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    BIGLOBE WiMAXの端末はどれがおすすめ?L13とDOCK 5G 01を比較【2026年】

    【PR】本記事は広告を含みます。サービス内容・キャンペーンは変更される場合があるため、最新情報は公式サイトでご確認ください。

    BIGLOBE WiMAXの端末は、使う場所で選べば迷いません。

    自宅に置いたまま使うならホームルーターの「Speed Wi-Fi HOME 5G L13」、外出先へ持ち出すならモバイルルーターの「Speed Wi-Fi DOCK 5G 01」が向いています。

    どちらも端末価格は同じですが、最大速度、接続方法、電源、持ち運びやすさが違います。

    この記事では、2026年8月7日時点の公式情報を基に、2機種の違いと失敗しにくい選び方を分かりやすく解説します。

    3行で分かる結論

    • 自宅だけで使うならL13:下り最大4.2Gbps、有線LAN2台に対応
    • 外でも使うならDOCK 5G 01:約198gで持ち運べ、約9時間通信できる
    • 両機種とも27,720円。最大速度ではなく利用場所を先に決める

    BIGLOBE WiMAXで選べるおすすめ端末は2機種

    新品の端末付き申込みでは、ホームルーターとモバイルルーターから選びます。

    端末名だけを見ると違いが分かりにくいですが、選択基準はシンプルです。

    L13がおすすめ

    • 自宅だけで使う
    • 家族や複数端末で使う
    • パソコンやゲーム機を有線接続したい
    • 充電を気にしたくない

    DOCK 5G 01がおすすめ

    • 自宅と外出先の両方で使う
    • 出張や旅行へ持って行く
    • カフェや車内で使う
    • 置き場所を自由に変えたい

    自宅専用なのに「持ち運べる方が便利そう」という理由だけでモバイルルーターを選ぶと、毎日の充電が手間になる場合があります。

    反対に、外出利用があるのに最大速度だけを見てL13を選ぶと、コンセントが必要なため持ち出せません。

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    販売中の端末と在庫を公式画面で確認

    自宅固定ならL13、外出でも使うならDOCK 5G 01を選び、申込み前に端末価格と特典を確認しましょう。

    ※料金・特典・端末在庫・提供条件は変更される場合があります。広告成果の対象はデータ端末付きの申込みです。SIMのみの申込みは対象外です。申込み前に移動先の公式画面で最新情報をご確認ください。本広告を経由して申込みが成立した場合、運営者に広告報酬が発生することがあります。

    L13とDOCK 5G 01の違いを比較

    重要な違いだけを6項目に絞りました。

    比較項目 L13 DOCK 5G 01
    利用タイプ ホームルーター
    自宅向け
    モバイルルーター
    持ち運び向け
    下り最大速度 4.2Gbps 3.5Gbps
    同時接続 無線32台・有線2台 無線48台・有線またはUSB1台
    重さ 約635g 約198g
    電源 コンセントが必要 バッテリー内蔵・約540分
    端末価格 27,720円 27,720円

    ※最大通信速度は一部エリアでのシステム上の最大値です。実際の速度は電波、利用機器、混雑状況などで変わります。価格・仕様は2026年8月7日時点です。

    自宅専用ならSpeed Wi-Fi HOME 5G L13

    家の固定回線代わりに使うなら、L13が第一候補です。

    コンセントへ接続して使う据え置き型なので、バッテリー残量を気にする必要がありません。

    工事がいらず、端末とSIMが届いたら設置できる点が光回線との大きな違いです。

    L13のメリット

    L13の受信最大速度は4.2Gbps、送信最大速度は286Mbpsです。

    5G SAに対応し、Wi-Fi 6も利用できます。

    無線LANは32台、有線LANは2台まで接続できるため、スマートフォン、パソコン、テレビ、ゲーム機などをまとめてつなぎやすい端末です。

    QRコードを使ったWi-Fi接続や、専用アプリ「ZTELink JP」での接続状態確認にも対応しています。

    L13が向く利用場面

    • 賃貸住宅で回線工事を避けたい
    • 引っ越し後、早く自宅Wi-Fiを用意したい
    • 家族で複数のスマートフォンやパソコンを使う
    • テレビやゲーム機をLANケーブルでつなぎたい
    • 毎日ルーターを充電したくない

    設置場所を窓際などへ変えるだけで、受信状態が改善する場合があります。

    自宅の中で電波が入りやすい位置を探し、床や家具の奥ではなく、周囲が開けた少し高い場所へ置くのが基本です。

    L13の注意点

    L13はバッテリーを内蔵していないため、コンセントのない場所では使えません。

    旅行、出張、カフェでの利用を考えている人には不向きです。

    また、最大4.2Gbpsは常に出る実測速度ではありません。

    5Gの提供状況、建物の構造、設置場所、時間帯、接続する機器によって速度は変わります。

    オンライン対戦ゲームや大容量ファイルの継続的な送信など、低遅延と安定性を最優先するなら光回線も比較しましょう。

    外出先でも使うならSpeed Wi-Fi DOCK 5G 01

    自宅と外出先で1台を使い回すなら、DOCK 5G 01が便利です。

    約198gのモバイルルーターで、バッテリーを内蔵しています。

    カバンへ入れて持ち運べるため、スマートフォンの通信量を抑えたい人や、ノートパソコンを外で使う人に向きます。

    DOCK 5G 01のメリット

    受信最大速度は3.5Gbps、送信最大速度は286Mbpsです。

    初期設定時の連続通信時間は約540分で、メーカーの利用想定では約9時間使えます。

    タッチパネルを搭載しているため、端末だけで通信状態や設定を確認しやすいのも特徴です。

    同梱の専用ドックに置くと、自宅では据え置きルーターに近い使い方ができます。

    ドック利用時は、市販のLANケーブルによる有線接続も可能です。

    DOCK 5G 01が向く利用場面

    • 通勤・通学中にもWi-Fiを使いたい
    • 出張先でノートパソコンをつなぎたい
    • 自宅と実家、旅行先など複数の場所で使いたい
    • 自宅ではドックへ置き、外出時だけ持ち出したい
    • 固定した置き場所を作りたくない

    スマートフォン、タブレット、パソコンを外で同時に使う人には、テザリングより管理しやすい場合があります。

    DOCK 5G 01の注意点

    モバイルルーターは充電が必要です。

    長時間の外出では、利用状況により途中でバッテリーが不足する可能性があります。

    Type-C共通ACアダプタ02Uは別売で、公式価格は3,025円です。

    手持ちの充電器を使う場合も、必要な出力や対応条件を取扱説明書で確認してください。

    最大接続台数が多くても、同時に多くの機器で大容量通信を行えば、1台あたりの体感速度が下がる場合があります。

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    用途に合う端末を選んで申し込む

    利用場所、接続台数、支払い方法を確認し、端末とSIMをセットで選びましょう。

    ※広告成果の対象はデータ端末付きの申込みです。SIMのみ、初月解約などは対象外です。料金・特典は変更される場合があるため、申込み前に公式画面をご確認ください。本広告を経由して申込みが成立した場合、運営者に広告報酬が発生することがあります。

    速度だけでL13を選ばなくてよい理由

    4.2Gbpsと3.5Gbpsの差だけで端末を決める必要はありません。

    どちらも表記はベストエフォート型の最大値です。

    利用場所が5Gエリアか、屋内へ電波が届くか、ルーターをどこへ置くかによって実測速度は大きく変わります。

    実際の使いやすさは設置条件で変わる

    L13でも建物の奥や床付近へ置くと、電波をつかみにくくなる場合があります。

    DOCK 5G 01は小型なので、電波の入りやすい窓際へ動かしやすい利点があります。

    自宅固定ならL13の有線LANと常時給電が便利ですが、複数の場所で使うならDOCK 5G 01の可搬性が勝ります。

    5G SAは一部エリア

    両機種は5G SA対応ですが、5G SAを利用できる場所は一部です。

    申込み前に、BIGLOBE WiMAX公式のサービスエリアマップで自宅や主な利用場所を確認しましょう。

    地図上でエリア内でも、建物、地下、高層階、周辺環境などにより電波状況が異なる場合があります。

    速度制限の条件は端末を変えても共通

    スタンダードモードは月間データ容量無制限ですが、一定期間内に大量の通信を行った場合、混雑する時間帯に速度が低下することがあります。

    プラスエリアモードには月間容量の上限があります。

    端末をL13からDOCK 5G 01へ変えても、契約プラン側の通信条件はなくなりません。

    端末価格と支払い方法

    L13とDOCK 5G 01の端末価格は、どちらも27,720円です。

    性能差による価格差がないため、安い方ではなく利用目的に合う方を選べます。

    クレジットカード払い

    • 24回:月1,155円
    • 36回:月770円
    • 分割手数料なし
    • 途中解約後も残債の支払いが必要
    口座振替

    • 代金引換で27,720円を一括払い
    • 通常の代引き手数料440円
    • 端末とアクセサリ合計3万円以上は660円
    • 毎月の口座振替手数料220円

    解約しても端末残債は消えない

    契約期間の縛りや現在のプランの契約解除料がなくても、端末の分割払いは別です。

    24回または36回の支払い途中でBIGLOBE WiMAXを解約しても、端末代の残りは支払います。

    BIGLOBE自体を退会した場合は、残額が一括請求になると案内されています。

    「いつでも解約無料」を「端末残債もゼロ」と読み違えないようにしてください。

    2026年10月に月額料金改定予定

    BIGLOBEは2026年10月1日から、8月1日時点の月額料金へ一律330円を加算すると案内しています。

    ただし、24カ月間月額3,278円の値引き特典が適用中の利用者は、特典終了まで現在の特典料金が維持される予定です。

    端末価格とは別の変更ですが、契約総額へ影響するため、公開時点の公式料金を必ず確認しましょう。

    端末保証は付けるべき?

    持ち運ぶDOCK 5G 01では、落下・水濡れ・紛失リスクを考えて判断します。

    WiMAX端末保証サービスは月額385円です。

    自然故障、過失による破損、水濡れ、盗難、紛失などが案内されていますが、盗難・紛失などでは負担金が必要です。

    保証が向く人

    • DOCK 5G 01を毎日持ち歩く
    • 子どもも端末を操作する
    • 旅行や屋外で使う機会が多い
    • 急な修理費を避けたい

    保証を省いてもよい人

    • L13を安全な場所へ固定して使う
    • 月額費用をできるだけ抑えたい
    • 故障時の費用を自分で負担できる

    端末保証は端末購入時のみ申し込めるため、あとから必要になっても追加できない可能性があります。

    補償範囲、交換時の負担金、対象外条件を公式ページで確認してから決めてください。

    X12や中古端末を選ぶ場合の注意点

    Speed Wi-Fi 5G X12は対応端末ですが、現行の新品端末付き申込みと同じ扱いではありません。

    公式ページでは、nanoSIMカード(Ver.5)の対応端末としてDOCK 5G 01、X12、L13が案内されています。

    一方、BIGLOBEで現在掲載されている新品販売端末はDOCK 5G 01とL13です。

    SIMのみ申込みはA8成果対象外

    手持ちのX12や中古端末を利用し、SIMだけ申し込む方法はあります。

    ただし、本記事に掲載するA8広告の成果対象はデータ端末付きの申込みです。

    SIMのみ申込みは広告成果の対象外で、公式キャッシュバックも端末同時申込みが条件です。

    中古端末を選ぶ場合は、SIMのバージョン、対応機種、初期化、故障歴、バッテリー状態を自分で確認する必要があります。

    利用場面別のおすすめ

    一人暮らしの自宅Wi-Fi

    ほぼ自宅だけで使うならL13がおすすめです。

    コンセントへつないだまま使え、充電忘れがありません。

    ただし、外出先でノートパソコンを使う機会が多いならDOCK 5G 01の方が1台で完結します。

    家族で動画・テレビ・ゲームに使う

    L13が使いやすい選択です。

    常時給電、有線LAN2台、無線32台に対応し、据え置き運用に向いています。

    ただし、複数人が同時に高画質動画やゲームを利用した場合の体感は、電波と混雑状況に左右されます。

    出張・旅行・テレワーク

    DOCK 5G 01がおすすめです。

    自宅ではドックへ置き、外出時は本体だけ持ち出せます。

    重要なオンライン会議では、WiMAXだけに頼らずスマートフォン回線など予備の通信手段も用意すると安心です。

    短期利用

    端末代27,720円がかかるため、数週間から数カ月だけ使う目的では総額が割高になる場合があります。

    解約時期を決めているなら、端末残債を含めた総額をレンタルWi-Fiと比較してください。

    端末選びでよくある失敗

    性能表だけで決めると、実際の使い方に合わないことがあります。

    契約後に機種を交換する場合、新しい端末代が必要になる可能性があります。

    申込みボタンを押す前に、自分の1日を想像して確認しましょう。

    最大速度だけでL13を選ぶ

    L13の最大4.2Gbpsは魅力ですが、外出先へ持ち出すことはできません。

    週に一度でもカフェ、学校、出張先などで使いたいなら、DOCK 5G 01の方が利用範囲は広がります。

    自宅での速度を優先するのか、持ち運びを優先するのかを先に決めてください。

    DOCK 5G 01なら充電器も付くと思う

    専用ドックは同梱されていますが、Type-C共通ACアダプタ02Uは別売です。

    申込み画面で同梱品とアクセサリを確認し、手持ちの充電環境で足りない場合だけ追加します。

    口座振替で端末とアクセサリの代引き合計が30,000円以上になると、代引き手数料が660円になる点にも注意が必要です。

    契約解除料なしなら短期でも安いと思う

    現在のプランには最低利用期間と契約解除料がありません。

    しかし、端末代は別に27,720円かかります。

    36回払いを選び、半年で解約した場合も未払い分は残ります。

    短期利用では「解約料」だけでなく、端末代、月額料金、事務手数料、受け取れる特典を合計して比較しましょう。

    エリアマップだけで必ずつながると思う

    エリア内でも、鉄筋コンクリートの建物、地下、窓の少ない部屋、周囲の高い建物などにより電波が弱くなる場合があります。

    地図は申込み判断の第一段階であり、室内のすべての場所で同じ速度を保証するものではありません。

    利用予定場所の住所を細かく確認し、届いたら複数の設置場所で接続状態を比べてください。

    届いた後の設置と接続のコツ

    同じ端末でも、置き場所を少し変えるだけで受信状態が変わることがあります。

    最初から家具の奥へ隠さず、電波を確認しながら定位置を決めましょう。

    L13は窓に近い高めの場所へ置く

    L13は床へ直置きせず、窓に近く周囲が開けた棚などへ置きます。

    電子レンジ、金属製家具、水槽の近くは電波に影響する場合があります。

    電源ケーブルとLANケーブルを無理なく配線でき、端末の周囲に熱がこもらない場所を選んでください。

    一度で決めず、時間帯を変えて速度と安定性を確認すると実際の利用に合う場所を見つけやすくなります。

    DOCK 5G 01は持ち歩く前に自宅で接続確認

    SIMを装着して電源を入れ、スマートフォンやパソコンからSSIDとパスワードを使って接続します。

    外出当日に初めて設定すると、更新や操作確認に時間がかかる場合があります。

    前日までに充電し、通常使う機器を一度つないでください。

    ドックを自宅の定位置に置いておけば、帰宅後に本体を戻しやすくなります。

    2.4GHzと5GHzを使い分ける

    一般に、5GHz帯は速度を出しやすく周辺機器との干渉が少ない一方、壁や床を隔てると弱くなりやすい傾向があります。

    2.4GHz帯は遠くまで届きやすい一方、家電や近隣Wi-Fiと干渉する場合があります。

    ルーターの近くでは5GHz、別の部屋で不安定なら2.4GHzも試しましょう。

    機器が自動で切り替える場合もあるため、設定名と現在の接続先を確認してください。

    不安定なときは再起動前に状態を記録

    通信が遅いときは、時刻、設置場所、接続台数、通信モードを控えます。

    そのうえで端末を再起動し、窓際など別の場所で確認してください。

    毎日同じ時間だけ遅い場合は、端末故障ではなく混雑の影響も考えられます。

    改善しない場合は、公式の障害・メンテナンス情報とサービスエリアを確認してからサポートへ相談しましょう。

    端末を選んでから申込み完了まで

    端末付き申込みになっていることを、確認画面で最後に見直します。

    1. 自宅や主な利用場所の対応エリアを確認する
    2. 自宅固定ならL13、持ち運ぶならDOCK 5G 01を選ぶ
    3. クレジットカードまたは口座振替を選ぶ
    4. 端末保証と必要なアクセサリを判断する
    5. クーポンコードを大文字で入力する
    6. 月額料金、端末代、初期費用を確認する
    7. 端末とSIMのセット申込みであることを確認する
    8. 完了画面と受付メールを保存する

    2026年8月7日時点のキャッシュバックでは、クーポンコード「RGZ」とルーター同時申込みが条件です。

    公式キャンペーンは予告なく変更または終了する場合があります。

    記事内の金額だけで確定せず、移動先の申込み画面に表示される条件を優先してください。

    申込み前チェックリスト

    端末を確定する前に確認

    • 自宅だけか、外出先でも使うか
    • 有線LANが必要か
    • 毎日の充電を許容できるか
    • 自宅と主な利用場所が対応エリアか
    • 端末代27,720円を含めて予算内か
    • 分割回数と解約時の残債を理解したか
    • 口座振替なら代引き一括払いを準備できるか
    • 端末保証が必要か
    • 端末付き申込みになっているか
    • クーポンコードと特典条件を確認したか

    よくある質問

    BIGLOBE WiMAXで一番おすすめの端末はどれですか?

    自宅専用ならL13、外出先でも使うならDOCK 5G 01がおすすめです。

    全員に共通する1位ではなく、利用場所で選ぶのが失敗しにくい方法です。

    L13とDOCK 5G 01はどちらが速いですか?

    仕様上の受信最大速度はL13が4.2Gbps、DOCK 5G 01が3.5Gbpsです。

    ただし最大値は実測速度ではなく、実際の速度は電波、エリア、混雑、接続機器などで変わります。

    端末代はいくらですか?

    両機種とも27,720円です。

    クレジットカードなら24回または36回の分割、口座振替なら端末受取時の代金引換一括払いです。

    解約すると端末の返却は必要ですか?

    購入端末なので、通常は返却するレンタル品ではありません。

    ただし、分割払い途中なら解約後も残債の支払いが必要です。

    DOCK 5G 01は自宅でも使えますか?

    使えます。

    同梱ドックへ置き、市販のLANケーブルで有線接続することも可能です。

    L13を外へ持ち出せますか?

    持ち運ぶこと自体はできますが、バッテリーがなくコンセントが必要です。

    移動中やカフェで使う目的ならDOCK 5G 01を選びましょう。

    キャッシュバックはどちらの端末でも対象ですか?

    2026年8月7日時点の公式特典では、「ギガ放題プラスS」とルーターを同時に申し込み、クーポンコード「RGZ」を入力することなどが条件です。

    特典は変更・終了する場合があるため、申込み画面で対象端末と最新条件を確認してください。

    まとめ:自宅ならL13、持ち運ぶならDOCK 5G 01

    BIGLOBE WiMAXの端末選びは、最大速度より利用場所を先に決めると簡単です。

    自宅だけで使い、充電せず複数機器を安定して接続したいならL13が向きます。

    外出、出張、旅行にも持ち出したいならDOCK 5G 01が便利です。

    端末価格はどちらも27,720円なので、価格差で迷う必要はありません。

    ただし、分割払い途中の解約では端末残債が残り、口座振替では端末代を代金引換で一括払いします。

    最後に対応エリア、販売在庫、支払い方法、保証、クーポン適用を確認し、用途に合う端末を選びましょう。

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    端末・料金・クーポンを最終確認

    表示された条件に納得できたら、端末付き申込みをそのまま完了しましょう。

    ※本広告はデータ端末付き申込みを対象としています。SIMのみの申込みは対象外です。料金、特典、端末在庫、提供条件を確認し、そのまま申込みを完了してください。本広告を経由して申込みが成立した場合、運営者に広告報酬が発生することがあります。