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  • BIGLOBE WiMAXとJ:COM WiMAXはどっち?料金・端末代・口座振替を比較【2026年】

    BIGLOBE WiMAXとJ:COM WiMAXはどっち?料金・端末代・口座振替を比較【2026年】

    【PR】本記事は広告を含みます。サービス内容・キャンペーンは変更される場合があるため、最新情報は公式サイトでご確認ください。

    BIGLOBE WiMAXとJ:COM WiMAXは、どちらもWiMAX +5Gを利用できる工事不要のインターネットサービスです。

    利用する通信網だけでなく、選べるホームルーターとモバイルルーターも共通しています。

    そのため、「同じ端末なら、どちらから申し込んでも変わらないのでは」と思う人もいるでしょう。

    しかし、月額割引の期間、端末価格、キャッシュバック、口座振替、申込窓口には大きな違いがあります。

    先に結論をまとめると、2年間の月額料金とキャッシュバックを重視する人にはBIGLOBE WiMAXが向いています。

    一方、端末を初回10,780円で一括購入したい人や、J:COMの窓口へ電話で相談したい人にはJ:COM WiMAXが候補です。

    この記事では、BIGLOBE WiMAXとJ:COM WiMAX +5G Sを、料金、端末代、通信速度、支払方法、サポート、スマホセット割に分けて比較します。

    3行で分かる結論

    • 24カ月間の月額料金とキャッシュバックならBIGLOBE WiMAX
    • 初回の端末一括価格ならJ:COM WiMAX
    • 口座振替で新規申込みしやすいのはBIGLOBE WiMAX
    PR・広告

    24カ月間の月額割引と最新特典を確認

    BIGLOBE WiMAXは、ホームルーターとモバイルルーターを選択できます。申込み前に対応エリア、端末、キャッシュバック条件をご確認ください。

    初月0円24カ月間割引口座振替対応

    料金・キャンペーンは変更される場合があります。SIMのみの申込みは本広告の成果対象外です。本広告を経由して端末付きの申込みが成立した場合、運営者に広告報酬が発生することがあります。

    BIGLOBE WiMAXとJ:COM WiMAXの違い

    結論からいうと、同じ端末を利用する場合でも、料金の支払い方と割引期間で選び分ける必要があります。

    比較項目 BIGLOBE WiMAX J:COM WiMAX
    月額料金 初月0円、1~24カ月目3,278円 初月0円、12カ月間4,268円、以降4,950円
    端末代 27,720円 初回10,780円
    主な特典 11,500円キャッシュバック 月額割引・端末割引
    支払方法 クレジットカード・口座振替 新規は基本的にクレジットカード
    申込手数料 3,300円 3,300円
    解約時 分割中は端末残債あり 端末一括購入なら残債なし

    BIGLOBE WiMAXは端末代が高いものの、24カ月間の月額料金とキャッシュバックが強みです。

    J:COM WiMAXは月額料金がBIGLOBEより高い一方、初めて対象サービスを契約する場合は、端末を一括10,780円で購入できます。

    短い期間の請求額だけでなく、利用予定期間中の月額料金と端末代を合計して比較しましょう。

    月額料金を比較

    2年間の月額負担を抑えたい場合は、BIGLOBE WiMAXが有利です。

    BIGLOBE WiMAXは24カ月間3,278円

    BIGLOBE WiMAXの通常月額料金は4,928円です。

    サービス開始月は0円で、翌月から24カ月間は月額1,650円相当の割引が適用され、月額3,278円になります。

    24カ月分の月額料金は合計78,672円です。

    割引を受けるために、毎月の手続きをする必要はありません。対象ページから条件を満たして申し込めば、月額料金から自動的に割り引かれます。

    ただし、端末代、申込手数料、ユニバーサルサービス料などは別です。

    J:COM WiMAXは12カ月間4,268円

    J:COM WiMAX +5G Sは、利用開始月の月額料金が無料です。

    初月無料終了後の12カ月間は、通常料金から620円が割り引かれ、月額4,268円になります。

    14カ月目以降は月額4,950円です。

    割引期間はBIGLOBEの24カ月に対して、J:COMは12カ月間です。月額料金だけを比べると、利用開始直後からBIGLOBEの方が安くなります。

    BIGLOBEの月額3,278円とJ:COMの月額4,268円では、毎月990円の差があります。

    J:COMが通常料金へ移行した後は、2026年8月時点の比較で毎月1,672円の差です。

    2026年10月のBIGLOBE料金改定に注意

    BIGLOBE WiMAXは、2026年10月1日から通常月額料金を330円引き上げる予定です。

    現在の通常月額4,928円を基準にすると、改定後は月額5,258円になる計算です。

    ただし、24カ月間月額3,278円の割引が適用されている人は、特典期間が終了するまで3,278円が維持されます。

    割引終了後は改定後の通常料金が適用されるため、25カ月目以降も使う場合は最新料金を確認してください。

    端末代を比較

    初期の端末負担を比較すると、J:COM WiMAXが安くなります。

    BIGLOBE WiMAX

    端末価格は27,720円。クレジットカードなら24回または36回の分割払いに対応します。

    J:COM WiMAX

    初回契約時は端末を一括10,780円で購入可能。割引対象外では27,720円です。

    BIGLOBE WiMAXの端末代は27,720円

    BIGLOBE WiMAXで販売されているルーターの端末代は、総額27,720円です。

    クレジットカード払いでは、24回払いなら月額1,155円、36回払いなら月額770円です。

    分割手数料はかかりませんが、WiMAXを途中で解約しても未払い分は残ります。

    例えば36回払いを選び、24回分を支払った時点で解約した場合、770円×12回分の9,240円が残ります。

    月額割引が24カ月で終了しても、36回払いの端末代が同時に終了するわけではありません。

    J:COM WiMAXは初回10,780円

    J:COM WiMAXで販売されているL13とDOCK 5G 01の通常端末価格は27,720円です。

    ただし、過去にJ:COM WiMAX +5Gサービスを利用したことがないなどの条件を満たす場合、初回のみ一括10,780円で購入できます。

    BIGLOBEの端末価格27,720円との差は16,940円です。

    端末代を一括で支払うため、購入後に回線を解約しても分割残債はありません。

    一方、申込時に10,780円の支払いが必要になるため、初期負担を分散したい人にはBIGLOBEの分割払いが使いやすいでしょう。

    J:COMの端末価格10,780円は、過去の利用状況や申込条件によって適用されない場合があります。申込画面で割引後価格になっているか確認してください。

    利用開始月から24カ月後までの総額を比較

    月額料金、端末代、手数料、現在確認できるキャッシュバックを含めると、BIGLOBE WiMAXの方が抑えやすい計算です。

    ここでは、利用開始月に加えて、その後24カ月間利用する場合を比較します。

    BIGLOBE WiMAXの概算

    • 利用開始月:0円
    • 3,278円×24カ月:78,672円
    • 端末代:27,720円
    • 申込手数料:3,300円
    • 11,500円キャッシュバック適用後:約98,192円
    J:COM WiMAXの概算

    • 利用開始月:0円
    • 4,268円×12カ月:51,216円
    • 4,950円×12カ月:59,400円
    • 初回端末代:10,780円
    • 登録事務手数料:3,300円
    • 合計:約124,696円

    この条件では、BIGLOBE WiMAXが約26,500円安くなる計算です。

    ただし、キャッシュバックの受取手続きを完了できなかった場合や、キャンペーンが変更された場合は差額が変わります。

    また、ユニバーサルサービス料、電話リレーサービス料、プラスエリアモード、オプション料金は含めていません。

    公開後も定期的に公式料金を確認し、申込み直前には必ず最新総額を計算してください。

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    BIGLOBE WiMAXの最新総額を確認

    月額料金だけでなく、端末代27,720円、申込手数料、キャッシュバックの受取条件まで確認しましょう。

    BIGLOBE WiMAX +5G

    SIMのみの申込みは本広告の成果対象外です。本広告を経由して端末付きの申込みが成立した場合、運営者に広告報酬が発生することがあります。

    通信速度と対応エリアを比較

    同じ端末を選ぶ場合、最大通信速度や対応ネットワークに大きな違いはありません。

    両サービスとも、WiMAX 2+、au 4G LTE、au 5Gのネットワークを利用します。

    ホームルーターL13は下り最大4.2Gbps

    BIGLOBE WiMAXとJ:COM WiMAXでは、どちらもSpeed Wi-Fi HOME 5G L13を選べます。

    L13の下り最大速度は4.2Gbps、上り最大速度は286Mbpsです。

    Wi-Fi 6に対応し、無線では最大32台、有線LANでは2台まで接続できます。

    ただし、下り最大4.2Gbpsは一部エリアにおける技術規格上の最大値で、実際の通信速度ではありません。

    自宅での速度は、5G対応状況、基地局との距離、建物の構造、窓からの位置、時間帯、回線混雑、接続台数などによって変わります。

    DOCK 5G 01は下り最大3.5Gbps

    モバイルルーターのSpeed Wi-Fi DOCK 5G 01も、両サービスで選択できます。

    下り最大速度は3.5Gbps、上り最大速度は286Mbpsです。

    重量は約198g、連続通信時間は初期設定時で約540分、最大48台のWi-Fi接続に対応しています。

    専用ドックが同梱されていますが、Type-C共通ACアダプタ02Uは別売です。

    自宅と外出先の両方で利用したい人にはDOCK 5G 01、自宅専用で利用する人にはL13が向いています。

    プロバイダ名だけで速度差は決まらない

    同じ端末と通信網を使う場合、「BIGLOBEだから必ず速い」「J:COMだから必ず安定する」とは言えません。

    実際の速度は、サービス名より利用場所の電波環境に大きく左右されます。

    申込み前にWiMAXのエリアマップで住所を確認し、届いた後は窓際の高い場所など複数の設置場所を試しましょう。

    支払方法を比較

    口座振替で新規契約したい場合は、BIGLOBE WiMAXの方が選びやすいです。

    BIGLOBE WiMAXは口座振替に対応

    BIGLOBE WiMAXは、クレジットカードと口座振替に対応しています。

    クレジットカードを持っていない人や、通信費を専用の銀行口座から支払いたい人でも申し込めます。

    ただし、口座振替では1回の引き落としにつき220円の手数料がかかります。

    1年間なら2,640円、2年間なら5,280円になるため、クレジットカード払いより総額が高くなります。

    また、口座振替で端末を同時購入する場合、端末代27,720円を受取時に一括で支払い、代引き手数料440円が必要になる案内があります。

    J:COM WiMAXは新規申込みでクレジットカードを用意

    J:COM WiMAXのオンライン申込みでは、原則として契約者本人名義のクレジットカードを用意します。

    すでにJ:COMのサービスを口座振替で利用している場合は、そのまま口座振替を利用できる場合があります。

    新規申込みで口座振替を希望する場合は、Web上で完結できるとは限らないため、J:COMへ問い合わせが必要です。

    口座振替を最優先するならBIGLOBE WiMAX、すでにJ:COMを口座振替で利用しているならJ:COM WiMAXへ確認するという選び方が分かりやすいでしょう。

    キャンペーンを比較

    キャッシュバックを重視するならBIGLOBE、端末価格の割引を重視するならJ:COMです。

    BIGLOBEは11,500円キャッシュバック

    2026年8月8日時点では、対象ページから端末とSIMを同時に申し込み、クーポンコード「RGZ」を入力すると11,500円キャッシュバックが案内されています。

    受取手続きは、サービス開始日の翌日から45日間です。

    受取期間が比較的早い一方、期限を過ぎると受け取れません。

    利用開始後すぐに、手続き開始日と締切日をスマートフォンのカレンダーへ登録しておきましょう。

    BIGLOBEには、キャッシュバックとは別に24カ月間の月額料金割引もあります。

    J:COMは端末が初回10,780円

    J:COM WiMAXには、BIGLOBEと同じ形式の翌月キャッシュバックではなく、月額料金と端末価格の割引があります。

    対象条件を満たすと、通常27,720円の端末を一括10,780円で購入できます。

    キャッシュバックの受取手続きが不要で、申込時点の端末価格が安くなる点は分かりやすいメリットです。

    一方、月額料金はBIGLOBEより高いため、端末だけでなく2年間の総額で比べる必要があります。

    スマホセット割を比較

    auまたはUQ mobileを利用している場合は、どちらもセット割の対象になり得ます。

    auスマートバリュー

    BIGLOBE WiMAXとJ:COM WiMAXは、どちらもauスマートバリューに対応しています。

    対象のau料金プランを利用している場合、スマホ料金から最大1,100円が割り引かれます。

    適用には手続きが必要です。WiMAXを申し込んだだけで自動的にスマホ料金が安くなるとは限りません。

    UQ mobile自宅セット割

    両サービスは、UQ mobileの自宅セット割インターネットコースにも対応しています。

    対象プランや適用条件を満たすと、UQ mobileの月額料金から最大1,100円が割り引かれます。

    対象プラン、家族の回線、住所、手続き方法は変更される場合があるため、申込み前に確認してください。

    プラスエリアモードが無料になる

    auスマートバリューまたはUQ mobile自宅セット割の適用期間中は、両サービスともプラスエリアモード利用料1,100円が無料になります。

    プラスエリアモードは、スタンダードモードより広い周波数帯を利用できるオプションです。

    ただし、月間通信量は30GBまでです。30GBを超えると、プラスエリアモードは月末まで最大128kbpsに制限されます。

    申込窓口とサポートを比較

    Webでシンプルに申し込むならBIGLOBE、電話やJ:COMの窓口へ相談したいならJ:COMが向いています。

    BIGLOBE WiMAXはWeb申込みが基本

    BIGLOBE WiMAXはWeb申込みが基本です。

    時間を問わず申し込め、クーポンコードを入力してキャッシュバックを利用できます。

    申込みに慣れている人には便利ですが、対面で端末を見ながら契約したい人には向きません。

    J:COMは電話やジェイコムショップでも相談可能

    J:COM WiMAXは、公式Webサイト、カスタマーセンター、ジェイコムショップ、ケーブルテレビ局から申し込めます。

    J:COM TVやJ:COM NETなどを利用している人は、既存契約と一緒に相談しやすいでしょう。

    ただし、WiMAX端末は店頭で受け取れません。申込み後、宅配便で届きます。

    J:COM WiMAXだけを申し込む場合、端末は申込みから1週間前後で届く案内です。

    すぐに利用したい人は、発送時期を確認してから申し込みましょう。

    解約条件を比較

    契約解除料だけを見ると大きな違いはありませんが、BIGLOBEでは端末残債を確認する必要があります。

    BIGLOBEは分割中の端末残債に注意

    BIGLOBE WiMAXを解約しても、端末の分割払いは消えません。

    24回または36回の支払いが完了する前に解約すると、残っている端末代の支払いが必要です。

    契約解除料が0円でも、端末残債によって解約時の負担が発生する可能性があります。

    J:COMは端末を一括購入

    J:COM WiMAXは、初回10,780円の端末代を一括で支払います。

    購入後は端末残債がないため、回線を解約するときに未払い端末代を心配する必要はありません。

    最低利用期間はなく、解約時期にかかわらず契約解除料は発生しないと案内されています。

    ただし、解約月の月額料金は日割りにならず、1カ月分が請求されます。

    解約手続きはJ:COMカスタマーセンターで受け付ける案内です。

    BIGLOBE WiMAXがおすすめな人

    BIGLOBE WiMAXは、2年間の料金と口座振替を重視する人におすすめです。

    • 24カ月間の月額料金を抑えたい人
    • 11,500円キャッシュバックを利用したい人
    • 端末代を分割して支払いたい人
    • 口座振替で新規契約したい人
    • Webから自分で申し込める人
    • auまたはUQ mobileのセット割を使いたい人
    • ホームルーターとモバイルルーターから選びたい人

    特に、利用開始月とその後24カ月間の負担を抑えたい人には有力です。

    ただし、キャッシュバックの手続き期限と、途中解約時の端末残債は管理する必要があります。

    J:COM WiMAXがおすすめな人

    J:COM WiMAXは、端末を安く一括購入し、電話や窓口で相談したい人に向いています。

    • 端末を初回10,780円で購入したい人
    • 端末残債を残したくない人
    • キャッシュバックの申請を管理したくない人
    • すでにJ:COMサービスを利用している人
    • J:COMのカスタマーセンターへ相談したい人
    • ジェイコムショップで申込みについて相談したい人
    • 月額料金より端末一括価格を重視する人

    過去にJ:COM WiMAXを利用したことがある場合は、端末10,780円の割引対象にならない可能性があります。

    申込前に端末価格と適用条件を確認してください。

    迷ったときの選び方

    迷った場合は、月額料金、端末の支払い方、支払方法の3点で判断しましょう。

    2年間の料金を抑えたい

    24カ月間3,278円のBIGLOBE WiMAXを優先します。

    端末を安く一括購入したい

    初回10,780円のJ:COM WiMAXを確認します。

    口座振替で新規契約したい

    口座振替を明確に案内するBIGLOBEが選びやすいです。

    電話や窓口で相談したい

    J:COMのサポート窓口が候補です。

    申込み前のチェックリスト

    料金表示だけで決めず、次の項目を確認してください。

    • 自宅と外出先がWiMAXの対応エリアか
    • L13とDOCK 5G 01のどちらが必要か
    • 利用開始月から2年間の支払総額はいくらか
    • 端末代を分割と一括のどちらで支払いたいか
    • 途中解約時に端末残債が残るか
    • キャッシュバックの申請期限を管理できるか
    • 口座振替手数料や代引き手数料がかかるか
    • auまたはUQ mobileのセット割が対象か
    • 過去にJ:COM WiMAXを利用していないか
    • 申込画面で端末付き契約になっているか

    本記事のPR広告では、BIGLOBE WiMAXの端末付き新規申込みが成果対象です。

    SIMのみの申込みは広告成果の対象外なので、申込内容を確認してください。

    よくある質問

    BIGLOBE WiMAXとJ:COM WiMAXは同じ回線ですか?

    どちらもWiMAX 2+、au 4G LTE、au 5Gの通信網を利用します。ただし、月額料金、端末代、キャンペーン、支払方法、申込窓口は異なります。

    月額料金が安いのはどちらですか?

    割引期間中はBIGLOBE WiMAXが月額3,278円、J:COM WiMAXが月額4,268円です。月額料金と割引期間ではBIGLOBEが有利です。

    端末代が安いのはどちらですか?

    BIGLOBEは27,720円です。J:COMは初回契約などの条件を満たすと一括10,780円になります。J:COMの割引対象外では27,720円です。

    2年間の総額が安いのはどちらですか?

    2026年8月8日時点の月額料金、端末代、手数料、BIGLOBEの11,500円キャッシュバックを含めると、BIGLOBE WiMAXが安くなる計算です。ただし、特典や料金は変更されるため申込み直前に再計算してください。

    通信速度に違いはありますか?

    同じL13またはDOCK 5G 01を利用する場合、端末の最大速度は同じです。実際の速度は利用住所、建物、基地局、設置場所、時間帯などによって変わります。

    口座振替で申し込めるのはどちらですか?

    BIGLOBE WiMAXは口座振替に対応しています。J:COMは新規オンライン申込みでは基本的にクレジットカードが必要ですが、既存J:COM利用者の口座振替を継続できる場合があります。

    J:COMのサービスエリア外でも申し込めますか?

    J:COM WiMAXは、J:COM TVやJ:COM NETの提供エリアにかかわらず、日本国内に住んでいる人が対象です。ただし、WiMAX自体の対応エリア確認は必要です。

    どちらも外出先で使えますか?

    モバイルルーターのDOCK 5G 01を選べば、どちらも自宅と外出先で利用できます。ホームルーターL13はコンセント給電を前提とした自宅向け端末です。

    J:COM WiMAXは店舗で端末を受け取れますか?

    端末の店頭受取には対応していません。申込み後、宅配便で送られます。J:COM WiMAXだけを申し込む場合は、申込みから1週間前後で届く案内です。

    SIMのみでも申し込めますか?

    契約方法によってSIMのみの申込窓口が用意される場合がありますが、本記事のBIGLOBE WiMAX広告ではSIMのみの申込みは成果対象外です。広告経由では端末とSIMのセットを選択してください。

    まとめ:2年間の料金ならBIGLOBE、端末一括価格ならJ:COM

    BIGLOBE WiMAXとJ:COM WiMAXは、対応回線と選べる端末が近いサービスです。

    しかし、月額割引の期間、端末代、キャッシュバック、口座振替、サポート窓口には違いがあります。

    BIGLOBE WiMAXは初月0円、1~24カ月目は月額3,278円です。端末代は27,720円ですが、11,500円キャッシュバックがあります。

    2年間の総額を抑えたい人、口座振替で契約したい人、端末代を分割したい人にはBIGLOBE WiMAXが向いています。

    J:COM WiMAXは初月0円、12カ月間月額4,268円、14カ月目以降は4,950円です。

    初回契約などの条件を満たせば、L13またはDOCK 5G 01を一括10,780円で購入できます。

    端末残債を残したくない人、J:COMの電話や窓口で相談したい人にはJ:COM WiMAXが候補です。

    通信速度はプロバイダ名だけで決まりません。申込み前に対応エリアを確認し、最大速度を実測値として考えないようにしましょう。

    料金とキャンペーンは変更される場合があります。最後に公式サイトで月額料金、端末価格、特典条件を確認してから申し込んでください。

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    2年間の月額料金を抑えたい方へ

    BIGLOBE WiMAXの端末、エリア、最新キャンペーンを公式ページで最終確認できます。

    BIGLOBE WiMAX +5G

    SIMのみの申込みは本広告の成果対象外です。本広告を経由して端末付きの申込みが成立した場合、運営者に広告報酬が発生することがあります。

  • BIGLOBE WiMAXの端末はどれがおすすめ?L13とDOCK 5G 01を比較【2026年】

    BIGLOBE WiMAXの端末はどれがおすすめ?L13とDOCK 5G 01を比較【2026年】

    【PR】本記事は広告を含みます。サービス内容・キャンペーンは変更される場合があるため、最新情報は公式サイトでご確認ください。

    BIGLOBE WiMAXの端末は、使う場所で選べば迷いません。

    自宅に置いたまま使うならホームルーターの「Speed Wi-Fi HOME 5G L13」、外出先へ持ち出すならモバイルルーターの「Speed Wi-Fi DOCK 5G 01」が向いています。

    どちらも端末価格は同じですが、最大速度、接続方法、電源、持ち運びやすさが違います。

    この記事では、2026年8月7日時点の公式情報を基に、2機種の違いと失敗しにくい選び方を分かりやすく解説します。

    3行で分かる結論

    • 自宅だけで使うならL13:下り最大4.2Gbps、有線LAN2台に対応
    • 外でも使うならDOCK 5G 01:約198gで持ち運べ、約9時間通信できる
    • 両機種とも27,720円。最大速度ではなく利用場所を先に決める

    BIGLOBE WiMAXで選べるおすすめ端末は2機種

    新品の端末付き申込みでは、ホームルーターとモバイルルーターから選びます。

    端末名だけを見ると違いが分かりにくいですが、選択基準はシンプルです。

    L13がおすすめ

    • 自宅だけで使う
    • 家族や複数端末で使う
    • パソコンやゲーム機を有線接続したい
    • 充電を気にしたくない

    DOCK 5G 01がおすすめ

    • 自宅と外出先の両方で使う
    • 出張や旅行へ持って行く
    • カフェや車内で使う
    • 置き場所を自由に変えたい

    自宅専用なのに「持ち運べる方が便利そう」という理由だけでモバイルルーターを選ぶと、毎日の充電が手間になる場合があります。

    反対に、外出利用があるのに最大速度だけを見てL13を選ぶと、コンセントが必要なため持ち出せません。

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    販売中の端末と在庫を公式画面で確認

    自宅固定ならL13、外出でも使うならDOCK 5G 01を選び、申込み前に端末価格と特典を確認しましょう。

    ※料金・特典・端末在庫・提供条件は変更される場合があります。広告成果の対象はデータ端末付きの申込みです。SIMのみの申込みは対象外です。申込み前に移動先の公式画面で最新情報をご確認ください。本広告を経由して申込みが成立した場合、運営者に広告報酬が発生することがあります。

    L13とDOCK 5G 01の違いを比較

    重要な違いだけを6項目に絞りました。

    比較項目 L13 DOCK 5G 01
    利用タイプ ホームルーター
    自宅向け
    モバイルルーター
    持ち運び向け
    下り最大速度 4.2Gbps 3.5Gbps
    同時接続 無線32台・有線2台 無線48台・有線またはUSB1台
    重さ 約635g 約198g
    電源 コンセントが必要 バッテリー内蔵・約540分
    端末価格 27,720円 27,720円

    ※最大通信速度は一部エリアでのシステム上の最大値です。実際の速度は電波、利用機器、混雑状況などで変わります。価格・仕様は2026年8月7日時点です。

    自宅専用ならSpeed Wi-Fi HOME 5G L13

    家の固定回線代わりに使うなら、L13が第一候補です。

    コンセントへ接続して使う据え置き型なので、バッテリー残量を気にする必要がありません。

    工事がいらず、端末とSIMが届いたら設置できる点が光回線との大きな違いです。

    L13のメリット

    L13の受信最大速度は4.2Gbps、送信最大速度は286Mbpsです。

    5G SAに対応し、Wi-Fi 6も利用できます。

    無線LANは32台、有線LANは2台まで接続できるため、スマートフォン、パソコン、テレビ、ゲーム機などをまとめてつなぎやすい端末です。

    QRコードを使ったWi-Fi接続や、専用アプリ「ZTELink JP」での接続状態確認にも対応しています。

    L13が向く利用場面

    • 賃貸住宅で回線工事を避けたい
    • 引っ越し後、早く自宅Wi-Fiを用意したい
    • 家族で複数のスマートフォンやパソコンを使う
    • テレビやゲーム機をLANケーブルでつなぎたい
    • 毎日ルーターを充電したくない

    設置場所を窓際などへ変えるだけで、受信状態が改善する場合があります。

    自宅の中で電波が入りやすい位置を探し、床や家具の奥ではなく、周囲が開けた少し高い場所へ置くのが基本です。

    L13の注意点

    L13はバッテリーを内蔵していないため、コンセントのない場所では使えません。

    旅行、出張、カフェでの利用を考えている人には不向きです。

    また、最大4.2Gbpsは常に出る実測速度ではありません。

    5Gの提供状況、建物の構造、設置場所、時間帯、接続する機器によって速度は変わります。

    オンライン対戦ゲームや大容量ファイルの継続的な送信など、低遅延と安定性を最優先するなら光回線も比較しましょう。

    外出先でも使うならSpeed Wi-Fi DOCK 5G 01

    自宅と外出先で1台を使い回すなら、DOCK 5G 01が便利です。

    約198gのモバイルルーターで、バッテリーを内蔵しています。

    カバンへ入れて持ち運べるため、スマートフォンの通信量を抑えたい人や、ノートパソコンを外で使う人に向きます。

    DOCK 5G 01のメリット

    受信最大速度は3.5Gbps、送信最大速度は286Mbpsです。

    初期設定時の連続通信時間は約540分で、メーカーの利用想定では約9時間使えます。

    タッチパネルを搭載しているため、端末だけで通信状態や設定を確認しやすいのも特徴です。

    同梱の専用ドックに置くと、自宅では据え置きルーターに近い使い方ができます。

    ドック利用時は、市販のLANケーブルによる有線接続も可能です。

    DOCK 5G 01が向く利用場面

    • 通勤・通学中にもWi-Fiを使いたい
    • 出張先でノートパソコンをつなぎたい
    • 自宅と実家、旅行先など複数の場所で使いたい
    • 自宅ではドックへ置き、外出時だけ持ち出したい
    • 固定した置き場所を作りたくない

    スマートフォン、タブレット、パソコンを外で同時に使う人には、テザリングより管理しやすい場合があります。

    DOCK 5G 01の注意点

    モバイルルーターは充電が必要です。

    長時間の外出では、利用状況により途中でバッテリーが不足する可能性があります。

    Type-C共通ACアダプタ02Uは別売で、公式価格は3,025円です。

    手持ちの充電器を使う場合も、必要な出力や対応条件を取扱説明書で確認してください。

    最大接続台数が多くても、同時に多くの機器で大容量通信を行えば、1台あたりの体感速度が下がる場合があります。

    PR・広告

    用途に合う端末を選んで申し込む

    利用場所、接続台数、支払い方法を確認し、端末とSIMをセットで選びましょう。

    ※広告成果の対象はデータ端末付きの申込みです。SIMのみ、初月解約などは対象外です。料金・特典は変更される場合があるため、申込み前に公式画面をご確認ください。本広告を経由して申込みが成立した場合、運営者に広告報酬が発生することがあります。

    速度だけでL13を選ばなくてよい理由

    4.2Gbpsと3.5Gbpsの差だけで端末を決める必要はありません。

    どちらも表記はベストエフォート型の最大値です。

    利用場所が5Gエリアか、屋内へ電波が届くか、ルーターをどこへ置くかによって実測速度は大きく変わります。

    実際の使いやすさは設置条件で変わる

    L13でも建物の奥や床付近へ置くと、電波をつかみにくくなる場合があります。

    DOCK 5G 01は小型なので、電波の入りやすい窓際へ動かしやすい利点があります。

    自宅固定ならL13の有線LANと常時給電が便利ですが、複数の場所で使うならDOCK 5G 01の可搬性が勝ります。

    5G SAは一部エリア

    両機種は5G SA対応ですが、5G SAを利用できる場所は一部です。

    申込み前に、BIGLOBE WiMAX公式のサービスエリアマップで自宅や主な利用場所を確認しましょう。

    地図上でエリア内でも、建物、地下、高層階、周辺環境などにより電波状況が異なる場合があります。

    速度制限の条件は端末を変えても共通

    スタンダードモードは月間データ容量無制限ですが、一定期間内に大量の通信を行った場合、混雑する時間帯に速度が低下することがあります。

    プラスエリアモードには月間容量の上限があります。

    端末をL13からDOCK 5G 01へ変えても、契約プラン側の通信条件はなくなりません。

    端末価格と支払い方法

    L13とDOCK 5G 01の端末価格は、どちらも27,720円です。

    性能差による価格差がないため、安い方ではなく利用目的に合う方を選べます。

    クレジットカード払い

    • 24回:月1,155円
    • 36回:月770円
    • 分割手数料なし
    • 途中解約後も残債の支払いが必要
    口座振替

    • 代金引換で27,720円を一括払い
    • 通常の代引き手数料440円
    • 端末とアクセサリ合計3万円以上は660円
    • 毎月の口座振替手数料220円

    解約しても端末残債は消えない

    契約期間の縛りや現在のプランの契約解除料がなくても、端末の分割払いは別です。

    24回または36回の支払い途中でBIGLOBE WiMAXを解約しても、端末代の残りは支払います。

    BIGLOBE自体を退会した場合は、残額が一括請求になると案内されています。

    「いつでも解約無料」を「端末残債もゼロ」と読み違えないようにしてください。

    2026年10月に月額料金改定予定

    BIGLOBEは2026年10月1日から、8月1日時点の月額料金へ一律330円を加算すると案内しています。

    ただし、24カ月間月額3,278円の値引き特典が適用中の利用者は、特典終了まで現在の特典料金が維持される予定です。

    端末価格とは別の変更ですが、契約総額へ影響するため、公開時点の公式料金を必ず確認しましょう。

    端末保証は付けるべき?

    持ち運ぶDOCK 5G 01では、落下・水濡れ・紛失リスクを考えて判断します。

    WiMAX端末保証サービスは月額385円です。

    自然故障、過失による破損、水濡れ、盗難、紛失などが案内されていますが、盗難・紛失などでは負担金が必要です。

    保証が向く人

    • DOCK 5G 01を毎日持ち歩く
    • 子どもも端末を操作する
    • 旅行や屋外で使う機会が多い
    • 急な修理費を避けたい

    保証を省いてもよい人

    • L13を安全な場所へ固定して使う
    • 月額費用をできるだけ抑えたい
    • 故障時の費用を自分で負担できる

    端末保証は端末購入時のみ申し込めるため、あとから必要になっても追加できない可能性があります。

    補償範囲、交換時の負担金、対象外条件を公式ページで確認してから決めてください。

    X12や中古端末を選ぶ場合の注意点

    Speed Wi-Fi 5G X12は対応端末ですが、現行の新品端末付き申込みと同じ扱いではありません。

    公式ページでは、nanoSIMカード(Ver.5)の対応端末としてDOCK 5G 01、X12、L13が案内されています。

    一方、BIGLOBEで現在掲載されている新品販売端末はDOCK 5G 01とL13です。

    SIMのみ申込みはA8成果対象外

    手持ちのX12や中古端末を利用し、SIMだけ申し込む方法はあります。

    ただし、本記事に掲載するA8広告の成果対象はデータ端末付きの申込みです。

    SIMのみ申込みは広告成果の対象外で、公式キャッシュバックも端末同時申込みが条件です。

    中古端末を選ぶ場合は、SIMのバージョン、対応機種、初期化、故障歴、バッテリー状態を自分で確認する必要があります。

    利用場面別のおすすめ

    一人暮らしの自宅Wi-Fi

    ほぼ自宅だけで使うならL13がおすすめです。

    コンセントへつないだまま使え、充電忘れがありません。

    ただし、外出先でノートパソコンを使う機会が多いならDOCK 5G 01の方が1台で完結します。

    家族で動画・テレビ・ゲームに使う

    L13が使いやすい選択です。

    常時給電、有線LAN2台、無線32台に対応し、据え置き運用に向いています。

    ただし、複数人が同時に高画質動画やゲームを利用した場合の体感は、電波と混雑状況に左右されます。

    出張・旅行・テレワーク

    DOCK 5G 01がおすすめです。

    自宅ではドックへ置き、外出時は本体だけ持ち出せます。

    重要なオンライン会議では、WiMAXだけに頼らずスマートフォン回線など予備の通信手段も用意すると安心です。

    短期利用

    端末代27,720円がかかるため、数週間から数カ月だけ使う目的では総額が割高になる場合があります。

    解約時期を決めているなら、端末残債を含めた総額をレンタルWi-Fiと比較してください。

    端末選びでよくある失敗

    性能表だけで決めると、実際の使い方に合わないことがあります。

    契約後に機種を交換する場合、新しい端末代が必要になる可能性があります。

    申込みボタンを押す前に、自分の1日を想像して確認しましょう。

    最大速度だけでL13を選ぶ

    L13の最大4.2Gbpsは魅力ですが、外出先へ持ち出すことはできません。

    週に一度でもカフェ、学校、出張先などで使いたいなら、DOCK 5G 01の方が利用範囲は広がります。

    自宅での速度を優先するのか、持ち運びを優先するのかを先に決めてください。

    DOCK 5G 01なら充電器も付くと思う

    専用ドックは同梱されていますが、Type-C共通ACアダプタ02Uは別売です。

    申込み画面で同梱品とアクセサリを確認し、手持ちの充電環境で足りない場合だけ追加します。

    口座振替で端末とアクセサリの代引き合計が30,000円以上になると、代引き手数料が660円になる点にも注意が必要です。

    契約解除料なしなら短期でも安いと思う

    現在のプランには最低利用期間と契約解除料がありません。

    しかし、端末代は別に27,720円かかります。

    36回払いを選び、半年で解約した場合も未払い分は残ります。

    短期利用では「解約料」だけでなく、端末代、月額料金、事務手数料、受け取れる特典を合計して比較しましょう。

    エリアマップだけで必ずつながると思う

    エリア内でも、鉄筋コンクリートの建物、地下、窓の少ない部屋、周囲の高い建物などにより電波が弱くなる場合があります。

    地図は申込み判断の第一段階であり、室内のすべての場所で同じ速度を保証するものではありません。

    利用予定場所の住所を細かく確認し、届いたら複数の設置場所で接続状態を比べてください。

    届いた後の設置と接続のコツ

    同じ端末でも、置き場所を少し変えるだけで受信状態が変わることがあります。

    最初から家具の奥へ隠さず、電波を確認しながら定位置を決めましょう。

    L13は窓に近い高めの場所へ置く

    L13は床へ直置きせず、窓に近く周囲が開けた棚などへ置きます。

    電子レンジ、金属製家具、水槽の近くは電波に影響する場合があります。

    電源ケーブルとLANケーブルを無理なく配線でき、端末の周囲に熱がこもらない場所を選んでください。

    一度で決めず、時間帯を変えて速度と安定性を確認すると実際の利用に合う場所を見つけやすくなります。

    DOCK 5G 01は持ち歩く前に自宅で接続確認

    SIMを装着して電源を入れ、スマートフォンやパソコンからSSIDとパスワードを使って接続します。

    外出当日に初めて設定すると、更新や操作確認に時間がかかる場合があります。

    前日までに充電し、通常使う機器を一度つないでください。

    ドックを自宅の定位置に置いておけば、帰宅後に本体を戻しやすくなります。

    2.4GHzと5GHzを使い分ける

    一般に、5GHz帯は速度を出しやすく周辺機器との干渉が少ない一方、壁や床を隔てると弱くなりやすい傾向があります。

    2.4GHz帯は遠くまで届きやすい一方、家電や近隣Wi-Fiと干渉する場合があります。

    ルーターの近くでは5GHz、別の部屋で不安定なら2.4GHzも試しましょう。

    機器が自動で切り替える場合もあるため、設定名と現在の接続先を確認してください。

    不安定なときは再起動前に状態を記録

    通信が遅いときは、時刻、設置場所、接続台数、通信モードを控えます。

    そのうえで端末を再起動し、窓際など別の場所で確認してください。

    毎日同じ時間だけ遅い場合は、端末故障ではなく混雑の影響も考えられます。

    改善しない場合は、公式の障害・メンテナンス情報とサービスエリアを確認してからサポートへ相談しましょう。

    端末を選んでから申込み完了まで

    端末付き申込みになっていることを、確認画面で最後に見直します。

    1. 自宅や主な利用場所の対応エリアを確認する
    2. 自宅固定ならL13、持ち運ぶならDOCK 5G 01を選ぶ
    3. クレジットカードまたは口座振替を選ぶ
    4. 端末保証と必要なアクセサリを判断する
    5. クーポンコードを大文字で入力する
    6. 月額料金、端末代、初期費用を確認する
    7. 端末とSIMのセット申込みであることを確認する
    8. 完了画面と受付メールを保存する

    2026年8月7日時点のキャッシュバックでは、クーポンコード「RGZ」とルーター同時申込みが条件です。

    公式キャンペーンは予告なく変更または終了する場合があります。

    記事内の金額だけで確定せず、移動先の申込み画面に表示される条件を優先してください。

    申込み前チェックリスト

    端末を確定する前に確認

    • 自宅だけか、外出先でも使うか
    • 有線LANが必要か
    • 毎日の充電を許容できるか
    • 自宅と主な利用場所が対応エリアか
    • 端末代27,720円を含めて予算内か
    • 分割回数と解約時の残債を理解したか
    • 口座振替なら代引き一括払いを準備できるか
    • 端末保証が必要か
    • 端末付き申込みになっているか
    • クーポンコードと特典条件を確認したか

    よくある質問

    BIGLOBE WiMAXで一番おすすめの端末はどれですか?

    自宅専用ならL13、外出先でも使うならDOCK 5G 01がおすすめです。

    全員に共通する1位ではなく、利用場所で選ぶのが失敗しにくい方法です。

    L13とDOCK 5G 01はどちらが速いですか?

    仕様上の受信最大速度はL13が4.2Gbps、DOCK 5G 01が3.5Gbpsです。

    ただし最大値は実測速度ではなく、実際の速度は電波、エリア、混雑、接続機器などで変わります。

    端末代はいくらですか?

    両機種とも27,720円です。

    クレジットカードなら24回または36回の分割、口座振替なら端末受取時の代金引換一括払いです。

    解約すると端末の返却は必要ですか?

    購入端末なので、通常は返却するレンタル品ではありません。

    ただし、分割払い途中なら解約後も残債の支払いが必要です。

    DOCK 5G 01は自宅でも使えますか?

    使えます。

    同梱ドックへ置き、市販のLANケーブルで有線接続することも可能です。

    L13を外へ持ち出せますか?

    持ち運ぶこと自体はできますが、バッテリーがなくコンセントが必要です。

    移動中やカフェで使う目的ならDOCK 5G 01を選びましょう。

    キャッシュバックはどちらの端末でも対象ですか?

    2026年8月7日時点の公式特典では、「ギガ放題プラスS」とルーターを同時に申し込み、クーポンコード「RGZ」を入力することなどが条件です。

    特典は変更・終了する場合があるため、申込み画面で対象端末と最新条件を確認してください。

    まとめ:自宅ならL13、持ち運ぶならDOCK 5G 01

    BIGLOBE WiMAXの端末選びは、最大速度より利用場所を先に決めると簡単です。

    自宅だけで使い、充電せず複数機器を安定して接続したいならL13が向きます。

    外出、出張、旅行にも持ち出したいならDOCK 5G 01が便利です。

    端末価格はどちらも27,720円なので、価格差で迷う必要はありません。

    ただし、分割払い途中の解約では端末残債が残り、口座振替では端末代を代金引換で一括払いします。

    最後に対応エリア、販売在庫、支払い方法、保証、クーポン適用を確認し、用途に合う端末を選びましょう。

    PR・広告

    端末・料金・クーポンを最終確認

    表示された条件に納得できたら、端末付き申込みをそのまま完了しましょう。

    ※本広告はデータ端末付き申込みを対象としています。SIMのみの申込みは対象外です。料金、特典、端末在庫、提供条件を確認し、そのまま申込みを完了してください。本広告を経由して申込みが成立した場合、運営者に広告報酬が発生することがあります。