したい人
    • 自宅用ホームルーターとして2年程度使う予定の人
    • 端末代を別で一括支払いしたくない人
    • GMOとくとくBBのキャンペーンを活用したい人

    とくとくBBホームWi-Fiは、端末代込みで支払いイメージを把握しやすいホームルーターを選びたい人に向いています。


    DTI WiMAXがおすすめな人

    DTI WiMAXがおすすめなのは、次のような人です。

    • 月額割引を重視したい人
    • DTIのプロバイダサービスに安心感がある人
    • 契約期間なしのギガ放題プラスSを選びたい人
    • 端末代を別請求で把握したい人
    • 既存のDTIユーザー
    • 端末代を含めた総額を自分で比較できる人

    DTI WiMAXは、月額割引だけを見ると魅力的です。
    ただし、端末代が別請求になるため、実際の総額を確認してから申し込みましょう。

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    料金・端末代・キャンペーン内容は変更される場合があります。申し込み前に公式サイトで最新情報をご確認ください。


    とくとくBBホームWi-FiとDTI WiMAXはどっちがいい?

    総合的に見ると、端末代の実質負担を抑えたいならとくとくBBホームWi-Fi、月額割引を重視するならDTI WiMAXも候補です。

    とくとくBBホームWi-Fiは、月額4,928円(税込)、端末代27,720円が24カ月利用で実質0円、事務手数料無料というわかりやすさがあります。

    DTI WiMAXは、ギガ放題プラスSプランで利用開始月〜13カ月目3,410円(税込)/月、14〜37カ月目3,960円(税込)/月という割引があります。ただし、端末代27,720円(税込)は基本料金とは別で請求されます。

    選び方をまとめると、以下の通りです。

    • 端末代を実質0円にしたい:とくとくBBホームWi-Fi
    • 月額割引を重視したい:DTI WiMAX
    • 事務手数料を抑えたい:とくとくBBホームWi-Fi
    • 契約期間なしを重視したい:DTI WiMAXも候補
    • 支払いイメージのわかりやすさ重視:とくとくBBホームWi-Fi
    • DTIブランドを使いたい:DTI WiMAX

    よくある質問

    とくとくBBホームWi-FiとDTI WiMAXはどちらが安いですか?

    月額料金だけを見ると、DTI WiMAXのギガ放題プラスSは割引期間中の料金が安く見えます。ただし、DTI WiMAXは端末代27,720円(税込)が基本料金とは別請求です。とくとくBBホームWi-Fiは月額4,928円(税込)で、24カ月利用すると端末代27,720円が実質0円になります。

    DTI WiMAXのギガ放題プラスSに契約期間はありますか?

    DTI WiMAXのギガ放題プラスSプランは、契約期間・契約解除料なしと案内されています。旧プランには2年・3年契約のものもあるため、申し込み前にプラン名を確認しましょう。

    DTI WiMAXの端末代はいくらですか?

    DTI WiMAXの対応機器として、Speed Wi-Fi HOME 5G L13は27,720円(税込)と案内されています。機器購入代金は基本料金等とは別請求です。

    とくとくBBホームWi-Fiの端末代はいくらですか?

    とくとくBBホームWi-Fiの端末代は27,720円(税込)です。24回分割で、分割払い相当分の月額1,155円(税込)が割引されるため、24カ月利用で実質無料になります。

    プラスエリアモードの料金は同じですか?

    どちらも、プラスエリアモードを利用した月のみ1,100円(税込)がかかります。DTI WiMAXのギガ放題プラスSでは、プラスエリアモードで月間30GBを超えると当月末まで最大128kbpsに制限されます。

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    まとめ:端末代込みで考えるならとくとくBBホームWi-Fi、月額割引ならDTI WiMAXも候補

    とくとくBBホームWi-FiとDTI WiMAXは、どちらも工事不要で使えるWiMAX系サービスです。

    ただし、料金の見せ方と端末代の扱いが違います。

    とくとくBBホームWi-Fiがおすすめな人

    • 端末代を24カ月で実質0円にしたい人
    • 月額料金をシンプルに把握したい人
    • 事務手数料無料キャンペーンを重視したい人
    • 2年程度使う予定がある人
    • 端末代を別で支払いたくない人

    DTI WiMAXがおすすめな人

    • 月額割引を重視したい人
    • DTIのサービスに安心感がある人
    • 契約期間なしのプランを選びたい人
    • 端末代を別請求として把握できる人
    • 料金総額を自分で比較して選びたい人

    迷った場合は、端末代を含めてシンプルに選びたいならとくとくBBホームWi-Fi、月額割引とDTIブランドを重視するならDTI WiMAXという選び方がおすすめです。

    申し込み前には、必ず公式サイトで最新の料金・端末代・キャンペーン・契約条件を確認しておきましょう。

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    DTI WiMAXと迷う場合は、
    とくとくBBホームWi-Fiの最新キャンペーンも確認しておきましょう。

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