タグ: BIGLOBE WiMAX

  • BIGLOBE WiMAXとJ:COM WiMAXはどっち?料金・端末代・口座振替を比較【2026年】

    BIGLOBE WiMAXとJ:COM WiMAXはどっち?料金・端末代・口座振替を比較【2026年】

    【PR】本記事は広告を含みます。サービス内容・キャンペーンは変更される場合があるため、最新情報は公式サイトでご確認ください。

    BIGLOBE WiMAXとJ:COM WiMAXは、どちらもWiMAX +5Gを利用できる工事不要のインターネットサービスです。

    利用する通信網だけでなく、選べるホームルーターとモバイルルーターも共通しています。

    そのため、「同じ端末なら、どちらから申し込んでも変わらないのでは」と思う人もいるでしょう。

    しかし、月額割引の期間、端末価格、キャッシュバック、口座振替、申込窓口には大きな違いがあります。

    先に結論をまとめると、2年間の月額料金とキャッシュバックを重視する人にはBIGLOBE WiMAXが向いています。

    一方、端末を初回10,780円で一括購入したい人や、J:COMの窓口へ電話で相談したい人にはJ:COM WiMAXが候補です。

    この記事では、BIGLOBE WiMAXとJ:COM WiMAX +5G Sを、料金、端末代、通信速度、支払方法、サポート、スマホセット割に分けて比較します。

    3行で分かる結論

    • 24カ月間の月額料金とキャッシュバックならBIGLOBE WiMAX
    • 初回の端末一括価格ならJ:COM WiMAX
    • 口座振替で新規申込みしやすいのはBIGLOBE WiMAX
    PR・広告

    24カ月間の月額割引と最新特典を確認

    BIGLOBE WiMAXは、ホームルーターとモバイルルーターを選択できます。申込み前に対応エリア、端末、キャッシュバック条件をご確認ください。

    初月0円24カ月間割引口座振替対応

    料金・キャンペーンは変更される場合があります。SIMのみの申込みは本広告の成果対象外です。本広告を経由して端末付きの申込みが成立した場合、運営者に広告報酬が発生することがあります。

    BIGLOBE WiMAXとJ:COM WiMAXの違い

    結論からいうと、同じ端末を利用する場合でも、料金の支払い方と割引期間で選び分ける必要があります。

    比較項目 BIGLOBE WiMAX J:COM WiMAX
    月額料金 初月0円、1~24カ月目3,278円 初月0円、12カ月間4,268円、以降4,950円
    端末代 27,720円 初回10,780円
    主な特典 11,500円キャッシュバック 月額割引・端末割引
    支払方法 クレジットカード・口座振替 新規は基本的にクレジットカード
    申込手数料 3,300円 3,300円
    解約時 分割中は端末残債あり 端末一括購入なら残債なし

    BIGLOBE WiMAXは端末代が高いものの、24カ月間の月額料金とキャッシュバックが強みです。

    J:COM WiMAXは月額料金がBIGLOBEより高い一方、初めて対象サービスを契約する場合は、端末を一括10,780円で購入できます。

    短い期間の請求額だけでなく、利用予定期間中の月額料金と端末代を合計して比較しましょう。

    月額料金を比較

    2年間の月額負担を抑えたい場合は、BIGLOBE WiMAXが有利です。

    BIGLOBE WiMAXは24カ月間3,278円

    BIGLOBE WiMAXの通常月額料金は4,928円です。

    サービス開始月は0円で、翌月から24カ月間は月額1,650円相当の割引が適用され、月額3,278円になります。

    24カ月分の月額料金は合計78,672円です。

    割引を受けるために、毎月の手続きをする必要はありません。対象ページから条件を満たして申し込めば、月額料金から自動的に割り引かれます。

    ただし、端末代、申込手数料、ユニバーサルサービス料などは別です。

    J:COM WiMAXは12カ月間4,268円

    J:COM WiMAX +5G Sは、利用開始月の月額料金が無料です。

    初月無料終了後の12カ月間は、通常料金から620円が割り引かれ、月額4,268円になります。

    14カ月目以降は月額4,950円です。

    割引期間はBIGLOBEの24カ月に対して、J:COMは12カ月間です。月額料金だけを比べると、利用開始直後からBIGLOBEの方が安くなります。

    BIGLOBEの月額3,278円とJ:COMの月額4,268円では、毎月990円の差があります。

    J:COMが通常料金へ移行した後は、2026年8月時点の比較で毎月1,672円の差です。

    2026年10月のBIGLOBE料金改定に注意

    BIGLOBE WiMAXは、2026年10月1日から通常月額料金を330円引き上げる予定です。

    現在の通常月額4,928円を基準にすると、改定後は月額5,258円になる計算です。

    ただし、24カ月間月額3,278円の割引が適用されている人は、特典期間が終了するまで3,278円が維持されます。

    割引終了後は改定後の通常料金が適用されるため、25カ月目以降も使う場合は最新料金を確認してください。

    端末代を比較

    初期の端末負担を比較すると、J:COM WiMAXが安くなります。

    BIGLOBE WiMAX

    端末価格は27,720円。クレジットカードなら24回または36回の分割払いに対応します。

    J:COM WiMAX

    初回契約時は端末を一括10,780円で購入可能。割引対象外では27,720円です。

    BIGLOBE WiMAXの端末代は27,720円

    BIGLOBE WiMAXで販売されているルーターの端末代は、総額27,720円です。

    クレジットカード払いでは、24回払いなら月額1,155円、36回払いなら月額770円です。

    分割手数料はかかりませんが、WiMAXを途中で解約しても未払い分は残ります。

    例えば36回払いを選び、24回分を支払った時点で解約した場合、770円×12回分の9,240円が残ります。

    月額割引が24カ月で終了しても、36回払いの端末代が同時に終了するわけではありません。

    J:COM WiMAXは初回10,780円

    J:COM WiMAXで販売されているL13とDOCK 5G 01の通常端末価格は27,720円です。

    ただし、過去にJ:COM WiMAX +5Gサービスを利用したことがないなどの条件を満たす場合、初回のみ一括10,780円で購入できます。

    BIGLOBEの端末価格27,720円との差は16,940円です。

    端末代を一括で支払うため、購入後に回線を解約しても分割残債はありません。

    一方、申込時に10,780円の支払いが必要になるため、初期負担を分散したい人にはBIGLOBEの分割払いが使いやすいでしょう。

    J:COMの端末価格10,780円は、過去の利用状況や申込条件によって適用されない場合があります。申込画面で割引後価格になっているか確認してください。

    利用開始月から24カ月後までの総額を比較

    月額料金、端末代、手数料、現在確認できるキャッシュバックを含めると、BIGLOBE WiMAXの方が抑えやすい計算です。

    ここでは、利用開始月に加えて、その後24カ月間利用する場合を比較します。

    BIGLOBE WiMAXの概算

    • 利用開始月:0円
    • 3,278円×24カ月:78,672円
    • 端末代:27,720円
    • 申込手数料:3,300円
    • 11,500円キャッシュバック適用後:約98,192円
    J:COM WiMAXの概算

    • 利用開始月:0円
    • 4,268円×12カ月:51,216円
    • 4,950円×12カ月:59,400円
    • 初回端末代:10,780円
    • 登録事務手数料:3,300円
    • 合計:約124,696円

    この条件では、BIGLOBE WiMAXが約26,500円安くなる計算です。

    ただし、キャッシュバックの受取手続きを完了できなかった場合や、キャンペーンが変更された場合は差額が変わります。

    また、ユニバーサルサービス料、電話リレーサービス料、プラスエリアモード、オプション料金は含めていません。

    公開後も定期的に公式料金を確認し、申込み直前には必ず最新総額を計算してください。

    PR・広告

    BIGLOBE WiMAXの最新総額を確認

    月額料金だけでなく、端末代27,720円、申込手数料、キャッシュバックの受取条件まで確認しましょう。

    BIGLOBE WiMAX +5G

    SIMのみの申込みは本広告の成果対象外です。本広告を経由して端末付きの申込みが成立した場合、運営者に広告報酬が発生することがあります。

    通信速度と対応エリアを比較

    同じ端末を選ぶ場合、最大通信速度や対応ネットワークに大きな違いはありません。

    両サービスとも、WiMAX 2+、au 4G LTE、au 5Gのネットワークを利用します。

    ホームルーターL13は下り最大4.2Gbps

    BIGLOBE WiMAXとJ:COM WiMAXでは、どちらもSpeed Wi-Fi HOME 5G L13を選べます。

    L13の下り最大速度は4.2Gbps、上り最大速度は286Mbpsです。

    Wi-Fi 6に対応し、無線では最大32台、有線LANでは2台まで接続できます。

    ただし、下り最大4.2Gbpsは一部エリアにおける技術規格上の最大値で、実際の通信速度ではありません。

    自宅での速度は、5G対応状況、基地局との距離、建物の構造、窓からの位置、時間帯、回線混雑、接続台数などによって変わります。

    DOCK 5G 01は下り最大3.5Gbps

    モバイルルーターのSpeed Wi-Fi DOCK 5G 01も、両サービスで選択できます。

    下り最大速度は3.5Gbps、上り最大速度は286Mbpsです。

    重量は約198g、連続通信時間は初期設定時で約540分、最大48台のWi-Fi接続に対応しています。

    専用ドックが同梱されていますが、Type-C共通ACアダプタ02Uは別売です。

    自宅と外出先の両方で利用したい人にはDOCK 5G 01、自宅専用で利用する人にはL13が向いています。

    プロバイダ名だけで速度差は決まらない

    同じ端末と通信網を使う場合、「BIGLOBEだから必ず速い」「J:COMだから必ず安定する」とは言えません。

    実際の速度は、サービス名より利用場所の電波環境に大きく左右されます。

    申込み前にWiMAXのエリアマップで住所を確認し、届いた後は窓際の高い場所など複数の設置場所を試しましょう。

    支払方法を比較

    口座振替で新規契約したい場合は、BIGLOBE WiMAXの方が選びやすいです。

    BIGLOBE WiMAXは口座振替に対応

    BIGLOBE WiMAXは、クレジットカードと口座振替に対応しています。

    クレジットカードを持っていない人や、通信費を専用の銀行口座から支払いたい人でも申し込めます。

    ただし、口座振替では1回の引き落としにつき220円の手数料がかかります。

    1年間なら2,640円、2年間なら5,280円になるため、クレジットカード払いより総額が高くなります。

    また、口座振替で端末を同時購入する場合、端末代27,720円を受取時に一括で支払い、代引き手数料440円が必要になる案内があります。

    J:COM WiMAXは新規申込みでクレジットカードを用意

    J:COM WiMAXのオンライン申込みでは、原則として契約者本人名義のクレジットカードを用意します。

    すでにJ:COMのサービスを口座振替で利用している場合は、そのまま口座振替を利用できる場合があります。

    新規申込みで口座振替を希望する場合は、Web上で完結できるとは限らないため、J:COMへ問い合わせが必要です。

    口座振替を最優先するならBIGLOBE WiMAX、すでにJ:COMを口座振替で利用しているならJ:COM WiMAXへ確認するという選び方が分かりやすいでしょう。

    キャンペーンを比較

    キャッシュバックを重視するならBIGLOBE、端末価格の割引を重視するならJ:COMです。

    BIGLOBEは11,500円キャッシュバック

    2026年8月8日時点では、対象ページから端末とSIMを同時に申し込み、クーポンコード「RGZ」を入力すると11,500円キャッシュバックが案内されています。

    受取手続きは、サービス開始日の翌日から45日間です。

    受取期間が比較的早い一方、期限を過ぎると受け取れません。

    利用開始後すぐに、手続き開始日と締切日をスマートフォンのカレンダーへ登録しておきましょう。

    BIGLOBEには、キャッシュバックとは別に24カ月間の月額料金割引もあります。

    J:COMは端末が初回10,780円

    J:COM WiMAXには、BIGLOBEと同じ形式の翌月キャッシュバックではなく、月額料金と端末価格の割引があります。

    対象条件を満たすと、通常27,720円の端末を一括10,780円で購入できます。

    キャッシュバックの受取手続きが不要で、申込時点の端末価格が安くなる点は分かりやすいメリットです。

    一方、月額料金はBIGLOBEより高いため、端末だけでなく2年間の総額で比べる必要があります。

    スマホセット割を比較

    auまたはUQ mobileを利用している場合は、どちらもセット割の対象になり得ます。

    auスマートバリュー

    BIGLOBE WiMAXとJ:COM WiMAXは、どちらもauスマートバリューに対応しています。

    対象のau料金プランを利用している場合、スマホ料金から最大1,100円が割り引かれます。

    適用には手続きが必要です。WiMAXを申し込んだだけで自動的にスマホ料金が安くなるとは限りません。

    UQ mobile自宅セット割

    両サービスは、UQ mobileの自宅セット割インターネットコースにも対応しています。

    対象プランや適用条件を満たすと、UQ mobileの月額料金から最大1,100円が割り引かれます。

    対象プラン、家族の回線、住所、手続き方法は変更される場合があるため、申込み前に確認してください。

    プラスエリアモードが無料になる

    auスマートバリューまたはUQ mobile自宅セット割の適用期間中は、両サービスともプラスエリアモード利用料1,100円が無料になります。

    プラスエリアモードは、スタンダードモードより広い周波数帯を利用できるオプションです。

    ただし、月間通信量は30GBまでです。30GBを超えると、プラスエリアモードは月末まで最大128kbpsに制限されます。

    申込窓口とサポートを比較

    Webでシンプルに申し込むならBIGLOBE、電話やJ:COMの窓口へ相談したいならJ:COMが向いています。

    BIGLOBE WiMAXはWeb申込みが基本

    BIGLOBE WiMAXはWeb申込みが基本です。

    時間を問わず申し込め、クーポンコードを入力してキャッシュバックを利用できます。

    申込みに慣れている人には便利ですが、対面で端末を見ながら契約したい人には向きません。

    J:COMは電話やジェイコムショップでも相談可能

    J:COM WiMAXは、公式Webサイト、カスタマーセンター、ジェイコムショップ、ケーブルテレビ局から申し込めます。

    J:COM TVやJ:COM NETなどを利用している人は、既存契約と一緒に相談しやすいでしょう。

    ただし、WiMAX端末は店頭で受け取れません。申込み後、宅配便で届きます。

    J:COM WiMAXだけを申し込む場合、端末は申込みから1週間前後で届く案内です。

    すぐに利用したい人は、発送時期を確認してから申し込みましょう。

    解約条件を比較

    契約解除料だけを見ると大きな違いはありませんが、BIGLOBEでは端末残債を確認する必要があります。

    BIGLOBEは分割中の端末残債に注意

    BIGLOBE WiMAXを解約しても、端末の分割払いは消えません。

    24回または36回の支払いが完了する前に解約すると、残っている端末代の支払いが必要です。

    契約解除料が0円でも、端末残債によって解約時の負担が発生する可能性があります。

    J:COMは端末を一括購入

    J:COM WiMAXは、初回10,780円の端末代を一括で支払います。

    購入後は端末残債がないため、回線を解約するときに未払い端末代を心配する必要はありません。

    最低利用期間はなく、解約時期にかかわらず契約解除料は発生しないと案内されています。

    ただし、解約月の月額料金は日割りにならず、1カ月分が請求されます。

    解約手続きはJ:COMカスタマーセンターで受け付ける案内です。

    BIGLOBE WiMAXがおすすめな人

    BIGLOBE WiMAXは、2年間の料金と口座振替を重視する人におすすめです。

    • 24カ月間の月額料金を抑えたい人
    • 11,500円キャッシュバックを利用したい人
    • 端末代を分割して支払いたい人
    • 口座振替で新規契約したい人
    • Webから自分で申し込める人
    • auまたはUQ mobileのセット割を使いたい人
    • ホームルーターとモバイルルーターから選びたい人

    特に、利用開始月とその後24カ月間の負担を抑えたい人には有力です。

    ただし、キャッシュバックの手続き期限と、途中解約時の端末残債は管理する必要があります。

    J:COM WiMAXがおすすめな人

    J:COM WiMAXは、端末を安く一括購入し、電話や窓口で相談したい人に向いています。

    • 端末を初回10,780円で購入したい人
    • 端末残債を残したくない人
    • キャッシュバックの申請を管理したくない人
    • すでにJ:COMサービスを利用している人
    • J:COMのカスタマーセンターへ相談したい人
    • ジェイコムショップで申込みについて相談したい人
    • 月額料金より端末一括価格を重視する人

    過去にJ:COM WiMAXを利用したことがある場合は、端末10,780円の割引対象にならない可能性があります。

    申込前に端末価格と適用条件を確認してください。

    迷ったときの選び方

    迷った場合は、月額料金、端末の支払い方、支払方法の3点で判断しましょう。

    2年間の料金を抑えたい

    24カ月間3,278円のBIGLOBE WiMAXを優先します。

    端末を安く一括購入したい

    初回10,780円のJ:COM WiMAXを確認します。

    口座振替で新規契約したい

    口座振替を明確に案内するBIGLOBEが選びやすいです。

    電話や窓口で相談したい

    J:COMのサポート窓口が候補です。

    申込み前のチェックリスト

    料金表示だけで決めず、次の項目を確認してください。

    • 自宅と外出先がWiMAXの対応エリアか
    • L13とDOCK 5G 01のどちらが必要か
    • 利用開始月から2年間の支払総額はいくらか
    • 端末代を分割と一括のどちらで支払いたいか
    • 途中解約時に端末残債が残るか
    • キャッシュバックの申請期限を管理できるか
    • 口座振替手数料や代引き手数料がかかるか
    • auまたはUQ mobileのセット割が対象か
    • 過去にJ:COM WiMAXを利用していないか
    • 申込画面で端末付き契約になっているか

    本記事のPR広告では、BIGLOBE WiMAXの端末付き新規申込みが成果対象です。

    SIMのみの申込みは広告成果の対象外なので、申込内容を確認してください。

    よくある質問

    BIGLOBE WiMAXとJ:COM WiMAXは同じ回線ですか?

    どちらもWiMAX 2+、au 4G LTE、au 5Gの通信網を利用します。ただし、月額料金、端末代、キャンペーン、支払方法、申込窓口は異なります。

    月額料金が安いのはどちらですか?

    割引期間中はBIGLOBE WiMAXが月額3,278円、J:COM WiMAXが月額4,268円です。月額料金と割引期間ではBIGLOBEが有利です。

    端末代が安いのはどちらですか?

    BIGLOBEは27,720円です。J:COMは初回契約などの条件を満たすと一括10,780円になります。J:COMの割引対象外では27,720円です。

    2年間の総額が安いのはどちらですか?

    2026年8月8日時点の月額料金、端末代、手数料、BIGLOBEの11,500円キャッシュバックを含めると、BIGLOBE WiMAXが安くなる計算です。ただし、特典や料金は変更されるため申込み直前に再計算してください。

    通信速度に違いはありますか?

    同じL13またはDOCK 5G 01を利用する場合、端末の最大速度は同じです。実際の速度は利用住所、建物、基地局、設置場所、時間帯などによって変わります。

    口座振替で申し込めるのはどちらですか?

    BIGLOBE WiMAXは口座振替に対応しています。J:COMは新規オンライン申込みでは基本的にクレジットカードが必要ですが、既存J:COM利用者の口座振替を継続できる場合があります。

    J:COMのサービスエリア外でも申し込めますか?

    J:COM WiMAXは、J:COM TVやJ:COM NETの提供エリアにかかわらず、日本国内に住んでいる人が対象です。ただし、WiMAX自体の対応エリア確認は必要です。

    どちらも外出先で使えますか?

    モバイルルーターのDOCK 5G 01を選べば、どちらも自宅と外出先で利用できます。ホームルーターL13はコンセント給電を前提とした自宅向け端末です。

    J:COM WiMAXは店舗で端末を受け取れますか?

    端末の店頭受取には対応していません。申込み後、宅配便で送られます。J:COM WiMAXだけを申し込む場合は、申込みから1週間前後で届く案内です。

    SIMのみでも申し込めますか?

    契約方法によってSIMのみの申込窓口が用意される場合がありますが、本記事のBIGLOBE WiMAX広告ではSIMのみの申込みは成果対象外です。広告経由では端末とSIMのセットを選択してください。

    まとめ:2年間の料金ならBIGLOBE、端末一括価格ならJ:COM

    BIGLOBE WiMAXとJ:COM WiMAXは、対応回線と選べる端末が近いサービスです。

    しかし、月額割引の期間、端末代、キャッシュバック、口座振替、サポート窓口には違いがあります。

    BIGLOBE WiMAXは初月0円、1~24カ月目は月額3,278円です。端末代は27,720円ですが、11,500円キャッシュバックがあります。

    2年間の総額を抑えたい人、口座振替で契約したい人、端末代を分割したい人にはBIGLOBE WiMAXが向いています。

    J:COM WiMAXは初月0円、12カ月間月額4,268円、14カ月目以降は4,950円です。

    初回契約などの条件を満たせば、L13またはDOCK 5G 01を一括10,780円で購入できます。

    端末残債を残したくない人、J:COMの電話や窓口で相談したい人にはJ:COM WiMAXが候補です。

    通信速度はプロバイダ名だけで決まりません。申込み前に対応エリアを確認し、最大速度を実測値として考えないようにしましょう。

    料金とキャンペーンは変更される場合があります。最後に公式サイトで月額料金、端末価格、特典条件を確認してから申し込んでください。

    PR・広告

    2年間の月額料金を抑えたい方へ

    BIGLOBE WiMAXの端末、エリア、最新キャンペーンを公式ページで最終確認できます。

    BIGLOBE WiMAX +5G

    SIMのみの申込みは本広告の成果対象外です。本広告を経由して端末付きの申込みが成立した場合、運営者に広告報酬が発生することがあります。

  • BIGLOBE WiMAXとauホームルーター5Gはどっち?料金・端末代・持ち運びを比較【2026年】

    BIGLOBE WiMAXとauホームルーター5Gはどっち?料金・端末代・持ち運びを比較【2026年】

    【PR】本記事は広告を含みます。サービス内容・キャンペーンは変更される場合があるため、最新情報は公式サイトでご確認ください。

    BIGLOBE WiMAXとauホームルーター5Gは、どちらも工事不要で自宅のインターネット環境を整えられるサービスです。

    利用する通信網や選べるホームルーターが近いため、「同じように見えるけれど、どちらを申し込めばよいのか」と迷う人も多いでしょう。

    しかし、料金の割引方法、端末価格、途中解約時の負担、持ち運び、利用場所、申込み窓口には大きな違いがあります。

    先に結論をまとめると、月額料金を抑えたい人、自宅と外出先の両方で使いたい人、口座振替を希望する人にはBIGLOBE WiMAXが向いています。

    一方、auショップで相談したい人、L13を36カ月使って端末代を実質0円にしたい人、自宅だけで利用することが決まっている人にはauホームルーター5Gが候補です。

    この記事では、両サービスを料金、端末代、速度、エリア、持ち運び、スマホセット割、解約条件に分けて比較します。

    この記事の結論

    • 24カ月間の月額料金を抑えたいならBIGLOBE WiMAX
    • 自宅と外出先の両方で使いたいならBIGLOBE WiMAX
    • 店舗で相談しながら申し込みたいならauホームルーター5G
    • L13を36カ月継続して使うならauの端末割引も比較する
    • どちらも途中解約時は端末残債に注意する
    PR・広告

    月額割引と端末価格を確認して申し込む

    BIGLOBE WiMAXは、ホームルーターとモバイルルーターから選択できます。申込み前に、利用予定住所のエリアと最新キャンペーンをご確認ください。

    24カ月間の月額割引口座振替対応端末付き申込み

    料金・キャンペーンは変更される場合があります。SIMのみの申込みは本広告の成果対象外です。本広告を経由して端末付きの申込みが成立した場合、運営者に広告報酬が発生することがあります。

    BIGLOBE WiMAXとauホームルーター5Gの違い

    結論からいうと、通信規格やホームルーターの性能だけでなく、料金と利用場所の違いを優先して選ぶことが重要です。

    両サービスではSpeed Wi-Fi HOME 5G L13を利用できます。同じ端末を選んだ場合、端末の下り最大速度などの基本仕様は変わりません。

    それでも、契約するサービスによって端末価格、割引期間、支払方法、持ち運びの可否が異なります。

    比較項目 BIGLOBE WiMAX auホームルーター5G
    月額料金 初月0円、1~24カ月目3,278円 13カ月間4,950円、以降5,500円
    ホームルーター代 27,720円 L13は48,600円
    端末割引 端末代とは別に月額割引あり 毎月割で最大36カ月間1,350円割引
    持ち運び モバイルルーターを選択可能 契約住所でのみ利用可能
    支払方法 クレジットカード・口座振替 申込窓口で確認
    申込窓口 基本的にWeb申込み オンライン・auショップ

    料金だけを見ると、割引期間中のBIGLOBE WiMAXが安くなります。

    ただし、auホームルーター5GにはL13の毎月割があります。36カ月間利用すると割引総額が端末価格相当になるため、長期利用では端末負担を抑えられます。

    反対に、36カ月より前に解約する可能性がある場合は、残りの端末代まで計算しなければなりません。

    月額料金を比較

    月額料金を抑えたい場合は、24カ月間の割引があるBIGLOBE WiMAXが有利です。

    BIGLOBE WiMAXは初月0円・24カ月間3,278円

    BIGLOBE WiMAXの通常月額料金は4,928円です。

    サービス開始月は月額料金が0円で、サービス開始の翌月から24カ月間は毎月1,650円相当の割引が適用され、月額3,278円になります。

    月額割引は、適用条件を満たして申し込めば特別な受取手続きが必要ないタイプです。キャッシュバックのように申請を忘れて受け取れなくなる心配が少ない点はメリットです。

    ただし、月額料金には端末代、申込手数料、ユニバーサルサービス料などが含まれていません。

    「月額3,278円だけで利用できる」と考えず、端末代を含めた請求額を確認してください。

    2026年10月1日に通常料金が改定予定

    BIGLOBEは、2026年10月1日からWiMAXの月額料金を330円引き上げる予定です。

    現在の通常月額4,928円を基準にすると、改定後は月額5,258円になる計算です。

    ただし、現在案内されている「24カ月間月額3,278円」の割引が適用されている人は、特典期間が終了するまで3,278円が維持されると案内されています。

    そのため、割引期間中の支払額がすぐに330円上がるわけではありません。

    一方、25カ月目以降は改定後の通常料金が適用されます。2年以上使う予定の人は、申込時の料金だけでなく、割引終了後の料金も確認しましょう。

    auホームルーター5Gは13カ月間4,950円

    auホームルーター5Gの通常月額料金は5,500円です。

    5Gルーター割が適用されると、13カ月間は毎月550円が割り引かれ、月額4,950円になります。

    割引終了後は通常月額5,500円です。BIGLOBE WiMAXの割引後月額3,278円と比べると、利用開始直後の月額負担はauの方が高くなります。

    ただし、auは端末に対して毎月割が用意されています。月額料金と端末代を分けて比較しないと、実際の負担を正しく判断できません。

    端末代と途中解約時の残債を比較

    端末代だけならBIGLOBE WiMAXの方が安いですが、36カ月使う場合はauの毎月割も有力です。

    BIGLOBE WiMAX

    端末代は27,720円。24回または36回の分割払いが可能です。途中解約しても、未払い分は残ります。

    auホームルーター5G

    L13は48,600円。毎月割を最大36カ月受けると実質0円ですが、途中解約時は割引終了と残債に注意が必要です。

    BIGLOBE WiMAXの端末代は27,720円

    BIGLOBE WiMAXで選べるルーターの端末代は、総額27,720円です。

    クレジットカード払いでは、24回払いなら月額1,155円、36回払いなら月額770円です。分割手数料はかかりません。

    ここで重要なのは、月額料金の割引と端末代は別だという点です。

    BIGLOBE WiMAXを途中で解約しても、端末の分割払いは自動的に消えません。分割払いの途中なら、残額を支払う必要があります。

    例えば36回払いを選び、24回分を支払った時点で解約すると、770円×12回分に相当する9,240円が残ります。

    契約解除料がかからなくても、端末残債が実質的な解約時負担になる可能性があります。

    auのL13は48,600円・36カ月利用で実質0円

    auで販売されているSpeed Wi-Fi HOME 5G L13の価格は48,600円です。

    対象端末の購入とホームルータープラン5Gへの加入条件を満たすと、毎月1,350円が最大36カ月間、利用料金から割り引かれます。

    1,350円×36カ月は48,600円になるため、36カ月間継続した場合は端末価格相当の割引を受けられます。

    ただし、これは端末が最初から完全無料になる仕組みではありません。

    端末代を分割払いしている途中で解約すると、その後の毎月割は終了し、未払いの端末代は残ります。

    短期利用では、表示上の「実質0円」だけで判断しないことが大切です。転居、光回線への変更、通信品質が合わなかった場合まで想定して選びましょう。

    速度と対応エリアを比較

    同じL13を利用する場合、最大速度の数字だけで優劣を決めることはできません。

    Speed Wi-Fi HOME 5G L13は、下り最大4.2Gbps、上り最大286Mbpsに対応しています。

    この数値は通信規格上の最大速度であり、家庭で常に4.2Gbpsが出るという意味ではありません。

    実際の速度は、利用する住所、5G対応状況、基地局との距離、建物の構造、窓からの位置、時間帯、回線混雑、同時接続台数によって変わります。

    BIGLOBE WiMAXとauホームルーター5Gは、どちらもWiMAX 2+、au 4G LTE、au 5Gのネットワークを利用します。

    同じ住所で同じL13を使う場合、サービス名だけを理由に大幅な速度差が生まれるとは限りません。

    速度を重視する場合は、申込み前に対応エリアを調べ、届いた後は窓際や床から離れた場所へ設置してください。

    最大速度の注意点

    下り最大4.2Gbpsは5Gの一部エリアで利用できる技術規格上の最大値です。実測値ではなく、利用環境によって速度は低下します。

    持ち運びと利用場所を比較

    自宅以外でも使いたい場合は、BIGLOBE WiMAXが明確に向いています。

    BIGLOBE WiMAXはモバイルルーターを選べる

    BIGLOBE WiMAXでは、据え置き型のホームルーターだけでなく、充電式のモバイルルーターも選べます。

    自宅ではパソコンやテレビを接続し、外出先ではスマートフォン、タブレット、ノートパソコンを接続する使い方が可能です。

    出張、旅行、帰省、学校、車内など、複数の場所でインターネットを使う人にはモバイルルーターが便利です。

    ただし、ホームルーターL13はコンセント給電を前提とした端末です。BIGLOBE WiMAXを選べばL13を自由に持ち歩けるという意味ではありません。

    持ち運びを重視する場合は、申込時にモバイルルーターのDOCK 5G 01を選びましょう。

    auホームルーター5Gは契約住所でのみ利用可能

    auホームルーター5Gは、契約時に登録した住所でのみ利用できます。

    契約住所以外での利用は禁止されており、auが契約住所以外での利用を確認した場合はサービスを停止することがあります。

    引っ越し後も継続して利用する場合は、事前に契約住所を変更しなければなりません。

    旅行先、帰省先、別宅、勤務先へ一時的に持って行く使い方には向いていません。

    自宅だけで据え置いて使うなら大きな問題ではありませんが、場所を選ばず利用したい人には重要な違いです。

    PR・広告

    BIGLOBE WiMAXの最新総額を確認

    月額料金だけでなく、端末代27,720円、申込手数料、キャッシュバック条件まで確認して判断しましょう。

    BIGLOBE WiMAX +5G

    SIMのみの申込みは本広告の成果対象外です。本広告を経由して端末付きの申込みが成立した場合、運営者に広告報酬が発生することがあります。

    口座振替と申込窓口を比較

    クレジットカードを使いたくない人にはBIGLOBE WiMAX、店舗で相談したい人にはauホームルーター5Gが向いています。

    BIGLOBE WiMAXは口座振替に対応

    BIGLOBE WiMAXは、クレジットカードと口座振替に対応しています。

    クレジットカードを持っていない人や、通信費を銀行口座から支払いたい人でも申し込める点がメリットです。

    ただし、口座振替では1回の引き落としにつき220円の手数料がかかります。

    1年間では2,640円、2年間では5,280円になるため、クレジットカード払いより総額が高くなります。

    また、口座振替で端末を同時購入する場合は、端末代27,720円を受取時に一括で支払い、代引き手数料440円がかかる案内があります。

    口座振替は便利ですが、初期負担が小さくなるとは限りません。

    auはオンラインと店舗の両方に対応

    auホームルーター5Gは、オンラインだけでなくau Styleやauショップでも相談できます。

    端末の大きさを確認したい人、申込条件を対面で聞きたい人、スマホセット割をまとめて確認したい人には安心感があります。

    一方、2026年8月時点の契約事務手数料は、Webやau Online Shopでは3,850円、au Styleやauショップなどの店頭では4,950円です。

    店舗で相談できる代わりに手数料が高くなるため、サポートの必要性と費用を比べましょう。

    BIGLOBE WiMAXの申込手数料は3,300円です。

    auとUQ mobileのスマホセット割を比較

    auまたはUQ mobileを利用している場合は、どちらのサービスもセット割の対象になり得ます。

    BIGLOBE WiMAXもauスマートバリューに対応

    BIGLOBE WiMAXは、auスマートバリューとUQ mobileの自宅セット割に対応しています。

    対象となる料金プランや家族の回線数によって、スマホ料金から最大1,100円が割り引かれます。

    「auのスマホを使っているから、auホームルーター5Gしか選べない」というわけではありません。

    BIGLOBE WiMAXを契約しても、適用条件を満たして手続きすればスマホセット割を利用できます。

    さらに、auスマートバリューまたはUQ mobile自宅セット割の適用期間中は、BIGLOBE WiMAXのプラスエリアモード利用料1,100円が無料になります。

    auホームルーター5Gもauスマートバリュー対象

    auホームルーター5Gもauスマートバリューの対象です。

    対象のauスマホ料金から最大1,100円が割り引かれます。

    スマホ割の金額が同じ場合は、セット割だけでどちらを選ぶか決めるのではなく、ホームルーター側の月額料金や端末残債を比較しましょう。

    家族で複数の対象回線がある場合、スマホ側の割引総額が大きくなることがあります。対象プラン、家族関係、住所条件、必要な手続きを公式サイトで確認してください。

    キャンペーンを比較

    手続きの簡単さではBIGLOBE、他社解約費用が高い人はauの乗り換え支援も比較対象です。

    BIGLOBEは11,500円キャッシュバック

    2026年8月8日時点では、BIGLOBE WiMAXの対象ページから端末とSIMを同時に申し込み、クーポンコード「RGZ」を入力すると、11,500円キャッシュバックが案内されています。

    キャッシュバックの受取手続きができる期間は、サービス開始日の翌日から45日間です。

    受取期間を過ぎると特典を受け取れないため、利用開始後すぐにカレンダーやスマートフォンへ登録しておきましょう。

    キャッシュバックだけでなく、24カ月間の月額割引もあります。

    なお、端末を同時購入しないSIMのみの申込みでは、この記事に掲載しているPR広告の成果対象外です。申込み時は「ルーター+SIM」が選択されていることを確認してください。

    auは乗り換え費用を最大30,000円還元

    auでは、他社のインターネットサービスから乗り換える人を対象として、解約費用をau PAY残高へ最大30,000円還元する特典が案内されています。

    適用には、他社サービスの利用や解約費用を確認できる書類、指定期限内の申請などが必要です。

    他社の違約金や端末残債が高い人にはメリットがありますが、全員が最大額を受け取れるわけではありません。

    キャンペーンは申込窓口や時期によって変わります。表示される最大金額だけで決めず、自分が満たせる条件と受取方法を確認してください。

    解約条件を比較

    どちらも、回線の解除料より端末残債の方が大きくなりやすい点に注意が必要です。

    BIGLOBE WiMAXは端末残債を確認

    BIGLOBE WiMAXでは、現在のプランに長期の契約期間は設定されていません。

    ただし、端末代を分割払いしている途中で解約すると、未払い分の支払いが必要です。

    月額割引の24カ月と端末分割の36回は期間が異なります。

    月額割引が終了する25カ月目に解約した場合でも、36回払いを選んでいれば端末代が残ります。

    短期間で解約する可能性がある人は、36回払いの月々の安さだけでなく、解約予定時点の残債を計算しましょう。

    auは1年以内の解約で1,100円の解除料

    2025年10月1日以降にauを新規契約した回線は、契約から1年以内に解約すると1,100円の契約解除料がかかります。

    さらに、L13を分割購入している場合は、未払いの端末代が残ります。

    毎月割も解約後は終了するため、36カ月未満の解約では端末の実質負担が発生します。

    auホームルーター5Gを選ぶ場合は、少なくとも3年間利用できそうかを検討しておくと判断しやすくなります。

    BIGLOBE WiMAXがおすすめな人

    BIGLOBE WiMAXは、月額料金と利用場所の自由度を重視する人におすすめです。

    • 24カ月間の月額料金を抑えたい人
    • 自宅と外出先の両方でインターネットを使いたい人
    • モバイルルーターを選びたい人
    • クレジットカードを持っていない人
    • 端末価格を27,720円に抑えたい人
    • 早い時期に受け取れるキャッシュバックを重視する人
    • auまたはUQ mobileのセット割を利用したい人

    特に大きな違いは、ホームルーターとモバイルルーターを選べることです。

    自宅専用ならL13、外出先でも使うならDOCK 5G 01というように、生活スタイルに合わせて端末を選択できます。

    口座振替に対応しているため、クレジットカードを用意できない人にも候補になります。ただし、口座振替手数料と端末受取時の一括払いには注意してください。

    auホームルーター5Gがおすすめな人

    auホームルーター5Gは、自宅専用としてL13を長期間使い、店舗サポートも利用したい人に向いています。

    • インターネットを契約住所だけで利用する人
    • L13を36カ月以上使う予定の人
    • 毎月割で端末代を実質0円にしたい人
    • auショップで相談しながら申し込みたい人
    • auのスマホやサービスをまとめて管理したい人
    • 他社回線の解約費用が高く、乗り換え特典の条件を満たす人

    端末を持ち運ぶ必要がなく、同じ自宅で3年以上利用する予定なら、毎月割を最後まで受けやすくなります。

    ただし、契約住所以外で利用できないため、帰省先や出張先へ持って行く予定がある人には向きません。

    迷ったときの選び方

    迷った場合は、月額料金、利用場所、利用予定期間の3点で判断しましょう。

    料金を抑えたい

    24カ月間3,278円のBIGLOBE WiMAXを優先して比較します。

    外でも使いたい

    モバイルルーターを選べるBIGLOBE WiMAXが向いています。

    3年以上自宅で使う

    auホームルーター5Gの毎月割を含めて比較します。

    店舗で相談したい

    auショップに対応するauホームルーター5Gが便利です。

    速度については、どちらを選んでも利用場所の電波状況に左右されます。

    「最大速度が高い方」ではなく、自宅が対応エリアに入っているか、端末を窓際へ設置できるか、必要なら外へ持ち出すかで判断してください。

    申込み前のチェックリスト

    申込み後に後悔しないよう、次の項目を確認してください。

    • 利用予定住所が5Gまたは4Gの対応エリアに入っているか
    • 自宅専用か、外出先でも利用するか
    • ホームルーターとモバイルルーターのどちらが必要か
    • 月額割引が終了した後の料金はいくらか
    • 端末代は完全無料か、継続条件付きの実質無料か
    • 解約予定時点で端末残債がいくら残るか
    • スマホセット割の対象プランを契約しているか
    • キャッシュバックの申請期限を管理できるか
    • 口座振替の場合の手数料と端末一括代金を払えるか
    • 申込画面で端末付き契約を選択しているか

    BIGLOBE WiMAXをこの記事のPR広告から申し込む場合、端末付きの新規申込みが広告成果の対象です。

    SIMのみの申込みは広告成果の対象外なので、ルーターとSIMのセットが選択されていることを確認してください。

    よくある質問

    BIGLOBE WiMAXとauホームルーター5Gは同じ回線ですか?

    どちらもWiMAX 2+、au 4G LTE、au 5Gの通信網を利用します。ただし、料金、端末価格、申込み窓口、利用場所の制限などは異なります。同じL13を選んでも、契約条件は同じではありません。

    料金が安いのはどちらですか?

    割引期間中の月額料金はBIGLOBE WiMAXが3,278円、auホームルーター5Gが4,950円です。月額料金だけならBIGLOBEが安くなります。ただし、auには36カ月間の毎月割があるため、端末代と利用期間を含めて比較してください。

    端末代が安いのはどちらですか?

    表示価格はBIGLOBE WiMAXが27,720円、auのL13が48,600円です。auは36カ月間継続すると毎月割の総額が端末価格相当になります。ただし、途中解約すると残債が発生する可能性があります。

    BIGLOBE WiMAXの月額料金は2026年10月に上がりますか?

    通常料金は2026年10月1日から330円上がる予定です。ただし、24カ月間月額3,278円の特典が適用されている間は、特典終了まで3,278円が維持されると案内されています。25カ月目以降は改定後料金を確認してください。

    外出先へ持ち運べるのはどちらですか?

    外出先でも使うなら、モバイルルーターを選べるBIGLOBE WiMAXが向いています。auホームルーター5Gは契約住所でのみ利用でき、契約住所以外での利用は禁止されています。

    auユーザーならauホームルーター5Gを選ぶべきですか?

    必ずしもauホームルーター5Gを選ぶ必要はありません。BIGLOBE WiMAXもauスマートバリューに対応しています。スマホ割だけでなく、月額料金、端末代、持ち運び、店舗サポートで比較してください。

    UQ mobileユーザーにはどちらが向いていますか?

    BIGLOBE WiMAXはUQ mobileの自宅セット割に対応しています。対象プランならスマホ料金から最大1,100円が割り引かれ、プラスエリアモード利用料も適用期間中は無料になります。最新の対象プランと適用条件をご確認ください。

    オンラインゲームにはどちらがおすすめですか?

    同じL13を利用する場合、サービス名だけで通信の安定性を判断することはできません。ホームルーターは無線回線のため、光回線よりPing値が変動する場合があります。競技性の高いゲームを重視するなら、光回線も比較してください。

    契約期間の縛りはありますか?

    BIGLOBE WiMAXは長期の定期契約を前提としませんが、端末分割払い中の解約では残債が必要です。auは2025年10月1日以降の新規契約を1年以内に解約すると1,100円の解除料がかかり、端末残債も別に確認する必要があります。

    SIMのみでも申し込めますか?

    BIGLOBE WiMAXにはSIMのみの申込窓口がありますが、本記事に掲載しているPR広告ではSIMのみの申込みは成果対象外です。広告経由で申し込む場合は、端末とSIMを同時に申し込む内容になっているか確認してください。

    まとめ:料金と持ち運びならBIGLOBE、店舗と36カ月利用ならau

    BIGLOBE WiMAXとauホームルーター5Gは、対応する通信網や端末が近くても、料金と利用条件が異なります。

    BIGLOBE WiMAXは初月0円、1~24カ月目は月額3,278円です。端末代は27,720円で、ホームルーターとモバイルルーターから選べます。

    月額料金を抑えたい人、外出先でも使いたい人、口座振替を希望する人にはBIGLOBE WiMAXが向いています。

    auホームルーター5Gは13カ月間月額4,950円、その後は5,500円です。L13は48,600円ですが、36カ月間毎月割を受けると端末価格相当の割引になります。

    契約住所だけで3年以上使う人や、auショップで相談したい人にはauホームルーター5Gが候補です。

    どちらを選ぶ場合も、最大速度は実測値ではありません。利用住所のエリア、建物の構造、端末の設置場所によって速度が変わります。

    また、途中解約では端末残債が発生する可能性があります。月額料金だけでなく、予定している利用期間と解約時点の残債まで確認してから申し込みましょう。

    PR・広告

    自宅でも外出先でも使うならBIGLOBE WiMAX

    利用予定住所の対応エリア、端末、最新料金を公式ページで最終確認できます。

    BIGLOBE WiMAX +5G

    SIMのみの申込みは本広告の成果対象外です。本広告を経由して端末付きの申込みが成立した場合、運営者に広告報酬が発生することがあります。

  • BIGLOBE WiMAXとソフトバンクエアーはどっち?料金・端末代・持ち運びを比較【2026年】

    BIGLOBE WiMAXとソフトバンクエアーはどっち?料金・端末代・持ち運びを比較【2026年】

    【PR】本記事は広告を含みます。サービス内容・キャンペーンは変更される場合があるため、最新情報は公式サイトでご確認ください。

    BIGLOBE WiMAXとソフトバンクエアーは、どちらも開通工事なしで利用できるインターネットサービスです。

    工事不要という点は共通していますが、利用できる場所、端末価格、スマホセット割、対応エリアが異なります。

    BIGLOBE WiMAXは、モバイルルーターを選べば自宅だけでなく外出先でも利用できます。

    ソフトバンクエアーは登録した設置場所住所で使う自宅専用のホームルーターです。

    この記事では、2026年8月8日時点の公式情報を基に、両サービスの料金と注意点を比較します。

    3行で分かる結論

    • 外出先でも使う・端末残債を抑えるならBIGLOBE WiMAX
    • ソフトバンク・ワイモバイルのスマホ割ならSoftBank Air
    • Airターミナル6は95,040円。48カ月未満の解約では端末残債に注意
    PR・広告

    外でも使える工事不要Wi-Fiを確認

    BIGLOBE WiMAXなら、自宅用のL13と持ち運べるDOCK 5G 01から選べます。端末価格と最新特典を確認しましょう。

    ※広告成果の対象はデータ端末付きの申込みです。SIMのみの申込み、初月解約などは対象外です。料金、特典、端末在庫、2026年10月の料金改定内容は、申込み前に公式画面でご確認ください。本広告を経由して申込みが成立した場合、運営者に広告報酬が発生することがあります。

    BIGLOBE WiMAXとソフトバンクエアーの違い

    最大の違いは、利用できる場所と端末の支払い期間です。

    利用場所

    BIGLOBE:対応エリア内なら自宅・外出先で利用可能

    SoftBank Air:登録した設置場所住所のみ

    現行の月額料金

    BIGLOBE:初月0円、1~24カ月目3,278円

    SoftBank Air:対象キャンペーンで24カ月目まで4,950円

    端末価格

    BIGLOBE:27,720円

    SoftBank Air:Airターミナル6は95,040円

    主な分割回数

    BIGLOBE:24回・36回

    SoftBank Air:12回・24回・36回・48回・60回

    スマホセット割

    BIGLOBE:au・UQ mobile

    SoftBank Air:ソフトバンク・ワイモバイル

    持ち運び

    BIGLOBE:DOCK 5G 01なら可能

    SoftBank Air:登録住所以外では利用不可

    最大通信速度や月額料金だけでなく、利用場所と解約時の端末残債を含めて判断しましょう。

    結論:自由度ならBIGLOBE、スマホ割ならソフトバンクエアー

    外でも使いたい人や、数年以内に乗り換える可能性がある人にはBIGLOBE WiMAXが向いています。

    モバイルルーターのDOCK 5G 01を選べば、通勤、出張、旅行、帰省先でも利用できます。

    端末価格も27,720円なので、ソフトバンクエアーより残債の総額を抑えやすい設計です。

    一方、ソフトバンク・ワイモバイルの対象プランを利用している世帯では、ソフトバンクエアーのスマホセット割が有力です。

    家族の対象回線が複数ある場合、固定回線単体ではなく世帯全体の通信費で比較してください。

    月額料金を比較

    現行料金では最初の24カ月はBIGLOBE WiMAXが低いものの、両社とも料金改定予定があります。

    BIGLOBE WiMAXの月額料金

    • サービス開始月:0円
    • 1~24カ月目:3,278円
    • 25カ月目以降:4,928円
    • 申込手数料:3,300円

    月額料金とは別に端末代がかかります。

    36回払いなら月額770円、24回払いなら月額1,155円です。

    サービス開始月に解約した場合は、1カ月分の月額料金がかかります。

    ソフトバンクエアーの月額料金

    Air 4G/5G共通プランの現行基本料金は5,368円です。

    Airターミナル6最大にねんサポートキャンペーンが適用される場合、24カ月目までは418円が割り引かれ、4,950円になります。

    25カ月目以降は現行条件で5,368円です。

    契約事務手数料は4,950円ですが、申込窓口やオプション加入によって1,100円割引される場合があります。

    料金改定予定を確認

    BIGLOBE WiMAXは2026年10月1日から、8月時点の月額料金へ一律330円を加算する予定です。

    現在24カ月間3,278円の特典が適用されている利用者については、特典期間終了まで現在の料金を維持する案内があります。

    ソフトバンクエアーは2026年12月1日から、基本料金を330円値上げし、5,698円へ改定する予定です。

    申込み日によってキャンペーン適用後の金額が変わる可能性があります。

    記事公開後は、申込み画面に表示される料金を優先してください。

    端末代を比較

    端末価格はBIGLOBE WiMAXが27,720円、Airターミナル6が95,040円です。

    BIGLOBE WiMAXの端末代

    BIGLOBE WiMAXの現行販売端末は、HOME 5G L13とDOCK 5G 01です。

    どちらも端末価格は27,720円です。

    • 24回払い:1,155円×24回
    • 36回払い:770円×36回
    • 口座振替:代金引換による一括払い

    分割払いの途中で解約しても、未払いの端末代はなくなりません。

    Airターミナル6の端末代

    2026年7月15日以降に申し込むAirターミナル6の直営店販売価格は95,040円です。

    48回払いでは月額1,980円です。

    月月割として、基本料金から1,980円が最大48カ月間割り引かれます。

    「実質0円」と「完全無料」は違います

    月月割はAirターミナル代そのものを値引きする仕組みではありません。SoftBank Airを解約すると月月割が終了し、残りの端末代を支払う必要があります。

    48カ月未満で解約する可能性があるなら残債を確認

    Airターミナル6は販売価格が高く、48回払いを受け切る前の解約では端末残債が大きくなりやすい点に注意が必要です。

    引っ越し、光回線への変更、通信状況への不満などで数年以内に解約する可能性がある場合は、残債を試算しておきましょう。

    BIGLOBE WiMAXも途中解約時に端末残債は発生しますが、販売価格自体は27,720円です。

    PR・広告

    端末代とキャッシュバック条件を確認

    BIGLOBE WiMAXの端末価格は27,720円です。分割回数、口座振替、特典の受取時期も確認できます。

    ※本広告はデータ端末付き申込みを対象としています。SIMのみの申込みは広告成果対象外です。料金・特典は変更される場合があるため、申込み画面の表示を優先してください。本広告を経由して申込みが成立した場合、運営者に広告報酬が発生することがあります。

    持ち運びできるのはBIGLOBE WiMAX

    自宅以外でも使いたい場合は、BIGLOBE WiMAXのDOCK 5G 01が向いています。

    約198gで、初期設定時の連続通信時間は約540分です。

    自宅では同梱ドックへ置き、外出時は本体だけを持ち運べます。

    ソフトバンクエアーは登録住所専用

    ソフトバンクエアーは、契約時に登録した設置場所住所で利用するサービスです。

    出張先、旅行先、入院先、帰省先などで一時利用することはできません。

    登録住所以外での利用が確認されると、通知後に通信を停止される場合があります。

    引っ越し時は、移動前に設置場所住所の変更手続きが必要です。

    通信速度とWi-Fi規格を比較

    仕様上の最大速度はBIGLOBEのL13が高く、宅内Wi-Fi規格はAirターミナル6が新しい設計です。

    • HOME 5G L13:下り最大4.2Gbps、Wi-Fi 6
    • DOCK 5G 01:下り最大3.5Gbps、Wi-Fi 6
    • Airターミナル6:下り最大2.7Gbps、Wi-Fi 7

    最大速度は技術規格上の数値であり、実測速度ではありません。

    対応エリア、建物、時間帯、混雑、設置場所、接続機器によって速度は変わります。

    Wi-Fi 7を使うには対応機器が必要

    Airターミナル6はWi-Fi 7に対応しています。

    ただし、スマートフォンやパソコン側もWi-Fi 7へ対応していなければ、その機能を十分に利用できません。

    Wi-Fi規格の新しさだけで、インターネット回線側の速度が必ず速くなるわけではありません。

    5Gエリアは両方とも限定的

    BIGLOBE WiMAX、ソフトバンクエアーともに5G対応エリアは限定されています。

    ソフトバンクエアーは住所ごとに提供可否と最大速度が異なるため、申込み前の住所確認が特に重要です。

    BIGLOBE WiMAXも、自宅と主な利用場所を公式エリアマップで確認しましょう。

    スマホセット割を比較

    au・UQ mobileならBIGLOBE、ソフトバンク・ワイモバイルならSoftBank Airが候補です。

    BIGLOBE WiMAXのセット割

    対象となるauスマートフォンでは、auスマートバリューを利用できる場合があります。

    UQ mobileでは、自宅セット割の対象になる場合があります。

    適用中はプラスエリアモード利用料が無料になる場合もあります。

    ソフトバンクエアーのセット割

    対象となるソフトバンクスマートフォンでは、おうち割 光セットを利用できます。

    対象プランでは、スマホ料金が1回線あたり月額最大1,100円割り引かれる場合があります。

    ワイモバイルでは、おうち割 光セット(A)により、対象プランで月額最大1,650円の割引が案内されています。

    家族の対象回線が複数ある場合、世帯全体の割引額が大きくなる可能性があります。

    対象プラン、家族割との併用可否、申込手続きは事前に確認してください。

    キャッシュバックと特典を比較

    早く受け取れる特典はBIGLOBE WiMAXが分かりやすい設計です。

    BIGLOBE WiMAXは翌月キャッシュバック

    2026年8月8日時点では、対象プランと端末を同時に申し込み、クーポンコード「RGZ」を入力すると、翌月11,500円のキャッシュバックが案内されています。

    サービス開始月の翌月がキャッシュバック対象月です。

    対象月の2日目から45日間以内に、マイページで受取口座を登録する必要があります。

    期間を過ぎると無効になるため、受取時期を予定表へ登録しておきましょう。

    SoftBank Airは月額割引とスマホ割を確認

    Airターミナル6最大にねんサポートキャンペーンでは、基本料金が24カ月目まで月額418円割り引かれます。

    申込窓口によって独自特典が設定される場合がありますが、金額だけで選ばず、端末価格、月月割、受取条件まで確認しましょう。

    支払い方法を比較

    両サービスとも口座振替を選べますが、BIGLOBEは端末代の支払い方法に注意が必要です。

    BIGLOBE WiMAXの口座振替

    口座振替手数料は1回220円です。

    端末代27,720円は代金引換による一括払いになり、代引手数料440円も必要です。

    月々の端末分割払いを希望する場合は、クレジットカードを選びます。

    SoftBank Airの支払い方法

    クレジットカード、口座振替、対象スマートフォンとの合算請求などに対応しています。

    審査や申込窓口によって利用できる方法が異なる可能性があるため、申込み画面で確認してください。

    BIGLOBE WiMAXがおすすめな人

    • 自宅と外出先の両方で使いたい
    • 端末価格を抑えたい
    • 48カ月以内に乗り換える可能性がある
    • auまたはUQ mobileを利用している
    • 翌月キャッシュバックを重視する
    • 引っ越しや出張が多い
    • 自宅用と持ち運び用から端末を選びたい

    ソフトバンクエアーがおすすめな人

    • 自宅だけで利用する
    • ソフトバンクまたはワイモバイルを利用している
    • 48カ月以上使う予定がある
    • Wi-Fi 7対応機器を所有している
    • スマホセット割を世帯全体で受けられる
    • 登録住所の提供状況が良好

    申込み前チェックリスト

    • 自宅以外でも使うか
    • 利用予定住所が5G対応エリアか
    • スマホセット割の対象プランか
    • 端末価格と分割回数を確認したか
    • 24カ月・36カ月・48カ月時点の残債を確認したか
    • 2026年の料金改定後の金額を確認したか
    • 口座振替時の費用を確認したか
    • キャッシュバックの受取手続きを確認したか
    • 端末保証が必要か
    • BIGLOBEでは端末付き申込みを選んでいるか

    よくある質問

    BIGLOBE WiMAXとソフトバンクエアーはどちらが安いですか?

    最初の24カ月の現行月額料金は、BIGLOBE WiMAXが低く設定されています。

    ただし、スマホセット割の対象回線数や料金改定後の条件によって、世帯全体の負担は変わります。

    端末代が安いのはどちらですか?

    BIGLOBE WiMAXは27,720円です。

    2026年7月15日以降のAirターミナル6直営店販売価格は95,040円です。

    ソフトバンクエアーの端末は無料ですか?

    完全無料ではありません。

    月月割を受けながら48カ月利用した場合に、割引総額が端末代相当になります。

    途中解約するとどうなりますか?

    端末分割払いが残っている場合、未払い分の支払いが必要です。

    特にAirターミナル6は販売価格が高いため、解約前に残債を確認してください。

    ソフトバンクエアーを旅行先で使えますか?

    利用できません。

    登録した設置場所住所以外での利用は禁止されています。

    外出先でも使えるのはどちらですか?

    BIGLOBE WiMAXでDOCK 5G 01を選んだ場合、対応エリア内の外出先でも利用できます。

    オンラインゲームにはどちらが向きますか?

    どちらも無線回線なので、光回線より遅延や速度変動が起きる可能性があります。

    対戦ゲームや配信で安定性を最優先する場合は、光回線も比較してください。

    料金改定後はいくらになりますか?

    BIGLOBE WiMAXは2026年10月、SoftBank Airは2026年12月に月額330円の改定を予定しています。

    既存特典の扱いや申込時期によって請求額が変わるため、公式申込み画面を確認してください。

    まとめ:外でも使うならBIGLOBE、スマホ割ならSoftBank Air

    BIGLOBE WiMAXとソフトバンクエアーは、どちらも工事不要ですが、利用できる場所と端末価格が大きく異なります。

    外出先でも使いたい人、端末価格を抑えたい人、数年以内に乗り換える可能性がある人にはBIGLOBE WiMAXが向いています。

    ソフトバンク・ワイモバイルの対象回線が複数あり、自宅だけで48カ月以上使う予定なら、ソフトバンクエアーが候補です。

    Airターミナル6の価格は95,040円であり、途中解約では月月割が終了して端末残債が残ります。

    月額料金だけでなく、端末残債、利用場所、スマホ割、料金改定後の金額を確認して選びましょう。

    PR・広告

    対応エリアと端末を最終確認

    自宅だけならL13、外出先でも使うならDOCK 5G 01を選び、最新条件を確認して申し込みましょう。

    ※広告成果の対象はデータ端末付き申込みです。SIMのみ、初月解約などは対象外です。料金、特典、端末在庫、提供条件を公式画面でご確認ください。本広告を経由して申込みが成立した場合、運営者に広告報酬が発生することがあります。

  • BIGLOBE WiMAXとカシモWiMAXはどっち?料金・端末代・口座振替を比較【2026年】

    BIGLOBE WiMAXとカシモWiMAXはどっち?料金・端末代・口座振替を比較【2026年】

    【PR】本記事は広告を含みます。サービス内容・キャンペーンは変更される場合があるため、最新情報は公式サイトでご確認ください。

    BIGLOBE WiMAXとカシモWiMAXは、どちらもWiMAX +5G回線を利用できるサービスです。

    対応エリアや通信品質は近い一方、月額料金の割引方法、端末代、キャッシュバック、支払い方法が異なります。

    特に注意したいのが端末代です。

    カシモWiMAXの「端末代月々負担0円」は、端末自体が完全無料になる意味ではありません。36回払いを継続している間、端末分割サポートで毎月の端末代が割り引かれる仕組みです。

    この記事では、2026年8月8日時点の公式情報を基に、BIGLOBE WiMAXとカシモWiMAXを比較します。

    3行で分かる結論

    • 口座振替と翌月キャッシュバックならBIGLOBE WiMAX
    • 36カ月使い、端末の月々負担を抑えるならカシモWiMAX
    • 短期解約では両社とも端末残債に注意。契約解除料0円だけで判断しない
    PR・広告

    BIGLOBE WiMAXの最新料金と特典を確認

    口座振替、端末付き申込み、翌月キャッシュバックを重視する方は、現在の端末在庫と適用条件を確認しましょう。

    ※広告成果の対象はデータ端末付きの申込みです。SIMのみの申込み、初月解約などは対象外です。料金、特典、端末在庫、2026年10月の料金改定内容は申込み前に公式画面でご確認ください。本広告を経由して申込みが成立した場合、運営者に広告報酬が発生することがあります。

    BIGLOBE WiMAXとカシモWiMAXの違いを比較

    大きな違いは、口座振替、端末価格、端末割引、キャッシュバックの受取時期です。

    通信回線が近いため、料金と契約条件を中心に比べると選びやすくなります。

    現行の月額料金

    BIGLOBE:初月0円。1~24カ月目3,278円、25カ月目以降4,928円

    カシモ:初月1,408円、2カ月目以降4,818円

    端末価格

    BIGLOBE:27,720円

    カシモ:39,600円

    端末割引

    BIGLOBE:端末代の相殺割引なし

    カシモ:36回払い中は毎月1,100円割引

    支払い方法

    BIGLOBE:クレジットカード・口座振替

    カシモ:個人申込みはクレジットカード

    契約解除料

    BIGLOBE:なし

    カシモ:なし

    主な特典

    BIGLOBE:月額値引きと翌月キャッシュバック

    カシモ:端末分割サポートと乗り換え特典

    上記料金は2026年8月8日に確認した現行条件です。

    両社とも2026年10月1日から月額料金の改定を予定しています。

    公開後も料金が変わる可能性があるため、申込み直前には必ず公式画面の金額を確認してください。

    結論:短期・口座振替ならBIGLOBE、36カ月利用ならカシモが候補

    どちらがよいかは、支払い方法と予定利用期間で判断できます。

    口座振替で申し込みたい場合は、BIGLOBE WiMAXが有力です。

    BIGLOBE WiMAXは端末価格が27,720円で、カシモWiMAXの39,600円より11,880円低く設定されています。

    そのため、36カ月未満で解約する可能性がある人は、端末残債を抑えやすいBIGLOBE WiMAXを検討しやすいでしょう。

    一方、カシモWiMAXは36回払いを選び、端末分割サポートを受けながら36カ月利用すれば、毎月の端末負担を0円にできます。

    長期利用が前提で、毎月の料金をシンプルに管理したい人にはカシモWiMAXが向いています。

    月額料金を比較

    最初の24カ月はBIGLOBE WiMAX、料金変動の少なさはカシモWiMAXが分かりやすい設計です。

    BIGLOBE WiMAXは24カ月間の月額値引き

    BIGLOBE WiMAXの現行月額料金は4,928円です。

    サービス開始月は月額料金が0円で、翌月から24カ月間は毎月1,650円相当が値引きされ、3,278円になります。

    25カ月目以降は、現行料金では4,928円です。

    ただし、初月に解約した場合は1カ月分の月額料金がかかり、日割りにはなりません。

    カシモWiMAXは初月以外の料金が一定

    カシモWiMAXは初月1,408円、2カ月目以降4,818円です。

    端末を36回払いにして端末分割サポートが適用されている間は、端末代1,100円と同額が割り引かれます。

    そのため、36カ月継続中は端末代を月額料金へ上乗せせずに利用できます。

    初月料金は日割りになりません。

    2026年10月の料金改定に注意

    BIGLOBE WiMAXは2026年10月1日から、8月時点の月額料金に一律330円を加算する予定です。

    既に24カ月間3,278円の値引き特典が適用されている利用者は、特典期間終了まで現在の月額料金が維持される案内があります。

    カシモWiMAXも2026年10月利用分・11月請求分から料金改定を予定しています。

    申込み時期により適用条件が変わる可能性があるため、記事内の金額だけで最終判断しないでください。

    端末代を比較

    端末の販売価格はBIGLOBEが低く、36カ月利用時の実質負担はカシモが抑えやすい仕組みです。

    BIGLOBE WiMAXの端末代は27,720円

    BIGLOBE WiMAXで販売されている端末価格は27,720円です。

    クレジットカード払いでは、24回払いまたは36回払いを選べます。

    • 24回払い:月額1,155円×24回
    • 36回払い:月額770円×36回

    分割手数料はかかりません。

    解約しても端末の分割契約は終了しないため、残りの端末代を支払う必要があります。

    BIGLOBE自体を退会する場合は、残金が一括請求される場合があります。

    カシモWiMAXの端末代は39,600円

    カシモWiMAXの端末価格は39,600円です。

    一括払い、または月額1,100円の36回払いを選べます。

    36回払いでは毎月1,100円の端末分割サポートが適用されるため、契約継続中の月々の負担は0円です。

    端末が完全無料になるわけではありません

    36回払いの途中で解約すると、端末分割サポートが終了し、未払いの端末残債が請求されます。一括払いを選んだ場合、端末分割サポートは適用されません。

    短期解約時はBIGLOBEの残債が小さくなりやすい

    同じ時期に解約した場合、販売価格が低いBIGLOBE WiMAXの方が端末残債を抑えやすい傾向があります。

    カシモWiMAXは36カ月継続できれば端末分割サポートの効果が大きい一方、途中解約では残債の確認が重要です。

    転勤、引っ越し、光回線への変更がありそうな人は、月額料金だけでなく端末残債も含めて判断しましょう。

    PR・広告

    端末代と支払い方法を確認して申し込む

    端末代27,720円、分割回数、口座振替時の支払い方法、キャッシュバック条件を確認できます。

    ※本広告はデータ端末付き申込みを対象としています。SIMのみの申込みは広告成果対象外です。料金・特典は変更される場合があるため、申込み画面の表示を優先してください。本広告を経由して申込みが成立した場合、運営者に広告報酬が発生することがあります。

    キャッシュバックとキャンペーンを比較

    早く受け取れる現金特典はBIGLOBE、他社からの乗り換え費用補助はカシモが候補です。

    BIGLOBE WiMAXは翌月キャッシュバック

    2026年8月8日時点では、対象プランとルーターを同時に申し込み、クーポンコード「RGZ」を入力すると、翌月11,500円のキャッシュバックが案内されています。

    サービス開始月の翌月がキャッシュバック対象月です。

    対象月の2日目から45日間以内に、マイページで受取口座を登録します。

    受取手続きを忘れると特典が無効になるため、サービス開始後に対象月を確認しておきましょう。

    連絡先メールアドレスを事前に登録しておくことも大切です。

    カシモWiMAXは乗り換え費用を補助

    カシモWiMAXでは、他社回線からの乗り換えを対象として、解約違約金や端末残債を最大40,000円分のデジタルギフト券で還元するキャンペーンが案内されています。

    最大額が全員に適用されるわけではありません。

    他社サービスの解約費用を証明する書類、申請期限、継続利用などの条件を確認する必要があります。

    乗り換え費用がない新規契約者は、最大額だけを理由に選ばないようにしましょう。

    カシモは公式LINE経由で事務手数料無料の案内もある

    通常の開通事務手数料は3,300円です。

    公式LINEからの申込みで事務手数料が無料になるキャンペーンも案内されています。

    申込経路によって適用条件が変わるため、利用する場合は移動先の説明を確認してください。

    口座振替で選ぶならBIGLOBE WiMAX

    クレジットカードを使わずに申し込みたい場合、BIGLOBE WiMAXが選びやすいです。

    BIGLOBE WiMAXはクレジットカードと口座振替に対応しています。

    口座振替では毎回220円の振替手数料がかかります。

    端末代は代金引換による一括払いとなり、端末代27,720円に加えて代引手数料440円が必要です。

    申込手数料3,300円も別途かかります。

    初期費用が大きくなるため、端末受取前に支払額を準備しておきましょう。

    カシモWiMAXは個人申込みでクレジットカードが必要

    カシモWiMAXの個人向けWeb申込みでは、クレジットカードが必要です。

    口座振替を希望する人には向きません。

    クレジットカードを持っている場合は、本人確認書類の提出を省けるなど、申込みを進めやすい点があります。

    通信速度と対応エリアに大きな差はある?

    同じ端末・同じ場所なら、プロバイダ名だけで速度が大きく変わるとは限りません。

    両社ともWiMAX +5Gを利用し、au 5G、au 4G LTE、WiMAX 2+へ対応しています。

    販売されている主な端末も、ホームルーターのHOME 5G L13と、モバイルルーターのDOCK 5G 01です。

    対応エリアや端末性能が近いため、通信速度だけでBIGLOBEとカシモを選び分けるのは難しいでしょう。

    最大速度は実測値ではない

    HOME 5G L13の下り最大速度は4.2Gbps、DOCK 5G 01は3.5Gbpsです。

    これらは技術規格上の最大値であり、自宅や外出先で常に出る速度ではありません。

    実際の速度は、5G対応エリア、建物の構造、設置場所、時間帯、混雑、接続機器によって変わります。

    大量通信時に速度が制限される場合がある

    スタンダードモードは月間データ容量無制限と案内されています。

    ただし、一定期間内に大量のデータ通信を行った場合、混雑する時間帯に速度が制限されることがあります。

    「完全に無条件で常時無制限」という意味ではありません。

    プラスエリアモードは別条件

    プラスエリアモードを利用した月は、通常1,100円のオプション料金がかかります。

    月間通信量が30GBを超えると、プラスエリアモード側に速度制限がかかります。

    auスマートバリューまたはUQ mobile自宅セット割の適用中は、プラスエリアモード料金が無料になる場合があります。

    契約期間と解約費用を比較

    両社とも契約解除料はありませんが、端末残債は別です。

    契約期間の縛りがないため、更新月を待たずに解約できます。

    しかし、端末を分割購入している場合、解約後も未払い分はなくなりません。

    解約費用の確認順

    1. 契約解除料
    2. 端末残債
    3. 解約月の月額料金
    4. オプション料金
    5. キャンペーンの適用外条件

    「違約金0円」という表示だけを見て契約すると、解約時の端末残債を高く感じる可能性があります。

    予定利用期間を決め、12カ月・24カ月・36カ月時点の残債を確認してから申し込みましょう。

    選べる端末を比較

    両社とも、自宅用のL13と持ち運び用のDOCK 5G 01が中心です。

    自宅だけで使うならHOME 5G L13

    • コンセントへ接続して利用
    • 下り最大4.2Gbps
    • 有線LANポート搭載
    • 充電不要
    • 家族や複数機器で使いやすい

    自宅だけで利用するなら、L13が扱いやすいでしょう。

    外出先でも使うならDOCK 5G 01

    • 約198gで持ち運び可能
    • 下り最大3.5Gbps
    • 5,400mAhバッテリー
    • 連続通信時間は初期設定時約540分
    • 専用ドックを同梱

    自宅と外出先の両方で利用したい人は、DOCK 5G 01が向いています。

    BIGLOBE WiMAXがおすすめな人

    • 口座振替で申し込みたい
    • 端末価格を低く抑えたい
    • 36カ月未満で解約する可能性がある
    • キャッシュバックを早めに受け取りたい
    • 初月の月額料金を抑えたい
    • 複雑な乗り換え特典より翌月特典を重視する

    BIGLOBE WiMAXは、口座振替と翌月キャッシュバックが大きな特徴です。

    端末代は完全無料ではありませんが、販売価格が27,720円なので、途中解約時の残債を比較しやすいメリットがあります。

    カシモWiMAXがおすすめな人

    • クレジットカードで支払える
    • 36カ月以上利用する予定
    • 端末代の月々負担を0円にしたい
    • 2カ月目以降の料金が一定の方が分かりやすい
    • 他社の違約金や端末残債が高い
    • 高額な現金特典より端末割引を重視する

    36カ月継続できる場合、端末分割サポートを最後まで受けられます。

    一方、途中解約では端末残債が発生するため、長期利用の見通しが立っている人向けです。

    申込み前チェックリスト

    • 口座振替が必要か
    • 36カ月利用できそうか
    • 自宅用と持ち運び用のどちらが必要か
    • 自宅と主な利用場所が対応エリアか
    • 端末価格と途中解約時の残債を確認したか
    • 2026年10月の改定後料金を確認したか
    • キャッシュバックの受取時期と手続きを確認したか
    • プラスエリアモードが必要か
    • 端末保証が必要か
    • BIGLOBEでは端末付き申込みを選んでいるか

    よくある質問

    BIGLOBE WiMAXとカシモWiMAXはどちらが安いですか?

    利用期間とキャンペーンによって変わります。

    最初の24カ月の月額値引きとキャッシュバックならBIGLOBE、36カ月利用時の端末負担ならカシモが有利になりやすい設計です。

    通信速度はどちらが速いですか?

    同じWiMAX回線と同じ端末を使う場合、プロバイダ名だけで大きな差が出るとは限りません。

    利用場所、電波、混雑、端末の設置場所が重要です。

    カシモWiMAXの端末は本当に無料ですか?

    完全無料ではありません。

    39,600円の端末を36回払いにし、契約継続中に毎月1,100円の割引を受けることで、月々の負担が0円になります。

    途中解約するとどうなりますか?

    両社とも契約解除料はありません。

    ただし、端末を分割払いしている場合は、未払いの端末残債が請求されます。

    口座振替を使えるのはどちらですか?

    BIGLOBE WiMAXは口座振替に対応しています。

    カシモWiMAXの個人向けWeb申込みはクレジットカードが必要です。

    どちらも同じ端末を選べますか?

    2026年8月8日時点では、両社ともHOME 5G L13とDOCK 5G 01を案内しています。

    在庫や販売端末は変更される場合があります。

    キャッシュバックが早いのはどちらですか?

    BIGLOBE WiMAXは、対象条件を満たすとサービス開始月の翌月に受取手続きができます。

    手続き期間は対象月の2日目から45日間です。

    2026年10月以降も記事の料金で申し込めますか?

    両社とも料金改定を予定しているため、同じとは限りません。

    申込み画面に表示された月額料金と割引条件を優先してください。

    まとめ:口座振替と短期ならBIGLOBE、36カ月利用ならカシモ

    BIGLOBE WiMAXとカシモWiMAXは、利用する通信回線と端末が近いため、料金と契約条件で選ぶのが基本です。

    口座振替、翌月キャッシュバック、端末価格の低さを重視するなら、BIGLOBE WiMAXが向いています。

    クレジットカードで支払え、36カ月以上利用する予定なら、端末分割サポートのあるカシモWiMAXが候補です。

    どちらも契約解除料はありませんが、分割払い途中の解約では端末残債が発生します。

    また、両社とも2026年10月に月額料金の改定を予定しています。

    申込み前に、改定後の月額料金、端末代、キャンペーン、対応エリアを確認してから選びましょう。

    PR・広告

    BIGLOBE WiMAXの申込み条件を最終確認

    対応エリア、端末、支払い方法、クーポン入力欄を確認し、条件に納得してから申し込みましょう。

    ※広告成果の対象はデータ端末付き申込みです。SIMのみ、申込み後の初月解約などは対象外です。最新料金、特典、料金改定、提供条件を公式画面でご確認ください。本広告を経由して申込みが成立した場合、運営者に広告報酬が発生することがあります。

  • BIGLOBE WiMAXの端末はどれがおすすめ?L13とDOCK 5G 01を比較【2026年】

    BIGLOBE WiMAXの端末はどれがおすすめ?L13とDOCK 5G 01を比較【2026年】

    【PR】本記事は広告を含みます。サービス内容・キャンペーンは変更される場合があるため、最新情報は公式サイトでご確認ください。

    BIGLOBE WiMAXの端末は、使う場所で選べば迷いません。

    自宅に置いたまま使うならホームルーターの「Speed Wi-Fi HOME 5G L13」、外出先へ持ち出すならモバイルルーターの「Speed Wi-Fi DOCK 5G 01」が向いています。

    どちらも端末価格は同じですが、最大速度、接続方法、電源、持ち運びやすさが違います。

    この記事では、2026年8月7日時点の公式情報を基に、2機種の違いと失敗しにくい選び方を分かりやすく解説します。

    3行で分かる結論

    • 自宅だけで使うならL13:下り最大4.2Gbps、有線LAN2台に対応
    • 外でも使うならDOCK 5G 01:約198gで持ち運べ、約9時間通信できる
    • 両機種とも27,720円。最大速度ではなく利用場所を先に決める

    BIGLOBE WiMAXで選べるおすすめ端末は2機種

    新品の端末付き申込みでは、ホームルーターとモバイルルーターから選びます。

    端末名だけを見ると違いが分かりにくいですが、選択基準はシンプルです。

    L13がおすすめ

    • 自宅だけで使う
    • 家族や複数端末で使う
    • パソコンやゲーム機を有線接続したい
    • 充電を気にしたくない

    DOCK 5G 01がおすすめ

    • 自宅と外出先の両方で使う
    • 出張や旅行へ持って行く
    • カフェや車内で使う
    • 置き場所を自由に変えたい

    自宅専用なのに「持ち運べる方が便利そう」という理由だけでモバイルルーターを選ぶと、毎日の充電が手間になる場合があります。

    反対に、外出利用があるのに最大速度だけを見てL13を選ぶと、コンセントが必要なため持ち出せません。

    PR・広告

    販売中の端末と在庫を公式画面で確認

    自宅固定ならL13、外出でも使うならDOCK 5G 01を選び、申込み前に端末価格と特典を確認しましょう。

    ※料金・特典・端末在庫・提供条件は変更される場合があります。広告成果の対象はデータ端末付きの申込みです。SIMのみの申込みは対象外です。申込み前に移動先の公式画面で最新情報をご確認ください。本広告を経由して申込みが成立した場合、運営者に広告報酬が発生することがあります。

    L13とDOCK 5G 01の違いを比較

    重要な違いだけを6項目に絞りました。

    比較項目 L13 DOCK 5G 01
    利用タイプ ホームルーター
    自宅向け
    モバイルルーター
    持ち運び向け
    下り最大速度 4.2Gbps 3.5Gbps
    同時接続 無線32台・有線2台 無線48台・有線またはUSB1台
    重さ 約635g 約198g
    電源 コンセントが必要 バッテリー内蔵・約540分
    端末価格 27,720円 27,720円

    ※最大通信速度は一部エリアでのシステム上の最大値です。実際の速度は電波、利用機器、混雑状況などで変わります。価格・仕様は2026年8月7日時点です。

    自宅専用ならSpeed Wi-Fi HOME 5G L13

    家の固定回線代わりに使うなら、L13が第一候補です。

    コンセントへ接続して使う据え置き型なので、バッテリー残量を気にする必要がありません。

    工事がいらず、端末とSIMが届いたら設置できる点が光回線との大きな違いです。

    L13のメリット

    L13の受信最大速度は4.2Gbps、送信最大速度は286Mbpsです。

    5G SAに対応し、Wi-Fi 6も利用できます。

    無線LANは32台、有線LANは2台まで接続できるため、スマートフォン、パソコン、テレビ、ゲーム機などをまとめてつなぎやすい端末です。

    QRコードを使ったWi-Fi接続や、専用アプリ「ZTELink JP」での接続状態確認にも対応しています。

    L13が向く利用場面

    • 賃貸住宅で回線工事を避けたい
    • 引っ越し後、早く自宅Wi-Fiを用意したい
    • 家族で複数のスマートフォンやパソコンを使う
    • テレビやゲーム機をLANケーブルでつなぎたい
    • 毎日ルーターを充電したくない

    設置場所を窓際などへ変えるだけで、受信状態が改善する場合があります。

    自宅の中で電波が入りやすい位置を探し、床や家具の奥ではなく、周囲が開けた少し高い場所へ置くのが基本です。

    L13の注意点

    L13はバッテリーを内蔵していないため、コンセントのない場所では使えません。

    旅行、出張、カフェでの利用を考えている人には不向きです。

    また、最大4.2Gbpsは常に出る実測速度ではありません。

    5Gの提供状況、建物の構造、設置場所、時間帯、接続する機器によって速度は変わります。

    オンライン対戦ゲームや大容量ファイルの継続的な送信など、低遅延と安定性を最優先するなら光回線も比較しましょう。

    外出先でも使うならSpeed Wi-Fi DOCK 5G 01

    自宅と外出先で1台を使い回すなら、DOCK 5G 01が便利です。

    約198gのモバイルルーターで、バッテリーを内蔵しています。

    カバンへ入れて持ち運べるため、スマートフォンの通信量を抑えたい人や、ノートパソコンを外で使う人に向きます。

    DOCK 5G 01のメリット

    受信最大速度は3.5Gbps、送信最大速度は286Mbpsです。

    初期設定時の連続通信時間は約540分で、メーカーの利用想定では約9時間使えます。

    タッチパネルを搭載しているため、端末だけで通信状態や設定を確認しやすいのも特徴です。

    同梱の専用ドックに置くと、自宅では据え置きルーターに近い使い方ができます。

    ドック利用時は、市販のLANケーブルによる有線接続も可能です。

    DOCK 5G 01が向く利用場面

    • 通勤・通学中にもWi-Fiを使いたい
    • 出張先でノートパソコンをつなぎたい
    • 自宅と実家、旅行先など複数の場所で使いたい
    • 自宅ではドックへ置き、外出時だけ持ち出したい
    • 固定した置き場所を作りたくない

    スマートフォン、タブレット、パソコンを外で同時に使う人には、テザリングより管理しやすい場合があります。

    DOCK 5G 01の注意点

    モバイルルーターは充電が必要です。

    長時間の外出では、利用状況により途中でバッテリーが不足する可能性があります。

    Type-C共通ACアダプタ02Uは別売で、公式価格は3,025円です。

    手持ちの充電器を使う場合も、必要な出力や対応条件を取扱説明書で確認してください。

    最大接続台数が多くても、同時に多くの機器で大容量通信を行えば、1台あたりの体感速度が下がる場合があります。

    PR・広告

    用途に合う端末を選んで申し込む

    利用場所、接続台数、支払い方法を確認し、端末とSIMをセットで選びましょう。

    ※広告成果の対象はデータ端末付きの申込みです。SIMのみ、初月解約などは対象外です。料金・特典は変更される場合があるため、申込み前に公式画面をご確認ください。本広告を経由して申込みが成立した場合、運営者に広告報酬が発生することがあります。

    速度だけでL13を選ばなくてよい理由

    4.2Gbpsと3.5Gbpsの差だけで端末を決める必要はありません。

    どちらも表記はベストエフォート型の最大値です。

    利用場所が5Gエリアか、屋内へ電波が届くか、ルーターをどこへ置くかによって実測速度は大きく変わります。

    実際の使いやすさは設置条件で変わる

    L13でも建物の奥や床付近へ置くと、電波をつかみにくくなる場合があります。

    DOCK 5G 01は小型なので、電波の入りやすい窓際へ動かしやすい利点があります。

    自宅固定ならL13の有線LANと常時給電が便利ですが、複数の場所で使うならDOCK 5G 01の可搬性が勝ります。

    5G SAは一部エリア

    両機種は5G SA対応ですが、5G SAを利用できる場所は一部です。

    申込み前に、BIGLOBE WiMAX公式のサービスエリアマップで自宅や主な利用場所を確認しましょう。

    地図上でエリア内でも、建物、地下、高層階、周辺環境などにより電波状況が異なる場合があります。

    速度制限の条件は端末を変えても共通

    スタンダードモードは月間データ容量無制限ですが、一定期間内に大量の通信を行った場合、混雑する時間帯に速度が低下することがあります。

    プラスエリアモードには月間容量の上限があります。

    端末をL13からDOCK 5G 01へ変えても、契約プラン側の通信条件はなくなりません。

    端末価格と支払い方法

    L13とDOCK 5G 01の端末価格は、どちらも27,720円です。

    性能差による価格差がないため、安い方ではなく利用目的に合う方を選べます。

    クレジットカード払い

    • 24回:月1,155円
    • 36回:月770円
    • 分割手数料なし
    • 途中解約後も残債の支払いが必要
    口座振替

    • 代金引換で27,720円を一括払い
    • 通常の代引き手数料440円
    • 端末とアクセサリ合計3万円以上は660円
    • 毎月の口座振替手数料220円

    解約しても端末残債は消えない

    契約期間の縛りや現在のプランの契約解除料がなくても、端末の分割払いは別です。

    24回または36回の支払い途中でBIGLOBE WiMAXを解約しても、端末代の残りは支払います。

    BIGLOBE自体を退会した場合は、残額が一括請求になると案内されています。

    「いつでも解約無料」を「端末残債もゼロ」と読み違えないようにしてください。

    2026年10月に月額料金改定予定

    BIGLOBEは2026年10月1日から、8月1日時点の月額料金へ一律330円を加算すると案内しています。

    ただし、24カ月間月額3,278円の値引き特典が適用中の利用者は、特典終了まで現在の特典料金が維持される予定です。

    端末価格とは別の変更ですが、契約総額へ影響するため、公開時点の公式料金を必ず確認しましょう。

    端末保証は付けるべき?

    持ち運ぶDOCK 5G 01では、落下・水濡れ・紛失リスクを考えて判断します。

    WiMAX端末保証サービスは月額385円です。

    自然故障、過失による破損、水濡れ、盗難、紛失などが案内されていますが、盗難・紛失などでは負担金が必要です。

    保証が向く人

    • DOCK 5G 01を毎日持ち歩く
    • 子どもも端末を操作する
    • 旅行や屋外で使う機会が多い
    • 急な修理費を避けたい

    保証を省いてもよい人

    • L13を安全な場所へ固定して使う
    • 月額費用をできるだけ抑えたい
    • 故障時の費用を自分で負担できる

    端末保証は端末購入時のみ申し込めるため、あとから必要になっても追加できない可能性があります。

    補償範囲、交換時の負担金、対象外条件を公式ページで確認してから決めてください。

    X12や中古端末を選ぶ場合の注意点

    Speed Wi-Fi 5G X12は対応端末ですが、現行の新品端末付き申込みと同じ扱いではありません。

    公式ページでは、nanoSIMカード(Ver.5)の対応端末としてDOCK 5G 01、X12、L13が案内されています。

    一方、BIGLOBEで現在掲載されている新品販売端末はDOCK 5G 01とL13です。

    SIMのみ申込みはA8成果対象外

    手持ちのX12や中古端末を利用し、SIMだけ申し込む方法はあります。

    ただし、本記事に掲載するA8広告の成果対象はデータ端末付きの申込みです。

    SIMのみ申込みは広告成果の対象外で、公式キャッシュバックも端末同時申込みが条件です。

    中古端末を選ぶ場合は、SIMのバージョン、対応機種、初期化、故障歴、バッテリー状態を自分で確認する必要があります。

    利用場面別のおすすめ

    一人暮らしの自宅Wi-Fi

    ほぼ自宅だけで使うならL13がおすすめです。

    コンセントへつないだまま使え、充電忘れがありません。

    ただし、外出先でノートパソコンを使う機会が多いならDOCK 5G 01の方が1台で完結します。

    家族で動画・テレビ・ゲームに使う

    L13が使いやすい選択です。

    常時給電、有線LAN2台、無線32台に対応し、据え置き運用に向いています。

    ただし、複数人が同時に高画質動画やゲームを利用した場合の体感は、電波と混雑状況に左右されます。

    出張・旅行・テレワーク

    DOCK 5G 01がおすすめです。

    自宅ではドックへ置き、外出時は本体だけ持ち出せます。

    重要なオンライン会議では、WiMAXだけに頼らずスマートフォン回線など予備の通信手段も用意すると安心です。

    短期利用

    端末代27,720円がかかるため、数週間から数カ月だけ使う目的では総額が割高になる場合があります。

    解約時期を決めているなら、端末残債を含めた総額をレンタルWi-Fiと比較してください。

    端末選びでよくある失敗

    性能表だけで決めると、実際の使い方に合わないことがあります。

    契約後に機種を交換する場合、新しい端末代が必要になる可能性があります。

    申込みボタンを押す前に、自分の1日を想像して確認しましょう。

    最大速度だけでL13を選ぶ

    L13の最大4.2Gbpsは魅力ですが、外出先へ持ち出すことはできません。

    週に一度でもカフェ、学校、出張先などで使いたいなら、DOCK 5G 01の方が利用範囲は広がります。

    自宅での速度を優先するのか、持ち運びを優先するのかを先に決めてください。

    DOCK 5G 01なら充電器も付くと思う

    専用ドックは同梱されていますが、Type-C共通ACアダプタ02Uは別売です。

    申込み画面で同梱品とアクセサリを確認し、手持ちの充電環境で足りない場合だけ追加します。

    口座振替で端末とアクセサリの代引き合計が30,000円以上になると、代引き手数料が660円になる点にも注意が必要です。

    契約解除料なしなら短期でも安いと思う

    現在のプランには最低利用期間と契約解除料がありません。

    しかし、端末代は別に27,720円かかります。

    36回払いを選び、半年で解約した場合も未払い分は残ります。

    短期利用では「解約料」だけでなく、端末代、月額料金、事務手数料、受け取れる特典を合計して比較しましょう。

    エリアマップだけで必ずつながると思う

    エリア内でも、鉄筋コンクリートの建物、地下、窓の少ない部屋、周囲の高い建物などにより電波が弱くなる場合があります。

    地図は申込み判断の第一段階であり、室内のすべての場所で同じ速度を保証するものではありません。

    利用予定場所の住所を細かく確認し、届いたら複数の設置場所で接続状態を比べてください。

    届いた後の設置と接続のコツ

    同じ端末でも、置き場所を少し変えるだけで受信状態が変わることがあります。

    最初から家具の奥へ隠さず、電波を確認しながら定位置を決めましょう。

    L13は窓に近い高めの場所へ置く

    L13は床へ直置きせず、窓に近く周囲が開けた棚などへ置きます。

    電子レンジ、金属製家具、水槽の近くは電波に影響する場合があります。

    電源ケーブルとLANケーブルを無理なく配線でき、端末の周囲に熱がこもらない場所を選んでください。

    一度で決めず、時間帯を変えて速度と安定性を確認すると実際の利用に合う場所を見つけやすくなります。

    DOCK 5G 01は持ち歩く前に自宅で接続確認

    SIMを装着して電源を入れ、スマートフォンやパソコンからSSIDとパスワードを使って接続します。

    外出当日に初めて設定すると、更新や操作確認に時間がかかる場合があります。

    前日までに充電し、通常使う機器を一度つないでください。

    ドックを自宅の定位置に置いておけば、帰宅後に本体を戻しやすくなります。

    2.4GHzと5GHzを使い分ける

    一般に、5GHz帯は速度を出しやすく周辺機器との干渉が少ない一方、壁や床を隔てると弱くなりやすい傾向があります。

    2.4GHz帯は遠くまで届きやすい一方、家電や近隣Wi-Fiと干渉する場合があります。

    ルーターの近くでは5GHz、別の部屋で不安定なら2.4GHzも試しましょう。

    機器が自動で切り替える場合もあるため、設定名と現在の接続先を確認してください。

    不安定なときは再起動前に状態を記録

    通信が遅いときは、時刻、設置場所、接続台数、通信モードを控えます。

    そのうえで端末を再起動し、窓際など別の場所で確認してください。

    毎日同じ時間だけ遅い場合は、端末故障ではなく混雑の影響も考えられます。

    改善しない場合は、公式の障害・メンテナンス情報とサービスエリアを確認してからサポートへ相談しましょう。

    端末を選んでから申込み完了まで

    端末付き申込みになっていることを、確認画面で最後に見直します。

    1. 自宅や主な利用場所の対応エリアを確認する
    2. 自宅固定ならL13、持ち運ぶならDOCK 5G 01を選ぶ
    3. クレジットカードまたは口座振替を選ぶ
    4. 端末保証と必要なアクセサリを判断する
    5. クーポンコードを大文字で入力する
    6. 月額料金、端末代、初期費用を確認する
    7. 端末とSIMのセット申込みであることを確認する
    8. 完了画面と受付メールを保存する

    2026年8月7日時点のキャッシュバックでは、クーポンコード「RGZ」とルーター同時申込みが条件です。

    公式キャンペーンは予告なく変更または終了する場合があります。

    記事内の金額だけで確定せず、移動先の申込み画面に表示される条件を優先してください。

    申込み前チェックリスト

    端末を確定する前に確認

    • 自宅だけか、外出先でも使うか
    • 有線LANが必要か
    • 毎日の充電を許容できるか
    • 自宅と主な利用場所が対応エリアか
    • 端末代27,720円を含めて予算内か
    • 分割回数と解約時の残債を理解したか
    • 口座振替なら代引き一括払いを準備できるか
    • 端末保証が必要か
    • 端末付き申込みになっているか
    • クーポンコードと特典条件を確認したか

    よくある質問

    BIGLOBE WiMAXで一番おすすめの端末はどれですか?

    自宅専用ならL13、外出先でも使うならDOCK 5G 01がおすすめです。

    全員に共通する1位ではなく、利用場所で選ぶのが失敗しにくい方法です。

    L13とDOCK 5G 01はどちらが速いですか?

    仕様上の受信最大速度はL13が4.2Gbps、DOCK 5G 01が3.5Gbpsです。

    ただし最大値は実測速度ではなく、実際の速度は電波、エリア、混雑、接続機器などで変わります。

    端末代はいくらですか?

    両機種とも27,720円です。

    クレジットカードなら24回または36回の分割、口座振替なら端末受取時の代金引換一括払いです。

    解約すると端末の返却は必要ですか?

    購入端末なので、通常は返却するレンタル品ではありません。

    ただし、分割払い途中なら解約後も残債の支払いが必要です。

    DOCK 5G 01は自宅でも使えますか?

    使えます。

    同梱ドックへ置き、市販のLANケーブルで有線接続することも可能です。

    L13を外へ持ち出せますか?

    持ち運ぶこと自体はできますが、バッテリーがなくコンセントが必要です。

    移動中やカフェで使う目的ならDOCK 5G 01を選びましょう。

    キャッシュバックはどちらの端末でも対象ですか?

    2026年8月7日時点の公式特典では、「ギガ放題プラスS」とルーターを同時に申し込み、クーポンコード「RGZ」を入力することなどが条件です。

    特典は変更・終了する場合があるため、申込み画面で対象端末と最新条件を確認してください。

    まとめ:自宅ならL13、持ち運ぶならDOCK 5G 01

    BIGLOBE WiMAXの端末選びは、最大速度より利用場所を先に決めると簡単です。

    自宅だけで使い、充電せず複数機器を安定して接続したいならL13が向きます。

    外出、出張、旅行にも持ち出したいならDOCK 5G 01が便利です。

    端末価格はどちらも27,720円なので、価格差で迷う必要はありません。

    ただし、分割払い途中の解約では端末残債が残り、口座振替では端末代を代金引換で一括払いします。

    最後に対応エリア、販売在庫、支払い方法、保証、クーポン適用を確認し、用途に合う端末を選びましょう。

    PR・広告

    端末・料金・クーポンを最終確認

    表示された条件に納得できたら、端末付き申込みをそのまま完了しましょう。

    ※本広告はデータ端末付き申込みを対象としています。SIMのみの申込みは対象外です。料金、特典、端末在庫、提供条件を確認し、そのまま申込みを完了してください。本広告を経由して申込みが成立した場合、運営者に広告報酬が発生することがあります。

  • BIGLOBE WiMAXに申し込めない原因は?カードエラー・名義違い・対処法【2026年】

    BIGLOBE WiMAXに申し込めない原因は?カードエラー・名義違い・対処法【2026年】

    【PR】本記事は広告を含みます。サービス内容・キャンペーンは変更される場合があるため、最新情報は公式サイトでご確認ください。

    BIGLOBE WiMAXに申し込めないときは、どの画面で止まったかを確認すると原因を絞り込めます。

    申込フォームが開かない場合と、クレジットカード認証でエラーになる場合、申込み完了後に端末が届かない場合では対処法が違います。

    また、申込みが完了しているのに再度送信すると、重複申込みになる可能性があります。

    この記事では、2026年8月7日時点の公式条件を基に、確認する順番と安全な再手続きの方法を解説します。

    3行で分かる結論

    • 最初にエラー画面・完了画面・受付メールの有無を確認する
    • カードは契約者本人名義、番号・期限・本人認証を順番に見直す
    • 完了メールがある場合は再申込みせず、受付状況を問い合わせる

    最初に「どこで止まったか」を確認

    申込み前・入力中・送信後のどこにいるかで確認項目が変わります。

    慌てて何度も申込ボタンを押す前に、表示されている画面をスクリーンショットで保存しましょう。

    エラーメッセージ、発生時刻、使用端末、ブラウザ名を控えると、サポートへ説明しやすくなります。

    申込前で止まる

    • ページが開かない
    • 申込ボタンが反応しない
    • 画面が真っ白になる
    入力中で止まる

    • 必須項目エラー
    • カードを登録できない
    • 次の画面へ進めない
    送信後で止まる

    • 完了メールがない
    • 端末が発送されない
    • 口座登録が進まない
    PR・広告

    BIGLOBE WiMAXの最新申込み条件を確認

    カード名義、支払い方法、端末在庫、クーポンを確認してから申込み画面へ進みましょう。

    ※料金・特典・端末在庫・提供条件は変更される場合があります。広告成果の対象はデータ端末付きの申込みです。SIMのみの申込みは対象外です。申込み前に移動先の公式画面で最新情報をご確認ください。本広告を経由して申込みが成立した場合、運営者に広告報酬が発生することがあります。

    申し込めない原因早見表

    症状 主な確認項目 対処
    申込画面が開かない 通信・ブラウザ・保守情報 別ブラウザや時間を変えて確認
    入力エラー 必須項目・全角半角・住所 赤字の項目だけを修正
    カードエラー 本人名義・番号・期限・利用状態 カード会社側も確認
    本人認証で止まる 認証コード・登録電話・アプリ カード会社の認証設定を確認
    申込み完了が不明 完了画面・受付メール 再送信せず受付状況を確認
    口座振替で届かない 申込書の返送・登録確定 書類と登録メールを確認
    端末が発送されない 入力不備・支払い・在庫・配送 発送案内またはサポートを確認

    ※画面に具体的なエラー内容が表示されている場合は、その案内を優先してください。システム状況や申込画面は変更される場合があります。

    申込フォームが開かない・動かない場合

    ページ自体の問題か、自分の通信・ブラウザ環境の問題かを切り分けます。

    通信を切り替えて再読み込みする

    Wi-Fiが不安定な場合は、スマートフォンのモバイル通信へ切り替えます。

    パソコンなら、別の安定したWi-Fiや有線接続も試してください。

    入力途中で接続が切れた場合は、送信済みか分からなくなることがあります。

    送信ボタンを押した後なら、再読み込みの前に受付メールを確認しましょう。

    別のブラウザまたは端末を使う

    古いブラウザ、アプリ内ブラウザ、強い広告ブロック設定などが原因で、フォームが正しく動かない場合があります。

    Chrome、Edge、Safariなどを最新版へ更新し、公式ページを通常のブラウザで開き直します。

    スマートフォンで進まない場合はパソコン、パソコンで進まない場合はスマートフォンを試す方法もあります。

    戻るボタンを連打しない

    申込フォーム内でブラウザの戻る・進むを繰り返すと、入力内容やセッションが失われる場合があります。

    画面内に「戻る」ボタンがある場合は、そちらを使います。

    最初からやり直す場合は、受付メールが届いていないことを確認してから進めましょう。

    メンテナンスや一時的な混雑を確認

    深夜の保守作業やキャンペーン切替時、一時的な障害で申込みに進めない可能性があります。

    公式サイトのお知らせや会員サポートを確認し、緊急でなければ時間を空けて再度試します。

    同じ操作を短時間に何度も繰り返すより、エラー画面を保存してから待つ方が安全です。

    入力内容のエラーで進めない場合

    画面上で赤く表示された項目を、一つずつ修正します。

    すべてを最初から入力し直すと、新しい間違いが増える可能性があります。

    全角・半角の指定を確認する

    氏名のフリガナ、郵便番号、電話番号、カード番号などは、指定された文字形式で入力します。

    数字の間にハイフンを入れるかどうかも、画面の例に合わせてください。

    コピーした文字列には、前後へ空白が入ることがあります。

    見た目が合っているのにエラーになる場合は、該当欄を消して手入力します。

    住所は番地と部屋番号まで確認

    郵便番号から住所を自動入力したあとも、番地、建物名、部屋番号を確認します。

    「1丁目2番3号」と「1-2-3」のような表記は、画面の案内に合わせてください。

    端末や会員証の配送に使うため、実際に郵便物を受け取れる国内住所を登録します。

    電話番号とメールアドレスを見直す

    電話番号は連絡や後の電話認証に使う場合があります。

    現在利用できる番号を登録してください。

    メールアドレスは、申込み完了、発送、キャッシュバックの案内に使います。

    ピリオド、ハイフン、アンダーバー、英数字の入力間違いがないか目視で確認しましょう。

    既存BIGLOBE会員はログイン情報を確認

    すでにBIGLOBEのサービスを利用している場合、現在のユーザIDで手続きを進める画面が表示されることがあります。

    新しい会員として重複登録する前に、既存契約と登録支払い方法を確認してください。

    ユーザIDやパスワードを忘れた場合は、公式の確認・再設定手続きを利用します。

    クレジットカードエラーの原因

    カード情報は、名義、番号、有効期限、認証、利用状態の順で確認します。

    契約者とカード名義が違う

    BIGLOBEの案内では、利用できるカードは契約者本人名義が基本です。

    家族名義のカードを入力すると登録できない可能性があります。

    カード表面やカード会社アプリに表示された名義と、BIGLOBEの契約者名を確認してください。

    姓が変わった直後などでカード名義が旧姓のままなら、カード会社へ変更方法を確認します。

    カード番号・有効期限・コードの入力違い

    カード番号は数字を一つずつ確認します。

    有効期限の月と年を逆に入力していないか、期限切れになっていないかを確認してください。

    セキュリティコードは、暗証番号ではありません。

    カード会社により表面または裏面の3桁・4桁など位置が異なります。

    カード会社の本人認証で失敗する

    支払い登録時に、カード会社の本人認証画面へ移動する場合があります。

    ワンタイムパスワード、SMS認証、カード会社アプリでの承認などを求められたら、表示された時間内に完了します。

    認証用電話番号が古い、アプリへログインできない、通知を閉じた場合は、カード会社側の設定を確認してください。

    利用可能額・利用制限にかかっている

    カード自体は有効でも、利用可能額不足、一時停止、ネット決済制限、不正利用検知で承認されない場合があります。

    エラー理由はBIGLOBE側で分からないこともあります。

    カード会社アプリの利用状況や通知を確認し、必要ならカード会社へ問い合わせましょう。

    デビットカード・プリペイドカード

    一部のクレジットカードやデビットカードは登録できない場合があります。

    公式料金ページでは、au PAYプリペイドカードは利用できないと案内されています。

    デビットカードでエラーになる場合は、発行会社へ継続課金サービスに対応しているか確認します。

    登録できない場合は、別の本人名義クレジットカードまたは口座振替を検討してください。

    参考:BIGLOBE公式のクレジットカード案内

    PR・広告

    入力内容を確認して端末付きで申し込む

    エラー原因を解消したら、契約者情報、カード名義、クーポン適用を確認して進みましょう。

    ※広告成果の対象はデータ端末付きの申込みです。SIMのみ、初月解約などは対象外です。料金・特典は変更される場合があるため、申込み前に公式画面をご確認ください。本広告を経由して申込みが成立した場合、運営者に広告報酬が発生することがあります。

    カードが使えない場合は口座振替も選べる

    クレジットカードを登録できないときは、口座振替で申し込む方法があります。

    ただし、口座振替はカード払いより利用開始まで時間がかかります。

    口座振替は郵送手続きが必要

    BIGLOBEを初めて利用する場合、申込み後約1週間で支払方法登録申込書と会員証が届きます。

    口座情報を記入して返送し、登録が確定するまで返送後7日程度かかります。

    登録確定後に端末とSIMが発送され、そこから通常2日~1週間で届きます。

    書類を返送しないと端末が発送されない

    Web申込みが完了していても、支払方法登録申込書を返送しない場合は端末が発送されません。

    「申込みはできたのに届かない」というときは、郵便物と返送状況を確認してください。

    記入漏れや口座名義違いがあると、登録確定までさらに時間がかかる可能性があります。

    端末代は代引き一括

    口座振替の場合、端末代27,720円は代金引換で一括払いします。

    通常は代引き手数料440円も必要です。

    端末とアクセサリーの合計が30,000円以上になる場合は、代引き手数料660円と案内されています。

    カードを使わず申し込めても、端末受取時の支払いが必要な点に注意しましょう。

    参考:BIGLOBE WiMAX公式の利用開始までの流れ

    本人確認書類が原因で申し込めないのか

    BIGLOBE WiMAXのオンライン申込みでは、本人確認書類の提出は不要です。

    運転免許証やマイナンバーカードのアップロード画面が出ないこと自体は、手続き漏れではありません。

    携帯電話の音声通話SIM申込みと混同しないようにしましょう。

    登録情報は正確である必要がある

    書類提出が不要でも、氏名、住所、生年月日などを自由に入力してよいわけではありません。

    契約者本人の正しい情報を登録します。

    契約後にauショップで端末修理などを行う場合、登録情報と本人確認書類が一致していないと手続きできない可能性があります。

    申込み完了メールが届かない場合

    完了画面を見たか、メールが迷惑メールへ入っていないかを確認します。

    受信トレイ以外も確認する

    迷惑メール、プロモーション、ゴミ箱、受信拒否の設定を確認します。

    メール検索で「BIGLOBE」や申込み日時を手がかりに探してください。

    入力したメールアドレスが間違っていると、受付されていてもメールを受け取れない可能性があります。

    完了画面を見たなら再申込みしない

    受付番号や申込み完了の画面を確認している場合は、メールがないだけで再度申し込まないようにします。

    重複申込みになると、確認やキャンセル手続きが必要になる可能性があります。

    スクリーンショット、申込日時、氏名、電話番号を用意して、公式サポートへ受付状況を確認しましょう。

    送信中に画面が消えた場合

    送信直後にブラウザが閉じた、通信が切れた、エラー画面になった場合は、申込みが届いているか判断しにくくなります。

    まず受付メールを待ち、届かなければサポートへ確認します。

    確認が取れる前に何度も送信するのは避けましょう。

    申込み後に端末が届かない原因

    カード払いと口座振替では、発送開始の条件が異なります。

    カード払いは通常2日~1週間

    公式では、カード払いの場合、端末とSIMは申込み後通常2日~1週間で届くと案内されています。

    在庫、申込内容の確認、配送地域、天候、交通事情などで遅れる可能性があります。

    発送案内メールに送り状番号が記載されている場合は、配送会社の画面で状況を確認してください。

    口座振替は登録確定後に発送

    口座振替では、支払方法登録申込書を返送し、支払い方法が確定するまで端末は発送されません。

    申込日から1週間で端末が届くとは限りません。

    書類を返送した日、登録確定メール、発送メールを順番に確認します。

    入力した住所に不備がある

    番地、建物名、部屋番号、郵便番号の間違いで配送できない場合があります。

    発送前なら、サポートへ登録内容の確認方法を問い合わせます。

    発送後は、送り状番号を使って配送会社へ確認してください。

    端末在庫や配送の遅れ

    申込みが集中した場合や希望端末の在庫状況により、通常より発送へ時間がかかる可能性があります。

    急いでいる場合も、別申込みを追加するのではなく、現在の受付状況を確認しましょう。

    キャンペーンコードの入力忘れはエラーではない

    申込み自体が完了しても、クーポン条件を満たしていなければ特典対象外になる可能性があります。

    2026年8月7日時点では、ルーターとSIMの同時申込み時にクーポンコード「RGZ」を入力すると、翌月11,500円キャッシュバックが案内されています。

    クーポンは大文字で入力する必要があります。

    確認画面でコードが適用されているか、端末付き申込みになっているかを見直してください。

    完了後に自分で修正できると決めつけない

    クーポン入力を忘れた場合、申込み完了後に追加できる保証はありません。

    重複申込みを作る前に、公式サポートへ現在の受付と特典適用を確認します。

    キャンセルして再申込みできるかどうかも、自己判断せず案内に従ってください。

    安全に再度申し込む手順

    受付されていないことを確認できた場合だけ、最初から申し込み直します。

    1. エラー画面と表示文を保存する
    2. 申込み完了画面を見たか思い出す
    3. 受信トレイと迷惑メールを確認する
    4. カード会社アプリの利用通知を確認する
    5. 受付済みの可能性があればサポートへ確認する
    6. 受付されていない場合、ブラウザを更新する
    7. 契約者情報とカード名義をそろえる
    8. 公式ページから端末付き申込みへ進む
    9. 確認画面をスクリーンショットで保存する
    10. 完了画面と受付メールを保存する

    別の広告を経由し直さない

    本記事の広告から公式サイトへ進んだあと、別のバナーや検索広告をクリックすると、申込み経路が変わる可能性があります。

    内容と条件に問題がなければ、移動先の公式画面からそのまま申込みを完了します。

    途中で比較を続けたい場合は、申込フォームへ入力する前に済ませておきましょう。

    申込み前チェックリスト

    再申込み前に確認

    • 完了画面・受付番号が表示されていない
    • 受付メールが届いていない
    • 重複申込みにならないことを確認した
    • 安定した通信と最新ブラウザを使っている
    • 氏名・住所・電話番号の入力形式が正しい
    • 契約者とカード名義が一致している
    • カード番号・期限・コードを確認した
    • カード会社の本人認証を利用できる
    • 端末付き申込みになっている
    • クーポンと総額を確認した

    よくある質問

    家族名義のカードで申し込めますか?

    BIGLOBEの案内では、契約者本人名義のカードが基本です。

    家族名義でエラーになる場合は、本人名義のカードまたは口座振替を検討してください。

    デビットカードでエラーになるのはなぜですか?

    一部のデビットカードは、継続課金やカード会社の条件により登録できない場合があります。

    発行会社へ利用可否を確認し、登録できなければ別の支払い方法を選びましょう。

    本人確認書類を提出していないから進まないのですか?

    BIGLOBE WiMAXのオンライン申込みでは、本人確認書類の提出は不要です。

    画面に別のエラーが表示されている場合は、該当する入力項目や支払い情報を確認してください。

    申込み完了メールが届かなければ、もう一度申し込んでよいですか?

    完了画面を見た場合や送信直後に画面が消えた場合は、先に受付状況を確認します。

    申込みが受け付けられていないことを確認できてから再手続きしてください。

    カード払いなら何日で端末が届きますか?

    公式案内は申込み後通常2日~1週間です。

    申込内容、在庫、配送地域、天候などで前後する場合があります。

    口座振替で端末が届かないのはなぜですか?

    支払方法登録申込書を返送し、登録が確定するまで端末は発送されません。

    書類の到着、返送、登録確定メールを順番に確認しましょう。

    エラーが出てもキャッシュバックは受け取れますか?

    エラーを解消し、対象ページから端末とSIMを同時に申し込み、クーポンなどの条件を満たしてサービスを開始できれば対象になる可能性があります。

    申込み時点の公式キャンペーン条件を確認してください。

    まとめ:再送信する前に受付状況を確認

    BIGLOBE WiMAXに申し込めない場合は、フォームを開く前、入力中、送信後のどこで止まったかを確認します。

    カードエラーでは、契約者本人名義、カード番号、有効期限、セキュリティコード、本人認証、利用可能額を順番に見直しましょう。

    カードを登録できない場合は、口座振替も選べます。

    ただし、口座振替は書類返送と登録確定後に端末が発送されます。

    完了画面や受付メールがある場合は、重複申込みを避けるため再送信しません。

    受付状況を確認し、申込みが届いていない場合だけ、安定した通信と最新ブラウザで手続きをやり直しましょう。

    PR・広告

    申込み完了画面まで確認する

    表示された条件に納得できたら、途中で別の広告へ移動せず申込みを完了しましょう。

    ※本広告はデータ端末付き申込みを対象としています。SIMのみの申込みは対象外です。料金、特典、端末在庫、提供条件を確認し、そのまま申込みを完了してください。本広告を経由して申込みが成立した場合、運営者に広告報酬が発生することがあります。

  • BIGLOBE WiMAXの申込みに必要なものは?本人確認・カード・口座振替を解説【2026年】

    BIGLOBE WiMAXの申込みに必要なものは?本人確認・カード・口座振替を解説【2026年】

    【PR】本記事は広告を含みます。サービス内容・キャンペーンは変更される場合があるため、最新情報は公式サイトでご確認ください。

    BIGLOBE WiMAXはWebから申し込めますが、支払い方法によって準備するものと利用開始までの日数が違います。

    クレジットカード払いなら、契約者本人名義のカードと連絡先を用意すれば比較的スムーズです。

    口座振替では、申込み後に届く支払方法登録申込書を返送してから端末が発送されます。

    この記事では、2026年8月7日時点の公式情報を基に、申込み前に準備するもの、本人確認、入力時の注意点を順番に解説します。

    3行で分かる結論

    • オンライン申込みでは本人確認書類の提出は不要
    • カード払いは契約者本人名義のカード、口座振替は返送書類が必要
    • 端末付き申込み、クーポン、翌月の特典手続きまで確認する

    BIGLOBE WiMAXの申込みに必要なもの

    申込み前に、契約者情報、支払い方法、連絡先、端末、クーポンを準備します。

    運転免許証などの本人確認書類を撮影し、アップロードする手続きは通常ありません。

    ただし、契約者情報は後から端末修理や問い合わせで使います。

    氏名、住所、生年月日、電話番号などを正確に入力してください。

    カード払いで準備

    • 契約者本人名義のカード
    • 利用可能額と有効期限
    • 普段使うメールアドレス
    • 連絡可能な電話番号
    口座振替で準備

    • 本人名義の金融機関口座
    • 返送する登録申込書
    • 端末代引きの支払い
    • 郵送期間を含む日数
    PR・広告

    BIGLOBE WiMAXの申込み条件を確認

    端末、対応エリア、支払い方法、クーポンを確認してから申込み画面へ進みましょう。

    ※料金・特典・端末在庫・提供条件は変更される場合があります。広告成果の対象はデータ端末付きの申込みです。SIMのみの申込みは対象外です。申込み前に移動先の公式画面で最新情報をご確認ください。本広告を経由して申込みが成立した場合、運営者に広告報酬が発生することがあります。

    必要なもの早見表

    準備するもの カード払い 口座振替
    本人確認書類 オンライン提出不要 オンライン提出不要
    契約者情報 氏名・住所・生年月日・連絡先など 氏名・住所・生年月日・連絡先など
    支払い情報 契約者本人名義のカード 本人名義の金融機関口座
    追加手続き 申込み画面でカード登録 登録申込書を郵送で返送
    端末代 24回または36回分割 27,720円を代引き一括
    端末発送 申込み後通常2日~1週間 口座登録確定後に発送
    特典準備 端末付き・クーポン確認 端末付き・クーポン確認

    ※2026年8月7日時点の公式案内です。申込み内容、登録状況、配送地域、端末在庫によって手続きや日数が変わる場合があります。

    本人確認書類の提出は不要

    BIGLOBE WiMAXのオンライン申込みでは、本人確認書類の提出は不要と公式に案内されています。

    運転免許証、マイナンバーカード、健康保険証などを撮影して送る必要はありません。

    スマートフォンの音声通話SIMや携帯電話の契約と混同しやすい点です。

    BIGLOBE WiMAXはデータ通信サービスなので、申込みの流れが異なります。

    書類が不要でも登録情報は正確に入力する

    本人確認書類の提出がないからといって、略称や家族の情報で申し込んでよいわけではありません。

    氏名は契約者本人の正式な表記、住所は郵便物や端末を受け取れる住所、電話番号は連絡できる番号を入力します。

    登録情報が本人確認書類と異なると、将来auショップで端末修理などを受ける際に手続きできない可能性があります。

    結婚、転居、改姓などで情報が変わった場合は、BIGLOBEのマイページで登録内容を更新しましょう。

    修理やSIM再発行では本人確認書類が必要になる

    申込み時に提出不要でも、契約後のすべての手続きで不要とは限りません。

    auショップで端末修理やUIMカード再発行を行う場合は、本人確認書類の原本を求められます。

    申込み時の登録情報と本人確認書類の内容が一致していることが重要です。

    参考:BIGLOBE公式のWiMAX申込み方法

    申込フォームへ入力する契約者情報

    入力前に、自分の正式な登録情報を確認しておくと途中で止まりにくくなります。

    申込フォームでは、契約者を特定し、端末を届け、料金を請求するための情報を入力します。

    画面の項目は変更される可能性がありますが、一般的に次の情報を準備しておきます。

    • 契約者の氏名とフリガナ
    • 生年月日
    • 郵便番号と住所
    • 連絡可能な電話番号
    • 普段確認できるメールアドレス
    • 支払い方法
    • 希望する端末
    • 加入するオプション

    メールアドレスは特典受取にも使う

    メールアドレスは申込み完了、発送、サービス開始、キャッシュバックなどの案内に使われます。

    ほとんど確認しないアドレスではなく、普段使っているアドレスを登録しましょう。

    迷惑メール設定が強い場合は、BIGLOBEからの案内を受信できるようにします。

    申込み完了メールが届いたら、削除せず専用フォルダへ保存すると確認しやすくなります。

    住所の入力間違いに注意する

    番地、部屋番号、建物名が抜けると、端末の配送が遅れる可能性があります。

    郵便番号を入力したあと、自動表示された住所の続きまで確認してください。

    引っ越し前後に申し込む場合は、どこで端末を受け取るかも決めておきます。

    利用予定場所は、申込み前に公式エリアマップで確認しましょう。

    カード払いは契約者本人名義を用意

    クレジットカードは、契約者本人名義のカードを準備します。

    家族名義のカードを入力すると、名義不一致で登録できない可能性があります。

    カード表面またはカード会社アプリで、名義、有効期限、カード番号を確認してください。

    セキュリティコードの位置はカード会社によって異なります。

    利用できる主なカードブランド

    公式料金ページでは、au PAYカード、VISA、Mastercard、JCB、Diners Club、American Expressが案内されています。

    一部利用できないカードがあり、au PAYプリペイドカードは利用できません。

    デビットカードも登録できない場合があるため、確実性を重視するなら一般の本人名義クレジットカードを用意しましょう。

    利用可能額と有効期限を確認する

    有効期限切れや利用停止中のカードでは、申込みが進まない可能性があります。

    端末代は27,720円で、カード払いなら1,155円×24回または770円×36回の分割を選べます。

    月額料金、申込手数料、端末代、オプションが請求されることを踏まえ、利用可能額も確認してください。

    分割払いの途中で解約しても、残りの端末代はなくなりません。

    本人認証で止まる場合がある

    カード会社の本人認証で、ワンタイムパスワードやアプリ承認を求められる場合があります。

    カード会社へ登録した電話番号が古いと、認証コードを受け取れない可能性があります。

    申込み前にカード会社の会員ページへログインできるか確認しておくと安心です。

    口座振替は金融機関口座と返送書類が必要

    クレジットカードを持っていない人は、口座振替を選べます。

    ただし、BIGLOBEを初めて利用する場合は、Web申込みだけで端末発送まで完了しません。

    申込み後に届く「支払方法登録申込書」へ必要事項を記入し、返送します。

    口座振替の手続きの流れ

    1. WebでBIGLOBE WiMAXへ申し込む
    2. 約1週間後に支払方法登録申込書と会員証を受け取る
    3. 口座情報を記入して返送する
    4. 登録確定の案内を待つ
    5. 確定後に端末とSIMが発送される
    6. 端末を受け取って利用を開始する

    申込書を返送しない場合、端末は発送されません。

    公式では、返送後に登録が確定するまで7日程度と案内しています。

    その後、端末到着まで通常2日~1週間かかります。

    口座振替で利用開始日が決まっている人は、3~4週間程度の余裕を持って申し込みましょう。

    金融機関名・支店名・口座番号を確認

    通帳、キャッシュカード、金融機関アプリなどで、支店名、口座種別、口座番号、口座名義を確認します。

    思い込みで記入せず、登録されている正式な口座名義を使ってください。

    記入漏れや名義違いがあると、書類の再提出で端末発送が遅れる可能性があります。

    端末代は代引き一括払い

    口座振替を選ぶ場合、端末代27,720円は代金引換で一括払いします。

    通常は代引き手数料440円も必要です。

    月額料金を口座振替にできても、端末代を毎月分割できるわけではありません。

    端末到着までに、代引きで支払う金額を準備しておきましょう。

    PR・広告

    本人名義と入力内容を確認して申し込む

    契約者情報、支払い名義、端末付き申込み、クーポン適用を確認して進みましょう。

    ※広告成果の対象はデータ端末付きの申込みです。SIMのみ、初月解約などは対象外です。料金・特典は変更される場合があるため、申込み前に公式画面をご確認ください。本広告を経由して申込みが成立した場合、運営者に広告報酬が発生することがあります。

    端末を申し込む前に決める

    広告成果とキャッシュバックを考える場合は、ルーターとSIMを同時に申し込みます。

    BIGLOBE WiMAXでは、ホームルーターとモバイルルーターから選べます。

    自宅中心ならホームルーター、外出先へ持ち運ぶならモバイルルーターが候補です。

    ホームルーター向き

    • 自宅で使う
    • 家族や複数端末で接続する
    • 充電管理をしたくない
    • 配線を簡単にしたい
    モバイルルーター向き

    • 外出先でも使う
    • 出張や旅行が多い
    • 持ち運びやすさを重視
    • バッテリーを管理できる

    端末代と残債を確認する

    現在案内されている端末価格は27,720円です。

    クレジットカード払いでは分割できますが、端末代が実質無料になる仕組みではありません。

    12カ月で解約しても、残りの分割代金は支払い続けます。

    利用期間が短い可能性がある人は、回線の契約解除料0円だけでなく端末残債を確認してください。

    SIMのみは広告成果の対象外

    すでに対応端末を持っている場合、SIMのみを契約する選択肢があります。

    ただし、本記事に掲載している広告の成果対象はデータ端末付きの申込みです。

    SIMのみの申込みは対象外です。

    端末付きで申し込む人は、広告から進んだ公式画面でルーターとSIMを同時に選びましょう。

    申込み前に対応エリアを確認

    必要なものを準備しても、利用場所がエリア外では快適に使えません。

    WiMAXはWiMAX 2+、au 4G LTE、au 5Gの対応エリアで利用します。

    5Gは一部エリアであり、地図上で対応していても常に5Gで通信できるとは限りません。

    建物の構造、部屋の位置、周囲の建物、基地局との距離で電波状況は変わります。

    住所だけで速度は保証されない

    公式エリアマップは申込み判断の第一段階です。

    同じマンションでも、階数や窓の向きによって受信状態が変わることがあります。

    オンラインゲーム、在宅勤務、高画質動画など用途が重い場合は、最大速度だけで決めないようにします。

    利用開始後は、窓際や床から離れた場所へ端末を置いて通信を確認しましょう。

    プラスエリアモードの料金も確認

    標準のスタンダードモードとは別に、より広いエリアで使うプラスエリアモードがあります。

    利用すると月額料金が発生する場合があり、月間データ容量の上限も設定されています。

    auスマートバリューまたはUQ mobileの自宅セット割適用中は、利用料が無料になる案内があります。

    必要性と条件を公式ページで確認してください。

    クーポンとキャッシュバックを確認

    特典を利用するなら、申込み前にクーポンを控えておきます。

    2026年8月7日時点では、ルーターとSIMの同時申込み時にクーポンコード「RGZ」を入力すると、翌月11,500円キャッシュバックが案内されています。

    クーポンは大文字で入力する必要があります。

    申込み完了後に追加できると考えず、確認画面で適用状況を見直しましょう。

    キャッシュバック受取に必要なもの

    • 対象ページからの端末とSIMの同時申込み
    • 申込み時のクーポンコード入力
    • サービスの利用開始
    • 普段使う連絡先メールアドレス
    • キャッシュバックを受け取る金融機関口座
    • 対象月にBIGLOBEマイページへログインする情報

    開始翌月2日から45日以内に手続き

    サービス開始月の翌月がキャッシュバック対象月です。

    対象月の1日目に、登録した連絡先メールアドレスへ案内が送られます。

    対象月の2日目から45日間、マイページで受取口座を登録します。

    期限内に手続きしない場合、特典は無効です。

    端末を受け取った日に、翌月1日と2日の予定をスマートフォンのカレンダーへ登録すると忘れにくくなります。

    参考:BIGLOBE WiMAX公式キャンペーン条件

    申込みから利用開始までの手順

    カード払いならWebで支払い登録まで進み、口座振替なら書類返送を続けます。

    1.エリアと端末を確認

    最初に利用場所の対応エリアを確認します。

    ホームルーターとモバイルルーターの違い、端末価格、在庫も確認してください。

    2.支払い方法を決める

    カード払いは本人名義のカード、口座振替は本人名義の金融機関口座を準備します。

    利用開始を急ぐ場合は、郵送手続きがないカード払いの方が早く進みやすいです。

    3.公式申込フォームへ入力

    契約者情報、住所、連絡先、端末、オプション、支払い方法を入力します。

    端末付き広告から進んだ場合は、SIMのみへ変更しないよう確認してください。

    4.クーポンと総額を確認

    申込み確定前に、クーポン、月額料金、申込手数料、端末代、オプションを確認します。

    不要なオプションを選んでいないかも見直しましょう。

    5.申込み完了メールを保存

    受付番号、登録情報、今後の手続きが記載されたメールを保存します。

    メールが届かない場合は、迷惑メールフォルダと入力したアドレスを確認してください。

    6.口座振替なら書類を返送

    支払方法登録申込書が届いたら、先延ばしせず記入して返送します。

    控えとして、記入済み書類を写真に残しておくと確認しやすくなります。

    7.端末とSIMを受け取る

    カード払いの場合、端末とSIMは申込み後通常2日~1週間で届きます。

    口座振替の場合は、支払い方法の登録確定後に発送されます。

    サービス開始日は、端末とSIMの引渡しをBIGLOBEが認識した日です。

    8.接続と特典対象月を確認

    端末へSIMを入れ、電源を入れてスマートフォンやパソコンを接続します。

    マイページへログインし、サービス開始月とキャッシュバック対象月を確認します。

    申込みで止まりやすい原因

    入力エラーは、名義、住所、カード、メールを順番に確認すると見つけやすくなります。

    契約者とカード名義が違う

    契約者本人名義以外のカードでは登録できない可能性があります。

    家族のカードを使うのではなく、カード名義人本人を契約者にできるか、本人名義の別カードを用意できるか確認します。

    カードの有効期限や本人認証

    有効期限切れ、利用停止、利用可能額不足、本人認証未設定などが考えられます。

    カード会社アプリや会員ページで状態を確認してください。

    住所の番地・部屋番号が抜けている

    郵便番号から表示された住所だけで完了せず、番地、建物名、部屋番号まで入力します。

    全角・半角などの入力形式が指定されている場合は、画面の案内に合わせます。

    メールアドレスを間違えた

    申込み完了メールが届かず、発送や特典の案内も確認できなくなります。

    入力時はコピーだけに頼らず、文字列を目視で確認しましょう。

    口座振替書類を返送していない

    口座振替を選んだ場合、書類を返送しなければ端末は発送されません。

    届いた封筒を放置せず、必要事項を記入して早めに返送します。

    申込み前チェックリスト

    申込フォームを開く前に確認

    • 契約者の正式な氏名・住所・生年月日が分かる
    • 連絡可能な電話番号を用意した
    • 普段確認できるメールアドレスを用意した
    • 対応エリアを確認した
    • ホームルーター・モバイルルーターを決めた
    • カードまたは口座振替を決めた
    • カードと契約者の名義が一致している
    • 口座振替の代引き端末代を準備できる
    • 月額・申込手数料・端末代を確認した
    • 端末付き申込みとクーポン条件を確認した
    • 翌月の特典手続きを管理できる

    よくある質問

    BIGLOBE WiMAXの申込みに運転免許証は必要ですか?

    オンライン申込みでは、本人確認書類の提出は不要と公式に案内されています。

    ただし、契約後にauショップで端末修理やSIM再発行を行う際は、本人確認書類が必要になる場合があります。

    マイナンバーカードの撮影は必要ですか?

    通常のオンライン申込みで、マイナンバーカードを撮影してアップロードする手続きはありません。

    申込画面の案内が変更されている場合は、表示された最新手順に従ってください。

    家族名義のクレジットカードは使えますか?

    BIGLOBEの案内では、契約者本人名義のカードに限られます。

    家族名義のカードを入力すると名義不一致になる可能性があるため、本人名義のカードを用意しましょう。

    デビットカードで申し込めますか?

    一部のクレジットカードやデビットカードは登録できない場合があります。

    利用可否をカード発行会社と申込画面で確認し、登録できない場合は別の本人名義カードまたは口座振替を検討します。

    口座振替でも本人確認書類は必要ですか?

    オンライン申込み時の本人確認書類提出は不要です。

    ただし、支払方法登録申込書の記入と返送が必要で、登録が確定してから端末が発送されます。

    口座振替なら端末代も分割できますか?

    口座振替の場合、端末代27,720円は代引き一括払いです。

    通常は代引き手数料440円も必要です。

    申込みから何日で端末が届きますか?

    カード払いは申込み後通常2日~1週間です。

    口座振替は、郵送書類の返送と登録確定後に端末が発送されるため、カード払いより時間がかかります。

    申込みにMNP予約番号は必要ですか?

    WiMAXは携帯電話番号を乗り換える契約ではないため、MNP予約番号は必要ありません。

    現在のスマートフォン回線は、そのまま利用できます。

    クーポンコードを忘れるとどうなりますか?

    クーポン入力が特典条件になっている場合、対象外になる可能性があります。

    申込み完了前の確認画面で、コードと適用状況を必ず見直してください。

    まとめ:本人名義と端末付き申込みを確認

    BIGLOBE WiMAXのオンライン申込みでは、本人確認書類の提出は不要です。

    カード払いでは契約者本人名義のカード、口座振替では本人名義の金融機関口座と返送書類を準備します。

    契約者の氏名、住所、生年月日、電話番号、メールアドレスは正確に入力してください。

    口座振替の場合は、端末代27,720円と代引き手数料を受取時に支払う準備も必要です。

    特典を利用する場合は、ルーターとSIMを同時に申し込み、クーポン入力と開始翌月の受取手続きを確認します。

    対応エリア、端末、支払い方法、総額まで納得できたら、申込み画面へ進みましょう。

    PR・広告

    準備ができたら端末付きで申し込む

    エリアと総額に納得できたら、入力内容を確認して申込みを完了しましょう。

    ※本広告はデータ端末付き申込みを対象としています。SIMのみの申込みは対象外です。料金、特典、端末在庫、提供条件を確認し、そのまま申込みを完了してください。本広告を経由して申込みが成立した場合、運営者に広告報酬が発生することがあります。

  • BIGLOBE WiMAXはいつ申し込むのがお得?月初・月末と利用開始日を解説【2026年】

    BIGLOBE WiMAXはいつ申し込むのがお得?月初・月末と利用開始日を解説【2026年】

    【PR】本記事は広告を含みます。サービス内容・キャンペーンは変更される場合があるため、最新情報は公式サイトでご確認ください。

    BIGLOBE WiMAXは、申込日ではなく端末とSIMカードの引渡しをBIGLOBEが認識した日がサービス開始日になります。

    開始月の月額料金は0円なので、同じ月なら月初に使い始めるほど無料で使える日数は長くなります。

    ただし、端末の到着日を完全には指定できません。月末ぎりぎりまで待つと、必要な日に届かない可能性もあります。

    この記事では、2026年8月7日時点の公式条件を基に、月初・月末の違いと支払い方法別の申込み目安を分かりやすく解説します。

    3行で分かる結論

    • 急がないなら、月初に端末を受け取れる時期を目安に申し込む
    • カード払いは利用希望日の1週間以上前、口座振替は3~4週間前を目安にする
    • 月末の無料日数より、必要な日までに回線を用意できることを優先する

    結論:月初利用開始がお得だが、申込みは余裕を持つ

    料金だけで選ぶなら、月初にサービスを開始できるタイミングが有利です。

    BIGLOBE WiMAXは、サービス開始月の月額料金が0円です。

    たとえば1日に開始すれば、その月のほぼ1カ月を月額0円で利用できます。

    25日に開始すると、開始月0円の対象になるのは残り数日です。

    開始月の翌月から24カ月間は、月額3,278円の割引料金が適用されます。

    そのため、月初開始の方が無料期間を長く取りやすい仕組みです。

    しかし、公式ではカード払いの端末到着を申込み後通常2日~1週間と案内しています。

    在庫や配送状況で遅れる場合もあり、申込み時点で開始日を正確に固定できるとは限りません。

    引っ越し、出張、光回線の撤去など期限がある場合は、数日の料金差より通信できない期間を避けることを優先しましょう。

    月初開始を狙いやすい人

    • 利用開始日を急いでいない
    • クレジットカードで申し込む
    • 現在の回線をまだ使える
    • 配送状況を確認できる
    すぐ申し込む方がよい人

    • 引っ越し日が迫っている
    • 現在ネットを使えない
    • 口座振替を希望する
    • 仕事や授業で回線が必要
    PR・広告

    BIGLOBE WiMAXの最新条件を確認

    利用したい時期から逆算し、端末在庫、配送、月額割引、キャッシュバックの条件を確認しましょう。

    ※料金・特典・端末在庫・配送・提供条件は変更される場合があります。広告成果の対象はデータ端末付きの申込みです。SIMのみの申込みは対象外です。申込み前に移動先の公式画面で最新情報をご確認ください。本広告を経由して申込みが成立した場合、運営者に広告報酬が発生することがあります。

    申込み時期を決める要点表

    状況 申込みの目安 理由
    カード払い・急がない 前月20~25日ごろから検討 通常2日~1週間の配送を見込み、翌月初めの受取りを狙う
    カード払い・期限あり 利用希望日の1週間以上前 在庫、審査、配送の遅れに備える
    口座振替 利用希望日の3~4週間前 書類の郵送、返送、登録確認後に端末が発送される
    月末に申込み 到着月を確認 端末到着が翌月なら、翌月がサービス開始月になる
    引っ越し直前 月初を待たず早め ネットを使えない期間の方が負担になりやすい
    特典重視 期限より条件を確認 クーポン入力と開始翌月の受取手続きが必要

    ※日数は公式の通常目安を基にした申込み計画です。申込み内容、支払い方法、端末在庫、配送地域、書類の往復により前後します。

    サービス開始日は申込日ではなく端末の引渡し日

    月初・月末を考える前に、いつから課金期間が始まるかを理解しておきましょう。

    BIGLOBE公式では、データ端末と同梱のSIMカードの引渡しがあったことをBIGLOBEが認識した日をサービス開始日としています。

    Webで申込フォームを送信した日が、そのまま開始日になるわけではありません。

    端末を発送した日とも異なります。

    宅配便で端末とSIMを受け取り、BIGLOBE側が引渡しを認識した日が基準です。

    開始月の月額料金は0円ですが、申込手数料3,300円と端末代、任意オプションなどは別に発生します。

    また、開始月に解約した場合は月額0円にならず、1カ月分の月額料金がかかります。

    端末を受け取らないままでは使い始められない

    配送時に不在だった場合は、再配達の手配が必要です。

    月末に申込み、端末が月内に営業所へ届いても、自宅での受取りが翌月になれば開始月も変わる可能性があります。

    宅配ボックスや置き配を利用できるかは配送方法によるため、申込み後の発送連絡と配送会社の案内を確認しましょう。

    月初開始を狙う場合も、受け取れる日時を確保しておくことが大切です。

    初期設定をした日が開始日ではない

    端末を受け取ったあと、数日たってからSIMを挿しても、サービス開始日を後ろへずらせるとは限りません。

    「使うまで箱を開けなければ無料期間が始まらない」という仕組みではありません。

    利用予定日に合わせたい場合は、設定日ではなく受取日から逆算します。

    参考:BIGLOBE WiMAX公式の利用開始までの流れ

    月初に利用開始するメリット

    月初開始の最大のメリットは、開始月0円を長く使えることです。

    仮に1日から使えば、翌月の割引料金が始まるまで約1カ月あります。

    月額料金だけを見ると、同じ開始月内では早く受け取るほど有利です。

    月額0円でも完全無料ではない

    開始月には申込手数料3,300円がかかります。

    ルーターは27,720円で、カード払いでは24回または36回の分割、口座振替では代金引換の一括払いです。

    ユニバーサルサービス料、電話リレーサービス料、加入したオプション、アクセサリー代などが発生する場合もあります。

    「初月無料」を「契約時の支払いが0円」と取り違えないようにしましょう。

    1日到着を保証するサービスではない

    前月末に申し込めば必ず翌月1日に届くとは限りません。

    早く届いて前月中に受け取れば、前月が開始月になります。

    反対に、在庫や交通事情で遅れれば、予定より後に届く場合があります。

    数日の無料期間を最大化するために受取りを不自然に遅らせるより、必要な時期と配送状況を基に判断する方が安全です。

    月末に申し込むと損なのか

    月末申込みが必ず損になるわけではありません。

    判断に影響するのは申込日より、端末を受け取ってサービスを開始する月です。

    たとえば28日に申し込み、翌月3日に端末を受け取れば、翌月が開始月になります。

    この場合は翌月初めから開始月0円を活用できます。

    一方、20日に申し込み、25日に受け取れば、その月の残りだけが開始月0円です。

    急いでいるなら月末でも申し込む

    引っ越し先で仕事をする、オンライン授業が始まる、現在の回線が月末で切れる場合は、申込みを翌月まで待つメリットが小さくなります。

    スマートフォンのテザリングや追加データ料金でつなぐ方が高くなることもあります。

    必要日が決まっている人は、月末でも早めに手続きを始めましょう。

    申込みを先延ばしすると特典が変わる可能性

    キャンペーンは予告なく変更または終了する場合があります。

    翌月まで待てば同じクーポンと金額が残るとは限りません。

    数日分の無料期間と、現在利用できる特典の価値を比べて判断します。

    月初開始を狙うために待つ場合も、公式ページの対象期間を必ず確認してください。

    カード払いは利用希望日の1週間以上前が目安

    クレジットカード払いは、口座振替より早く利用を始めやすい方法です。

    公式では、データ端末とSIMは申込み後、通常2日~1週間で届くと案内されています。

    最短日数だけを前提にすると、審査、端末在庫、休日、離島や遠隔地への配送で間に合わない可能性があります。

    仕事や引っ越しなど期限がある場合は、少なくとも1週間以上の余裕を持たせましょう。

    月初開始を狙う申込み例

    前月20~25日

    エリア、端末、特典、必要書類を確認する。

    前月下旬

    端末付きで申込み、発送メールを確認する。

    翌月初め

    端末とSIMを受け取り、接続を確認する。

    これは目安であり、希望日の指定や到着の保証ではありません。

    早く発送された場合は前月中に到着する可能性があります。

    配送連絡が届いたら、受取予定日と不在時の対応を確認してください。

    端末代は分割払いを選べる

    カード払いでは、端末代27,720円を1,155円×24回または770円×36回で支払えます。

    分割払いの途中でWiMAXを解約しても、端末残債はなくなりません。

    短期利用の可能性がある人は、契約解除料0円だけでなく残りの端末代も確認しましょう。

    口座振替は利用希望日の3~4週間前を目安にする

    口座振替では郵送手続きがあるため、月初・月末より所要日数を優先します。

    BIGLOBEを初めて利用する場合、申込み後約1週間で「支払方法登録申込書」と会員証が届きます。

    申込書へ記入して返送し、BIGLOBEで登録が確定するまで、返送後さらに7日程度かかります。

    支払い方法の確定後に端末とSIMが発送され、そこから通常2日~1週間で届きます。

    郵便の往復や記入確認を含めると、カード払いより長い余裕が必要です。

    口座振替の流れ

    1. WebからBIGLOBE WiMAXへ申し込む
    2. 約1週間後に支払方法登録申込書を受け取る
    3. 必要事項を記入してすぐ返送する
    4. 返送後、登録確定まで約7日待つ
    5. 確定メールを確認する
    6. 端末とSIMの発送・受取りへ進む

    書類の返送がない場合、端末は発送されません。

    記入漏れや印鑑などに不備があると、利用開始がさらに遅れる可能性があります。

    利用日が決まっているなら、3~4週間前を目安に申込み、届いた書類をすぐ返送しましょう。

    口座振替は端末代を代引きで払う

    口座振替の場合、端末代27,720円は代金引換による一括払いです。

    通常の代引き手数料440円もかかります。

    受取時に必要な金額と支払い方法を準備していないと、再配達になり開始が遅れます。

    月初に受け取りたい人は、配送予定だけでなく端末代の準備も済ませておきましょう。

    キャッシュバックは開始月の翌月に手続き

    申込み時期より重要なのが、クーポン入力と受取期限の管理です。

    2026年8月7日時点では、ルーターとSIMの同時申込みでクーポンコード「RGZ」を入力すると、翌月11,500円キャッシュバックが案内されています。

    対象プランはギガ放題プラスSです。

    サービス開始月の翌月がキャッシュバック対象月になります。

    対象月の1日目に、登録した連絡先メールアドレスへ案内が送られます。

    対象月の2日目から45日間、BIGLOBEマイページで受取口座を登録できます。

    期間内に手続きをしないと、キャッシュバックは無効です。

    特典受取の4つの日付

    1. 申込日:端末付きでクーポン「RGZ」を入力
    2. 開始日:端末とSIMを受け取る
    3. 翌月1日:案内メールを確認
    4. 翌月2日から45日以内:受取口座を登録

    月末開始でも受取期間が短くなるわけではない

    キャッシュバック対象月は、サービス開始月の翌月です。

    開始月が月初でも月末でも、手続き開始は翌月2日目からです。

    月末に開始したから45日間が数日へ短くなる仕組みではありません。

    ただし、案内を見落とさないよう、申込み直後に普段使うメールアドレスを登録しておきましょう。

    初月解約は特典対象外

    サービス開始月にBIGLOBE WiMAXを解約した場合は、キャッシュバック対象外です。

    開始月の月額料金も1カ月分かかります。

    電波や速度は利用場所で変わるため、申込み前に公式エリアマップを確認します。

    不安が強い場合は、短期解約時の端末残債も含めて判断してください。

    参考:BIGLOBE WiMAX公式キャンペーン条件

    PR・広告

    端末付き申込みの条件を確認

    開始月0円だけでなく、クーポン入力と翌月の特典手続きまで確認してから申し込みましょう。

    ※広告成果の対象はデータ端末付きの申込みです。SIMのみ、初月解約などは対象外です。料金・特典は変更される場合があるため、申込み前に公式画面をご確認ください。本広告を経由して申込みが成立した場合、運営者に広告報酬が発生することがあります。

    引っ越しに合わせる場合の申込み時期

    新居で使う場合は、受取住所と入居日を先に決めます。

    旧居で受け取って新居へ持って行けるなら、引っ越し前に通信確認まで済ませると安心です。

    新居でしか受け取れない場合は、入居前に届かないよう配送時期へ注意します。

    ホームルーターでも工事は不要ですが、新居がWiMAXの提供エリア内か確認が必要です。

    住所が同じ市区町村でも、建物の階数、窓の向き、周囲の建物で電波状況は変わります。

    現在の回線は通信確認後に解約

    乗り換え元の回線を先に解約すると、端末到着の遅れや電波状況によってネットを使えない期間が発生します。

    解約日を選べる場合は、BIGLOBE WiMAXの端末を受け取り、必要な部屋で通信を確認してから旧回線を止めると安全です。

    ただし、旧回線の解約月が日割りにならない場合は、一時的に料金が重複します。

    通信を切らさない安心と重複費用を比べて決めましょう。

    ホームルーターとモバイルルーターを先に決める

    自宅中心ならホームルーター、外出先でも使うならモバイルルーターが候補です。

    選ぶ端末の在庫によって発送時期が変わる可能性があります。

    申込み直前に機種を考え始めると、必要日に間に合わないことがあります。

    エリア確認、端末選び、支払い方法の決定を先に済ませておきましょう。

    申込み前に確認する料金

    開始月0円だけでなく、端末代を含む総額を確認します。

    2026年8月7日時点の通常月額は4,928円です。

    開始月の翌月から24カ月間は、1,650円相当の値引きにより月額3,278円となります。

    25カ月目以降は通常月額へ戻ります。

    申込手数料は3,300円、端末代は27,720円です。

    カード払いで36回を選ぶ場合、月額3,278円に端末代770円が加わり、割引期間中の毎月の主な支払いは4,048円です。

    各種サービス料やオプションは別途かかります。

    2026年10月の料金改定予定

    BIGLOBEは、2026年10月1日に月額料金へ一律330円を加算する予定を案内しています。

    現在24カ月間3,278円の値引き特典が適用されている利用者は、特典期間終了まで現在の月額料金を維持するとされています。

    特典終了後は、改定後の通常月額が適用されます。

    2年以上利用する人は、現在の4,928円だけで長期総額を計算しないようにしましょう。

    参考:BIGLOBE WiMAX月額料金改定のお知らせ

    申込み時期で失敗しやすい5つの例

    数日分の無料期間より、手続き漏れによる損失の方が大きくなりやすいです。

    1.申込日がサービス開始日だと思う

    申込フォームを送った日ではなく、端末とSIMの引渡しをBIGLOBEが認識した日が開始日です。

    月をまたぐ申込みでは、実際の受取月を確認しましょう。

    2.月初に届くと決めつける

    通常の配送目安は保証日ではありません。

    月初開始だけを前提に、現在の回線を先に解約しないようにします。

    3.口座振替も数日で届くと思う

    口座振替は支払方法登録申込書の郵送と返送、登録確認が必要です。

    書類を放置すると端末は発送されません。

    4.クーポン入力を忘れる

    キャッシュバックは、対象ページから端末とSIMを同時に申し込み、指定クーポンを入力することが条件です。

    申込み完了後に追加できると考えず、確認画面で適用状況を見直しましょう。

    5.翌月の手続きを忘れる

    キャッシュバックは自動振込ではありません。

    開始翌月2日から45日以内に、マイページで受取口座を登録します。

    端末を受け取った日に、翌月1日と2日の予定をカレンダーへ登録すると忘れにくくなります。

    申込み前チェックリスト

    • 自宅・利用場所が対応エリア内か
    • ホームルーターとモバイルルーターのどちらにするか
    • カード払いと口座振替のどちらにするか
    • 利用開始希望日まで余裕があるか
    • 端末代を含む総額を確認したか
    • クーポンコードと特典対象条件を確認したか
    • 翌月の受取手続きを管理できるか
    • 初月解約時の月額と端末残債を確認したか

    BIGLOBE WiMAXの申込み手順

    申込み前の確認を済ませれば、Web手続きは迷いにくくなります。

    1. 公式エリアマップで利用場所を確認する
    2. ホームルーターまたはモバイルルーターを選ぶ
    3. 現在のキャンペーンとクーポンを確認する
    4. 端末付きの申込み画面へ進む
    5. 氏名、住所、連絡先などを入力する
    6. カードまたは口座振替を選ぶ
    7. 申込内容とクーポン適用を確認する
    8. 発送・手続きメールを保存する
    9. 端末とSIMを受け取り接続する
    10. マイページで開始月と特典対象月を確認する

    広告成果の対象は、データ端末付きの申込みです。

    SIMのみの申込みは対象外なので、本記事の広告から進む場合は端末とSIMを一緒に選びます。

    公式サイトへ進んだあと別の広告を経由すると、申込み経路が変わる可能性があります。

    条件に問題がなければ、同じ画面の流れで申込みを完了しましょう。

    よくある質問

    BIGLOBE WiMAXは何日に申し込むのが最もお得ですか?

    申込日だけで最もお得な日を決めることはできません。

    サービス開始日は端末とSIMの引渡しをBIGLOBEが認識した日だからです。

    急がない場合は前月下旬に条件を確認し、翌月初めの受取りを目安にします。

    月末に申し込んだら、その月が開始月になりますか?

    月末に申し込んでも、端末の受取りが翌月なら翌月が開始月になると考えられます。

    発送日ではなく、実際の引渡しとBIGLOBE側の認識が基準です。

    申込み後に届く配送案内とマイページを確認してください。

    端末を開封しなければ開始日は遅らせられますか?

    初期設定日や開封日ではなく、端末とSIMの引渡しが基準です。

    受け取ったあと箱を開けずに保管しても、開始日を自由に遅らせられる仕組みではありません。

    カード払いなら最短でいつ届きますか?

    公式案内は申込み後通常2日~1週間です。

    最短翌日発送と案内される場合でも、到着日は地域、在庫、審査、休日、配送状況で変わります。

    必要日がある場合は最短日ではなく、1週間以上の余裕を見ましょう。

    口座振替はカード払いより遅いですか?

    BIGLOBEを初めて利用する場合、書類の郵送と返送、支払い方法の登録確認があるため遅くなります。

    利用希望日の3~4週間前を目安に手続きを始めると安心です。

    開始月0円なら月末に解約しても無料ですか?

    サービス開始月に解約すると、1カ月分の月額料金がかかります。

    キャッシュバックも対象外です。

    さらに端末を分割購入した場合は、解約後も端末残債の支払いが必要です。

    キャッシュバックはいつ受け取れますか?

    2026年8月7日時点の公式条件では、サービス開始月の翌月が対象月です。

    対象月の2日目から45日以内に受取口座を登録し、登録完了から数日後に振り込まれます。

    キャンペーンは変更されるため、申込み時点の公式条件を確認してください。

    まとめ:必要日から逆算し、急がなければ月初開始を狙う

    BIGLOBE WiMAXは開始月の月額料金が0円なので、月初に利用を始めるほど無料期間を長く取りやすくなります。

    ただし、申込日ではなく、端末とSIMの引渡しをBIGLOBEが認識した日がサービス開始日です。

    カード払いは端末到着まで通常2日~1週間です。

    利用希望日が決まっているなら、1週間以上前を目安に申し込みます。

    口座振替は書類の郵送、返送、登録確認があるため、3~4週間前を目安にしましょう。

    急いでいない人は月初受取りを狙い、引っ越しや仕事で期限がある人は月初を待たず余裕を持って申し込むのが現実的です。

    最後に、端末付き申込み、クーポン入力、開始翌月の受取手続きを忘れないようにしてください。

    PR・広告

    利用開始日に余裕を持って申し込む

    対応エリアと最新条件に納得できたら、クーポンを確認して端末付き申込みへ進みましょう。

    ※本広告はデータ端末付き申込みを対象としています。SIMのみの申込みは対象外です。料金、特典、端末在庫、配送、提供条件を確認し、そのまま申込みを完了してください。本広告を経由して申込みが成立した場合、運営者に広告報酬が発生することがあります。

  • BIGLOBE WiMAXとFreeMax+5Gはどっち?料金・端末レンタル・15日お試しを比較【2026年】

    BIGLOBE WiMAXとFreeMax+5Gはどっち?料金・端末レンタル・15日お試しを比較【2026年】

    【PR】本記事は広告を含みます。サービス内容・キャンペーンは変更される場合があるため、最新情報は公式サイトでご確認ください。

    BIGLOBE WiMAXとFreeMax+5Gは、どちらも工事不要でWiMAX +5Gを利用できるサービスです。

    同じ回線と近い端末を使えますが、BIGLOBEは端末購入、FreeMax+5Gは端末レンタルという大きな違いがあります。

    この記事では、2026年8月7日時点の公式情報を基に、料金、利用期間、15日お試し、解約後の返却まで分かりやすく比較します。

    3行で分かる結論

    • 約8カ月以内の短期で端末を購入したくないならFreeMax+5G
    • 特典を受け取り約9カ月以上使うならBIGLOBE WiMAXが安くなりやすい
    • 電波を試したいならFreeMaxだが、15日お試しには通信量などの条件がある

    結論:短期レンタルはFreeMax、9カ月以上ならBIGLOBE

    利用期間を先に決めると、選ぶべきサービスが見えます。

    光回線の工事待ちや短期出張など、数カ月だけ使うならFreeMax+5Gが候補です。

    端末代0円のレンタルなので、27,720円の端末を購入する必要がありません。

    月額料金は4,800円ですが、短期解約時の端末残債がないことが強みです。

    一方、9カ月以上使う予定ならBIGLOBE WiMAXが有利になりやすくなります。

    開始月0円、翌月から24カ月間3,278円で、対象申込みでは翌月11,500円キャッシュバックがあります。

    本記事の条件で計算すると、キャッシュバックを受け取れた場合は9カ月前後で総額が逆転します。

    ただし、受取手続きを忘れた場合は、逆転目安が約17カ月まで遅くなります。

    BIGLOBE WiMAX向き

    • 9カ月以上利用する
    • 月額を抑えたい
    • 口座振替で支払いたい
    • 新品端末を所有したい
    FreeMax+5G向き

    • 1~8カ月程度の短期利用
    • 端末を購入したくない
    • 15日間、電波を試したい
    • 返却手続きを管理できる
    PR・広告

    BIGLOBE WiMAXの最新条件を確認

    月額割引、端末代、口座振替、キャッシュバックの条件を公式画面で確認できます。

    ※料金・特典・端末在庫・提供条件は変更される場合があります。広告成果の対象はデータ端末付きの申込みです。SIMのみの申込みは対象外です。申込み前に移動先の公式画面で最新情報をご確認ください。本広告を経由して申込みが成立した場合、運営者に広告報酬が発生することがあります。

    BIGLOBE WiMAXとFreeMax+5Gの比較表

    比較項目 BIGLOBE WiMAX FreeMax+5G
    利用回線 WiMAX 2+、au 4G LTE、au 5G WiMAX 2+、au 4G LTE、au 5G
    開始月 0円 4,800円、日割りなし
    月額料金 1~24カ月目3,278円 4,800円で一定
    25カ月目以降 通常月額4,928円 4,800円
    2026年10月以降 通常月額を330円改定予定 公式の現行料金は4,800円
    初期費用 3,300円 3,300円
    端末 新品を27,720円で購入 リフレッシュ端末を0円レンタル
    端末タイプ モバイル/ホーム モバイル/ホーム
    主な特典 24カ月割引、翌月11,500円 条件付き15日お試し
    最低利用期間 なし 1カ月
    契約解除料 なし なし
    解約締切 解約方法を会員ページで確認 当月末解約は毎月15日まで
    解約後の端末 返却不要、分割残額は支払う 端末一式を返却
    返送料 不要 利用者負担
    口座振替 対応 個人契約は非対応
    デビットカード カード会社等の条件による 利用不可
    au・UQセット割 対象 申込み前に公式確認
    おすすめ 中長期・新品所有・口座振替 短期・端末購入なし・電波確認

    ※料金・端末・特典は2026年8月7日時点です。オプション、プラスエリアモード、返送料、ユニバーサルサービス料などは別途かかる場合があります。

    PR・広告

    端末代を含む利用期間の総額を確認

    利用予定月数を決め、特典の受取条件まで確認してから申し込みましょう。

    ※広告成果の対象はデータ端末付きの申込みです。SIMのみ、初月解約などは対象外です。料金・特典は変更される場合があるため、申込み前に公式画面をご確認ください。本広告を経由して申込みが成立した場合、運営者に広告報酬が発生することがあります。

    月額料金はBIGLOBE WiMAXが1,522円安い

    端末代を除く毎月の料金は、割引期間中のBIGLOBEが安いです。

    BIGLOBEは開始月0円、24カ月間3,278円

    BIGLOBE WiMAXは、サービス開始月の月額料金が0円です。

    開始月の翌月から24カ月間は、通常月額4,928円から1,650円が割り引かれ、月額3,278円になります。

    端末代、申込手数料、口座振替で必要になる費用、任意オプションは別です。

    開始月に解約した場合は0円ではなく、1カ月分の月額料金がかかります。

    FreeMax+5Gは月額4,800円で一定

    FreeMax+5Gの月額料金は4,800円です。

    利用期間が長くなっても月額は変わらず、複雑な段階料金はありません。

    一方、初月料金の日割りはありません。

    月末に利用を開始しても、初月4,800円が請求されます。

    申込み時は、初期費用3,300円、初月料金、加入する場合の安心補償料金などをまとめて決済します。

    毎月1,522円の差が積み上がる

    BIGLOBEの割引月額3,278円とFreeMax+5Gの4,800円の差は、毎月1,522円です。

    端末を購入するBIGLOBEは初期負担が大きいものの、利用期間が長くなるほど月額差で回収しやすくなります。

    FreeMaxは端末購入がないため短期に強く、月額が高いため中長期では不利になりやすい設計です。

    利用期間別の総額を比較

    キャッシュバックを受け取れるなら、9カ月前後が分岐の目安です。

    次の総額は、開始月を1カ月目として計算しています。

    利用期間 BIGLOBE WiMAX FreeMax+5G 安い方
    6カ月 35,910円 32,100円 FreeMaxが3,810円安い
    9カ月 45,744円 46,500円 BIGLOBEが756円安い
    12カ月 55,578円 60,900円 BIGLOBEが5,322円安い
    24カ月 94,914円 118,500円 BIGLOBEが23,586円安い

    ※BIGLOBEは開始月0円、以後3,278円、初期費用3,300円、端末代27,720円、11,500円キャッシュバック受取済みで計算。FreeMaxは月額4,800円、初期費用3,300円、端末代0円で計算。オプション、返送料、各種サービス料は含みません。

    6カ月ならFreeMax+5G

    6カ月総額は、FreeMax+5Gが32,100円です。

    BIGLOBEは端末購入費を含むため35,910円となり、FreeMaxが3,810円安くなります。

    光回線工事までの一時利用など、終了時期が決まっている人にはレンタルが合理的です。

    9カ月でBIGLOBEが逆転

    9カ月総額は、BIGLOBEが45,744円、FreeMaxが46,500円です。

    差は756円と小さいため、端末を所有したいか返却したいかも含めて判断します。

    10カ月以降は、毎月1,522円の料金差によりBIGLOBEの優位が広がります。

    特典を受け取れない場合は約17カ月

    BIGLOBEの11,500円を受け取れなかった場合、計算上の逆転時期は約17カ月へ遅れます。

    申込み時のクーポン入力を忘れたり、対象月の口座登録期限を過ぎたりすると、総額が変わります。

    料金表を見るときは、特典を確実に受け取れるかまで確認してください。

    総額の重要ポイント

    • 特典受取済み:約9カ月でBIGLOBEが逆転
    • 特典を受け取れない:約17カ月まで逆転しにくい
    • 短期:端末を買わないFreeMaxが有利
    • 中長期:月額が低いBIGLOBEが有利

    BIGLOBEは端末購入、FreeMaxは0円レンタル

    料金差より先に、利用終了後に端末を残したいかを考えましょう。

    BIGLOBEは新品端末を27,720円で購入

    BIGLOBE WiMAXでは、モバイルルーターまたはホームルーターを27,720円で購入します。

    クレジットカード払いは、1,155円×24回または770円×36回の分割を選べます。

    分割手数料はかかりません。

    解約後も端末は自分のものなので、返却する必要はありません。

    分割払いの途中で解約した場合は、残りの端末代を引き続き支払います。

    FreeMaxはリフレッシュ端末を0円レンタル

    FreeMax+5Gの端末代は0円ですが、端末が無料でもらえるわけではありません。

    提供されるのは、通信チェックとクリーニングを行ったリフレッシュ端末です。

    解約後は、端末、SIMカード、ホームルーターの専用ACアダプターなどを返却します。

    最新の新品端末を所有したい人には、BIGLOBEが向きます。

    中古・整備済みでもよく、使い終わった端末を残したくない人にはFreeMaxが向きます。

    現在案内されている端末

    2026年8月7日時点のFreeMax公式ページでは、モバイルルーター「Speed Wi-Fi DOCK 5G 01」とホームルーター「Speed Wi-Fi HOME 5G L13」が案内されています。

    ただし、在庫状況によって端末の種類が異なる場合があります。

    モバイルルーターには充電用USBケーブルが付属しないため、自分で用意するか申込み時に購入します。

    BIGLOBEも同系統のDOCK 5G 01とHOME 5G L13を販売しています。

    15日お試しは無条件の無料レンタルではない

    FreeMax+5Gの15日お試しは、すべての適用条件を満たしたときだけ月額などが返金されます。

    条件を外すと通常解約になるため、利用開始前に手順を確認してください。

    15日お試しの主な条件

    • 同一世帯で初めてFreeMax+5Gを利用する
    • お届け予定日を1日目として15日以内にマイページから解約申請する
    • 解約フォームへ「15日お試し利用期間内での解約」と入力する
    • お届け予定日から15日以内の消印で端末一式を返送する
    • 追跡可能な配送方法を使い、送料を利用者が負担する
    • お試し期間中の通信量を15GB以下にする
    • プラスエリアモードを使わない
    • 端末や付属品に不備、破損、水濡れ、過度な汚れがない

    返金されない費用がある

    条件を満たした場合に返金されるのは、月額料金と安心補償オプション料金です。

    初期費用3,300円と端末の返送料は返金されません。

    そのため、完全無料で試せる制度ではありません。

    短期レンタルを目的として15日未満で返却する利用も、返金対象外と案内されています。

    電波や使用感が自宅に合うか確認するための制度として使いましょう。

    15GBを超えると通常解約

    動画視聴、アプリ更新、ゲームのダウンロードを行うと、15GBへ早く到達する可能性があります。

    お試し中は、速度測定、Web閲覧、短時間の動画、オンライン会議など、実際の用途を絞って確認します。

    端末のデータ使用量画面も確認し、上限ぎりぎりまで使わない方が安全です。

    参考:FreeMax+5G公式料金・15日お試し条件

    通常解約は毎月15日までに申請

    FreeMax+5Gは解約金0円でも、申請日が遅いと翌月分まで請求されます。

    15日までなら当月末解約

    当月末で解約したい場合は、毎月15日までにマイページから申請します。

    16日以降に申請すると、解約日は翌月末です。

    月額料金の日割りはないため、翌月分4,800円も必要になります。

    月末に手続きすればよいと思い込まず、終了予定月の前半に申請しましょう。

    返却は追跡可能な方法を使う

    解約後は、指定された場所へ端末一式を速やかに返却します。

    返送料は利用者負担です。

    追跡できる宅配便や郵便を使い、伝票の控えを保管してください。

    発送前に端末本体、SIMカード、ACアダプター、外箱などを並べて写真に残すと、欠品トラブルを防ぎやすくなります。

    未返却・破損では損害金

    安心補償へ加入していない場合、破損、故障、水濡れ、紛失、盗難では端末代金として27,720円の負担が案内されています。

    15日お試しの返却では、SIMカードや専用ACアダプターの欠品にも各6,600円が設定されています。

    端末代0円レンタルは、正常な状態で返却することを前提にした金額です。

    返却前チェック

    • 端末を初期化する
    • SIMカードを確認する
    • ホームルーターのACアダプターを確認する
    • 外箱など指定された付属品を確認する
    • 端末一式を写真に残す
    • 追跡可能な方法で発送する
    • 追跡番号と到着画面を保存する

    安心補償は端末の扱い方で判断

    持ち運びが多い人は補償を検討し、自宅据え置きなら費用とのバランスを考えます。

    FreeMax+5Gの安心補償フリーは月額550円で、すべての対象トラブルを全額補償すると案内されています。

    安心補償ライトは月額275円で、破損、故障、水濡れを全額補償します。

    ライトで紛失・盗難が発生した場合は13,860円の負担です。

    補償未加入では、対象トラブル時に27,720円の負担となります。

    安心補償の適用は契約日から1年に1回までです。

    補償は申込み時に加入し、途中加入はできません。

    長期加入では補償料も大きくなる

    月額550円を24カ月利用すると、補償料は合計13,200円です。

    月額275円なら24カ月で6,600円です。

    端末を毎日持ち運ぶ人は事故リスクが上がりますが、ホームルーターを安全な場所に固定する人は、補償料と最大負担を比べて選びましょう。

    支払い方法はBIGLOBE WiMAXが選びやすい

    口座振替やクレジットカード以外の支払いを希望するならBIGLOBEです。

    BIGLOBEは口座振替対応

    BIGLOBE WiMAXは、クレジットカードと口座振替から選べます。

    口座振替では、端末代27,720円を代金引換で一括払いします。

    通常は代引き手数料440円も必要です。

    支払方法登録申込書を返送し、登録が確定してから端末が発送されるため、カード払いより利用開始まで時間がかかります。

    FreeMaxは本人名義のカードが必要

    FreeMax+5Gの個人契約はクレジットカード払いです。

    利用規約では、契約者本人名義のクレジットカードで決済すると定められています。

    デビットカード、プリペイド式カード、銀行振込は利用できません。

    カードを持っていない人や、口座振替で家計管理したい人にはBIGLOBEが向きます。

    速度とエリアはプロバイダ名だけで決まらない

    両社ともWiMAX系回線を利用するため、実際の速度は端末と利用環境の影響を強く受けます。

    利用場所、基地局との距離、建物の構造、4G・5Gの提供状況、時間帯、同時接続台数で速度は変わります。

    同じ端末を同じ場所で使う場合、契約先だけで大きな速度差が生じるとは限りません。

    最大速度はベストエフォートであり、自宅での速度を保証する数値ではありません。

    FreeMaxはリフレッシュ端末

    FreeMaxでは在庫状況によって端末の種類が変わる可能性があります。

    レンタル端末は通信チェック済みですが、新品とは限りません。

    機種と端末状態を重視するなら、申込み画面で在庫と提供機種を確認してください。

    大量通信では速度制限の可能性

    両社ともデータ容量無制限として案内されていますが、完全に無条件ではありません。

    一定期間内に大量の通信を行った場合、混雑する時間帯に速度を制限する場合があります。

    大容量ファイルの継続的な送受信や、複数台での高画質動画利用が多い家庭は注意してください。

    2026年10月以降の料金に注意

    BIGLOBEは2026年10月1日に通常月額を330円改定する予定です。

    現在、24カ月間3,278円の値引きが適用されている利用者は、特典終了まで同額を維持すると案内されています。

    特典終了後は、改定後の通常月額が適用されます。

    2年を超えて利用する予定なら、現在の通常月額4,928円だけで将来の総額を計算しないようにしましょう。

    FreeMax+5Gは2026年8月7日時点で月額4,800円ですが、将来の料金が固定されることを保証するものではありません。

    参考:BIGLOBE WiMAX料金改定のお知らせ

    利用場面別に選ぶとどっち?

    光回線の工事待ち

    1~3カ月程度の工事待ちなら、端末購入のないFreeMax+5Gが候補です。

    光回線の工事日が確定してから申し込み、解約締切の15日も予定表に登録します。

    15日お試しを短期レンタル代わりに使うことは、公式の返金対象外条件に当たります。

    一人暮らしで1年以上使う

    1年以上使う予定なら、特典を受け取ったBIGLOBEの総額が低くなりやすいです。

    モバイルルーターなら自宅と外出先を一台でまかなえます。

    端末は解約後も手元に残ります。

    転勤や引っ越しが多い

    終了時期が読めず、数カ月で不要になる可能性が高いならFreeMaxのレンタルが安心です。

    反対に、引っ越し後も継続して使うなら、月額の低いBIGLOBEが向きます。

    WiMAXは工事不要なので、提供エリア内なら転居先でも利用できます。

    クレジットカードを使わない

    個人契約で口座振替を使いたい場合はBIGLOBEです。

    FreeMaxはカード限定で、デビットカードや銀行振込にも対応していません。

    BIGLOBEの口座振替では端末代を代引きで用意する必要があるため、初期負担も確認してください。

    申込み前のチェックリスト

    • 利用期間を6・9・12・24カ月で想定したか
    • 端末を所有したいか、返却したいか決めたか
    • 自宅と外出先のWiMAXエリアを確認したか
    • BIGLOBEのクーポン入力と受取期限を管理できるか
    • FreeMaxの毎月15日解約締切を確認したか
    • 15日お試しの15GB条件と禁止条件を確認したか
    • 端末返却時の送料と損害金を確認したか
    • 口座振替が必要か
    • 安心補償の月額と最大負担を比較したか
    • 2026年10月以降のBIGLOBE料金を確認したか

    よくある質問

    FreeMax+5Gの端末は本当にもらえますか?

    もらえません。

    端末代0円は、リフレッシュ端末を無料でレンタルできる意味です。

    解約後は端末一式を返却します。

    15日お試しなら完全無料ですか?

    完全無料ではありません。

    条件を満たすと月額料金と安心補償料金が返金されますが、初期費用3,300円と返送料は利用者負担です。

    通信量15GB以下、プラスエリアモード未使用などの条件もあります。

    何カ月ならBIGLOBE WiMAXが安いですか?

    本記事の料金と端末代を使い、11,500円特典を受け取った場合は約9カ月が逆転目安です。

    特典を受け取れない場合は約17カ月へ遅れます。

    申込み直前に最新料金で再計算してください。

    FreeMax+5Gは1カ月だけ使えますか?

    最低レンタル期間は1カ月です。

    ただし、初月の日割りはなく、解約申請が16日以降になると翌月末解約になります。

    1カ月利用では、端末の到着日と解約締切を事前に確認してください。

    速度はどちらが速いですか?

    サービス名だけでは決められません。

    両社はWiMAX系回線を利用し、同系統の端末を扱っています。

    実際の速度は、機種、エリア、建物、設置場所、時間帯、混雑状況で変わります。

    FreeMax+5Gは口座振替に対応していますか?

    個人契約はクレジットカード払いです。

    口座振替、銀行振込、デビットカード、プリペイド式カードは利用できません。

    口座振替が必要ならBIGLOBE WiMAXを検討してください。

    まとめ:8カ月以内はFreeMax、9カ月以上はBIGLOBE

    FreeMax+5Gは、端末を購入せず1カ月から利用できるレンタル型WiMAXです。

    約8カ月以内の短期利用、端末を所有したくない人、条件を守って自宅の電波を試したい人に向きます。

    BIGLOBE WiMAXは、開始月0円、24カ月間3,278円、対象申込みの翌月11,500円特典が強みです。

    特典を受け取れるなら約9カ月から総額が低くなりやすく、口座振替にも対応しています。

    選ぶときは、月額だけでなく、端末購入・返却、特典受取、15日お試し条件まで比較してください。

    PR・広告

    端末付きでBIGLOBE WiMAXを申し込む

    対応エリアと利用期間の総額に納得できたら、端末を選んで申込みへ進みましょう。

    ※本広告はデータ端末付き申込みを対象としています。SIMのみの申込みは対象外です。料金、特典、端末在庫、提供条件を確認し、そのまま申込みを完了してください。本広告を経由して申込みが成立した場合、運営者に広告報酬が発生することがあります。

  • BIGLOBE WiMAXとRakuten Turboはどっち?料金・端末代・持ち運びを比較【2026年】

    BIGLOBE WiMAXとRakuten Turboはどっち?料金・端末代・持ち運びを比較【2026年】

    【PR】本記事は広告を含みます。サービス内容・キャンペーンは変更される場合があるため、最新情報は公式サイトでご確認ください。

    BIGLOBE WiMAXとRakuten Turboは、どちらも回線工事なしで自宅にWi-Fiを用意できるサービスです。

    見た目は似ていますが、使う回線、端末の持ち運び、月額割引、端末代の仕組みが大きく異なります。

    この記事では、2026年8月6日時点の公式情報を基に、短期と長期でどちらが選びやすいかを分かりやすく比較します。

    3行で分かる結論

    • 外へ持ち運ぶ、24カ月以内、早く現金特典を受け取りたいならBIGLOBE WiMAX
    • 楽天モバイル利用中で、自宅専用として48カ月使うならRakuten Turbo
    • 料金表だけで決めず、解約時の端末残債と自宅の対応エリアを先に確認する

    結論:自由度ならBIGLOBE、楽天経済圏と4年利用ならRakuten Turbo

    迷ったときは、ルーターを外へ持ち出す可能性があるかで選ぶと簡単です。

    BIGLOBE WiMAXは、ホームルーターとモバイルルーターから端末を選べます。

    モバイルルーターなら、自宅だけでなく出張先や旅行先でも利用できます。

    開始月0円、翌月から24カ月間3,278円の月額割引もあり、2年前後の利用と相性がよいサービスです。

    Rakuten Turboは、自宅に据え置くホームルーター専用です。

    楽天モバイルとのセット条件を満たすと毎月1,000ポイントを受け取れ、48カ月使えば端末代41,580円が実質0円になります。

    ただし、設置先住所以外では使えず、48カ月以内の解約では残債と特典終了の影響を受けます。

    BIGLOBE WiMAX向き

    • 外出先でも使いたい
    • 1~2年程度を想定している
    • 翌月の現金特典を重視する
    • 楽天モバイルを使っていない
    Rakuten Turbo向き

    • 自宅だけで使う
    • 48カ月以上継続できる
    • 楽天モバイルを利用中
    • 毎月の楽天ポイントを活用できる
    PR・広告

    BIGLOBE WiMAXの最新条件を確認

    月額割引、端末代、口座振替、キャッシュバックの条件を公式画面で確認できます。

    ※料金・特典・端末在庫・提供条件は変更される場合があります。広告成果の対象はデータ端末付きの申込みです。SIMのみの申込みは対象外です。申込み前に移動先の公式画面で最新情報をご確認ください。本広告を経由して申込みが成立した場合、運営者に広告報酬が発生することがあります。

    BIGLOBE WiMAXとRakuten Turboの比較表

    比較項目 BIGLOBE WiMAX Rakuten Turbo
    使用回線 WiMAX 2+、au 4G LTE、au 5G 楽天回線4G LTE、5G Sub6
    端末タイプ ホーム/モバイルから選択 ホームルーターのみ
    持ち運び モバイル端末なら外でも利用可能 登録した設置先住所のみ
    初月 0円 4,840円
    月額料金 1~24カ月目3,278円 4,840円
    25カ月目以降 通常月額4,928円 4,840円
    2026年10月以降 通常月額を330円改定予定 公式の現行料金は4,840円
    事務手数料 3,300円 3,300円
    端末代 27,720円 41,580円
    端末特典 現金特典で負担を軽減 867円×48カ月割引で実質0円
    主な特典 対象申込みで11,500円 楽天モバイル併用で毎月1,000ポイント
    口座振替 対応、手数料220円/回 対応、手数料110円/月
    口座振替の端末 代金引換で一括払い 代金引換で一括払い
    契約期間 なし なし
    契約解除料 なし なし
    解約後 端末残額の支払いを継続 端末残額の支払いと割引終了
    おすすめ 持ち運び・2年前後・早い現金特典 自宅専用・楽天モバイル・4年利用

    ※料金と特典は2026年8月6日時点です。BIGLOBEの割引中料金は条件を満たす場合の金額です。ユニバーサルサービス料、オプション、端末分割金などは別途かかる場合があります。

    PR・広告

    料金・端末・対応エリアを確認する

    利用予定期間を決め、端末代を含む総額を確認してから申し込みましょう。

    ※広告成果の対象はデータ端末付きの申込みです。SIMのみ、初月解約などは対象外です。料金・特典は変更される場合があるため、申込み前に公式画面をご確認ください。本広告を経由して申込みが成立した場合、運営者に広告報酬が発生することがあります。

    月額料金は最初の24カ月ならBIGLOBE WiMAXが安い

    楽天モバイルのセットポイントを含めない場合、最初の24カ月はBIGLOBE WiMAXの月額が低くなります。

    BIGLOBEは開始月0円、24カ月間3,278円

    BIGLOBE WiMAXは、サービス開始月の月額料金が0円です。

    開始月の翌月から24カ月間は、通常月額4,928円から1,650円が割り引かれ、月額3,278円になります。

    端末代、口座振替手数料、任意オプションは別料金です。

    開始月に解約した場合は0円にならず、1カ月分の月額料金がかかる点にも注意してください。

    Rakuten Turboは月額4,840円

    Rakuten Turboの現行プラン料金は、利用期間にかかわらず月額4,840円です。

    2026年8月6日時点で、以前実施されていた月額6カ月無料キャンペーンは終了しています。

    過去の比較記事や広告を見て、現在も最初の6カ月が0円だと思わないようにしましょう。

    公式料金ページでは、48カ月の端末割引を含めた例として、2~48カ月目の合計4,839円が示されています。

    これは月額料金が3,973円になるという意味ではなく、端末分割金866円とプラン料金からの867円割引を相殺した支払例です。

    毎月の差は1,562円

    BIGLOBEの割引月額3,278円と、Rakuten Turboの4,840円の差は毎月1,562円です。

    12カ月では18,744円、24カ月では37,488円の差になります。

    ただし、BIGLOBEには端末代27,720円があり、Rakuten Turboには条件付きの端末割引と楽天ポイントがあります。

    月額だけでなく、端末と特典を含めた総額で判断する必要があります。

    料金比較のコツ

    1年、2年、4年のどこで解約する可能性があるかを決め、月額、端末代、受け取れる特典、解約時の残債を同じ期間で比べましょう。

    2026年10月の料金改定はBIGLOBEで確認が必要

    BIGLOBEは2026年10月1日から通常月額を330円改定する予定です。

    現在の24カ月割引が適用されている利用者は、割引終了まで月額3,278円を維持すると案内されています。

    割引終了後は、改定後の通常月額が適用されます。

    2年以上利用する人は、現在の通常月額4,928円だけで長期総額を計算しないようにしてください。

    Rakuten Turboは2026年8月6日時点で月額4,840円ですが、今後の改定がないことを保証するものではありません。

    申込み直前に、両社の公式料金ページで最新額を確認しましょう。

    参考:BIGLOBE WiMAX料金改定のお知らせ

    端末代はBIGLOBEが安く、Rakuten Turboは48カ月で実質0円

    端末価格だけならBIGLOBE、4年間使い切る前提ならRakuten Turboの割引が魅力です。

    BIGLOBEの端末代は27,720円

    BIGLOBE WiMAXの端末代は27,720円です。

    クレジットカード払いでは、1,155円×24回または770円×36回の分割を選べます。

    解約しても端末の返却は不要ですが、分割途中なら残額の支払いは続きます。

    対象の端末付き申込みで11,500円キャッシュバックを受け取れれば、端末負担を実質的に軽くできます。

    ただし、キャッシュバックは自動ではありません。サービス開始月の翌月に、指定期間内で受取口座を登録します。

    Rakuten Turboの端末代は41,580円

    Rakuten Turboは、専用端末Rakuten Turbo 5Gとの同時契約が必要です。

    端末代は一括41,580円、24回なら初回1,744円と以降1,732円、48回なら初回878円と以降866円です。

    48回払いを選べるのは楽天カードだけです。

    現行の端末代実質0円キャンペーンでは、プラン料金から毎月867円が48カ月間割り引かれます。

    48カ月すべて適用されると割引総額は41,616円となり、端末価格41,580円を上回るため、端末代が実質0円になる仕組みです。

    実質0円は途中解約すると完成しない

    Rakuten Turboを48カ月以内に解約すると、以後の867円割引は終了します。

    分割で購入した端末の未払い分は、解約後も支払いが続きます。

    たとえば48回払いで12カ月後に解約した場合、残り36回分に近い端末代が残ります。

    正確な残額は請求月や初回額によって変わりますが、短期解約ほど負担が大きい構造です。

    「端末無料」ではなく、「48カ月の月額割引で端末代相当を回収する」と理解してください。

    端末残債の注意

    • BIGLOBE:24回または36回の支払いが終わる前に解約すると残額が続く
    • Rakuten Turbo:最大48回の残額に加え、解約後は867円割引が終了
    • 契約解除料0円でも、解約時の支払いが0円とは限らない

    楽天モバイル利用者は毎月1,000ポイントを考慮

    楽天モバイルを使い、条件を満たせるならRakuten Turboの実質負担は下がります。

    「最強おうちプログラム」では、Rakuten Turboを初めて申し込み、対象の楽天モバイルプランも利用すると、永年毎月1,000ポイントが進呈されます。

    対象はRakuten最強プラン、Rakuten最強プランのデータタイプ、Rakuten最強U-NEXTなど、公式が指定するプランです。

    ポイントは、両サービスの利用が月末に確認された月の翌々月末ごろに進呈されます。

    有効期間は進呈日を含めて6カ月の期間限定ポイントです。

    毎月確実に使える人なら、月額4,840円に対して1,000円相当の家計効果を見込めます。

    一方、楽天モバイルを解約した月や条件を満たさない月は、ポイントを受け取れない可能性があります。

    ポイントを使い切れない人は、1ポイントを1円の現金値引きと同じように計算しない方が安全です。

    参考:Rakuten Turbo最強おうちプログラム

    現金特典ならBIGLOBE

    BIGLOBEは、対象プランとデータ端末を同時に申し込み、クーポンコード「RGZ」を入力すると11,500円キャッシュバックが案内されています。

    サービス開始月の翌月が受取対象月なので、何年も待つ必要はありません。

    短期で家計負担を下げたい人や、楽天ポイントを日常的に使わない人には分かりやすい特典です。

    申込み時のクーポン入力と、受取期間内の口座登録を忘れると受け取れません。

    参考:BIGLOBE WiMAX公式キャンペーン

    持ち運びできるのはBIGLOBE WiMAX

    自宅以外でも使う可能性があるなら、BIGLOBE WiMAXを選びます。

    BIGLOBEはモバイルルーターを選べる

    BIGLOBE WiMAXでは、バッテリー内蔵のモバイルルーターと、コンセントに接続するホームルーターから選択できます。

    モバイルルーターなら、通勤、出張、旅行、帰省、車内などへ持ち運べます。

    利用場所ごとにWiMAXの提供エリアと電波状況を確認する必要はありますが、登録した自宅だけに固定されません。

    自宅中心でも、月に数回外で使うならモバイルルーターの価値があります。

    Rakuten Turboは登録した設置先住所だけ

    Rakuten Turboはホームルーター専用で、登録した設置先住所以外では利用できません。

    旅行先、実家、出張先へ持って行き、コンセントにつないで使う用途には向きません。

    引っ越し先が対応エリアなら、設置先住所を変更して使えます。

    ただし、設置先住所は前回の変更から30日以内に再変更できないと案内されています。

    二つの家を行き来して交互に使う運用も避けましょう。

    対応エリアと回線は別物

    楽天モバイルのスマホがつながるから、Rakuten Turboも同じようにつながるとは限りません。

    BIGLOBE WiMAXは、WiMAX 2+、au 4G LTE、au 5Gのネットワークを利用します。

    Rakuten Turboは、専用の楽天回線4G LTEと5G Sub6を利用します。

    公式では、Rakuten最強プランのサービスエリアとRakuten Turboの対応エリアは異なると明記されています。

    申込み前に、実際にルーターを置く住所を専用エリアマップへ入力してください。

    5Gエリア内でも、屋内では電波が届きにくく4G LTE接続になる場合があります。

    地下、高層階、鉄筋コンクリートの奥まった部屋では、エリア内でも通信が不安定になる可能性があります。

    参考:Rakuten Turbo公式エリアマップ

    8日間返品は無条件のお試しではない

    Rakuten Turboは、製品到着から8日以内に申し出て、電波改善策を実施しても電波状況が改善しない場合、製品の返品と返金が可能です。

    本体や付属品の破損・欠損、9日以降の申告、指定外の返送などは対象外です。

    返送料は利用者負担で、契約事務手数料3,300円も返金されません。

    気分が変わっただけで自由に返品できる制度ではなく、電波不十分に対する条件付き制度です。

    速度はサービス名だけで決められない

    最大通信速度より、自宅の回線エリアとルーターの設置場所を優先してください。

    どちらもベストエフォート型で、公式の最大速度が実際に出ることを保証していません。

    実測速度は、基地局との距離、4G・5Gの種類、建物の構造、時間帯、混雑、同時接続台数によって変わります。

    別回線を利用するため、同じ住所でもBIGLOBEが速い場合とRakuten Turboが速い場合があります。

    口コミの速度は、その人の住所と時間帯で測った結果です。

    自宅で同じ速度になるとは限りません。

    ホームルーターは窓際から試す

    ホームルーターは、床や部屋の奥ではなく、窓際の高い位置から設置を試します。

    電子レンジ、テレビ、水槽、金属製の棚から離すと、電波干渉を避けやすくなります。

    一つの場所だけで遅いと判断せず、電源を入れ直し、数カ所で速度を確認しましょう。

    オンライン会議や高画質動画を使う時間帯にも測定すると、生活に合うか判断しやすくなります。

    口座振替は両社対応だが端末代は代引き

    クレジットカードがなくても両社へ申し込めますが、端末代の一括負担に注意してください。

    BIGLOBEは月220円の振替手数料

    BIGLOBE WiMAXは口座振替に対応しています。

    月額料金の請求ごとに、口座振替手数料220円がかかります。

    端末代27,720円は分割ではなく、受取時の代金引換で一括払いです。

    別途、代引き手数料440円も必要です。

    Rakuten Turboは月110円の振替手数料

    Rakuten Turboも、月額料金を口座振替で支払えます。

    口座振替手数料は月110円で、BIGLOBEより月110円低い設定です。

    一方、口座振替では端末代を支払えません。

    端末代41,580円は、受取時の代金引換で支払います。

    41,580円の場合の代引き手数料は660円です。

    また、口座振替では楽天ポイントを月額料金の支払いに利用できません。

    口座振替の初期負担

    • BIGLOBE:端末27,720円+代引き440円+事務手数料
    • Rakuten Turbo:端末41,580円+代引き660円+事務手数料
    • 月額の振替手数料だけでなく、受取時に用意する金額を確認する

    解約金は両社0円でも端末残債がある

    「契約解除料なし」と「いつやめても負担なし」は同じではありません。

    BIGLOBE WiMAXは契約期間の縛りがなく、現在のプランでは契約解除料もありません。

    Rakuten Turboも契約解除料は発生せず、月途中の解約ではプラン料金が解約日まで日割りになります。

    ただし、両社とも端末を分割購入している場合は残額が残ります。

    Rakuten Turboでは、端末代実質0円の毎月867円割引も解約で終了します。

    解約金0円だけを見て契約すると、解約後の端末請求を想定外に感じる可能性があります。

    端末は返却しない

    BIGLOBEとRakuten Turboはいずれも端末購入型です。

    通常の解約時に端末を返却する必要はなく、端末は手元に残ります。

    レンタル型サービスのような返却期限や未返却損害金はありません。

    ただし、回線解約後に同じ端末を別サービスで利用できるかは、対応周波数やサービス側の動作確認によります。

    利用期間別ならどっちがおすすめ?

    1年以内ならBIGLOBE WiMAX

    短期では、BIGLOBEの月額3,278円と翌月11,500円特典が効きやすくなります。

    端末価格もRakuten Turboより13,860円低く、途中解約時の端末残額を抑えやすいです。

    ただし、初月解約は広告成果条件の対象外であり、BIGLOBEの開始月0円も適用されません。

    数週間だけの利用なら、購入型の両社ではなく端末レンタル型も比較してください。

    1~2年ならBIGLOBE WiMAX

    24カ月まではBIGLOBEの月額割引が続きます。

    外へ持ち運ぶ選択肢もあり、引っ越しや働き方が変わっても対応しやすい期間です。

    Rakuten Turboの端末割引は48カ月で完成するため、2年で解約すると割引の半分程度しか受け取れません。

    4年以上なら条件次第でRakuten Turbo

    自宅専用として48カ月使い、楽天モバイルも継続するならRakuten Turboが有力です。

    端末代実質0円が完成し、毎月1,000ポイントも継続的に受け取れます。

    ただし、楽天ポイントを使わない人や、設置先住所が変わりやすい人にはメリットが薄くなります。

    4年間の途中で光回線へ乗り換える可能性も考えて決めましょう。

    一人暮らし・家族・楽天モバイル利用者の選び方

    一人暮らしで外でも使う

    自宅と学校、職場、カフェを一台でまかないたいなら、BIGLOBEのモバイルルーターが向きます。

    スマホのテザリングより専用端末の電池を使えるため、スマホ側のバッテリー消費も分けられます。

    外へ持ち出す際は、端末の充電と紛失対策が必要です。

    家族で自宅だけに設置する

    家族全員が自宅で使い、端末を持ち出さないならホームルーター型が使いやすいです。

    BIGLOBEにもホームルーターがあるため、自宅がWiMAXエリアなら月額割引を重視できます。

    家族が楽天モバイルを利用し、48カ月使うならRakuten Turboのセット特典も比較します。

    同時接続台数が多い場合は、端末仕様だけでなく、混雑する夜間の実測も確認してください。

    楽天モバイルを使っていない

    楽天モバイルを利用していない場合、Rakuten Turboの毎月1,000ポイントは受け取れません。

    Rakuten Turboだけを契約すること自体は可能ですが、セット利用時より費用面の魅力は弱くなります。

    ホームルーター専用である必要がなければ、月額割引と持ち運びを選べるBIGLOBEが候補です。

    申込み前のチェックリスト

    • 自宅以外で使う可能性があるか
    • 1年、2年、4年のどこまで継続できるか
    • 両社の公式エリアマップで設置住所を確認したか
    • 端末代を含む同じ期間の総額を計算したか
    • 解約時点の端末残額を確認したか
    • 楽天モバイルを継続し、期間限定ポイントを使い切れるか
    • 口座振替なら端末代を代引きで一括用意できるか
    • BIGLOBEのクーポン入力と特典受取期限を管理できるか
    • 2026年10月以降のBIGLOBE通常月額を確認したか

    一つでも不明な項目があれば、申込み画面へ進む前に公式の料金、エリア、キャンペーン規約を確認してください。

    特に「実質0円」と「契約解除料0円」は、端末残債がなくなる意味ではありません。

    よくある質問

    BIGLOBE WiMAXとRakuten Turboは同じ回線ですか?

    同じではありません。

    BIGLOBE WiMAXはWiMAX 2+とauの4G LTE・5G、Rakuten Turboは専用の楽天回線4G LTE・5G Sub6を利用します。

    対応エリアと実測速度は、それぞれの公式マップで確認してください。

    Rakuten Turboは旅行先へ持って行けますか?

    登録した設置先住所以外では利用できません。

    旅行、出張、帰省先でも使いたい場合は、BIGLOBE WiMAXのモバイルルーターが向きます。

    Rakuten Turboの端末は本当に無料ですか?

    端末代は41,580円で、無料ではありません。

    48カ月間、毎月867円の割引を受け続けると、端末代相当が実質0円になる仕組みです。

    途中解約では割引が終わり、分割残額の支払いが続きます。

    口座振替ならどちらが安いですか?

    月々の振替手数料は、BIGLOBEが220円、Rakuten Turboが110円です。

    ただし、BIGLOBEの割引月額はRakuten Turboより低く、端末価格も異なります。

    口座振替手数料だけでなく、端末の代引き額と利用期間の総額で比較してください。

    オンラインゲームにはどちらがおすすめですか?

    通信速度だけでなく、応答時間と安定性が重要です。

    無線回線は場所や混雑の影響を受けるため、対戦ゲームや配信を重視するなら光回線も比較してください。

    工事不要を優先する場合は、両社のエリアを確認し、端末を窓際へ置いて有線LAN接続も試しましょう。

    まとめ:2年以内はBIGLOBE、楽天モバイルと4年ならRakuten Turbo

    BIGLOBE WiMAXは、開始月0円、24カ月間3,278円、対象申込みの翌月11,500円特典が強みです。

    モバイルルーターを選べるため、自宅以外で使う人や、今後の利用場所が変わる人にも向いています。

    Rakuten Turboは、自宅専用で48カ月使い、楽天モバイルとの毎月1,000ポイントを活用できる人向けです。

    端末代実質0円は48カ月の継続で完成し、設置先住所以外では使えません。

    迷ったら、まず持ち運びの有無を決め、次に2年と4年の総額、最後に自宅の対応エリアを確認しましょう。

    PR・広告

    端末付きでBIGLOBE WiMAXを申し込む

    持ち運び方と利用期間の総額に納得できたら、端末を選んで申込みへ進みましょう。

    ※本広告はデータ端末付き申込みを対象としています。SIMのみの申込みは対象外です。料金、特典、端末在庫、提供条件を確認し、そのまま申込みを完了してください。本広告を経由して申込みが成立した場合、運営者に広告報酬が発生することがあります。