タグ: 口座振替

  • BIGLOBE WiMAXのデメリット9つ|契約前の注意点と向かない人を解説【2026年】

    BIGLOBE WiMAXのデメリット9つ|契約前の注意点と向かない人を解説【2026年】

    【PR】本記事は広告を含みます。サービス内容・キャンペーンは変更される場合があるため、最新情報は公式サイトでご確認ください。

    「BIGLOBE WiMAXに大きなデメリットはある?」

    「契約してから後悔したくない」

    「料金や端末代まで含めると本当にお得?」

    BIGLOBE WiMAXは、工事不要で自宅や外出先のインターネット環境を整えられるサービスです。

    クレジットカードだけでなく口座振替にも対応し、現行プランには最低利用期間や契約解除料もありません。

    一方で、光回線より通信環境の影響を受けやすいことや、ルーター代、口座振替手数料、キャッシュバックの手続きなど、契約前に確認すべき注意点もあります。

    先に結論をまとめると、BIGLOBE WiMAXの主なデメリットは次の9つです。

    デメリット特に注意したい人
    通信速度が利用環境で変わる安定した高速通信が必要な人
    5Gエリアでも5Gにつながるとは限らない5Gの速さを期待している人
    FPSやゲーム配信には不向きな場合があるPingや上り速度を重視する人
    ルーター代が27,720円かかる初期費用を抑えたい人
    口座振替は手数料と初期負担が増えるクレジットカードを使わない人
    プラスエリアモードに追加料金と容量制限がある広いエリアで頻繁に利用する人
    キャッシュバックに手続き期限がある特典の手続きが苦手な人
    長期利用では料金が上がる3年以上利用する予定の人
    端末のレンタル・お試しがない自宅で電波を試してから決めたい人

    デメリットだけを見ると不安になりますが、利用目的と自宅の通信環境が合っていれば、工事不要Wi-Fiとして便利に使える可能性があります。

    本記事では、各デメリットの内容と回避方法を詳しく解説します。

    PR・広告

    BIGLOBE WiMAXを契約する前に
    料金・端末・注意点を確認

    月額料金だけでなく、端末代、口座振替、対応エリア、キャンペーン条件まで確認してから申し込みましょう。

    端末代を確認 対応エリア確認 口座振替対応
    BIGLOBE WiMAXの最新料金・条件を確認する

    ※通信速度は地域・建物・設置場所・時間帯などによって異なります。料金、端末代、口座振替、キャンペーン、対応エリアなどの最新条件は公式ページでご確認ください。本広告を経由して申込みが成立した場合、運営者に広告報酬が発生することがあります。

    BIGLOBE WiMAXのデメリット9つ

    デメリット1.通信速度が地域・建物・時間帯で変わる

    BIGLOBE WiMAXは、光ファイバーを自宅まで引き込む固定回線ではなく、基地局から届く電波をルーターで受信する通信サービスです。

    そのため、同じ料金プランや同じ端末を利用しても、次の条件によって通信速度が変わります。

    ・利用する地域
    ・基地局との距離
    ・建物の構造
    ・部屋の位置
    ・ルーターの設置場所
    ・周辺の障害物
    ・利用する時間帯
    ・接続する端末数
    ・Wi-Fiの周波数帯

    公式サイトでも、対応エリア内であっても屋内や周辺の建物・地形などにより、利用できない場合があると案内されています。

    PR・広告

    ほかの工事不要Wi-Fiも比較

    BIGLOBE WiMAXのデメリットが気になる方は、端末代・月額料金・利用場所などを比較して選びましょう。

    とくとくBBホームWi-Fiの最新料金・条件を確認する

    ※通信速度は地域・建物・設置場所・時間帯などによって異なります。料金、端末代、キャンペーン、支払い方法、対応エリアなどの最新条件は公式ページでご確認ください。本広告を経由して申込みが成立した場合、運営者に広告報酬が発生することがあります。

    特に、次の場所では電波が弱くなる可能性があります。

    ・鉄筋コンクリートの建物内
    ・地下
    ・窓から離れた部屋
    ・高層階
    ・山間部
    ・大きな建物に囲まれた場所
    ・金属製の棚や家具の中

    「最大4.2Gbps」といった数値は技術規格上の最大値であり、実際の通信速度を保証するものではありません。利用環境や回線状況によって大きく低下する場合があります。

    回避方法

    申込み前にサービスエリアマップを確認し、端末が届いた後は窓際など電波を受信しやすい場所へ設置しましょう。

    遅い場合は、ルーターと接続端末の再起動、設置場所の変更、5GHz帯への切り替え、接続台数の削減などが公式でも案内されています。

    デメリット2.5Gエリア内でも常に5Gで通信できるとは限らない

    BIGLOBE WiMAXは、WiMAX 2+、au 4G LTE、au 5Gの一部エリアに対応しています。

    5Gエリア内では対応端末が自動的に5G通信へ切り替わりますが、建物の構造や電波状況によっては4G通信になることがあります。5Gエリア外でも4G LTEで利用できます。

    そのため、エリアマップ上で5G対応になっていても、次のようなケースがあります。

    ・部屋の奥では4Gになる
    ・窓際だけ5Gにつながる
    ・場所によって5Gと4Gが切り替わる
    ・5Gにつながっても期待した速度が出ない
    ・時間帯によって速度が変化する

    「5G対応エリアだから必ず高速」とは判断しないようにしましょう。

    回避方法

    自宅の周辺だけでなく、実際にルーターを置く部屋や窓の位置も考えて判断します。

    5Gの速さだけを前提に契約するのではなく、4G通信でも日常用途に支障がないかを基準に選ぶと失敗を防ぎやすくなります。

    デメリット3.FPS・格闘ゲーム・ゲーム配信では不安定になる場合がある

    オンラインゲームでは、下り通信速度だけでなく、Ping、ジッター、パケットロス、上り速度の安定性が重要です。

    WiMAXは無線通信なので、電波状況や時間帯によってPingが変動する場合があります。

    特に注意したいのは次の用途です。

    ・FPSやTPS
    ・格闘ゲーム
    ・音楽ゲーム
    ・クラウドゲーム
    ・高画質のゲーム配信
    ・大容量ファイルのアップロード
    ・大会や競技レベルでの利用

    RPG、カードゲーム、シミュレーションゲームなどでは問題なく遊べる場合がありますが、反応速度が重要なゲームでは光回線の方が向いている可能性があります。

    また、BIGLOBE WiMAX +5GではグローバルIPアドレスを利用できないと公式FAQで案内されています。特定のゲーム、サーバー公開、ネットワーク設定を必要とする用途では注意が必要です。

    回避方法

    ホームルーターを利用する場合は、ゲーム機やパソコンを有線LANで接続します。

    ただし、有線接続で改善するのは自宅内のWi-Fi部分です。基地局からルーターまでの無線通信そのものは変わらないため、低Pingを最優先する場合は光回線も比較しましょう。

    デメリット4.ルーター代27,720円がかかる

    BIGLOBE WiMAXでルーターを購入する場合、端末代は27,720円です。申込手数料として別途3,300円もかかります。

    クレジットカード払いで端末代を分割している途中に解約しても、残りの端末代はなくなりません。

    例えば、端末代を36回払いにして短期間で解約すると、WiMAXの契約解除料はかからなくても、端末代の支払いは残ります。

    ここで重要なのは、次の違いです。

    ・契約解除料がない
    ・端末代が無料になる

    この2つは同じではありません。

    BIGLOBE WiMAXの現行プランには最低利用期間と契約解除料がありませんが、購入した端末代は別に考える必要があります。

    回避方法

    契約前に、端末代を含めた1年間・2年間・3年間の総額を計算します。

    短期間で解約する可能性がある場合は、月額料金だけでなく、残る端末代を含めて判断しましょう。

    デメリット5.口座振替は手数料と初期費用が増える

    BIGLOBE WiMAXは口座振替に対応しているため、クレジットカードを持っていない人でも契約できます。

    ただし、口座振替では次の費用と条件があります。

    ・口座振替手数料が請求ごとにかかる
    ・端末代27,720円を代金引換で一括払いする
    ・代引手数料440円がかかる
    ・申込手数料3,300円がかかる
    ・支払い方法の確定に時間がかかる場合がある

    公式料金ページでは、口座振替で端末を購入する場合、申込手数料3,300円、端末代27,720円、代引手数料440円が必要と案内されています。

    端末とアクセサリの代金引換合計が30,000円以上の場合、代引手数料が660円になる場合もあります。

    また、支払い方法の登録から確定まで2~3週間程度かかる場合があり、確定後の端末配送は通常2日~1週間です。

    回避方法

    利用開始を急いでいる場合や、初期費用を抑えたい場合は、クレジットカード払いも比較しましょう。

    口座振替を利用する場合は、端末受取時に約2万8,000円を支払えるよう準備し、利用予定日の3~4週間前から手続きを始めると安心です。

    デメリット6.プラスエリアモードは月額1,100円・月間30GBまで

    プラスエリアモードは、スタンダードモードより広いau 4G LTE・au 5Gエリアを利用できるオプションです。

    利用した月だけ月額1,100円がかかります。月間通信量が30GBを超えると、プラスエリアモードの通信速度は月末まで最大128kbpsに制限されます。

    ルーターの設定画面から切り替えるため、意図せずプラスエリアモードを有効にすると、その月のオプション料金が発生する可能性があります。

    ただし、UQ mobileの自宅セット割またはauスマートバリューが適用されている期間は、プラスエリアモード利用料が無料になります。

    30GBを超えて制限された場合でも、スタンダードモードへ戻せば、スタンダードモード側は通常どおり利用できます。

    回避方法

    自宅でスタンダードモードが十分につながる場合は、プラスエリアモードを常用しないようにします。

    ルーターの通信モードと当月の通信量を定期的に確認しましょう。

    デメリット7.キャッシュバックは自動でもらえない

    2026年7月時点の公式キャンペーンでは、対象プランとルーターを同時に申し込み、申込画面で指定のクーポンコードを入力すると、翌月11,500円のキャッシュバックが案内されています。特典内容は変更・終了される場合があります。

    注意したいのは、申込みだけでは受取りが完了しないことです。

    サービス開始月の翌月がキャッシュバック対象月となり、対象月の2日目から45日間以内に受取口座を登録する必要があります。期限内に手続きしなかった場合、特典は無効になります。

    主な注意点は次のとおりです。

    ・申込時にクーポンコードを入力する
    ・対象プランとルーターを同時に申し込む
    ・連絡先メールアドレスを登録する
    ・対象月をマイページで確認する
    ・45日間の期間内に口座を登録する
    ・料金滞納や早期解約を避ける

    キャッシュバック金額だけで契約先を決めると、手続きを忘れた場合に想定していた実質負担額と大きく変わります。

    回避方法

    申込み完了後に、サービス開始月の翌月をカレンダーへ登録しておきましょう。

    キャッシュバックを受け取れなかった場合でも支払える料金かを基準に判断することが大切です。

    デメリット8.長期利用では月額料金が上がる

    2026年7月時点では、サービス開始月の翌月から24カ月間、月額料金から1,650円相当が値引きされる特典が案内されています。25カ月目以降の料金は月額4,928円です。

    つまり、最初の2年間と3年目以降では、毎月の負担が変わります。

    さらに、BIGLOBEは2026年10月1日から、8月1日時点の月額料金に一律330円を加算する料金改定を予定しています。現在の月額3,278円の値引き特典が適用されている利用者は、特典期間中は現在の金額が維持され、特典終了後に改定後の料金が適用されます。

    契約時の安い月額料金だけを見ると、長期利用時の総額を見誤る可能性があります。

    回避方法

    比較するときは、次の費用を含めて計算します。

    ・申込手数料
    ・月額料金
    ・値引き終了後の料金
    ・端末代
    ・口座振替手数料
    ・プラスエリアモード
    ・オプション料金
    ・キャッシュバック

    少なくとも24カ月または36カ月の総額で比較しましょう。

    デメリット9.端末のレンタル・お試しサービスがない

    BIGLOBE WiMAX +5Gでは、データ端末のレンタルやお試しサービスを行っていません。

    WiMAXは利用場所による速度差が大きいため、自宅で実際に試してから契約したい人にとってはデメリットです。

    対応エリア内でも、室内の奥や建物の構造によっては電波が弱くなる場合があります。

    回避方法

    申込み前に次の点を確認しましょう。

    ・公式エリアマップ
    ・自宅周辺の5G・4G対応状況
    ・建物の構造
    ・ルーターを設置できる窓際
    ・近隣地域の速度測定結果
    ・初期契約解除制度の条件

    初期契約解除制度を利用する場合でも、端末代や事務手数料などがすべて返金されるとは限りません。契約書面に記載された対象費用と期限を確認してください。

    PR・広告

    BIGLOBE WiMAXを契約する前に
    料金・端末・注意点を確認

    月額料金だけでなく、端末代、口座振替、対応エリア、キャンペーン条件まで確認してから申し込みましょう。

    端末代を確認 対応エリア確認 口座振替対応
    BIGLOBE WiMAXの最新料金・条件を確認する

    ※通信速度は地域・建物・設置場所・時間帯などによって異なります。料金、端末代、口座振替、キャンペーン、対応エリアなどの最新条件は公式ページでご確認ください。本広告を経由して申込みが成立した場合、運営者に広告報酬が発生することがあります。

    BIGLOBE WiMAXのメリット

    デメリットだけでなく、メリットもあります。

    工事不要で利用できる

    ホームルーターはコンセントへ接続し、モバイルルーターはSIMカードを挿入して使用するため、光回線のような開通工事は必要ありません。

    賃貸住宅で工事が難しい人や、引っ越し直後にインターネットが必要な人に向いています。

    最低利用期間・契約解除料がない

    現行のBIGLOBE WiMAX +5Gには、最低利用期間と契約解除料がありません。

    ただし、端末を分割購入している場合は、解約後も端末代の支払いが残る点に注意してください。

    口座振替に対応している

    クレジットカードと口座振替の2種類から支払い方法を選べます。

    クレジットカードを持っていない人でも申し込める点はメリットです。

    スタンダードモードは月間容量無制限

    スタンダードモードには月間データ通信量の上限がありません。

    ただし、一定期間内に大量の通信を行った場合は、混雑する時間帯に速度が制限される可能性があります。

    au・UQ mobileのセット割対象

    auスマートフォンやUQ mobileを利用している人は、対象プランや条件を満たすことでセット割の対象になります。

    割引は自動適用とは限らないため、対象プランと申込方法を確認してください。

    PR・広告

    ほかの工事不要Wi-Fiも比較

    BIGLOBE WiMAXのデメリットが気になる方は、端末代・月額料金・利用場所などを比較して選びましょう。

    とくとくBBホームWi-Fiの最新料金・条件を確認する

    ※通信速度は地域・建物・設置場所・時間帯などによって異なります。料金、端末代、キャンペーン、支払い方法、対応エリアなどの最新条件は公式ページでご確認ください。本広告を経由して申込みが成立した場合、運営者に広告報酬が発生することがあります。

    BIGLOBE WiMAXが向いている人

    次のような人にはBIGLOBE WiMAXが向いています。

    ・光回線工事をしたくない
    ・賃貸住宅で工事が難しい
    ・引っ越しが多い
    ・動画視聴やWeb閲覧が中心
    ・ホームルーターを窓際に設置できる
    ・外出先でもインターネットを使いたい
    ・クレジットカードを使わずに契約したい
    ・auまたはUQ mobileを利用している
    ・端末代や手数料を含めた総額に納得している

    BIGLOBE WiMAXをおすすめしにくい人

    次のような人は、光回線や別のホームルーターも比較しましょう。

    ・FPSや格闘ゲームを本格的にする
    ・ゲーム配信や動画投稿を頻繁に行う
    ・常に低Pingで安定した回線が必要
    ・家族全員が同時に大容量通信をする
    ・自宅のWiMAX電波が弱い
    ・端末代を支払いたくない
    ・口座振替の初期費用を準備できない
    ・キャッシュバックの手続きを忘れそう
    ・端末を試してから契約したい
    ・3年以上利用する予定で料金を最優先する

    BIGLOBE WiMAXで後悔しないための確認項目

    申込み前に、次の項目を順番に確認しましょう。

    1.自宅が5Gまたは4Gの対応エリアか
    2.ホームルーターとモバイルルーターのどちらが必要か
    3.オンラインゲームや配信を重視するか
    4.ルーター代27,720円を含めた総額はいくらか
    5.口座振替とクレジットカードのどちらを使うか
    6.プラスエリアモードを利用する可能性があるか
    7.キャッシュバックの条件と期限を管理できるか
    8.値引き終了後の料金を支払えるか
    9.光回線と比べてWiMAXが合っているか

    1つでも不安な点がある場合は、申込画面へ進む前に条件を確認しましょう。

    よくある質問

    BIGLOBE WiMAXに大きなデメリットはありますか?

    最大の注意点は、通信速度が利用場所や建物によって変わることです。

    ほかにも、端末代27,720円、口座振替の初期費用、プラスエリアモードの追加料金、キャッシュバックの手続き期限などがあります。

    BIGLOBE WiMAXは本当に無制限ですか?

    スタンダードモードの月間データ通信量に上限はありません。

    ただし、一定期間内に大量の通信を行った場合は、混雑時間帯に速度制限されることがあります。

    端末代は無料ですか?

    無料ではありません。

    BIGLOBE WiMAXのルーター代は27,720円です。支払い方法によって、一括払いまたは分割払いになります。

    解約違約金はかかりますか?

    2022年7月1日以降にギガ放題プラスSまたはギガ放題プラスへ申し込んだ現行契約では、最低利用期間と契約解除料はありません。古いプランでは条件が異なる場合があります。

    口座振替でも申し込めますか?

    口座振替でも申し込めます。

    ただし、端末代は代金引換による一括払いとなり、申込手数料と代引手数料も必要です。

    キャッシュバックは自動で振り込まれますか?

    自動ではありません。

    対象月の2日目から45日間以内に、マイページから受取口座を登録する必要があります。期限を過ぎると特典は無効になります。

    5Gエリア外では使えませんか?

    5Gエリア外でも、対応する4G LTEエリアで利用できます。

    光回線とどちらがおすすめですか?

    工事不要と利用開始の手軽さを優先するならBIGLOBE WiMAX、通信の安定性やオンラインゲーム、配信、大容量アップロードを重視するなら光回線が向いています。

    PR・広告

    ほかの工事不要Wi-Fiも比較

    BIGLOBE WiMAXのデメリットが気になる方は、端末代・月額料金・利用場所などを比較して選びましょう。

    とくとくBBホームWi-Fiの最新料金・条件を確認する

    ※通信速度は地域・建物・設置場所・時間帯などによって異なります。料金、端末代、キャンペーン、支払い方法、対応エリアなどの最新条件は公式ページでご確認ください。本広告を経由して申込みが成立した場合、運営者に広告報酬が発生することがあります。

    まとめ

    BIGLOBE WiMAXは工事不要で利用でき、口座振替にも対応した便利なサービスです。

    一方、契約前には次のデメリットを確認する必要があります。

    ・通信速度が利用環境で変わる
    ・5Gエリアでも常に5Gになるとは限らない
    ・競技性の高いゲームには不向きな場合がある
    ・ルーター代27,720円がかかる
    ・口座振替では初期費用が大きくなる
    ・プラスエリアモードは月額1,100円・月間30GB
    ・キャッシュバックには45日間の手続き期限がある
    ・値引き終了後は月額料金が上がる
    ・端末のレンタルやお試しがない

    特に重要なのは、月額料金だけでなく、端末代、手数料、オプション、値引き終了後の料金まで含めて比較することです。

    自宅の対応エリアと利用目的を確認し、光回線やほかの工事不要Wi-Fiとも比較したうえで判断しましょう。

    料金、キャンペーン、キャッシュバック、端末、提供エリアなどの条件は変更される場合があります。

    申込み前に公式サイトで最新情報と適用条件を確認してください。

    PR・広告

    BIGLOBE WiMAXを契約する前に
    料金・端末・注意点を確認

    月額料金だけでなく、端末代、口座振替、対応エリア、キャンペーン条件まで確認してから申し込みましょう。

    端末代を確認 対応エリア確認 口座振替対応
    BIGLOBE WiMAXの最新料金・条件を確認する

    ※通信速度は地域・建物・設置場所・時間帯などによって異なります。料金、端末代、口座振替、キャンペーン、対応エリアなどの最新条件は公式ページでご確認ください。本広告を経由して申込みが成立した場合、運営者に広告報酬が発生することがあります。

  • BIGLOBE WiMAXは口座振替できる?手数料・端末代・申込方法を解説【2026年】

    BIGLOBE WiMAXは口座振替できる?手数料・端末代・申込方法を解説【2026年】

    【PR】本記事は広告を含みます。サービス内容・キャンペーンは変更される場合があるため、最新情報は公式サイトでご確認ください。

    「クレジットカードを持っていなくてもBIGLOBE WiMAXを契約できる?」

    「口座振替にすると、手数料はいくらかかる?」

    「端末代も毎月の料金と一緒に引き落とされる?」

    BIGLOBE WiMAXを検討している人の中には、このような疑問を持っている人もいるでしょう。

    結論からいうと、BIGLOBE WiMAXは口座振替で契約できます。

    ただし、クレジットカード払いとは次の点が異なります。

    ・口座振替手数料が毎回220円かかる
    ・ルーター代27,720円は代金引換で一括払い
    ・代引手数料440円がかかる
    ・支払い方法の確認に2~3週間かかる場合がある
    ・端末の分割払いを利用できない

    特に注意したいのが、ルーターを受け取る際の支払いです。

    口座振替を選んでも、ルーター代まで毎月の口座から分割で引き落とされるわけではありません。

    ルーターを同時購入する場合は、端末代27,720円と代引手数料440円を、端末受取時にまとめて支払う必要があります。

    本記事では、BIGLOBE WiMAXの口座振替手数料、初期費用、申込方法、引き落とし日、クレジットカード払いとの違いを詳しく解説します。

    BIGLOBE WiMAXは口座振替に対応している

    BIGLOBE WiMAX +5Gで公式に選べる支払い方法は、クレジットカードと口座振替の2種類です。

    口座振替は「KDDI請求」を利用し、毎月の利用料金はKDDI株式会社から請求されます。

    クレジットカードを持っていない人や、通信費を銀行口座から直接支払いたい人でも申し込める点は、BIGLOBE WiMAXの特徴です。

    ただし、口座振替を選ぶとクレジットカード払いより初期負担が大きくなります。

    口座振替とクレジットカード払いの違い

    主な違いは次のとおりです。

    比較項目口座振替クレジットカード
    月額料金の支払い銀行口座から引き落としカード会社から請求
    支払手数料220円/回原則無料
    端末代代金引換で一括払い24回または36回の分割払いが可能
    端末代総額27,720円27,720円
    代引手数料440円なし
    利用開始まで確認に時間がかかる場合がある比較的早い
    初期負担大きい抑えやすい
    クレジットカード不要必要

    クレジットカード払いでは、端末代を24回または36回に分けて支払えます。

    一方、口座振替では端末代の分割払いを選べず、27,720円を代金引換で一括払いします。

    口座振替手数料は毎回220円

    BIGLOBE WiMAXを口座振替で支払う場合、口座振替・自動払込手数料として220円が請求のたびにかかります。

    クレジットカード払いでは、通常の支払い手数料はかかりません。

    毎月1回請求されると仮定した場合の手数料総額は次のとおりです。

    利用期間口座振替手数料の合計
    1年間2,640円
    2年間5,280円
    3年間7,920円

    1回あたりでは220円ですが、長期間利用すると差が大きくなります。

    クレジットカードを利用できる場合は、手数料だけを見るとクレジットカード払いの方が有利です。

    なお、BIGLOBEサービス料金と対象となるKDDIサービス料金を合算して請求している場合などは、口座振替手数料がかからない場合があります。

    auやUQ mobileを契約しているだけで自動的に無料になるとは限らないため、請求をまとめる条件を確認してください。

    PR・広告

    工事不要のホームWi-Fiも比較

    BIGLOBE WiMAXだけでなく、月額料金・端末代・キャンペーン条件を比較して、自分に合うサービスを選びましょう。

    とくとくBBホームWi-Fiの最新料金・条件を確認する

    ※料金、キャンペーン、端末代、支払い方法、対応エリアなどの条件は変更される場合があります。申込み前に公式ページで最新情報をご確認ください。本広告を経由して申込みが成立した場合、運営者に広告報酬が発生することがあります。

    口座振替で申し込む場合の初期費用

    ルーターを同時購入する場合、主な初期費用は次のとおりです。

    初期費用金額
    申込手数料3,300円
    ルーター代27,720円
    代引手数料440円
    合計31,460円

    このうち、ルーター代27,720円と代引手数料440円は、端末受取時に代金引換で支払います。

    申込手数料3,300円は、サービス開始月に請求されます。

    ルーターとアクセサリの代金引換合計が30,000円以上になる場合は、代引手数料が660円になることがあります。

    オプションやアクセサリを同時購入する場合は、最終的な支払額を申込画面で確認してください。

    口座振替では端末代を分割できない

    BIGLOBE WiMAXの端末代は、支払い方法によって支払い方が変わります。

    クレジットカード払いでは、次の分割払いを選択できます。

    支払回数毎月の端末代総額
    24回1,155円27,720円
    36回770円27,720円

    口座振替の場合は、27,720円を代金引換で一括払いします。

    口座振替を選ぶ場合は、申込時ではなく端末が届くまでに、端末代と代引手数料を準備しておきましょう。

    一括払いのメリット

    端末代を最初に払い終えるため、解約時に端末代の残債が発生しません。

    クレジットカードの分割払いでは、支払期間中に解約すると、残りの端末代を引き続き支払う必要があります。

    一括払いのデメリット

    利用開始時に約2万8,000円の現金負担が発生します。

    月々の負担を抑えたい人や、まとまった端末代を準備できない人には、口座振替が向かない可能性があります。

    月額料金はいくらになる?

    2026年7月12日時点で、BIGLOBE WiMAX +5Gの月額料金は4,928円です。

    サービス開始月の翌月から24カ月間は、月額料金から1,650円相当が値引きされるキャンペーンが案内されています。

    口座振替手数料を含めた目安は次のとおりです。

    項目金額
    通常月額料金4,928円
    24カ月間の値引き-1,650円
    値引き後の月額料金3,278円
    口座振替手数料220円
    支払い目安3,498円

    別途、オプション料金、ユニバーサルサービス料、電話リレーサービス料などがかかる場合があります。

    サービス開始月の月額料金は無料です。

    ただし、サービス開始月に解約した場合は、1カ月分の月額料金が発生し、日割りにはなりません。

    2026年8月・10月の料金変更に注意

    BIGLOBE WiMAXでは、2026年に料金体系の変更が予定されています。

    2026年7月31日に「ベーシック」コースが終了し、2026年8月1日から料金体系と割引内容が変更されます。

    ベーシックコース料金220円の請求は終了しますが、WiMAXのプラン料金は220円上がるため、ギガ放題プラスSの請求額は4,928円となります。

    さらに、2026年10月1日からは、8月時点の月額料金に一律330円が加算される予定です。

    公式案内では、現在の月額3,278円の値引き特典が適用されている利用者は、特典期間終了まで現在の金額が維持されると説明されています。

    新しく申し込む場合の割引額や適用条件は変更される可能性があるため、申込直前に公式サイトで確認してください。

    PR・広告

    クレジットカードなしでも
    申し込めるWiMAXを確認

    BIGLOBE WiMAXは口座振替に対応しています。手数料、端末代、利用開始までの期間を確認してから申し込みましょう。

    口座振替対応 工事不要 端末・料金確認
    BIGLOBE WiMAXの口座振替・最新条件を確認する

    ※口座振替では、手数料や端末代の支払い方法、利用開始までの期間がクレジットカード払いと異なる場合があります。料金、キャンペーン、端末在庫、支払い条件などの最新情報は公式ページでご確認ください。本広告を経由して申込みが成立した場合、運営者に広告報酬が発生することがあります。

    口座振替の申込方法

    BIGLOBE WiMAXを口座振替で申し込む基本的な流れは次のとおりです。

    1.公式申込ページを開く

    料金、キャンペーン、提供エリア、端末在庫を確認してから申込みへ進みます。

    2.プランと端末を選ぶ

    ホームルーターまたはモバイルルーターを選択します。

    手持ちの対応端末を利用する場合は、SIMのみの申込みも検討できます。ただし、利用には対応するWiMAX専用ルーターが必要です。

    3.支払い方法で口座振替を選ぶ

    支払い方法の選択画面で、KDDI請求の口座振替を選択します。

    利用できる金融機関は、KDDIが案内している金融機関一覧で確認できます。

    4.口座情報を登録する

    金融機関名、支店、口座番号など、画面の案内に従って登録します。

    契約者情報と口座情報に間違いがあると、確認に時間がかかる可能性があるため、入力内容をよく確認しましょう。

    5.支払い方法の確定を待つ

    BIGLOBE公式では、支払い方法の登録から確定まで、審査のため2~3週間程度かかる場合があると案内しています。

    6.端末を受け取る

    支払い方法が確定した後、通常2日~1週間で端末が発送・配送されます。

    口座振替の場合は、ルーター代と代引手数料を受取時に支払います。

    口座振替では利用開始まで時間がかかる場合がある

    BIGLOBE WiMAXは工事不要ですが、口座振替を選んだ場合、申し込んですぐに端末が発送されるとは限りません。

    支払い方法の登録と確認に2~3週間程度かかる場合があり、支払い方法確定後の配送にも通常2日~1週間かかります。

    そのため、次のような人は注意が必要です。

    ・引っ越し直後ですぐWi-Fiが必要
    ・数日以内に在宅勤務が始まる
    ・固定回線が切れる日が決まっている
    ・出張や旅行に間に合わせたい

    利用開始を急いでいる場合は、クレジットカード払いの方が端末発送まで進みやすい可能性があります。

    口座振替で申し込む場合は、利用したい日の3~4週間前を目安に、余裕を持って手続きを始めましょう。

    引き落とし日はいつ?

    BIGLOBE WiMAXの口座振替はKDDI請求です。

    KDDIからの請求は、原則としてBIGLOBEを利用した月の翌々月となります。

    引き落とし日は、翌々月の25日または末日です。金融機関の休業日に当たる場合は、翌営業日に引き落とされます。

    例えば、7月に利用した料金が9月に請求されることがあります。

    実際の請求日や金額は、My auやBIGLOBEの利用明細で確認してください。

    請求に時間差があるため、解約後に料金や口座振替手数料が請求される場合もあります。

    口座振替に対応する金融機関

    利用できる金融機関は、KDDIが公開している口座振替可能な金融機関一覧から確認できます。

    銀行によっては、オンラインでの口座登録に対応していない場合があります。

    申込み前に次の項目を確認しておきましょう。

    ・利用したい銀行が対象か
    ・オンライン登録に対応しているか
    ・契約者情報と口座情報に相違がないか
    ・登録に必要な暗証番号や認証情報
    ・口座残高が不足していないか

    銀行口座を後から変更する場合は、KDDIが提供するMy auから手続きできます。オンラインで手続きできない場合は、書面などによる変更方法も案内されています。

    PR・広告

    クレジットカードなしでも
    申し込めるWiMAXを確認

    BIGLOBE WiMAXは口座振替に対応しています。手数料、端末代、利用開始までの期間を確認してから申し込みましょう。

    口座振替対応 工事不要 端末・料金確認
    BIGLOBE WiMAXの口座振替・最新条件を確認する

    ※口座振替では、手数料や端末代の支払い方法、利用開始までの期間がクレジットカード払いと異なる場合があります。料金、キャンペーン、端末在庫、支払い条件などの最新情報は公式ページでご確認ください。本広告を経由して申込みが成立した場合、運営者に広告報酬が発生することがあります。

    口座振替で申し込むメリット

    クレジットカードがなくても契約できる

    BIGLOBE WiMAXは、クレジットカードを持っていない人でも申し込めます。

    WiMAXサービスの中にはクレジットカード払いを前提としているものもあるため、口座振替を希望する人にとって候補になります。

    通信費を銀行口座で管理できる

    電気代、家賃、携帯料金などを同じ銀行口座にまとめている人は、家計を管理しやすくなります。

    カードの利用枠や有効期限を気にする必要もありません。

    解約時に端末残債が残らない

    口座振替では、端末代を受取時に一括で支払います。

    そのため、端末購入後は分割代金が残らず、解約時に端末残債を気にする必要がありません。

    BIGLOBE WiMAX +5Gの現行プランには最低利用期間がなく、契約解除料もかからないと案内されています。

    口座振替のデメリット・注意点

    毎回220円の手数料がかかる

    長期利用するほど、クレジットカード払いとの差が大きくなります。

    月々の安さを優先する場合は、口座振替手数料まで含めた総額で比較しましょう。

    端末代を一括で準備する必要がある

    ルーターを同時購入する場合は、端末受取時に28,160円を準備する必要があります。

    これは端末代27,720円と代引手数料440円の合計です。

    利用開始まで時間がかかりやすい

    支払い方法の確認に2~3週間かかる場合があります。

    「工事不要だから翌日から必ず使える」とは限りません。

    キャンペーン条件を確認する必要がある

    キャッシュバックや月額料金割引の金額、対象条件、クーポンコードは変わる可能性があります。

    現在はサービス開始月の翌月がキャッシュバック対象月となり、対象月の2日目から45日間が手続き期間と案内されています。期間内に手続きしないと特典が無効になるため注意が必要です。

    口座振替でも同じ特典を利用できるか、申込経路や支払い方法による条件がないか、申込画面で確認してください。

    口座振替がおすすめな人

    次のような人には、BIGLOBE WiMAXの口座振替が向いています。

    ・クレジットカードを持っていない
    ・クレジットカードを使いたくない
    ・通信費を銀行口座で管理したい
    ・端末代約2万8,000円を一括で支払える
    ・利用開始まで数週間待てる
    ・毎回220円の手数料を許容できる
    ・工事不要のWi-Fiを探している

    口座振替をおすすめしにくい人

    次のような人は、クレジットカード払いまたは別サービスも比較しましょう。

    ・初期費用をできるだけ抑えたい
    ・端末代を分割で支払いたい
    ・口座振替手数料を払いたくない
    ・数日以内にWi-Fiを使い始めたい
    ・短期間だけ利用したい
    ・まとまった端末代を準備できない
    ・キャッシュバック条件を簡単にしたい

    よくある質問

    BIGLOBE WiMAXはクレジットカードなしでも契約できますか?

    口座振替を選べるため、クレジットカードなしでも契約できます。

    支払い方法はKDDI請求となり、KDDI株式会社から請求されます。

    口座振替手数料はいくらですか?

    請求1回につき220円です。

    毎月請求される場合、年間では2,640円になります。

    端末代も口座から引き落とされますか?

    口座振替でルーターを同時購入する場合、端末代は口座からの分割払いではありません。

    端末受取時に、代金引換で27,720円を一括で支払います。別途、代引手数料440円が必要です。

    初期費用はいくら必要ですか?

    ルーターを同時購入する場合は、申込手数料3,300円、端末代27,720円、代引手数料440円で、合計31,460円が目安です。

    オプションやアクセサリを追加した場合は金額が変わります。

    口座振替の登録には何日かかりますか?

    支払い方法の登録から確定まで、審査のため2~3週間程度かかる場合があります。

    支払い方法が確定した後、端末は通常2日~1週間で届くと案内されています。

    引き落とし日はいつですか?

    原則として利用月の翌々月の25日または末日です。

    金融機関の休業日に当たる場合は翌営業日になります。

    口座振替からクレジットカードに変更できますか?

    KDDI請求の支払い方法は、My auなどから変更できます。

    変更方法や適用時期はKDDIの案内を確認してください。

    口座振替でもキャッシュバックを受け取れますか?

    キャンペーンによって条件が異なります。

    支払い方法、申込ページ、端末同時購入、クーポンコードなどが条件になる可能性があるため、申込前に特典詳細を確認してください。

    デビットカードは使えますか?

    BIGLOBE WiMAXの公式な支払い方法として案内されているのは、クレジットカードと口座振替です。

    デビットカードの利用を前提にせず、クレジットカードを使わない場合は口座振替を選ぶのが確実です。

    PR・広告

    工事不要のホームWi-Fiも比較

    BIGLOBE WiMAXだけでなく、月額料金・端末代・キャンペーン条件を比較して、自分に合うサービスを選びましょう。

    とくとくBBホームWi-Fiの最新料金・条件を確認する

    ※料金、キャンペーン、端末代、支払い方法、対応エリアなどの条件は変更される場合があります。申込み前に公式ページで最新情報をご確認ください。本広告を経由して申込みが成立した場合、運営者に広告報酬が発生することがあります。

    まとめ

    BIGLOBE WiMAXは、クレジットカードを持っていない人でも口座振替で契約できます。

    ただし、クレジットカード払いとは費用や端末の支払い方法が異なります。

    重要なポイントは次のとおりです。

    ・口座振替手数料は毎回220円
    ・端末代27,720円は代金引換による一括払い
    ・代引手数料440円が必要
    ・申込手数料は3,300円
    ・ルーター同時購入時の初期費用は合計31,460円が目安
    ・支払い方法の確認に2~3週間かかる場合がある
    ・利用料金は原則として利用月の翌々月に請求
    ・引き落とし日は25日または末日
    ・口座振替では端末残債が残らない
    ・2026年10月1日に月額料金の改定が予定されている

    口座振替は便利ですが、初期費用と毎回の手数料はクレジットカード払いより高くなります。

    「クレジットカードを使わずに契約できるか」だけでなく、端末代を一括で支払えるか、利用開始まで待てるか、2~3年間の総額はいくらになるかまで確認して選びましょう。

    料金、キャンペーン、口座振替条件、端末在庫は変更される場合があります。

    申込み前に公式サイトの最新情報と最終確認画面を確認してください。

    PR・広告

    クレジットカードなしでも
    申し込めるWiMAXを確認

    BIGLOBE WiMAXは口座振替に対応しています。手数料、端末代、利用開始までの期間を確認してから申し込みましょう。

    口座振替対応 工事不要 端末・料金確認
    BIGLOBE WiMAXの口座振替・最新条件を確認する

    ※口座振替では、手数料や端末代の支払い方法、利用開始までの期間がクレジットカード払いと異なる場合があります。料金、キャンペーン、端末在庫、支払い条件などの最新情報は公式ページでご確認ください。本広告を経由して申込みが成立した場合、運営者に広告報酬が発生することがあります。